2018年04月09日

水子貝塚&水子(みずこ)の地名の由来(2018.4.8:富士見市) & よみがえる富士見の原始古代&カブトエビの生息

水子貝塚&水子(みずこ)の地名の由来(2018.4.8:富士見市) & よみがえる富士見の原始古代&カブトエビの生息


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https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2085087475038850

水子貝塚&水子(みずこ)の地名の由来(2018.4.8:富士見市)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52203109.html

温泉人(おふろうど)の生息する富士見市には、国の史跡「水子貝塚」を始め多くの縄文時代からの貝塚が在ります。5500年前には縄文海進と言って、地球が暖かくなり海がこの地にも入り込んでいました。小高い所に水子貝塚が在り、今もその景色が重なって見ることができます。ここに海が有ったんです。海辺の暮らしが有ったんです。
温泉人(おふろうど)(^_^*)

「水子」という地名の由来⇒古代には武蔵野台地の東端で、すぐそばまで海が迫っていた当地周辺の台地の至る所に湧き水があり、水処(みずこ)と名づけられ、それが「水子」となった。(出典:ウイキパディア)
本来、水子はこのようにとっても良い意味なのです。富士見市にある水子の地名、そして水子貝塚の名称は、誇るべき名前なのです♪






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水子(みずこ)の地名の由来(埼玉県富士見市)

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水子(みずこ)の地名の由来(埼玉県富士見市)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52176796.html

「水子」という地名の由来⇒古代には武蔵野台地の東端で、すぐそばまで海が迫っていた当地周辺の台地の至る所に湧き水があり、水処(みずこ)と名づけられ、それが「水子」となった。(出典:ウイキパディア)
本来、水子はこのようにとっても良い意味なのです。富士見市にある水子の地名、そして水子貝塚の名称は、誇るべき名前なのです♪




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富士見市・氷川神社(緑の散歩道・湧水)2014

動画(湧水)
画像をクリックすると、動画にリンクします♪





富士見市の真中、武蔵野の東端に位置するここ氷川神社の森に、自然のままの空間が大切に守られてあります。

自然(じねん:あるがまま)の空間で、“気配”がいっぱいです。

夏の終わりに鳴くヒグラシの鳴き声とともに、動画像で感じて見て下さい!






氷川神社境内の湧水・諏訪神社(富士見市)

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自然の気配を感じ、「諏訪の森」を歩く(富士見市)





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温泉人(おふろうど)の住まいの富士見市には、湧水がたくさん湧き出しています。

氷川神社の森の中にも湧水があります。

この湧水のところで、さだまさしの本の挿絵を描いている作家さんにも偶然出逢った所なんです。 





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空から見た富士見市(難波田城資料館) & 埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)

空から見た富士見市
難波田城資料館での展示写真(昭和48年撮影)より引用





埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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曲り屋の四季













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曲り屋の四季:"The Magariya in Winter・Spring・Summer・Autumn"



ささやき
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ささやき:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より



藁ぼっち
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藁ぼっち(波暮旅二画伯に学ぶ)




水子貝塚公園(埼玉県富士見市)
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水子貝塚公園(埼玉県富士見市)




貝塚を上空から
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富士見市・川越の史跡巡り



水子貝塚公園(埼玉県富士見市)
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水子貝塚での出逢い



水子貝塚の空撮
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水子貝塚の空撮(2006.06.04ヘリコプター)


カブトエビ(埼玉県富士見市南畑):2018.6.2
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52207276.html
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FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2112007709013493

居ました♪ 今年も富士見市の田んぼに、カブトエビがたくさん泳いでいました。
温泉人(おふろうど)(^_^*)

【追加画像】カブトエビ(埼玉県富士見市)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52179722.html

数年前に、生まれて初めて見たいきものに、今日も出会えました。こんなに身近なところに、まだ初めて出会ういきものが居たんです。
カブトガニに似た姿が、不思議な感じがしました。真正面からの顔、なんて愛嬌のある顔なんでしょう!温泉人(おふろうど)

