2018年01月11日

朝の飯田橋、昼の散策♪ 飯田橋から九段下、そして、夜の珈琲館飯田橋店にて♪:2018.1.11

朝の飯田橋、昼の散策♪ 飯田橋から九段下、そして、夜の珈琲館飯田橋店にて♪:2018.1.11

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飯田橋駅の朝・昼・晩♪(東京都千代田区)

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飯田橋駅の朝・昼・晩♪(東京都千代田区)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52187236.html

橋♪「飯田橋」 & 飯田橋交差点(千代田区・文京区・新宿区の交点♪)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52176743.html

縁あって着地した飯田橋ですが、これからも飯田橋を愛し楽しんで行こうと思っています。温泉人(おふろうど)♪




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飯田橋駅の朝・昼・晩♪(東京都千代田区)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52187236.html

不思議なご縁で、飯田橋に10年以上に渡って、朝・昼・晩と過ごすことが出来るようになったこと、とても嬉しく思っています。生まれ育った城下町山形市の山形城と想いが重なるのです。濠と石垣のある江戸城の外濠に飯田橋駅が位置しています。神楽坂に隣接し、温泉人(おふろうど)に幼少期に育った最中の種やでの暮らし、その人懐っこさがこの街にはあるんです♪  温泉人(おふろうど)


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橋♪「飯田橋」 & 飯田橋交差点(千代田区・文京区・新宿区の交点♪)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52176743.html



RAMLA横の“せせらぎ”(飯田橋) & 温泉人(おふろうど)♪
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52059015.html
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名画座フェスティバル♪(飯田橋ラムラ) & ギンレイホール



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名画座フェスティバル♪(飯田橋ラムラ) & ギンレイホール


「神楽坂 浮かぶ切り絵」を接写♪

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https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1949101535304112?pnref=story


「神楽坂 浮かぶ切り絵」を接写♪
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52181327.html

ただの切り絵ではなく、「浮かぶ切絵」なんです。これは接写で近づいてみてみようということで、さっそくじっくり見つめてみました。おお、なるほど浮かんでいるんです。こうすることで立体的な奥行きが表現できるんです♪

<浮かぶ切り絵・ 汀(みぎわ)切り絵とは>・・会場展示説明文より
切り絵は紙を切るという単純な平面造形である一方、独自な表現様式を持つ伝統的な創作芸術といえます。一般に云う『切り絵』は、台紙に貼り付けて額に入れ完成作品としていますが(平面的)、“浮かぶ切り絵”は光との融合を意識した作品づくりをモットーとします(立体的)。
基本的には黒色の紙を材料に用いる。彩色(カラー)作品においては、色紙の使用(原画に貼付け)を原則とし、加筆による着色は行わないことにしている。特徴は、切り上げた部分が、一枚の紙でつながっていること。台紙から切り絵を浮かせて額装することで、立体的効果が得られるだけでなく、微妙に影を生み、光の方向。光の色、光度など、そして見る角度を変えることによってさまざまな変化が生じ、見た目の美しさを誘うものとなります。
※ 汀(みぎわ)切り絵は、切り絵作家 川原 汀による「切り絵を浮かせる手法」の名称です。

第29回作品展(2017年)「神楽坂 浮かぶ切り絵 かっぱ会」展示♪(飯田橋ラムラ)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52181186.html




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ミウラ折りで作られた神楽坂の地図、最新版を入手♪ & 神楽坂の最短お勧め散歩道♪:温泉人(おふろうど)

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ミウラ折りで作られた神楽坂の地図、最新版を入手♪ & 神楽坂の最短お勧め散歩道♪:温泉人(おふろうど)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52172727.html

ミウラ折りで作られた神楽坂の地図、最新版を入手しました。そして、熱海湯で1010(せんとう:銭湯)の機関誌をゲットしました。また、一休みです。温泉人(おふろうど)(^.^)




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神楽坂の最短お勧め散歩道♪:温泉人(おふろうど)

神楽坂の最短お勧め散歩道:温泉人(おふろうど)
神楽坂の最短お勧め散歩道♪:温泉人(おふろうど)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52171323.html


