2018年09月16日

【補充】「写心ハガキ」Photo by 温泉人(おふろうど):(難波田城公園・ちょっ蔵)

【補充】「写心ハガキ」Photo by 温泉人(おふろうど):(難波田城公園・ちょっ蔵)

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https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2150278831853047?hc_location=ufi

「写心ハガキ」Photo by 温泉人(おふろうど):(難波田城公園・ちょっ蔵)2012年02月19日
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51923147.html

「温泉人(おふろうど)さん、写心ハガキがもう売り切れそうだから、補充してね」って、思いがけず、顔馴染みの「ちょっ蔵」のおばさんから声を掛けて頂きました。嬉しいですね♪ 今、着々と準備中ですから・・・。
温泉人(おふろうど)

(以下、当時の文です)

“もっとやって良いこと”、始めました!

いつもお気に入りの“富士見市のパワースポット”、難波田城公園に、温泉人(おふろうど)がここで撮影し手作りした「写心ハガキ」を、ちょっ蔵で販売を開始しました。

来場記念として、ちょっくら一枚、って手にしていただけるように考えました。

ここまで準備が整うまでには、色々ありました。何といっても、難波田城公園で出逢う関係者とのこれまでの信頼関係、納得の写心の用意、そしてアイデアと実施したいと強く思える自分を伝え、アドバイスを得て、強い“想い”が持続で来てこそです。これまでも、やって良いことをいろいろ企画し、調整し、実現してきましたが、すべてこうしたプロセスを覚悟してやっていくことと実感しています。

生まれ育った土地を離れ、自分で新しい土地で仕事や家族を作ってきた人生プロジェクト、そうです、プロジェクト推進の力です。手探りで試行錯誤してきましたが、いろんな考え方いろんな問題解決方法に出逢って、今は意識して使えるようになった力です。

先日、当地南畑のJAに普通預金口座を開設し、申込金を添えて申込を完了しました。

難波田城公園の名前から、お城跡?とか、歴史資料館?とか、イメージが合致しないようですが、一度来場された方々には、その民家の座敷に上がり込んで寝っ転がったり、蚊帳の中に入ってみたり、囲炉裏のところでお茶のみしながら話し込んだり、縁側で日向ぼっこしたり、庭でフラフープしたり、竹馬に乗ったり、ベーゴマ回しをしたり、羽子板遊びしたり・・・。とにかく楽しいのです。

地元の有志が、市民学芸員として、いっしょに館内を説明してくれたり、いっしょに遊びを企画してお手伝いいただいたりと、人と人とが触れあいながら楽しめるところなのです。

ただの歴史資料館ではないのです。難波田城公園を取り囲む南畑地区は、今も田んぼや畑が広がる農村です。一歩公園の外に出ても、その光景が一体化して自然とともに暮らしてきた感覚が味わえるのです。まして、小さい頃に他の地で生まれ育った人にとっては(温泉人(おふろうど)もその一人です)、「心の風景」と重なって味わえる、まさに心の拠りどころになるに違いありません。

ぜひぜひ、四季を通じて遊びに来てみてはいかがでしょうか。週末には、温泉人(おふろうど)が、囲炉裏の芝に腰掛けて、ばあちゃんのようにニコニコしてお茶のみしてますから(笑)
                                          温泉人(おふろうど)



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父(90歳)の富士見市への来訪♪(難波田城公園):2016.3.26

先日、温泉人(おふろうど)の地元、富士見市の難波田城公園に、山形の父といっしょに足を運びました。
自転車の荷台に乗せて、出来た最中の皮(最中のたね)をお菓子屋に運んだことなど、懐かしく話してくれました。
「いい処、見せてもらった♪」と、一つ一つ興味津々で手に取りながら見つめて歩きました。本当に、父の好奇心の強さを、まさ再認識させられました。(^_-)-☆



FB(写心ハガキ)
https://www.facebook.com/ofuroudo/posts/2209497389264524?

