2015年05月27日

ケムリノキ & モヤモヤを解消し、心が晴れやかになる♪

ケムリノキ & モヤモヤを解消し、心が晴れやかになる♪

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まるで煙のように見える木が、スモークツリー(ケムリノキ)です。

ハッキリさせない、曖昧性を容認できること、さまざまな価値観を受け止めて、あるがまま の自分をOKし、ありがままのその人をOKする、これが“人生の勝者”と言う考えが、カウンセリングの中での交流分析の基本的な考え方です。

温泉人(おふ ろうど)は、以外に当てはまってしまったんです。「モヤモヤすることをまとめることが得意」、これが特技なんです。(^^♪



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心を解き放し、一息つくときを大切にしています。

いつも活発に心と身体を動かすことができるように、十分に一息をとって頭を休めるようにしているのです。

モヤモヤすることをまとめることが得意」、と言っていますが、「一見、無関係と思えることを関係づけ、一つの物語としてしまえる力」を発揮できるように心がけています。

好奇心が生きる力を強くします。ゆったりとした一息を持つことを、とても大事なこととしています。

頭をからっぽにして、ぼおっとして・・・・。

豊かな珈琲の香りが、心を支えます♪




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縁あって、地元情報誌「ニュータイムス」に取材・掲載されたことがきっかけで、お付き合いが始まりました。

連載中のニュータイムス「自然体の人間学」、ニュータイムス友の会の忘年会にてお話をさせていただく機会を得ました。

「モヤモヤすることをまとめること」、温泉人(おふろうど)の伝えたいことを直接に伝える機会、とても有り難く楽しみです♪





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“何となく”そう思っている、“何となく”分かっているということがあります。でも、自分だけでなく人にも伝えたい、そう強く思えるのです。

どうして、これほどに強い思いに付き動かされるのでしょうか?きっと、身近に有限ないのちと向きあって生きてきた家族が、そのことに気づかせてくれたからに違いないのです。

実は、温泉人(おふろうど)は社会人になるちょっとまえに、かこさとしさんの“夢をカードに書く方法”を新聞記事で知りました。

実は、新聞記事から35年経った今年5月、日本未来科学館でのかこさとしさんの展示(その会場で開催された講演には立てませんでしたが、後にVTRでの講演録画を拝見できました)で、自分の夢をカードに書いて、以来550冊もの絵本を書いてきたその思い、突き動かしたこころを知ることとなったのです。

「飛行機に乗りたくて、十分に内容をしっかり知らないまま軍人を目指した けど、好きな本を親に隠れて読みふけったことなどで視力が低下し、なれなかったんです。仲間は軍人になって、戦場に行って帰らぬ人になった。だから仲間の いのちの分、自分の生きてやるべきことをやりたい、その強い想いがあって、ここまでやってきたように思えるんです」

そうだったのです。自分が生かされていること、生きている有限な時間の中でやるべきことを、真摯に向かいあって生きてきた姿だったのです。

学生時代に出会った一遍の新聞記事が、自分の心に描いたことをいつでもどこでもカードに書くという確かな習慣を与えてくれたのです。
いつしか、「モヤモヤすることをまとめるのが得意」と言えるほどになっていました。

このセンスが、身上書を送った応募先の会社の目に止まり、新しい方向を定め、新しい仕組みを作っていく社内コンサルタントの道へと向かうことになったのです。

思いもよらず、捕われることなく新しいことを考え行動する各種問題解決技法があることを学び、仕事のみならず暮らしの中で活用する生活になりました。
仕事では、改善プロジェクトに活用し、暮らしでは、人生プロジェクト(そう思えたのです)に応用してみました。

こうした経験で身に付いた問題解決能力を、地球市民として生きていくことに活かし、もっとやって良いこと、もっと自立した市民として生きていくことに気づいてほしい、そう強く思えたのです。

