2014年11月02日

馬頭観音&カラスウリ & 確信!

馬頭観音&カラスウリ & 確信!

s-DSCF6343





97261131





s-DSCF6333





s-DSCF6321





s-DSCF6319





s-DSCF6318





s-DSCF6326





s-DSCF6328






カラスウリ(「心の風景のデッサン」表紙の撮影場所にて)
画像をクリックすると、HPにリンクします
カラスウリ(「心の風景のデッサン」表紙の撮影場所にて)




カラスウリ(よき便り) & 「心の風景のデッサン」
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
カラスウリ(よき便り) & 「心の風景のデッサン」




故郷・山形市での新年(2013年正月帰省)
画像をクリックすると、HPにリンクします
故郷・山形市での新年(2013年正月帰省)




s-DSCF6336





s-DSCF6337







s-DSCF2572

画像をクリックすると、HPにリンクします




s-DSCF2005
画像をクリックすると、HPにリンクします





南畑・難波田城公園、川越に遊ぶ

画像をクリックすると、HPにリンクします
南畑・難波田城公園、川越に遊ぶ



南畑・難波田城公園、川越に遊ぶ
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
南畑・難波田城公園、川越に遊ぶ




馬頭観音(雪の日)
画像をクリックすると、HPにリンクします




馬頭観音(春)





馬頭観音(祈り)
画像をクリックすると、HPにリンクします



下南畑山場・前耕地観音堂の改修(以前)
s-P2114420





879828f0








画像をクリックしてみて下さい




今こそ




“写心&陶によるコラボレーション”においで下さいまして、有り難うございました。多くの人に支えられて開催し、無事終了することができました。

このコラボレーションで確信したことがありました。それは、日本の心は、日本の風土、日本の文化、日本人の自然観に支えられているものであるということです。

年齢や性別に関係なく、引き込まれるように、そして立ち止まって行かれたことでした。その様子に、日本の心は確かにあると確信できたことでした。

「私、ここにある光景の中で育ち、それが大切なことと思ってきたのですが、子供の上京とともに住んでから、本当に自分の感覚が正しいのか自信がもてないで居ました。でもこの展示を見て、今までの自分の感覚がこれで良いんだって思えたんです。嬉しいです!」

「日本橋に生まれ育ち、以来東京で暮らしているけど、智恵子が小説「千恵子抄」の中で“東京に空がないと言ふ”って言うけど、そんなことはないのよ。いまでも、星も見ようとすればしっかり見えるんだから・・・」

ハッとさせられます。そうなんです“日本の心は今も確かに在る、その心を大事にしてこれからも生きていこうとしている”、まさに“今こそ今だからこそ・・・”、そう確信しました。

 

http://www.takahashi-kobo.com/index.html 高橋工房

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51616874.html 【ご案内】 写心&陶によるコラボレーション 「自然(じねん)」:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より






馬頭観音堂の改築
画像をクリックすると、HPにリンクします




難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
画像をクリックすると、HPにリンクします♪

難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
温泉人(おふろうど)が、自主的にまとめたコーナーです♪



四季が巡ることを大切に生きるこの国の人々の暮らし、もっと季節を細かに感じる「24節気」、自然 と共に暮らしてきた知恵が、この言葉にありました。

温泉人(おふろうど)の暮らす富士見市、その難波田城公園での出逢いを重ねてみて、これからも季節を感 じる暮らしを大切にして生きて行きたいと決めたんです。

山形市で生まれ、こうして富士見市が地元になりました。<(_ _)> 




97261131





3a24b58d





心の風景のデッサン
画像をクリックすると、HPにリンクします♪


「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

 昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




“センス・オブ・ワンダー”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします
“センス・オブ・ワンダー”への想い




s-bf2c5277
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



★年賀状(2013年年賀)
画像をクリックすると、HPにリンクします
★笑顔♪



“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動様式
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動特性





s-f061f23c
画像をクリックすると、演奏にリンクします♪
トロイメライ



s-★☆
画像をクリックすると、HPにリンクします

新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
振れ幅



温泉人(おふろうど)
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




cc7b2902





日立市田尻での講演にて
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   


ofuroudo at 00:00│Comments(0)

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