温泉人(おふろうど)お勧めの、神楽坂を最短でめぐるスポットです。ここ絶対お勧め♪

青色のマーカーで塗った道が、お勧めなんです。


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のレン
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1883698915177708&set=a.1867930653421201.1073742195.100006128530111&type=3&theater


京都からやってきた「のレン」神楽坂店、おかげさまで神楽坂の名にふさわしい楽しく優しく祭りの賑わいが出来ました。ぜひお立ち寄りください。温泉人(おふろうど)(^.^)


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いろいろあった1週間。心のとげ、疲れを吹っ飛ばしたくて、人懐っこいところを選んで歩きたくなるんです。(^^♪ 

自然も好き、人も好き。でも人が好き。人の暮らす所が好きなんです、人の暮らし方、その人の生き様が好きなんで〜す。。( ^^)




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「加賀まりこスペシャル・トークショーと特別上映」名画座ギンレイホール(神楽坂)♪&民芸風 手打そば 「志な及」
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52080874.html
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FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1996767430537522?pnref=story


今に繋がる!江戸を作った徳川15代将軍の偉業(テレビ朝日)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52188856.html

大好きな飯田橋、また学びました。温泉人(おふろうど)


大好きな飯田橋、また学びました。そして故郷・山形市に生まれ育ち、「心の風景のデッサン」にまとめた心の風景、これと重ね合わせてこの地を自らの大好きなところと思える訳を、日々見つけながら過ごしているんです。温泉人(おふろうど)


飯田橋駅の朝・昼・晩♪(東京都千代田区)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52187236.html



飯田橋駅近くのサクラテラスでの光景♪ & 江戸城の外堀の石垣(飯田橋牛込橋)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52150607.html
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江戸城の外堀の石垣(飯田橋牛込橋)

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牛込見附(江戸城外堀跡)に建つ





牛込見附(江戸城外堀跡)に建つ





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飯田橋周辺案内地図
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https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1985496754997923


江戸城の天守閣跡から、大手門まで、石垣を眺めながら歩きました。江戸城、その大きさと威厳を感じます。海外からの訪問者が大勢来訪しているのが印象的です。温泉人(おふろうど)(^_^*)



鳥瞰図♪ (東京一目新図) & “江戸の母”川越 & 霞城公園(温泉人(おふろうど)の故郷・山形市)

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温泉人(おふろうど)の価値観や感性を育んだ故郷・山形市、住まいする富士見市と近くの“江戸の母”川越、そして縁あって10年を超えて江戸城の近く飯田橋に勤務する毎日、この出逢いに人生の物語を感じます。

感謝です。<(_ _)>




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★-東京一目新図(★詳細)
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明治30年に描かれた東京の鳥瞰図です。美しい描き方ですね。

さすが鳥の目のように描く鳥瞰図です。(*^^*) 

縁あって、ここ10年を外堀のところに位置する飯田橋に週中を過ごしています。

かつての江戸城を感じながら、今を楽しんでいます。(^o^)/





江戸城を鳥瞰する
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http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51665890.html 皇居・一般参賀:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より




江戸城の見取り図
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「江戸城の見取り図」



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日本武道館
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皇居一般公開(坂下門〜乾通り〜乾門) & 太田道灌



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江戸城清水門から




旧江戸城写真帖より「清水門」
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旧江戸城写真帖より「清水門」



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【鳥瞰図】“人生のテーマ”を決めたその心 & 温泉人(おふろうど)が育ち活動し想いをよせるところ!

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52167663.html





【再掲載】山形城(霞城):2016.5.3・・・父(満90歳)と:2015.9.19
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52163025.html

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山形城
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%BD%A2%E5%9F%8E


【再掲載】山形城(霞城):2016.5.3・・・父(満90歳)と:2015.9.19
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52163025.html


山形城、温泉人(おふろうど)はこのお堀端で生まれ育ちました。最上義光公が城主となり、徳川家康の時代には、家康側に参戦勝利し、五十七万石の東北地方で最大規模の大名となるのです。以降、川越藩主・松平大和守が山形城主となり、白河城(小峰城)、姫路城の城主となったことを知りました。父と歩んできた故郷・山形市、城下町なのです。




