2017年05月21日

明鏡橋・雪谷で河原遊びと三つ扇の家紋・寒河江つつじ公園に弟と♪(故郷・山形にて満92歳を迎える父と:2017.5、20~21)

明鏡橋・雪谷で河原遊びと三つ扇の家紋・寒河江つつじ公園に弟と♪(故郷・山形にて満92歳を迎える父と:2017.5、20~21)

s-DSCF7863


★化石探し

まだまだバスに乗って遠出をすることの少なかった時代、まだ見ぬ景色がバスの揺れとともに飛び込んでくる。春先の雪解けの景色とともに揺られて行く。


そう、友人と化石を採りに行こうということになり、山間への道を乗り合いバスが掛けて行く。  まだ見ぬ渦巻貝の化石が、川岸に剥き出している光景を想像しながら揺られている。

サービスにとラジオの歌謡曲を流してくれた運転手のやさしさ、その心の揺れも感じながら田んぼのつづく景色を楽しんだ。景色が流れていく。「真っ赤に燃えた、太陽だから・・・」と、歌が流れていた。
今一番新しい歌謡曲と、いつまでも変わらずに広がっていくだろう田んぼの景色が、妙にアンバランスで不思議な心持ちになっていたことを記憶している。

 こうしているうちに目的地に着いたとの運転手の声に、あわてて飛び降りた。初めての場所であり、バスを降り立ちあたりを見渡す。石の橋の下に降り立てば、その岸に渦巻きの化石が顔を表すのだろう。しかし、どこが岸なのかわからないほどに雪解けの水が増水している。結局、目的の巻貝の化石に出会うことが出来なかった。


 帰省の時にこの橋を渡った瞬間、鮮明にこのときの想いがよみがった。まるでその時の時間がそのままであったかのように・・・。

今ここに、記憶の中に閉じ込められた「時間の化石」を発見した。



(“美空ひばりさん魂”に想う)

温泉人(おふろうど)にとって美空ひばりさんの思い出は、高校のころ化石採りに向かう寄り合いバスの中で流れていた“真っ赤な太陽”の歌声でした。

演歌の美空ひばりさんでなく、洋楽に近い開放的で自立した女性のイメージだったのです。限りある命を生きることを意識し、だからこそ常に未来に向かって精一杯に遠慮することなく表現して生き続ける姿に思えました。

この度の東日本大震災、もし美空びばりさんが生きていたら、きっと真っ先に行動していたに違いないとおもっていました。その想いを具体化した記事に、改めて心動かされました。

世界に広がって行くオープンな姿勢が、また思い起こされるのです。





動画「真っ赤な太陽(美空ひばり)」
動画「真っ赤な太陽(美空ひばり)」
https://www.youtube.com/watch?v=n0pjvoKIOG0




FB1
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1935203160027283?pnref=story


明鏡橋・雪谷で河原遊びと三つ扇の家紋・寒河江つつじ公園に弟と♪(故郷・山形にて父と:2017.5、20~21)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52179431.html

故郷・山形の父と、先日の帰省時に、鈴木家の家紋「三つ扇」に出会いに行きました。先祖がどう暮らし、今の自分が在るのか?、そのことを実感できたひと時でした。温泉人(おふろうど)