(以下、ウィキペディアより)
分類上ミジンコ類と近縁。カイエビやホウネンエビとも比較的近い。これらはいずれも甲殻亜門鰓脚綱に含まれる。いずれも頭部には発達した第2触角、胸部には多数の鰓脚を持ち、鰓脚を甲羅に包んだ構造をしている。カブトエビの場合、甲羅は平らに開いて背甲となり、第2触角の先から触角状の突起が伸びて、外見上の触角となっている。
カブトガニと比較、もしくは混同され、子供用の図鑑等で「クモに近い動物」といった解説がされていることがあるが、誤りである。カブトガニはエビよりクモに近いが、カブトエビは甲殻類であり、クモよりはエビに近い。しかし、十脚目のエビ類とは類縁関係は遠い。
ただ両者とも、原始的な特性を現在に受け継いでいる生きた化石であることは共通している。





動画
https://www.youtube.com/watch?v=9aa5jZJzoNs





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【追加画像】カブトエビ(埼玉県富士見市) & よみがえる富士見の原始古代


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カブトエビ
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1937031836511082?pnref=story



【追加画像】カブトエビ(埼玉県富士見市) & よみがえる富士見の原始古代
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52179722.html

数年前に、生まれて初めて見たいきものに、今日も出会えました。こんなに身近なところに、まだ初めて出会ういきものが居たんです。
カブトガニに似た姿が、不思議な感じがしました。真正面からの顔、なんて愛嬌のある顔なんでしょう!温泉人(おふろうど)

(以下、ウィキペディアより)
分類上ミジンコ類と近縁。カイエビやホウネンエビとも比較的近い。これらはいずれも甲殻亜門鰓脚綱に含まれる。いずれも頭部には発達した第2触角、胸部には多数の鰓脚を持ち、鰓脚を甲羅に包んだ構造をしている。カブトエビの場合、甲羅は平らに開いて背甲となり、第2触角の先から触角状の突起が伸びて、外見上の触角となっている。
カブトガニと比較、もしくは混同され、子供用の図鑑等で「クモに近い動物」といった解説がされていることがあるが、誤りである。カブトガニはエビよりクモに近いが、カブトエビは甲殻類であり、クモよりはエビに近い。しかし、十脚目のエビ類とは類縁関係は遠い。
ただ両者とも、原始的な特性を現在に受け継いでいる生きた化石であることは共通している。



動画「カブトエビ」

https://www.youtube.com/watch?v=svf7ah_sXWU&feature=youtu.be




カブトエビ
カブトエビ





アマガエル
 


生まれて初めて見たいきものに、今日出会えました。こんなに身近なところに、まだ初めて出会ういきものが居たんです。

カブトガニに似た姿が、不思議な感じがしました。真正面からの顔、なんて愛嬌のある顔なんでしょう!

 

分類上ミジンコ類と近縁。カイエビホウネンエビとも比較的近い。これらはいずれも甲殻亜門鰓脚綱に含まれる。いずれも頭部には発達した第2触角、胸部には多数の鰓脚を持ち、鰓脚を甲羅に包んだ構造をしている。カブトエビの場合、甲羅は平らに開いて背甲となり、第2触角の先から触角状の突起が伸びて、外見上の触角となっている。

カブトガニと比較、もしくは混同され、子供用の図鑑等で「クモに近い動物」といった解説がされていることがあるが、誤りである。カブトガニはエビよりクモに近いが、カブトエビは甲殻類であり、クモよりはエビに近い。しかし、十脚目のエビ類とは類縁関係は遠い。

ただ、両者とも、原始的な特性を現在に受け継いでいる生きた化石であることは共通しているウィキペディアより

カブトエビに関する

カブトエビ の画像検索




FB:カブトエビ
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2372296412984620

今年もしっかり居ました、カブトエビ。温泉人(おふろうど)の生息する富士見市、南畑の田んぼに生息しているんです♪ カブトガニなどと共に、古代からの形を持ち続けているんです♪ 貴重な自然です。

