2017年04月22日

【追加再投稿】来年度の富士見市市民人材バンクに、新規テーマ登録準備中♪(2016年02月24日投稿分)

【追加再投稿】来年度の富士見市市民人材バンクに、新規テーマ登録準備中♪(2016年02月24日投稿分

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★【PHOTO BOOK】全ページ♪:父(満90歳)との山形と東京間の記念すべき大旅行♪
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52141902.html




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来年度の富士見市市民人材バンクに、新規テーマ登録準備中♪
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52137207.html


来年度の富士見市市民人材バンクに、

 |聾気魄Δ垢襦嵜瓦良景」を描く、 「心の風景のデッサン」

 ◆崋然体の人間学」を考える、   「自然体の人間学」

 「湯煙の向こうに自分が見える」を語り合う、 ⇒「湯煙の向こうに自分が見える」・・・アウトドアなライフ♪

の三テーマで、新規登録しようと準備中です。


朝、喫茶レモンハウスにて。o(^_-)O





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積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載:2008.7.1発行)

積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)





ニュータイムス掲載記事





積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)





積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)



ニュータイムス掲載
画像をクリックすると、HPにリンクします♪


 
ニュータイムス社
岩下 隆さま
 
お世話様です。温泉人(おふろうど)鈴木です。
 
とても嬉しいです! 待ちに待った「ニュータイムス 42号」、一年ぶり?、しっかり手元に届きました。
これだけしっかりした冊子が手元にあること、その品格に改めて情報の価値を重ねて感じます。
これからのニュータイムスの在り方ですが、アンケートにありましたが、冊子のカタチでぜひ
継続していただきたいと思います。
 
電子書籍が高まって行く時代にあって、その波はさらに広がって行くことでしょう。情報の
タイムリーさを考えると、街角に広がったフリーペーパー、雑誌などは、ますますこうした電子化が有り難いと、iPadを使いこなす日々から感じています。
 
しかし、情報の質の高いものこそ、冊子として印刷されたものとして、後世に残して行くカタチ
がより鮮明になってくると言われていますね。
 
 
さて、このたびの東日本大震災は、多くのことを考えさせられました。
 
 
 
小生の生まれ育った東北の地、そしてここ志木市、富士見市、朝霞市新座市、和光市など
新河岸川流域に引き継がれてきた縄文の文化、自然とともに永く生きてきた人の自然観に、
改めてこれまでの経済・技術優先社会への警鐘を鳴らしたい想いが高まります。
 
 
 
か つて、IT企業に席を置き、組織の継続を狙いに新しいしくみしかけ作りを推進してきたものとして、そして一方では、東北の地に生まれ育ち、自然とともに生 きる“有限ないのち”をより質の高い生き方を志す者として、いまのキャリアカウンセラー、キャリアデザインを伝える役割になった縁を、小生だからこその想 いが、ますますこの時代背景の中で、明確になってきた感じがします。
 
「自然体の人間学(第8回)」、想いが届けられてとても嬉しく思います。ぜひ、これからも
継続して連載が続くことを、強く願っています。
 
いよいよ来春に封切られる映画『武蔵野S町物語』、この時代だからこそ伝えたいものを
より多くの人に見ていただけるように、出来る範囲で協力して行きたい\と思っています。
 
取り急ぎ、待ちに待った「ニュータイムス 42号」が手元に届いてのお礼、そして感想と今後の
ますますの発展への想いをお送りします。
 
                                 温泉人(おふろうど)
                                 鈴木 和夫

                           温泉人(おふろうど)




http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51576396.html 何が?:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

ラブ自然体の人間学 を含む記事 Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より





温泉人(おふろうど)
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ニュータイムス社
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連載『自然体の人間学』(「ニュータイムス」掲載)





「自分らしさ」をどう捉えるか
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「身体は自然に近いところで過ごし、頭は最新の考え方にする」

これは、父の信条ですが、温泉人(おふろうど)にとっても大切にしたい生き方となっているんです。

「自然界の中での自覚、人間社会の中での適応」

これが、温泉人(おふろうど)の考える“生き方”なんです! 




生きる力“問題解決能力”
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生きる力、“問題解決能力”



“プロジェクト”を学び体得させていただいた“場”
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“プロジェクト”を学び体得させていただいた“場”
映画「はやぶさ〜遥かなる帰還〜」、ここから感じること



生産性 & 「有効性を意識した行動のできる人」: 温泉人(おふろうど)

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生産性 & 「有効性を意識した行動のできる人」: 温泉人(おふろうど)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52172159.html


生産性について、自分自身でもとても大事にしてきた考え方です。分母にインプット、分子にアウトプットを置き、その答えが生産性の定義です。ともすると分母のインプットを減らす効率性が目立つのですが、分母のアウトプットを最大にする有効性にもっと注目すべきと思うのです。限られた人生の時間の中で、アウトプットを最大にする生き方、ここに力点を置いた生き方を心がけて暮らしているのが、温泉人(おふろうど)です。(^.^)




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生産性の考え方を、ワークについて適用するだけではなく、温泉人(おふろうど)はライフに展開しました。 ⇒「ニュータイムス」への連載記事、その第2回が掲載されました。

