2013年06月23日

富士山が世界遺産に登録決定 ←日本の富士山が“世界の富士山”へ

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富士山が世界遺産に登録決定





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富士見市ホームページ
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温泉人(おふろうど)流、富士山の楽しみ方♪ ←(再投稿)富士見市から臨む富士山 (松永明子「Home〜ぼくらの糸〜」に乗せて)


富士見市から臨む富士山





富士見市から臨む富士山

 埼玉県富士見市と富士山の位置関係:Google地図






富士見市から臨む富士山





富士見市から臨む富士山





富士見市から臨む富士山





富士見市から臨む富士山





富士見市から臨む富士山





富士見市から臨む富士山





富士見市から臨む富士山





富士見市から臨む富士山





富士見市から臨む富士山





富士見市から臨む富士山

http://www.youtube.com/watch?v=x3XrsXmZpNI 富士見市から臨む富士山 (松永明子「Home〜ぼくらの糸〜」の歌声に乗せて動画像:温泉人(おふろうど)



 

 

富士見市から臨む富士山、同じ方向から臨む地域を地図で確かめてみました。

やはり、山中湖から、忍野村から臨む富士山は、ここ埼玉の富士見市からみた方向と同じ方向です。

良く晴れた空に、まっ白に雪化粧し、くっきりと山肌の様子が見える富士山が、すっくと立っていました。

松永明子さんの歌声「Home〜ぼくらの糸〜」(すべての頑張っている人に・・・)を、カーステレオからちょっと音量を上げて流しながら、青空に浮かぶ富士山を眺めていたのです。

一人ひとりの心に、確かなもの、描いて、向かって歩いて行きたいですね♪

                           温泉人(おふろうど)

 



埼玉・富士見市からの富士山




埼玉・富士見市からの富士山&絵画の富士山

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51798863.html 埼玉・富士見市からの富士山&絵画の富士山:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より


http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51801559.html 「嬉しい♪」(松永明子Website より):Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より




暮らしの中の富士山1





暮らしの中の富士山2





暮らしの中の富士山3





暮らしの中の富士山





ペンキ絵(銭湯「つるせ浴場」)
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ペンキ絵(銭湯「つるせ浴場」)


地元富士見市の銭湯「つるせ浴場」は、昔ながらのペンキ絵の富士山が描かれて多くの人を楽しませていただきました。

今回、これまでの早川さんの描く富士山から、新しく中島(ナカジマ)さんの描く富士山になりました。

富士見市から見える「暮らしの中の富士山」、ペンキ絵の富士山は立派に堂々とそびえています。

東京で活躍するペンキ絵を描く職人は、数少ない貴重な存在と伺いました。これからもずっと楽しませてください。

                            温泉人(おふろうど)





東京メトロ 副都心線 (6月14日開通)



新しいネットワークが開通しました。

渋谷、新宿、池袋、この活動的な町が、これまでの山手線での繋がりをさらに補い、また違った人の動きが起こることでしょう。

それと同時に、こうしたネットワークが進展すると、ますます“個”の
持つ存在価値が問われるようになって行くと思えるのです。
たとえば、その町に出会いに行く何か、その町の価値観が人を呼ぶのだと思えるのです。

副都心線は、和光市から東武東上線に乗り入れするため、温泉人(おふろうど)の住む富士見市に直結することになります。
この写真は、柳瀬川駅の側、富士見橋近くから今年の正月に撮ったものですが、こうした富士山と新車両の並んだ光景も見られるのです。

さらに川越にもつながり“江戸の母、川越”として、江戸そのものに出逢える町として、多くの人が訪れることでしょう。
来年の3月には、NHKの朝の連続テレビ小説「つばさ」の舞台として、ここ川越が紹介されることで、より存在価値が伝わることでしょう。

大切にしたい“個の存在価値”、ネットワークが進展すればするほどその意味がはっきりとしてくるに違いないのですから。




ニュータイムス掲載記事
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積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)




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温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)


木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   



ofuroudo at 00:00│Comments(2)

この記事へのコメント

1. Posted by 猪Z   2013年06月23日 10:31
祝!富士山の世界遺産登録。
富士見という土地の名にふさわしい眺望。羨ましいですね。道志みちに沿った、ピンポイントの奇跡的な位置関係なのですね。

ここ数年、東京の空気も綺麗になったのか、富士山が見える機会が増えたように感じます。ですが、富士山とこちらとの間には「丹沢山系」があって裾野までは望むことはできません。
2. Posted by 温泉人(おふろうど)   2013年06月23日 19:21
猪Zさん
こんにちは、温泉人(おふろうど)です。

そうなんです、ここ富士見市は富士山を臨む絶好の奇跡的な位置関係にあって・・・♪

今日は、NHKテレビのニュースに富士見市での祝賀で配られたうちわの話題が紹介されました、温泉人(おふろうど)の文字から、リンクします。

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