自分が経験し、伝えられるものをまずお伝えし、そして私も多くの方々のより良く生きる工夫を学んで行きたいと思っています。“まなびあい”ですね。


仕事と暮らしを結ぶ情報学」(まなびあいセミナー)

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現地に立って、現物に触れて、原体験をして(“四季”の在るところに暮らす)感じたこと(五感で感じる、第六感以降に忠実に!)を、“何となく”から、“目に見える”ものへとどめる方法です。

◆嵜佑鯑阿す、組織を動かす」
→大切に感じる事柄の一つひとつを関連付け、鳥の目(鳥瞰図)として描き、“何となく”から、“目に見える”ものへ表現する方法です。

「自らのライフデザイン」
→限られたいのちの中で、自分の人生をどのようにデザインするのか“人生のテーマ”を決めたその心、将来をイメージし、その実現のための材料(経験や身に付いているもの)をきちんと表現する方法です。これもまた“何となく”から、“目に見える”ものへ表す方法です。

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→いまやインターネットが普及し、自らの大切と思えることを、全世界に向けて発信することができる様になりました。その具体的な方法について、実践を通して形にしたホームページとしての構成・表現日々のBlog掲載の工夫について(40000アクセス記念)、具体的にご紹介しています。まさに、“何となく”から、“目に見える”ものへ形にしていくことで、まさに“この指止まれ”といった、まさにネットワークを自分の味方にする方法(ネットワーク時代の“自分探し”)です。

 

いかがですか? “何となく”から、“目に見える”もの(“暗黙知”から“形式知”)へ、一緒に実践してみませんか?





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自分を知るって、意外に出来ていないことです。自分自身で工夫して見たことがいろいろ在りました。

何となく好き、これが意外に良い方法です。自分の感性に正直になってみる方法です。そのこころの有り様を、言葉で表してみてみます。ことばの使い方に敏感になることでしょう。

モヤモヤすることをまとめるのが得意」こんな感覚が身についたのです。


できれば、こころの有り様を空間配置して描いてみることもあります。身近に胸ポケットに名刺サイズのカードを忍ばせておいて、おやっとこころに波紋が起こった時に、書き留めます。

こうして書き留めたカードを眺めて、自分の興味がどこにあるかを感じてみるのです。

一日一行の日記も、学生時代から社会人になってしばらく続けたことで、一連の繋がりを感じました。

鳥瞰メモも、全体の流れが見えて、しかも大切なポイントもすぐに見えるようにあるがままに書き留めるのも、便利です。

今こうしてblog記事として毎日書いてみると、流れてしまう日常のなかでの自分の興味を、一過性でなく書き留めて文字と画像によって残しつづけています。記事の繋がりが次第に点から線へ、そして面へと思いがけない広がりを見せていることが実感できます。

また、ことあるごとに自己分析の機会があったら、分析のなかでの自分の持ち味を、うまく言い表したものを自分を語る言葉にしてみるのも良い方法です。

こんな方法も在ります。一見、無関係と思えることを、関係付ける能力を使うことです。
目の見えない人が、象のいろいろな体の各所に触れて、その感触を繋ぎ合わせてみると、ほぼ正しいぞうの全対象がつかめることでしょう。

そして、きっとこうだと思えることを仮設をたてることです。「風が吹けば桶屋が儲かる」という落語のように、都合よく繋ぎ合わせて物語りを描いてみると良いと、自分の経験からわかっています。

どうですか、自分を知って、自分を描くこと、ごいっしょにやってみませんか。




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「モヤモヤする事を、まとめるのが得意」と、温泉人(おふろうど)は自己紹介します。このことを、社会人のスタートの身上書に書いて、人生の大きな出会いが在りました。

やわらか頭としっかり行動、そうできたらいいなと思って、いろいろ試行錯誤してきました。

変化の激しい時代に生きて、限られた人生の時間を自分らしく生きるためには、ますますそのような心構えと実践する力が試されるように思えてくるのです。

ふわっとすることを自分を信じて、描いてみることでした。日々、構えないメモを描く習慣をつけたことです。心に浮かんだ風景を、そのままに描き、全体を鳥の目のように鳥瞰図にできると、よりやわらか頭になることを知ったのです。
これまで、いろいろやってきて、このように日常の中で心の風景を描くことが、とても有効なことを実感してきました。

