2018年06月02日

カブトエビ(埼玉県富士見市南畑):2018.6.2

カブトエビ(埼玉県富士見市南畑):2018.6.2

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FB
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2112007709013493

居ました♪ 今年も富士見市の田んぼに、カブトエビがたくさん泳いでいました。
温泉人(おふろうど)(^_^*)

【追加画像】カブトエビ(埼玉県富士見市)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52179722.html

数年前に、生まれて初めて見たいきものに、今日も出会えました。こんなに身近なところに、まだ初めて出会ういきものが居たんです。
カブトガニに似た姿が、不思議な感じがしました。真正面からの顔、なんて愛嬌のある顔なんでしょう!温泉人(おふろうど)

(以下、ウィキペディアより)
分類上ミジンコ類と近縁。カイエビやホウネンエビとも比較的近い。これらはいずれも甲殻亜門鰓脚綱に含まれる。いずれも頭部には発達した第2触角、胸部には多数の鰓脚を持ち、鰓脚を甲羅に包んだ構造をしている。カブトエビの場合、甲羅は平らに開いて背甲となり、第2触角の先から触角状の突起が伸びて、外見上の触角となっている。
カブトガニと比較、もしくは混同され、子供用の図鑑等で「クモに近い動物」といった解説がされていることがあるが、誤りである。カブトガニはエビよりクモに近いが、カブトエビは甲殻類であり、クモよりはエビに近い。しかし、十脚目のエビ類とは類縁関係は遠い。
ただ両者とも、原始的な特性を現在に受け継いでいる生きた化石であることは共通している。





動画
https://www.youtube.com/watch?v=9aa5jZJzoNs





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【追加画像】カブトエビ(埼玉県富士見市)


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カブトエビ
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/1937031836511082?pnref=story



【追加画像】カブトエビ(埼玉県富士見市)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52179722.html

数年前に、生まれて初めて見たいきものに、今日も出会えました。こんなに身近なところに、まだ初めて出会ういきものが居たんです。
カブトガニに似た姿が、不思議な感じがしました。真正面からの顔、なんて愛嬌のある顔なんでしょう!温泉人(おふろうど)

(以下、ウィキペディアより)
分類上ミジンコ類と近縁。カイエビやホウネンエビとも比較的近い。これらはいずれも甲殻亜門鰓脚綱に含まれる。いずれも頭部には発達した第2触角、胸部には多数の鰓脚を持ち、鰓脚を甲羅に包んだ構造をしている。カブトエビの場合、甲羅は平らに開いて背甲となり、第2触角の先から触角状の突起が伸びて、外見上の触角となっている。
カブトガニと比較、もしくは混同され、子供用の図鑑等で「クモに近い動物」といった解説がされていることがあるが、誤りである。カブトガニはエビよりクモに近いが、カブトエビは甲殻類であり、クモよりはエビに近い。しかし、十脚目のエビ類とは類縁関係は遠い。
ただ両者とも、原始的な特性を現在に受け継いでいる生きた化石であることは共通している。



動画「カブトエビ」

https://www.youtube.com/watch?v=svf7ah_sXWU&feature=youtu.be




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カブトエビ3





カブトエビ1





カブトエビ2





カブトエビ4





カブトエビ5





カブトエビ6





カブトエビ7





カブトエビ(埼玉・富士見市)

















カブトエビ8






カブトエビ
カブトエビ





アマガエル
 


生まれて初めて見たいきものに、今日出会えました。こんなに身近なところに、まだ初めて出会ういきものが居たんです。

カブトガニに似た姿が、不思議な感じがしました。真正面からの顔、なんて愛嬌のある顔なんでしょう!

 

分類上ミジンコ類と近縁。カイエビホウネンエビとも比較的近い。これらはいずれも甲殻亜門鰓脚綱に含まれる。いずれも頭部には発達した第2触角、胸部には多数の鰓脚を持ち、鰓脚を甲羅に包んだ構造をしている。カブトエビの場合、甲羅は平らに開いて背甲となり、第2触角の先から触角状の突起が伸びて、外見上の触角となっている。

カブトガニと比較、もしくは混同され、子供用の図鑑等で「クモに近い動物」といった解説がされていることがあるが、誤りである。カブトガニはエビよりクモに近いが、カブトエビは甲殻類であり、クモよりはエビに近い。しかし、十脚目のエビ類とは類縁関係は遠い。

ただ、両者とも、原始的な特性を現在に受け継いでいる生きた化石であることは共通しているウィキペディアより

カブトエビに関する

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おすすめコースマップ(水子貝塚公園、難波田城公園)


★おすすめコース(水子貝塚公園、難波田城公園)







難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
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難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
温泉人(おふろうど)が、自主的にまとめたコーナーです♪





難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
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難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い




四季が巡ることを大切に生きるこの国の人々の暮らし、もっと季節を細かに感じる「24節気」、自然 と共に暮らしてきた知恵が、この言葉にありました。

温泉人(おふろうど)の暮らす富士見市、その難波田城公園での出逢いを重ねてみて、これからも季節を感 じる暮らしを大切にして生きて行きたいと決めたんです。

山形市で生まれ、こうして富士見市が地元になりました。<(_ _)> 





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世界の富士山に真っ直ぐにつづく足跡、地元・富士見市の田んぼに、これからの温泉人(おふろうど)の歩みと信じて暮らして行こうと決めました。(^^♪




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レンゲ畑(富士見市)



レンゲ畑での幼少の家内(真ん中の子)が、富士見市南畑での記念写真です。豊かな自然と人に囲まれて育ったんですね。<(_ _)>

ここが家内の育った富士見市です。良いところでしょ。(^^♪

いま縁あって家内と暮らす富士見市ですが、こうした田畑が広がり、自然と共に暮らしてきた人柄に出逢えることが、とても嬉しいんです。




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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




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★曲り屋の四季 ★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52138719.html






“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い




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風の便り(波暮旅二) & 温泉人(おふろうど)



★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪



“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動様式
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“計画された偶発性”(計画的偶発性理論)を起こす行動特性





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トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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振れ幅


自分らしさの発見・育成・表現
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自分らしさの発見・育成・表現 
http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/zibunrasisa.htm

このコーナーは、当初「イノベータの条件」としてスタートし、改善プロジェクトメンバーと共有するために使っていました。これをベースに人生プロジェクトの作り方として「自分らしさの発見・育成・表現」にまとめなおし、ホームページに掲載したのです。そしてニュータイムスの連載として「自然体の人間学」へと進化・深化してきました。Blog記事の末文に掲載し続けたいと思います。




温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。



木札:温泉人(おふろうど)
 温泉人(おふろうど)の意味 

 日本語ドメイン取得 http://温泉人.jp   

ofuroudo at 19:47│Comments(0)

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