s-DSCF7867





s-P1350992





s-P1350994





s-P1350996





s-P1350997





s-P1350998





s-P1350999





s-P1360001





動画:明鏡橋
https://www.youtube.com/watch?v=TY_GkN_dYN8




s-P1360002





s-P1360003





s-P1360004





s-P1360005





s-P1360006





s-P1360006





s-P1360007





s-P1360008





s-DSCF7873 - コピー





s-DSCF7879 - コピー





s-DSCF7884 - コピー





s-DSCF7887 - コピー





s-DSCF7893 - コピー





s-DSCF7896 - コピー





s-DSCF7901 - コピー





s-DSCF7902 - コピー





s-DSCF7903 - コピー





s-DSCF7905 - コピー





s-DSCF7910 - コピー





s-DSCF7912 - コピー





s-DSCF7913 - コピー





s-DSCF7915 - コピー





s-DSCF7916 - コピー





s-DSCF7930 - コピー





s-DSCF7931 - コピー





s-DSCF7922 - コピー





s-DSCF7923 - コピー





s-DSCF7927 - コピー





s-DSCF7928 - コピー





s-DSCF7929 - コピー





s-DSCF7934 - コピー





s-DSCF7935 - コピー





s-DSCF7937 - コピー





s-DSCF7938 - コピー





s-DSCF7939 - コピー





s-DSCF7940 - コピー





s-DSCF7943 - コピー





s-DSCF7944 - コピー





s-DSCF7945 - コピー





s-DSCF7947 - コピー





s-DSCF7949 - コピー





s-DSCF7952 - コピー





s-DSCF7953 - コピー





s-DSCF7955 - コピー





s-DSCF7958 - コピー





s-DSCF7959 - コピー





s-DSCF7961 - コピー





s-DSCF7962 - コピー





s-DSCF7963 - コピー





s-DSCF7964 - コピー





s-DSCF7966 - コピー





s-DSCF7968 - コピー





s-DSCF7969 - コピー





s-DSCF7970





s-DSCF7971





s-DSCF7973





s-DSCF7974





s-DSCF7975





s-DSCF7977





s-DSCF7979





s-DSCF7982





s-DSCF7986





s-DSCF7989





FullSizeRender






40652b21
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
家 紋(新しいカメラでの初撮り)・・・息子、娘からの祝をカタチに!・・・ありがとう!



2fb2008a





s-P1013784




松平伊豆守の家紋:三つ扇、お堀(喜多院)&松平伊豆守の(仙波東照宮) & 温泉人(おふろうど)の家紋
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52128153.html


“三つ扇”、松平伊豆守の家紋に出逢いました。そのまま同じではありませんが、温泉人(おふろうど)の家紋もまた、“三つ扇”なのです。
故郷の山形市、山形城にかつて徳川の時代に松平大和守が城主となり、実家のすぐ近くのもみじ公園をつくることを指示した人でした。その人が、川越・喜多院本堂の後ろに眠っているのです。川越が、益々身近なものとなりました。




★扇
画像をクリックすると、HPにリンクします♪




FB
画像をクリックすると、HPにリンクします♪




s-DSCF1602
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
松平伊豆守の家紋:三つ扇、お堀(喜多院)&松平伊豆守の(仙波東照宮)&温泉人(おふろうど)の家紋



s-DSCF1603





s-DSCF1612





s-DSCF1610




平林寺の紅葉 & 松平伊豆守信綱の廟所(新座市)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52128250.html
s-DSCF1883





s-P1730285





s-DSCF1877





s-DSCF1879





s-P1740501





s-P1740500





e4a3831d
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
五月節句(端午の節句)&鯉のぼり&温泉人(おふろうど)の考える“強さ”とは




s-DSCF7993





s-DSCF7996





s-DSCF7997





s-DSCF7998





s-DSCF7999





s-DSCF8002





s-DSCF8004





s-DSCF8005





s-DSCF8006





s-DSCF8008





s-DSCF8009





s-DSCF8010





s-DSCF8011





s-DSCF8012





s-DSCF8014





s-DSCF8017





s-DSCF8018





s-DSCF8019





s-雪谷(記事・写真)





s-雪谷(記事・文)





おしんロケ(展示複写)






おしん (おしん生家ロケ地)
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
おしん (おしん生家ロケ地)



s-近くて懐かしい昭和のひとコマ
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
「近くて懐かしい昭和のひとコマ」





s-P1450765





s-P1450754





s-DSCF8024





s-DSCF8025





s-DSCF8027





s-DSCF8028





s-DSCF8035





s-DSCF8036





s-DSCF8037





s-P1360009





s-P1360010





動画
https://www.youtube.com/watch?v=vLzj-sngrzg&feature=youtu.be




動画
https://www.youtube.com/watch?v=Q-4YrWHzO8o&feature=youtu.be




動画
https://www.youtube.com/watch?v=wHsbptWlt8o&feature=youtu.be




動画
https://www.youtube.com/watch?v=IiMGC4COqBM&feature=youtu.be




s-P1360011





s-P1360012





s-P1360013





s-P1360014





s-P1360015





s-P1360016





s-DSCF8043





s-DSCF8045





s-DSCF8047





s-DSCF8049





s-DSCF8051





s-DSCF8057





s-DSCF8060





s-DSCF8064





s-DSCF8065





s-DSCF8068





s-DSCF8077





s-DSCF8078





s-DSCF8085





s-DSCF8086





s-DSCF8088





s-DSCF8096





s-DSCF8101





s-DSCF8103





紅花に想う!紅花資料館&慈恩寺(山形):2008年9月14日
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52113432.html
s-DSCF9768




山形県の花、それは紅花です。

北前船で紅が京都に運ばれました。そして京文化が山形に伝わりました。

山形の芋煮会の芋煮は、京都の芋棒が原点とも言われています。北前船で日本海を経て、酒田港に到着。そこから最上川を上流に舟で内陸に人の行き来がありました。温泉人(おふろうど)の鈴木の性も、雪谷という最上川のほとりの地が発祥の地と聞きました。東本願寺の真宗大谷派が、中山町の柏倉家、そして山形市内の専称寺(温泉人(おふろうど)の通った大谷幼稚園)へと繋がります。