思い描いたイメージを、タイミング良く、いま出来ることからすぐにやってみることもまた、具体的にカタチにしていく習慣です。
動くと、次に前が見えてくるのです。前に踏み出すとその立ち位置から、その次が、やれそうなものが見えてきて、結構カタチになってきたのです。

まず、やわらか頭でふわっとしてイメージして、自分で納得できる物語を作ってみること、そして次に、どんな小さくても具体的に動いてみて出会いを楽しんで、変化を楽しんでしまうことだったと、振り返ってみて思えるのです。

目の前の1時間の使い方、今日一日の過ごし方に、自分で決めて動いてみる、思いがけない出逢いや変化を楽しむ生き方が、オフ・ロード、おふろ・うど、温泉人(おふろうど)ライフに繋がってきたようです♪

 

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/moyamoya.htm モヤモヤすることをまとめること:温泉人(おふろうど)





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“モヤモヤすることをまとめること”が得意!

なんと正直に書いてしまったのでしょう。社会人になるときに、身上書に得意なこととして、こう記したのです。
これが、人生を大きく方向付けすることになろうとは、思いもよらないことでした。

こう書いたことがきっかけで、コンサルタントの卵として場を与えられ、訓練を受け、本職の社内コンサルタントとして長年関わることになるのです。
働く現場での気持ち、そしてさまざまな問題解決技法(KJ法、ワークデザインなど)を学び、プロジェクトの中で実践していくこととなります。

小さい頃から、身近な草木、石ころ、そして星の写真、化石集め、新聞記事のスクラップへと変化し、このことを「物あつめ、情報集め、自分の心の風景集めへの成長」温泉人(おふろうど)ライフとして、経過を思い起こしてまとめてみたことがあります。

この一つ一つの体験が、新しいものへと変えていく問題解決能力とはなにかを、自らの実体験に照らし合わせて考え、整理して自分の引き出しに入れていくことができたように思えるのです。

そうして多くのプロジェクトを経験する中で、イノベーター(革新者)として備えておくべき考え方や能力を「自分らしさの発見、育成、表現」として項目をまとめ、プロジェクトメンバーの意思統一としてよく話していたものです。

これが、いま“自分らしく生きる”ことを実践する上で、こうした問題解決方法が役立つと、自らの体験を通して実感しています。
“積極的に自然に関わる生き方”を実践に移す意味を伝えることを考え、途中で説明の実例など、説明内容を一新しました。

連載「自然体の人間学」は、こうして始まりました。多くの人が、人生をより実りあるものにするために・・・。

 

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/moyamoya.htm モヤモヤすることをまとめること:温泉人(おふろうど)





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 「『何となく好き』ということを大切にしなさい」という言葉を思い出します。

「感じる」ことと「考える」ことについて、どう私が受け止めているか以下に述べてみます。

  「何となく」ということは、「感じる」ことであり、まず「感じる」ことから物事は始まるように思います。感じるとは、五感を通して、また第六感以降の感覚 を使って、全体を一瞬にして掴んでしまう、いわば動物的勘のようなものではないでしょうか。ふわっとした捉え方、つまり海綿のようにあるがままを吸い取っ てしまえる捉え方です。これから何をしていくのか、方向を決める時にこういった全体を捉える方法です。「もやもやすることをまとめるのが好き」と身上書に 書いたことで、人生のあり方が決まったのです。

  一方、「考える」ことですが、「感じる」ことの後に、なぜそう感じたのかを道筋をたてて整理していき、自分と伝える人へ納得させるために行うことに思えま す。ここでは、ふわっとでなく、カチッとした整理をするといった印象があります。具体的にどのようにしていくかといったときに、このことが必要と考えま す。