今回は、効率性(What)と有効性(How)についてのお話をまとめました。
講演をさせていただく折りに、まとめとしてよくお話させていただくもので、とても好評です。

内容は本文に譲ることにしますが、「限りある人生の時間を、どのように決めれば、自分らしく生きたと思えるのか」について考えるときに、この視点は“暮らし”をより良くするとき役立ちます。

一方、ゴーイングコンサーンと言って、継続して事業を営もうとする“経営”にも、この視点は大いに役立つものと思います。

「目からウロコです!」と、言っていただくことの多い、多くの物事に関わる鳥瞰的視点なのです。




s-自然体の人間学(第2回)掲載
ニュータイムス(ジモアイを推進する地元のメディア) & 連載『自然体の人間学』
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52155139.html



イノベータの条件
これが、すべての原本です!





s-「自然体の人間学」へリニューアル



★イノベーターの条件&自然体の人間学、ニュータイムス誌に連載いただいております。現在、第11回まで来ましたが、原作の小生の原稿を編集者としてニュータイムスの社長から、ご支援を受けてこそここまで続けてこれました。感謝です。連載が完結した折には、書物として後世に残したいと思っています。今生きている人に、これからずっといのちを継承していく人に、メッセージを届けたいのです。



自分らしさの発見、育成、表現
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s-より高度化するネットワーク社会(PC作成)




毎日生きて、何か大切と感じたことをエッセイとしてカタチに残したいと思ってきました。その甲斐あって、毎日多くの人がこのBlogにおいでいただくようになりました。

自然に積極的に関わる生き方」を人生のテーマと考え、心と身体を動かしているうちに、いっさい人為的なことがなくても完成されたものとしてあるのだという自然(じねん)の考え方に出逢いました。

それは、そのあるがままの姿、ぞして自然の子としてこの世に誕生したすべての人々、いろいろな考えがあってもいっさいの流れを止めないと言う。はじめ一滴の水滴は、集まって支流を、中流を、そして大河を作り、海に注ぎ込むといった自由主義の考え方を、筑波万博のアメリカ館展示で見つけました。

オープンなネットワークであるインターネットの開始に立ち会いましたが、その自由主義の考え方を具現化するものとして広め、広まったものと直感しました。

あるがままに完成された自然、その自然の子としての人々が、きっと一人ひとりが持ち合わせた“正しい”と感じる心を信じて、オープンな社会を作るんだという強い意志、哲学を感じるのです。

「これからは、個の存在価値が問われる世の中になる」(ネットワーク時代の“自分探し”より)と、確信したのです。

国も、地域も、会社や団体といった組織も、そして個人ひとりひとりが、“個”としての存在価値を問われるようになる、“この指とまれ”になる、そう思えたのです。

これからも、現地に立って、自ら感じ考えたものを、ほらね!自分らしさの発見・育成・表現 よりって、カタチにしていきたいと思います。

カタチにするために助けてくれた友人、多くの出逢いで想いを共有していただき、自信を持たせてくれた多くの方々に、この場を借りてお礼申し上げます。

これからも末長く、よろしくお付き合いください。

                        温泉人(おふろうど)

 




ネットワーク時代の“自分探し”
ネットワーク時代の“自分探し”
ネットワーク時代の“自分探し”
ネットワーク時代の“自分探し”
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ネットワーク時代の“自分探し” (1997.11 鈴木和夫)
http://www2c.biglobe.ne.jp/%7Eofur…/zibunsagasi-netzidai.htm

インターネットが始まった年にまとめたのが「ネットワーク時代の“自分探し” (1997.11 )」でした。19年前の出来事でした。
そして現在、どう進展したのかまとめ直してみました。これからの国のあり方、個人のあり方が問われそうです!

⇒「ネットワーク時代の自分探し」から、「より高度化するネットワーク社会で必要なこと!」
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52162772.html




人生プロジェクトへの展開





【アーカイブ】思い出の半導体・ICチップのタイピン♪
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52171025.html
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社会人になって実習を2年間、その後経営の管理改善スタッフとして、はじめての実践プロジェクトは、半導体の資材管理改善プロジェクトだったのです。リーダーのもと、わが国で最初の半導体の資材管理にMRPシステムを導入することとなり、ビル オブ マテリアル(BM)を品目ごとにつくるために、ウエハーからチップにして製品にする逆展開BMを作ったのです。

当時は、半導体は「産業の米」と言われ、米作りと同様にきれいな水と、勤勉な作業員があってこそ歩留まりの良い製品が出来るとされていました。温泉人(おふろうど)の故郷山形は、その条件に合っていて、半導体の主力工場がありました。

しばらくして、販売促進用にネクタイピンが作られ、自分でも愛用していたことがあったんです。思いがけずに街で再開し、当時のことが思い出されたのです。

ずいぶん昔の出来事です。いま半導体は、わが国での生産から海外へと移るなど、様変わりしています。温泉人(おふろうど)





自分らしさの発見、育成、表現
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「自分らしさ」をどう捉えるか
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★富士見市 市民人材バンク〜登録・利用のご案内〜&温泉人(おふろうど)