さて、紅花は、口紅や頬紅の原料として高価な化粧品として珍重されてきました。さらに、紅花で染めた紅花染の着物を、嫁入り道具として花嫁に持たせたと聞きました。若い頃はピンク、歳を重ねるにつれ、赤や橙色、そして黄色などと、次第に色が変わって行くことで、生涯に渡って大切に着て行ったものだと、資料館の説明でお聞きしました。

ちなみに、映画「おもひでぽろぽろ」に、紅花が山間の畑に広がり、紅花を摘み、紅花餅として丸めて発酵させ赤い色を引き出すといったシーンが描かれていますが、ここは山形と仙台を結ぶ仙山線の「「たかせ」という無人駅で下車した光景です。「山寺」の一つ前の駅です。

山形産の紅が、いまでも高級品として青山の店で扱われています。貝がらの内側に真紅の金色に輝く本紅は、まさに気品高くその存在を今に伝えています。




紅花関係絵図一覧
画像をクリックすると、HPにリンクします♪




おもひでぽろぽろ
画像をクリックすると、HPにリンクします♪




おもひでぽろぽろ2
画像をクリックすると、HPにリンクします♪



 




紅花畑(たかせ)





s-DSCF9761





s-DSCF9762





s-DSCF9763





s-DSCF9766





s-DSCF9767





s-DSCF9733





s-DSCF9751





s-DSCF8107





s-DSCF8108





s-DSCF8114





s-DSCF8118





s-DSCF8120





s-DSCF8122





朝日町HPより
http://www.town.asahi.yamagata.jp/site/syashinkan/639.html




s-P1360018





s-P1360019





s-P1360022





s-P1360027





s-P1360033





s-P1360035





s-P1360036





s-P1360037





s-P1360038





s-P1360040





s-P1360041





s-P1360042





s-P1360043





s-DSCF8123





s-DSCF8124





s-DSCF8126





s-DSCF8127





s-DSCF8134





s-DSCF8135





s-DSCF8138





s-DSCF8144





s-DSCF8146





s-DSCF8150





s-DSCF8152





s-DSCF8154





s-DSCF8158





s-DSCF8160





s-DSCF8161





s-DSCF8162





s-DSCF8164





s-DSCF8166





s-DSCF8167





s-DSCF8168





s-DSCF8169





s-DSCF8171





s-DSCF8172





s-P1360044





s-P1360045



大洗港でのフェリー・阿字ヶ浦温泉「のぞみ」・日立駅前シビックホール近隣・ハマナスの花の咲く太田尻浜(父の山形に向かう:2017.5.19~20)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52179663.html
s-DSCF7832



山形道・畑・実家(故郷・山形にて父と:2017.5、20)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52179501.html
s-P1350934






【鳥瞰図】“人生のテーマ”を決めたその心 & 温泉人(おふろうど)が育ち活動し想いをよせるところ!

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52167663.html



★【PHOTO BOOK】全ページ♪:父(満90歳)との山形と東京間の記念すべき大旅行♪

s-P1160514
★【PHOTO BOOK】:父(満90歳)との山形と東京間の記念すべき大旅行♪
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52140495.html





地図(足跡)





地図(足跡)




父(満90歳)との山形と東京間の記念すべき大旅行♪

きっかけは、父を鉄道博物館を見せてあげたいということでした。山形の従妹の協力もあって、父に山形で新幹線に乗ってもらって、大宮で合流してと考えていたのですが、何よりも本人の気持ちが・・・。
そこで、このたびの休みを利用して、こちらから車で迎えに行こうと考え、行動を開始したのです。
山形の実家に到着し、元気な父の様子を確認し、また自分の体調がよいことも確認し、父とともに首都圏に向けてトンボ帰りを実行。
山形道から村田ICで高速を出て、宮城県亘理市から福島県相馬市に向けて一般道で向かいました。
太平洋沿岸の東日本大震災で住宅地や田畑が被害にあった光景や、復興の様子を見ながら、馴染みの相馬・喫茶ビアンで食事。
さらに進み、福島第一原発の近くを走り、帰宅困難地域を駆け抜け、様々な実態を実感してもらいました。
常磐道の高速で、都心へ向かい、上野で息子の家族と合流するため、東京スカイツリー近くで首都高を下車し記念撮影。上野で合流し、食事しながら念願の4世代記念写真を撮っていただくことができました。
その後、予約していた品川プリンスで旅の疲れを取って休みました。
翌日は、朝起きてテレビをつけると、北海道新幹線の開通出発の様子が流れていました。父は長年国鉄で勤務しましたので、特別な想いだったことでしょう。
「今日、鉄道博物館へとの予定だが、何十年ぶりかの都内の様子を見るだけでいいよ」との話。
それではと、田町のかつての職場のビル、そして首都高で東京湾を眺望できるレインボウブリッジを走り、現在の職場のある飯田橋周辺を説明(国鉄が事業拡大したホテルエドモンド、東京しごとセンター、そして桜が咲き始めた靖国神社など)。
首都高で埼玉の富士見市(温泉人(おふろうど)の住まい)で、難波田城公園(春めいた中を散策)、そして川越(喜多院から食事処「花かげ」で食事)へ向かいました。
後は、川越の北に位置する川島ICから外環道で久喜IC、そして東北道で飯坂温泉IC下車。一般道で栗子峠を抜け、山形の米沢を経由して、山形市内の実家へ無事到着です。
互いの体調と体力、車の車検直後での良好、桜の開花と好天に恵まれたことなど、いとこの義子ちゃんの心遣いに助けられての実現でした。
本当に、一生の良い記念すべき旅になりました。(^_-)-☆


