2017年07月14日

小札(こざね)&天王祭 川越八坂大神御守護&明治十年創業「すき亭」吉寅(2017.7.14:川越)

小札(こざね)&天王祭 川越八坂大神御守護&明治十年創業「すき亭」吉寅(2017.7.14:川越)

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小札(こざね)&天王祭 川越八坂大神御守護&明治十年創業「すき亭」吉寅(2017.7.14:川越)
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天王祭 川越八坂大神御守護、頂きました。思いがけない幸運との出逢いです。温泉人(おふろうど)(^_^*)


小札(こざね)に「温泉人」の文字入れ(寺田さん筆)
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小札(こざね)に「温泉人」の文字入れ(寺田さん筆)
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鎧は、小札(こざね)という牛の皮を漆で固めたものを縫い合わせて作りました。軽いのに、刀から身を守れるんです。後に鉄砲で戦う時代には、これが鉄板と変化していきます。このたび、小札(こざね)に「温泉人」の文字を、特別に寺田さん直筆で書き入れていただきました。川越藩火縄銃鉄砲隊保存会会長として、温泉人(おふろうど)の生息する富士見市の難波田城公園で出会い、鎧兜を着せていただいたり、難波田城公園まつりでの火縄銃の演舞で知り合いました。その後、喜多院北参道にある茶店・花かげで何度もお話させていただく中で、武鑑を知りました。その後、武鑑を携えて縁ある現地を歩き出しました。そして喜多院本堂裏の松平家の廟所には、温泉人(おふろうど)の生まれ育った山形城の城主子孫が眠っていることも分かってきたのです。山形・白河・日立・水戸・川越・江戸・姫路と、繋がりがはっきり見えました。これは、寺田さんとの出会いがあって、多くの繋がりが見えたんです。こうした幾多のご縁が、寺田さんの直筆の温泉人(おふろうど)となったんです。ご利益がありそうです。大感謝です♪





【鳥瞰図】“人生のテーマ”を決めたその心 & 温泉人(おふろうど)が育ち活動し想いをよせるところ!

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小札(こざね)
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「日本の鎧兜は、強く軽く動きやすくするため、牛革を漆で仕上げた小札(こざね)と呼ぶ穴をあけた小片を結んでつくられていました。(川越藩鉄砲隊)」

河越太郎重頼の活躍した鎌倉時代の大鎧の小札




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小札(こざね)&天王祭 川越八坂大神御守護&明治十年創業「すき亭」吉寅(2017.7.14:川越)
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八坂神社に近い、明治十年創業「すき亭」吉寅で、牡蠣フライタンタルソース添えをいただきました。銀座で流行った食事とのこと。上品なお店です。温泉人(おふろうど)(^_^*)



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富士見櫓の位置



川越城は、天守閣を持たない平城でしたので、櫓で見張り台を作っていたとのことです。

温泉人(おふろうど)の生まれ育った山形城も同じく平城だったとのこ と。

城下の民の年貢を少なくするという殿様の意思決定だったとのこと。

民衆の暮らしに視点を置いた政策、学びたいものです。^ ^ 




★城下町やまがた探索地図(「心の風景のデッサン」ポイント)
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「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント


温泉人(おふろうど)を育て、感性を育んだ城下町山形市です。

東北の北の民の暮らす地、どこからも山が臨める山形盆地での水と空気と人、城下町の堀を近く過ごした八幡石、京文化の幼稚園・もみじ公園、奇跡とも思える出 逢いの中で、いまこうして生きる温泉人(おふろうど)の感性が出来上がりました。

感謝です!<(_ _)>



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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




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★曲り屋の四季 ★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52138719.html





“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い




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風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪



“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動様式
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“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動特性





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トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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振れ幅


自分らしさの発見・育成・表現
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自分らしさの発見・育成・表現 
http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/zibunrasisa.htm

このコーナーは、当初「イノベータの条件」としてスタートし、改善プロジェクトメンバーと共有するために使っていました。これをベースに人生プロジェクトの作り方として「自分らしさの発見・育成・表現」にまとめなおし、ホームページに掲載したのです。そしてニュータイムスの連載として「自然体の人間学」へと進化・深化してきました。Blog記事の末文に掲載し続けたいと思います。




温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



FB
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温泉人(おふろうど)印です。(^_^*)
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温泉人(おふろうど)とは、 箸ふろ うど(温泉の狩人)”として、◆肇フ ロード(off Road)”として、温泉と道草を愛しながら、“自然と共に自然体で!”暮らす意味です。(^_-)-☆



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   





ofuroudo at 23:30│Comments(0)

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