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http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52120210.html



富士見市 市民人材バンク〜登録・利用のご案内〜&温泉人(おふろうど)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52120210.html


温泉人(おふろうど)の地元・富士見市の市民人材バンクに登録しています。


市民としての活動、一歩づつ関わりを持とうとしています。地元が楽しくなりました。(^^♪





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登録・利用のご案内





登録・利用のご案内





富士見市市民人材バンク
http://www.city.fujimi.saitama.jp/35miru/01kyouiku/syougaigaku/2010-0423-1742-137.html



富士見市市民人材バンク通信「登録者の わ」掲載

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51500351.html

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★パンフレット
画像をクリックすると、HPにリンクします
アーカイブ:★写真とエッセイ展「富士見市で出逢える自然(じねん)」(2008年10月4日)



(下記、2008年10月04日付け記事)


正式に富士見市市民人材バンク推進員の会として開催が決まりましたので、ご案内いたします。

ぜひ、道草を楽しみながら遊びにきてください。

「埼玉・富士見市で出逢えた自然(じねん)」コーナー(、()、()、()を、まずはご覧ください。

そして現地に立って現物に触れて現体験をして、感じてみてください。

縄文時代(5500年前)に、ここ富士見市に海があったことを水子貝塚などで感じてみてください(現在も「ひたち生き生き百年塾」市民教授として登録いただいている日立市・田尻の海・山・川の光景とも繋がって見えるのです)。また、近くの斜面林は、今に伝える身近な自然遺産なのですから。

また、江戸江戸の母・川越(来年3月からの、朝のNHK連続テレビ小説「つばさ」の舞台は川越)を結ぶ新河岸川が、ここ富士見市を流れていて、自然や文化をつなぐところだったのですから。

 

(追伸)

地元富士見市、近郊の多くの方々から、アイデア・アドバイス(参加型講演などにしてみること)、ご協力いただきながら、準備を進めています。

難波田城公園/資料館水子貝塚公園・富士見市教育委員会・富士見市市民人材バンクなどの関係者の方々のお力をお借りして、主催を人材バンク推進員の会でと調整いただきましたこと、展示パネルを娘さんの利用したものを貸し出しいただいたお店(駅前のドラッグストアさん)、パンフレットをお店(クリーニング屋さん、パン屋さんなど“街の表現者” )に掲示いただきお客様へご紹介いただいていること、地元の知人・友人へご紹介いただいていること、そして地元コミュニティー情報誌地域コミュニティーFM局でのご紹介をいただけるなど、本当に有り難うございます。

展示会開催をきっかけに、地域の多くの皆さまとの繋がりがより深くなっていくことが何よりのことと実感しています。本当に有り難く、感謝しております!

 

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51500351.html 富士見市市民人材バンク通信「登録者の わ」掲載:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://comsou.jugem.jp/?eid=536#comments 「温泉人(おふろうど)ライフ!」温泉人さんの講演を通してCom「想」Blogより

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51426464.html “どこまでも、温泉人(おふろうど)”:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51419010.html 『富士見市で出逢える自然(じねん)』写心とエッセイ展 開催Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51422857.html 展示・集いBlog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51407437.html 難波田城公園の様子(動画像で紹介):Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51372108.html ★おすすめコース(水子貝塚公園、難波田城公園)温泉人(おふろうど)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51387985.html 予告:「富士見市で出逢える自然(じねん)」写心とエッセイ展 〜自然体の自分を探しにきませんか〜 :温泉人(おふろうど)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51291329.html 「温泉人(おふろうど)ライフ」〜湯煙の向こうに自分が見える〜 :温泉人(おふろうど)

 

≪今回の展示会・講演の背景:「展示会開催に当たって」≫

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/50944808.html 富士見市市民人材バンクへの登録:温泉人(おふろうど)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51371157.html 身近な自然に:温泉人(おふろうど)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51313760.html 自然から支えられて:温泉人(おふろうど)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51395604.html “気配”を感じに!:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/50846969.html “センス・オブ・ワンダー”への想い :温泉人(おふろうど)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51383809.html “継続は力なり”:温泉人(おふろうど)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51382138.html 自然体で生きること:温泉人(おふろうど)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51365518.html 積極的に自然に関わる人生を歩む:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より






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春宵十話(しゅんしょうじゅうわ)

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「価値逆転を招く 環境変化」:温泉人(おふろうど)






「価値逆転を招く 環境変化」:温泉人(おふろうど)
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「あなたは青い!」 & オートキャンプの意味づけ :“次世代の語り部” 温泉人(おふろうど)


連載中の「自然体の人間学」、連載後には本のカタチににて、ぜひ出版物にしたいと思っています。より継続して伝えていくために!




どこまでも温泉人(おふろうど)
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市民・地球市民として




★小生の資源





★小生の資源を生かした組織・個人





モヤモヤすることをまとめること
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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

 昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い




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風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



マッチの灯
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“マッチの灯” : Googleで「波暮旅二」「温泉人」を検索すると



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根があれば・・・



★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪




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トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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振れ幅



温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   


ofuroudo at 23:30│Comments(0)

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