(父へ電話♪)
今しがた、山形の父に電話しました。何十年ぶりかの東京見物、川越見物で、大満足の様子。「いやあ、楽しかった♪」「ますます長生きしたいと、欲が出た。(^^♪」との元気な声が返ってきました。一安心です。(^_-)-☆



人生の再構築




人生の再構築

                                  2016.4.11

                                  鈴木 和夫

思いがけず切れた仕事や暮らしのシステムを立ち上げ直す必要に遭遇してきた。

そのときに取った問題解決方法を、身近な父と小生の事例で考えてみた。

父は、祖父が友人の連帯保証人で保障弁償となってしまい、住まいも土地も、すべての経済的基盤を一瞬にして失ってしまうが、その後の父の取った考え方や困難への向かい方を実践したことで、いまの暮らしが再構築出来てきた。

また、小生もその父を見て育ち、転校や下宿や、思いがけず東京で働き基盤を作ってきたことなどを体験してきて、今の暮らしや仕事に至っている。

いろいろ語り尽くせないが、その基本は何だったのかをキャリアデザインの視点でまとめてみる。

  状況の変化後、これからも改めて大切にしたいと思う「経験」や「人柄」や「価値観」といったいわば【資源】を確認(自分を知ること)し 続けてきたと思う。大切と思えることをポケットに忍ばせた名刺サイズのカード(ここに至るのに試行錯誤でたどり着いた)に、その場で書き込んできたこと。 また、「心の風景のデッサン」の著書をまとめ、また同時に“写心”として心として重なったものを写し取ってきた。日々、ブログ記事に文章と共に蓄積し続け てきた。

  一方では、社会や生活の環境の変化を察知して(相手を知ること)で、暮らしと仕事を再構築してきた。住む土地が変わり、結婚しいっしょに暮らす人ができ、仕事内容や職場の変化(転職が大きい変化)時に、どう先をイメージし、目の前に起こる出逢いや偶然を選び取ってきたか、その日々の連続で今がある。

父の人生への前向きに変化して対応した生 き方、自分が住む土地を変えながらも、大切なものを心に置いて、新しくも納得した暮らしにして来たこと、人生をどこに向かってどう納得した暮らしと仕事を 引き寄せて来たか、実践者としてこれからも問いかけ続け生きていこうと決めている。

頭の中のシナップスの張り方、張り替えである。その想いが、実態を形作っていくと、これまでの実践から体得した。





s-P1160181
★【PHOTO BOOK】:父(満90歳)との山形と東京間の記念すべき大旅行♪
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52140495.html




【アーカイブ】49歳で再起して仙台〜山形〜日立〜水戸、そして東京・飯田橋へ着地し64歳の今♪
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52177232.html
fab05906
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
現地に立って、感じるこころ

仙山線の奥新川駅で下車して、降りた川に掛かる小さな吊り橋で、愛用の須田帆布のリュックを撮りました。
                                               



3a24b58d





心の風景のデッサン
画像をクリックすると、HPにリンクします♪


「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




s-P1220813





69146c6b
★曲り屋の四季 ★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52138719.html






“センス・オブ・ワンダー”への想い
画像をクリックすると、HPにリンクします
“センス・オブ・ワンダー”への想い




s-bf2c5277
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



★年賀状(2013年年賀)
画像をクリックすると、HPにリンクします
★笑顔♪



“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動様式
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動特性





s-f061f23c
画像をクリックすると、演奏にリンクします♪
トロイメライ



s-★☆
画像をクリックすると、HPにリンクします

新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
振れ幅


自分らしさの発見・育成・表現
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
自分らしさの発見・育成・表現 
http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/zibunrasisa.htm

このコーナーは、当初「イノベータの条件」としてスタートし、改善プロジェクトメンバーと共有するために使っていました。これをベースに人生プロジェクトの作り方として「自分らしさの発見・育成・表現」にまとめなおし、ホームページに掲載したのです。そしてニュータイムスの連載として「自然体の人間学」へと進化・深化してきました。Blog記事の末文に掲載し続けたいと思います。




温泉人(おふろうど)
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




cc7b2902





日立市田尻での講演にて
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   

ofuroudo at 23:00│Comments(0)

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