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お城の土手、ここで、登ったり下りたりして遊んだ。  

ここに、春先には一面に草の間からニョキニョキ土筆が顔を出すのである。この土筆をおもしろがって採り合いし、入れ物が無いため、着ていたガウンに入るだけ家に持ち帰った。 

新聞紙を広げ、土筆の袴を一つ一つ根気よく取り除き、まとめて湯で茹でる。あんなに採ってきたと思うのも、茹でてしまえば以外にあっけなく、少ないガサ(量)になってしまうのである。 

かつお節と醤油を少々かけ、もやしのように頂く。あっさりとした味は、いやみがなく季節の味わいとして、家族で楽しむ。  

つくしのことを、”土筆”とは、うまく表現したものだと関心している。その土に突っ立った筆そのものである。子供のこころにどの様な思い出の風景を描いた筆なのだろう。じっと、顔を近づけ同じ目の高さから見つめ、語りかけると、そのひとにだけその風景を教えてくれそうな土筆である。 

長い冬から覚め、太陽の光をいち早く受け止め、温かい土の中からこの世界に住む住人の思いを引き出し、デッサンしようと筆を携えて生まれてきたのかもしれない。  

日当たりの良い丘にその土筆は、群生した。何本もの筆は、通りががりの子供や大人のこころにそっと近づき、しっととどまっている。  そんな、思いが”土筆”の姿に思い浮かぶ。土筆の持つ、素朴さ,土くささ,品格が、接する者への安心感や素直さを引き出すのか。  

冬の寒さを耐え、ようやく日の光が黒い土に吸収されたころ、その温度となって感じるあの春先の心の動き、その動きに対応するかのように土筆が現れる。巧妙な”季節のからくり”に、ため息が出るような・・・。




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ラブhttp://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51550547.htmlよろいを着てみよう(難波田城公園)




彩(いろどり):温泉人(おふろうど)
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彩(いろどり):温泉人(おふろうど)



「もみじ公園(山形市)」←e公園への編集登録(ofuroudo)

「もみじ公園(山形市)」←e公園への編集登録(ofuroudo)
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「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント




やまがた観光マップ・市街地(もみじ公園)
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やまがた観光マップ⇒http://www.kankou.yamagata.yamagata.jp/map/



“八幡石”への想い
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“八幡石”への想い





“八幡石”への想い
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“八幡石”への想い





★城下町やまがた探索地図(「心の風景のデッサン」ポイント)
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「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント


温泉人(おふろうど)を育て、感性を育んだ城下町山形市です。

東北の北の民の暮らす地、どこからも山が臨める山形盆地での水と空気と人、城下町の堀を近く過ごした八幡石、京文化の幼稚園・もみじ公園、奇跡とも思える出 逢いの中で、いまこうして生きる温泉人(おふろうど)の感性が出来上がりました。

感謝です!<(_ _)>



彩(いろどり):温泉人(おふろうど)
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http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/model.htm あるがまま:温泉人(おふろうど)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/50892700.html 命名の由来:温泉人(おふろうど)


彩(いろどり):温泉人(おふろうど)
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モデルだったのです♪:「十一屋」パンフ(山形):温泉人(おふろうど)





★飯田橋の地図
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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




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★曲り屋の四季 ★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52138719.html





“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い






★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪



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トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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振れ幅


自分らしさの発見・育成・表現
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自分らしさの発見・育成・表現 
http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/zibunrasisa.htm

このコーナーは、当初「イノベータの条件」としてスタートし、改善プロジェクトメンバーと共有するために使っていました。これをベースに人生プロジェクトの作り方として「自分らしさの発見・育成・表現」にまとめなおし、ホームページに掲載したのです。そしてニュータイムスの連載として「自然体の人間学」へと進化・深化してきました。Blog記事の末文に掲載し続けたいと思います。




温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1923399747874291?pnref=story


温泉人(おふろうど)印です。(^_^*)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52177563.html

温泉人(おふろうど)とは、 箸ふろ うど(温泉の狩人)”として、◆肇フ ロード(off Road)”として、温泉と道草を愛しながら、“自然と共に自然体で!”暮らす意味です。(^_-)-☆



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   

ofuroudo at 23:30│Comments(0)

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