2017年07月23日

ビバ!キャンパークラブの笑顔集合2017 & ビバ!の文化 & 温泉人(おふろうど)♪ (浅間高原ファミリーオートキャンプ場)

ビバ!キャンパークラブの笑顔集合2017 & ビバ!の文化 & 温泉人(おふろうど)♪ (浅間高原ファミリーオートキャンプ場)

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ビバ!キャンパークラブの笑顔集合2017 & ビバ!の文化 & 温泉人(おふろうど)♪ (浅間高原ファミリーオートキャンプ場)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52183479.html

浅間高原ファミリーオートキャンプ場、今年のビバ!キャンパーの笑顔集合です。これまでの感謝を込めて、田坂理事、井上会長からオーナーへの感謝状を手渡しました。ありがとうございます。温泉人(おふろうど)


FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1965549883659277


1000メートルを超える浅間高原は、とっても涼しく、ゆったりした時間を楽しみました。一番の贅沢です。温泉人(おふろうど)(^_^*)

アウトドアなライフ、この生き方を選んだんです。遊びの自律心を大切にした振る舞いとお付き合いの仲間なんです。皆が集まってワイワイはやらない、家族中心の生き方を大事にしているから、疲れないんです。生き方に自信があるんです。自然のあるがままを、じっくり味わう時間を持つキャンプを指向する家族の集まりです。本来のクラブですね。クラブ員であることが誇りと言えるクラブなんです。(^_-)


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https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1965549883659277?pnref=story




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息子夫婦と孫ちゃんと合流。北軽井沢、レストラン「木馬亭」のハンバーグを頂きました。すごく美味しい。温泉人(おふろうど)(^_^*)



千ケ滝温泉


軽井沢の立ち寄りの湯「千ケ滝(せんがたき)温泉」。やっぱり温泉で汗を流す、露天風呂で風に吹かれる心地よさは格別ですね。(@^^)/~~~ ★http://www.princehotels.co.jp/sengataki/


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浅間高原ファミリーオートキャンプ場に対し、ビバ!キャンパークラブから感謝の気持ちをお贈りしました・・・(田坂さんの機転、配慮に、感謝です!!)。これからも、よろしくお願いいたします。p(^_^)q



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心から、感謝いたします。人として、とっても温かく見守っていただいているキャンプ場のオーナーご夫妻があってこその、ビバ!キャンプです。理念を支えていただいている、共有できているまたとない場、人があってこそと実感します。もう長いお付き合いですが、これからも永くごいっしょに人生を彩りあるものにしていきたいと思っています。歴代のビバ!メンバー、そして現・井上会長と共に、感謝、感謝です。



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10周年記念文集

<ビバ!キャンパークラブ10周年記念文集 1991.12.15> より転載
http://vivacamp.iinaa.net/bunshuu.html


よくテレビでのキャンプの紹介は、みんなが集まって、わいわいバーベキューとお酒というシーンが流されますが、あれはいけませんね。動きがある画像の演出なんですから。あくまで家族中心のアウトドアなライフ、これがオートキャンプの基本なんです。正直、自分でも驚きの光景に出会ったんです。一人、お洒落なテーブルに、椅子で座り片手に本を読んでいるんです。金澤さんのキャンプの光景に驚かされました。次第に考え方が整理され、生涯を通しての生き方のスタイルなんだと実感したのです。私がかつてビバ!キャンパークラブの2代目の会長を10年やらせていただいたときに。フランスに拠点を置くFICCというキャラバニング連盟の考え方を学びました(★https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1900524233495176

学生時に教育キャンプとしての三角テントと飯盒炊爨というスタイルとは、大きく違うんです。あくまで家族のアウトドアでの団欒の場なんです。ですから、つい男性が集まって酒宴になってしまい、奥さんが料理をつくることになりがちなのですが違うんです。酒の勢いで、つい大声で笑ったり。夜遅くまで宴会が続くなどと言うのはもってのほかです。アウトドアの中で楽しむには、ルールがあるのですから。ですからオートキャンプでは、普段毎日食事を作り続けている奥さんを、楽にして楽しんでもらうように、男性が料理するというのがいいですね。あるいは近くのレストランで食事し、キャンプ場ではゆっくり椅子に腰をおろして、テーブルにはテーブルクロスを敷き、お洒落に一輪挿しに草花を生けるなど楽しみ、そして片手に本を読む時間をゆったりと過ごすという光景が似合うんです。クラブと言っても、集まって宴会は決してしませんし、キャンプサイトも「○○さん、ここ取っておきましたから」というような、サイトの押しつけといった有難迷惑はしません。家から持参してごみとなったものも、各自が持ち帰って自宅のごみとして処理をするのも当たり前です。まさに、生涯を通じてのアウトドアなライフ、そのものなんですから♪ 「オートキャンプの本質は、イメージの遊びだよ。だから、整備されすぎたキャンプ場もどうかと思うし、皆でわいわいは無しです」と、初代ビバ!キャンパークラブ会長の金澤貫太郎さんの正当な教えは、今も生きていて、これからも大切に継承したい文化なんです。それを、金澤さん、鈴木、前田さん、そして現会長の井上さんが継承し、自律心をもった人生の達人とも言えるメンバーとともに歩んできたんです。その文化を、井上会長が継承し、現在のホームページに集大成してこれからも伝え続けられるようにしてくれました。大感謝です!!。いかがでしたか、ずいぶん思っていたキャンプのイメージと違っていたのではないでしょうか?温泉人(おふろうど)も、こんなに深い考え方があるのだと、初めて知ったのです。「日本に、このような賢い運営をしている組織があったんですね」って、銀座で中堅どころの会社社長の勉強会で、スライド映写とともに語ったこともあったほどです。大切な考え方、引き継いで行きたいと思っています。温泉人(おふろうど) ⇒ビバ!キャンパークラブ