【補充】「写心ハガキ」Photo by 温泉人(おふろうど):(難波田城公園・ちょっ蔵)

ちょっ蔵、日々ここ難波田城公園に足を運び、来場者と笑顔で対応されている地元の方なんです。四季を通じて公園内の光景を心に刻んでこられた方なんです。嬉しいですね♪ 写心の想いが共有できたことが、とても嬉しいんです♪ 富士見市市民人材バンク登録者として、市民としての足跡を、ちょこっとでも付けられたらと思っているんです。
温泉人(おふろうど)

⇒難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
温泉人(おふろうど)が、自主的にまとめたコーナーです♪


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難波田城公園・ちょっ蔵で展示販売している写心(難波田城公園内で撮影した写心です)、補充分100枚が出来ました♪ これまで自宅のプリンターで作成していましたが、今回は、有楽町のビッグカメラで出逢った方法【アートペーパープリント・スノーホワイト(ペルラー):パール調】で、作品を作りました♪ きっと一人ひとりにある「心の風景」と、ここ難波田城公園での光景に、想いが重なり合うものが一枚の写心だったらいいなあ、そういう想いで写心にしてみました。手にしてもらえるといいなあ。そして、ご自身の「心の風景のデッサン」してもらえると良いなあ。
温泉人(おふろうど)(^_^*)

⇒「写心ハガキ」Photo by 温泉人(おふろうど):(難波田城公園・ちょっ蔵)2012年02月19日
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51923147.html

⇒「心の風景のデッサン」が自分を認め、ライフとワークをデザインする♪
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52162358.html





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難波田城公園の「ちょっ蔵」に、写心を補充しに行く準備です。温泉人(おふろうど)の生息する富士見市、市民人材バンクにも登録し、市民活動の一環として関わっていきたいと思っているのです。「心の風景のデッサン」も、図書館に蔵書としてあるんです♪
温泉人(おふろうど)(^_^*)



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難波田城公園に来ました。テーブルで写心ごとにタグの貼り付け作業を行いました。無事に、写心の補充を完了しました♪
目の前の民家の前庭では、竹馬に乗ったり、フラフープをやったり、羽子板遊びをしたりと、おじいちゃんおばあちゃんと、子連れのご夫婦が思い思いのひと時を過ごしていました。良い時間です♪
温泉人(おふろうど)(^_^*)



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アーカイブ:★写心とエッセイ展「富士見市で出逢える自然(じねん)」(2008年10月4日) ★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52119185.html




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父(90歳)の富士見市への来訪♪(難波田城公園):2016.3.26
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52141134.html

先日、温泉人(おふろうど)の地元、富士見市の難波田城公園に、山形の父といっしょに足を運びました。
自転車の荷台に乗せて、出来た最中の皮(最中のたね)をお菓子屋に運んだことなど、懐かしく話してくれました。
「いい処、見せてもらった♪」と、一つ一つ興味津々で手に取りながら見つめて歩きました。本当に、父の好奇心の強さを、まさ再認識させられました。(^_-)-☆


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旧・シラサギのコロニー(難波田城公園に隣接):2007年4月撮影 
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51953602.html 

⇒長い間シラサギのコロニーとなった竹やぶに、“シラ
サギの守り木”がありました。長い間、シラサギの子育てをそっと見守り続けてきました。そして、羽を休める見晴らしの良い止まり木でした。

竹やぶの脇には、小さな湿地があって、ほんの小さな場所なのにまるで人知れず存在する山の中のような気配がありました。

シラサギが春には近くの田んぼや畑か ら、小枝や藁をくわえて来ては巣作りをし、やがて雛が生まれて、何羽の雛達が危なっかしい足取りで枝を掴み、湿地でくちばしで水をすすり、親鳥に守られな がら巣立つ日まで、いつも安心して、やさしく眠ったり、羽ばたいたり、それは楽しい自然の中での命の有り様を見せてくれていました。

そして、この木にはカブトムシやクワガタがたくさん住む、秘密の木だったのです。

もう、このシラサギの守り木はありません。竹やぶもありません。

その木の根元には、ここ数年さがしてもさがしても出逢わなかった“鬼女蘭”が、ふわりと銀色に光る綿毛を広げていたのです。


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市民講師『富士見市に重なる「心の風景」』(2011.10.16) 
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51893497.html 