あるがままに“在る”ことを“感じる”こころ、これが大切と考えます。私たち日本人がもともと備わっていた“在ることを感じるこころ”、これが、これからの自然と共生する地球社会の在り方に大きく関わってくるものと、確信するのです。




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“強み”

温泉人(おふろうど)って、どんなことが“強み”なんだろうって、自分自身で考えてみました。優しさ、強さの二面性を持つことが、自分らしく生きていけることと感じてきたからです。

 ダ犬泙譴薪賈未良土が自分にとって大切なものに思えるのです。その風土の中で培われた考え方や身のこなし方が好きと思えるのです。“積極的に自然に関わる生き方”と言う人生のテーマを確信でき、この軸での出会いを大切にしてきました。

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/ofuroudo-tyoukannzu.htm 温泉人(おふろうど)の世界の鳥瞰図

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/yume1.html 人生の夢:積極的に自然に親しむ人生を歩む

◆ジ獣呂卜って、自分が感じたことをその状況や状態のままに、その場で光る言葉や鳥瞰図にしてしまえることでしょうか。“モヤモヤしていることをまとめる”のが得意と言い切ることができることです。

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/tyoukannzuwoegaku.html 鳥瞰図に描こう

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/moyamoya.htm モヤモヤすることをまとめること

.これまでの仕事や暮らしを通して、振れ幅が大きい経験ができ、多面的なものの見方、“やって良いことに最大に目を向ける生き方をしたい”と考え、自分から仕掛け、自分で動くことができるようになったと思えるのです。

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/hurehaba.html 振れ幅

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/sonohitotosite.html やっていい事に最大気づくこと





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スモークツリー(ケムリノキ)

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園芸ネット
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こんなにいろんな色が在るんですね!



I’m ok,you're ok (交流分析・エゴグラムでの“人生の勝者”とは) & “人生プロジェクト”に至る
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52051880.html
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I’m ok,you're ok (交流分析・エゴグラムでの“人生の勝者”とは) & “人生プロジェクト”に至る



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「I’m ok,you're ok  自然と人間の心をしっている人が、これからの人。君ピッタリ。」(阿片公夫)

社会人になって、不思議なスタートを切ったんです。

経営に携わる中心に居た大先輩から、いまの温泉人(おふろうど)役割を見抜いていただいたのです。

最先端の価値観を、社会人のスタートで教えていただいたんです。

感謝!!!



燃える戦略集団





SA誕生(燃える戦略集団)




実 は、温泉人(おふろうど)の生い立ちは、この集団の一員として育てられ、不思議な立場(必殺仕事人として)で経営に関わる立場でした。

今は縁あって、人生 プロジェクトを考える役割になりました。キャリアデザインこそ、温泉人(おふろうど)のライフワークです。<(_ _)>





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プ ロジェクト、プロジェクトマネジメントを我が国に紹介した鈴木徳太郎さんに、直接師事しました。

日本で最初のSA(システムアナリスト)として、最新の経 営管理手法、問題解決技法を学び、この役割だけで16年も実践してきました。

それが、経営だけでなく、人生をより良く生きていく問題解決に役立てられない かと、温泉人(おふろうど)ライフとして、日々楽しみながら実践しています。

“表現者”として、広く生きて行こうと思っていますから・・・。<(_ _)>





“プロジェクト”を学び体得させていただいた“場”
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“プロジェクト”を学び体得させていただいた“場”
映画「はやぶさ〜遥かなる帰還〜」、ここから感じること





映画「はやぶさ〜遥かなる帰還〜」、ここから感じること・・・人生プロジェクトへの展開

映画「はやぶさ〜遥かなる帰還〜」





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ちゃんとしなくていい。曖昧性を容認できる、こんな温泉人(おふろうど)が出来ました♪





飯田橋周辺案内地図(旧ぴんぜる追加)
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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い




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風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪



“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動様式
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“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動特性





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トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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振れ幅



温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   

ofuroudo at 00:00│Comments(0)

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