2016年08月08日

【アーカイブ】仙台七夕まつり(2003.8.7)

【アーカイブ】仙台七夕まつり(2003.8.7)

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【アーカイブ】仙台七夕まつり(2003.8.7)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52153888.html

週中を仙台に身を置いて暮らす中で、仙台七夕まつりの会場を、すべての時間帯を目の前で感じる機会を得たときのことです。


七夕まつりの前夜祭は、広瀬川の河原での花火大会会場に向かう大勢の若い浴衣姿が、仙台駅から広瀬川に向かってアーケード街を道いっぱいになって流れるように歩く光景に出逢いました。近隣の街から電車で仙台市に集まる大勢の若い人たちの姿でした。

翌朝の七夕まつり当日は、アーケード街の各お店の経営者・お年寄りが若い従業員に、七夕飾りを吊る高さを指示しているのです。こんなに多くの年配者がいるのを初めて知りました。

そして昼には、他県からの多くの観光客の姿が、思い思いの表情で感動し、足早に記念の写真を撮り、おみやげを買う姿が目に入ってきました。

そして夕方には、近隣の人がゆったりと浴衣姿で楽しむ様子がとても印象的だったのです。

今も鮮明に、日々の特徴ある人の流れが思い浮かぶのです。
仙台七夕まつり、東北の夏の思い出です。





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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

 昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い




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風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪



“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動様式
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“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動特性





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トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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振れ幅



温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   


ofuroudo at 00:00│Comments(0)

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