http://vivacamp.iinaa.net/index.html



金澤さん



「オートキャンプの本質は、“イメージの遊び”ですから・・。」(金澤寛太郎さん)
たしかに、キャンプサイトが完備されればされるほど、お仕着せの窮屈さを感じさせてしまうことは、現地に立ってみれば明らかです。
極力、あるがままの景色をいじらずにいることの方が、その景色に接して様々に自由に想いを羽ばたかせ楽しむのです。
宮澤賢治の銘々した河川敷“イギリス海岸”も、そうした心に描くイメージへの名前だったことでしょう。
ここ富士見市の縄文時代の海をイメージしながら歩くこともまた、楽しいことです。

イメージできる楽しみ、イメージする力、このことが心を豊かにし、イメージが現実のものになることを強く実感するようになったのです。
“イメージ”は、カタチがないから束縛されない、カタチがないから追加ができる、イメージの心の目で周りを見つめ、着々とその目で見ようとし、ついに現実のものとなってしまうのです。
イメージを楽しむ心が、豊かさを身近に引き寄せることになるのかもしれません。




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アーカイブ:★ビバ!キャンパークラブの文化を創った金澤寛太郎さん、その想いを引き継ぐ前田さん・そして井上さんを中心に♪ ★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52118905.html



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歴史|オートキャンプ歴史博物館−Museum of the History of Autocamping−
http://museum.world.coocan.jp/european_booth/france/index.html



温泉人(おふろうど)は、偶然にオートキャンプに出会い、かつて日本オートキャンプ協会の普及員も務めたことがありました。時代もあって、いち早くホームページでの普及もお手伝いしたのです。そこで出会ったのは、オートキャンプの先進国フランスでの取り組みと、暮らし方でした。いま、「働き方改革」と言われる時ですが、働き方ではなく暮らし方の見直しと思えるのです。それを成し遂げたのが、当時のフランスです。国が法律で2週間の長期休暇の義務を決めたと言うのです。

「その当時2週間という長期休暇を消化するには労働者の収入は十分ではなかったので、フランス政府は全国に低廉な宿泊 ... フランス政府はキャンプ場に対する助成を活発に行い、1959年にその額は5718万フランに達しました。(下記サイト)」

1991年に、ジュネーブで開催されたテレコム91に参加した折に、フランスのパリ市内で見たキャンピングカーや牽引装置がほとんどの車に装着されている事実でした。やっぱり、「暮らし方改革」が本当のようです。温泉人(おふろうど)



浅間高原ファミリーオートキャンプ場


浅間高原ファミリー・オートキャンプ場 
http://www9.wind.ne.jp/AFA/




温泉人(おふろうど)
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★城下町やまがた探索地図(「心の風景のデッサン」ポイント)
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「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント


温泉人(おふろうど)を育て、感性を育んだ城下町山形市です。

東北の北の民の暮らす地、どこからも山が臨める山形盆地での水と空気と人、城下町の堀を近く過ごした八幡石、京文化の幼稚園・もみじ公園、奇跡とも思える出 逢いの中で、いまこうして生きる温泉人(おふろうど)の感性が出来上がりました。

感謝です!<(_ _)>



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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




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★曲り屋の四季 ★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52138719.html





“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い




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風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪



“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動様式
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“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動特性





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トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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振れ幅


自分らしさの発見・育成・表現
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自分らしさの発見・育成・表現 
http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/zibunrasisa.htm

このコーナーは、当初「イノベータの条件」としてスタートし、改善プロジェクトメンバーと共有するために使っていました。これをベースに人生プロジェクトの作り方として「自分らしさの発見・育成・表現」にまとめなおし、ホームページに掲載したのです。そしてニュータイムスの連載として「自然体の人間学」へと進化・深化してきました。Blog記事の末文に掲載し続けたいと思います。




温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1923399747874291?pnref=story


温泉人(おふろうど)印です。(^_^*)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52177563.html

温泉人(おふろうど)とは、 箸ふろ うど(温泉の狩人)”として、◆肇フ ロード(off Road)”として、温泉と道草を愛しながら、“自然と共に自然体で!”暮らす意味です。(^_-)-☆



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   


ofuroudo at 21:42│Comments(0)

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