2018年01月13日

海に生き遊ぶ海鵜(ウミウ)や白鷺(シラサギ)&「グミ島」を臨む光景♪

海に生き遊ぶ海鵜(ウミウ)や白鷺(シラサギ)&「グミ島」を臨む光景♪

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動画
https://www.youtube.com/watch?v=QIupfcI3QWE&feature=youtu.be




動画
https://www.youtube.com/watch?v=hNGY3TszgQ4&feature=youtu.be




動画
https://www.youtube.com/watch?v=rHdNy7v1mRc&feature=youtu.be




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田尻浜
ルーフテントを閉じる&縄梯子を外す♪・・・自然の間近にhttp://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52086339.html



フェイスブック(ヘッダー)の写真の解説♪
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1808588586022075?pnref=story




フェースブックTPO





TOPページ(ヘッダー)の写真



このTOPページ(ヘッダー)の写真について、お話しします。
岩の上に羽を広げて迎えてくれるのは、海鵜(ウミウ)です。場所は、茨城県日立市田尻浜、太田尻浜です。縁あって、この浜からすぐの丘の上に数ヶ月住んでいました。自然(じねん)の気配を感じて、ワクワクドキドキする所です。今も、山形への帰省はこのルートを行き来していて、必ず立ち寄ります。自然と友人に逢いに行くのです。青い海と空の境に、小さな白いフェリーが見えますか?茨城の大洗港と北海道の苫小牧港を結ぶフェリーです。(^^)



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北海道苫小牧に向けたフェリー「さんふらわあ号」出航(大洗港フェリーターミナル) 
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52143009.html





田尻浜http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51810191.html



田尻浜(茨城・日立市)は、温泉人(おふろうど)にとっ
て、すっかり海辺の故郷になってしまいました。

“気配”に出逢える、とても大切にしたい場所なのです。

「なぜ、温泉に出かけるのですか?」と、波暮旅二画伯に出逢ったときに問われ、「“気配”に出逢いに行くのです」と答えたことを思い出します。

初めてここに立った時、時間が止まったような、遠くの島、たとえば沖縄の慶良間諸島の座間味島に行った時の、瓦屋根の民家に出逢ったような懐かしさを感じたのです。

今も田尻地区の「ふるさと歩こう会」のメンバーです。

そして、日立市の「ひたち生き生き百年塾」市民教授です♪ 海が在った富士見市と、海が在る日立市(田尻浜)を、繋いで見つめている温泉人(おふろうど)が生息しています。



田尻浜
カニ(茨城・日立市田尻浜にて)★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51857322.html




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田尻浜
日立・田尻浜でのレオパレス住まい(アーカイブ)http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51976098.html




田尻浜
“本物”が住む田尻浜にて、断崖の雫、大森政美さんとハナちゃんと散歩(2008年4月29日)http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51966154.html



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田尻浜
日立市田尻地区にて、温泉人(おふろうど)http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51869671.html




スカシユリ
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スカシユリ



日立市田尻地区にて、温泉人(おふろうど)





日立市田尻地区にて、温泉人(おふろうど)





日立市田尻地区にて、温泉人(おふろうど)





日立市田尻地区にて、温泉人(おふろうど)





日立市田尻地区にて、温泉人(おふろうど)





茨城・日立市田尻にて




温泉人(おふろうど)流、温泉の楽しみ方(茨城・日立市田尻にて)
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温泉人(おふろうど)流、温泉の楽しみ方(茨城・日立市田尻にて):Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より



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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




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★曲り屋の四季 ★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52138719.html





“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い






★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪



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トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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振れ幅


自分らしさの発見・育成・表現
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自分らしさの発見・育成・表現 
http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/zibunrasisa.htm

このコーナーは、当初「イノベータの条件」としてスタートし、改善プロジェクトメンバーと共有するために使っていました。これをベースに人生プロジェクトの作り方として「自分らしさの発見・育成・表現」にまとめなおし、ホームページに掲載したのです。そしてニュータイムスの連載として「自然体の人間学」へと進化・深化してきました。Blog記事の末文に掲載し続けたいと思います。




温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1923399747874291?pnref=story


温泉人(おふろうど)印です。(^_^*)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52177563.html

温泉人(おふろうど)とは、 箸ふろ うど(温泉の狩人)”として、◆肇フ ロード(off Road)”として、温泉と道草を愛しながら、“自然と共に自然体で!”暮らす意味です。(^_-)-☆



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   


ofuroudo at 23:56│Comments(0)

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