温泉人(おふろうど)


FB:よみがえる富士見の原始古代
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2372334729647455


温泉人(おふろうど)の生息する富士見市は、原始古代の生きものとともに、縄文時代の貝塚群がある地域なんです♪ 持続可能な社会のあり方、生活の知恵を学ぶ絶好の場なんです♪

温泉人(おふろうど)



FB:馬頭観音(富士見市南畑)
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2372301512984110

田んぼの中の馬頭観音、背景は埼玉新都心のビル群です。富士見市の田んぼから、荒川を超えてその先に街が見えています。こちら側温泉人(おふろうど)の生息する富士見市は、こうした田んぼが広がって、カブトエビなどの古代からの生き物と共に生息する地域なんです♪

温泉人(おふろうど)



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下南畑山場・前耕地観音堂の馬頭観音(富士見市) & 写心&陶によるコラボレーション 「自然(じねん)」

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52170169.html

温泉人(おふろうど)の生息する埼玉・富士見市、いつも田んぼに立っていて、見守っていてくれる馬頭観音さんが居るんです。

季節ごと一年を通して、変わらずに居てくれるんです。安心の観音様です。




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南畑・難波田城公園、川越に遊ぶ 
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51992428.html



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下南畑山場・前耕地観音堂の馬頭観音(富士見市) & 写心&陶によるコラボレーション 「自然(じねん)」
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52170169.html


 
★おすすめコース(水子貝塚公園、難波田城公園)
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http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51372108.html ★おすすめコース(水子貝塚公園、難波田城公園):温泉人(おふろうど)





富士見市&山中湖から臨む富士山の雄姿
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富士見市からの富士山





ニュータイムス掲載記事
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積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)



積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)
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積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)



【ずねんと:自然に】
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【ずねんと:自然に、あるがままに】


人生の夢:温泉人(おふろうど)
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温泉人(おふろうど)

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田んぼに立って思うこと :温泉人(おふろうど)





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難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
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難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
温泉人(おふろうど)が、自主的にまとめたコーナーです♪



四季が巡ることを大切に生きるこの国の人々の暮らし、もっと季節を細かに感じる「24節気」、自然 と共に暮らしてきた知恵が、この言葉にありました。

温泉人(おふろうど)の暮らす富士見市、その難波田城公園での出逢いを重ねてみて、これからも季節を感 じる暮らしを大切にして生きて行きたいと決めたんです。

山形市で生まれ、こうして富士見市が地元になりました。<(_ _)> 





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世界の富士山に真っ直ぐにつづく足跡、地元・富士見市の田んぼに、これからの温泉人(おふろうど)の歩みと信じて暮らして行こうと決めました。(^^♪




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レンゲ畑(富士見市)



レンゲ畑での幼少の家内(真ん中の子)が、富士見市南畑での記念写真です。豊かな自然と人に囲まれて育ったんですね。<(_ _)>

ここが家内の育った富士見市です。良いところでしょ。(^^♪

いま縁あって家内と暮らす富士見市ですが、こうした田畑が広がり、自然と共に暮らしてきた人柄に出逢えることが、とても嬉しいんです。



「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント

★城下町やまがた探索地図(「心の風景のデッサン」ポイント)
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「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント



温泉人(おふろうど)を育て、感性を育んだ城下町山形市です。

東北の北の民の暮らす地、どこからも山が臨める山形盆地での水と空気と人、城下町の堀を近く過ごした八幡石、京文化の幼稚園・もみじ公園、奇跡とも思える出 逢いの中で、いまこうして生きる温泉人(おふろうど)の感性が出来上がりました。

感謝です!<(_ _)>





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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

 昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い




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風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪



“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動様式
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“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動特性





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トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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振れ幅



温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   

ofuroudo at 06:13│Comments(0)

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