⇒『富士見市に重なる「心の風景」』をテーマに、市民
講師として、記念講演会(1回目)を無事に終えることが出来ました。

ご参加いただきました皆さま、企画から当日の準備:運営をお手伝いいただきた皆さまに、本当に心より感謝の気持ちでいっぱいです。

集まっていただいた人の生まれ育ったところは、北海道から九州まで、実に多彩でした。その方々が、縁あって地元に住み、働くことになったこと、そしてこれからも自分の心の風景と重ねて、この地を好きになって行くに違いないと、強く確信しました。

皆さんの感想の一部をご紹介させていただきます。

「自分の幼いころに育った情景が浮かびました。心の中にふるさとがあると思います」

「関係ないことかもしれませんが、みずほ台に来てはじめて感じた事は、“海の香り”がしました。海は無いのに・・・と、不思議に思っていましたが、今日わかった様な気がしました。」

「水子貝塚が、海の跡の名残りと知って、ロマンを感じました。」

「もともと北海道の苫小牧に住んでいたことがあり、学生時には小樽であったため、(ここ富士見市が海を感じる)非常に懐かしい地形だと思いました。しかしそれだけではなく、川があり、木々があり、生きものがたくさんいることが見えてきて、懐かしさと新しさの両面を感じる不思議なところです」



「温泉人(おふろうど)ライフ!」温泉人さんの講演を通して (Com「想」さんこと井上 純三さん)
2008/10/05 22:07



































富士見市難波田城公園で開催された温泉人さんの『富士見市で出逢える自然(じねん)』写心とエッセイ展。
「自然体の自分を探しにきませんか?」との声掛けで、最終日には【「温泉人(おふろうど)ライフ!」〜自然とともに、自然体で〜】をテーマに講演が行われるということで、仕事している場合じゃないと出張先の高松から飛んでいきました。

温泉人さんの生まれから今に至るまでの様々な立ち位置から繰り出される温泉人(おふろうど)ライフ。温泉人さんならではの幅の広い内容。やわらかに時にはつよく、熱を帯びたしなやかな語り掛けを夢中で聴きました。いつのまにか自分を見つめ自分のあり方をまとめていました。

全体をつないで物語として表現してしまう達人と尊敬しています。自分ならではの経験、体験から大切に思うことを言葉に表し、そして言葉をカタチに表し、それぞれが自分を見つめるきっかけをつくれる人が表現者なのだと思えました。

「温泉人(おふろうど)ライフ!」講演、温泉人さんの生き様を通して、自分をまとめ自分自身の「ライフ」”〜自然とともに、自然体で〜”を考えるきっかけとなりました。ありがとうございました!
そして【どこまでも、温泉人(おふろうど)!】温泉人さんのご活躍が年齢、性別、時を越えてたくさんの人が「自分らしく生きる」きっかけになることと確信しました!


温泉人(ライフ)blogより『どこまでも、温泉人(おふろうど)』http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51426464.html




2009年02月08日記事

富士見市市民人材バンク通信「登録者の わ」掲載


s-富士見市市民人材バンク通信「登録者の わ」



   

「富士見市で出逢える自然(じねん)」写心とエッセイ展を開催して

先日は、念願の地元富士見市での展示・講演を開催できましたことに、富士見市市民人材バンク推進員の会の皆様をはじめ、教育委員会、会場となった難波田城公園関係者、そして地元の協力者の方々に心よりお礼申し上げます。

実質の地元デビューでしたので、展示会そして講演会の同時開催が実現できたことで、より多くの方々との出逢いがありました。自然との出逢いもありましたが、今回のことを通して、素晴らしい方々との心からの触れ合いができたことを、何よりも嬉しく思っています。

城下町山形市で生まれ、休日に田んぼに立って感じた感覚が、ここ富士見市の田んぼをはじめとする光景と繋がって感じたこと「心の風景のデッサン」は、 まさに、“自分作り”、“まちづくり”にとって大切にしたいものだったことを、また思い返す良い機会でした。富士見市市立中央図書館の展示で、「まちづく り」の本として選んでいただけたことがきっかけで、地元富士見市に立って感じてみようとしたことがきっかけでした。そのことが、こうして実現したのです。

地元出身の妻から、「もう、私よりも富士見市が詳しくなったね」と、認めてもらえるようになりました。

富士見市市民人材バンクに登録し、なんとか市民の仲間入りがしたいと思っていました。そしてさらに地球市民として、その立ち位置で田んぼを見つめていたいと考えるようになりました。

また、この先を生きていくのが楽しくなりました。どうぞ、富士見市市民として、また地球市民として、  「温泉人(おふろうど)ライフ!」〜自然とともに、自然体で〜“どこまでも、温泉人(おふろうど)”として生きて行きたいと思います。幅広くお付き合いいただければ嬉しく思います。

楽しくなりそうです!

                 温泉人(おふろうど) 鈴木 和夫

 

http://comsou.jugem.jp/?eid=536#comments 「温泉人(おふろうど)ライフ!」温泉人さんの講演を通してCom「想」Blogより

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51397758.html 『富士見市で出逢える自然(じねん)』写心とエッセイ展(開催済み) :温泉人(おふろうど)

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51426464.html “どこまでも、温泉人(おふろうど)” :温泉人(おふろうど)






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【ご提案】〜心の風景と重ね合わせる〜「新地元民」特集記事 & 観光の概念を広げる

ご存知の通り私も同じように、「縁あって着地した土地が大好き♪」な❤️仲間です。それぞれに生まれ育った「心の風景」を大事にして、目の前の光景に重ね合わせて、「今在るところが大事なところ」と思えるようになっていると思っています。
「地元」の概念を発展させて考えて行きたいですね。
他から来て川越を愛して住んだ人の「新地元民」特集記事、市報で特集を組んで欲しいと思っています。
この考えを発展させて、観光の概念も広げてみたらどうでしょう。川越そのものの魅力も十分ありますが、川越の街に訪れた人は、一人ひとりの「心の風景」(生まれ育った街や、出会った忘れえぬ風景)に重ね合わせて考えられる街だから、川越が何度でも訪れたくなる街といえるのではないかと思うんです。何が、その人の心の風景と重なったのか、それを特集で取り上げてみたらどうかと思っているんです。
一度、川越商工会議所主催の商業経営研究会の講師をさせていただいたことがありましたが、これからの川越の在り方を、提案したいと思っています。
このことは、温泉人(おふろうど)が生息し人材バンク登録をしている富士見市、機関紙ニュータイムスへの連載をしていただいている志木市、それぞれに提案中です。
生まれ育った土地を離れ、他の土地で暮らすって、好きになろうとすることって、並大抵の想いじゃないんですから・・・ね!! ずっと生まれ育った土地に暮らし続ける人より、何倍も何十倍も想い、葛藤しながら今のところに暮しているんですからね♪ 
「分かるかなあ、分かんないだろうなあ?」

⇒ニュータイムス(ジモアイを推進する地元のメディア) & 連載『自然体の人間学』★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52155139.html

⇒アーカイブ:☆写心とエッセイ展「富士見市で出逢える自然(じねん)」(2008年10月4日)★http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52119185.html

⇒★http://www2c.biglobe.ne.jp/%7Eofuroudo/dessan.htm
「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。

⇒「心の風景のデッサン」が自分を認め、ライフとワークをデザインする♪
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52162358.html

温泉人(おふろうど)は、仕事面でも暮らし面でも責任ある年齢(45歳)のときに執筆しました。生まれ故郷の山形を離れ、東京で働くことになったことに、心の中にいつも在る想いに向き合うことで心の安定を得たいと思う時期でした。毎日の通勤の時間を利用して、心に浮かぶ忘れえぬ光景を文字にし、山形への帰省時や、地元富士見市での光景など、心に響いた“写心”を撮っていく毎日でした。それが本になったのですから楽しくて仕方がありませんでした。その後、生涯を一貫して何を大切にして生きて行きたいのか、自分に問いかけるきっかけになったように思います。仕事としてその人の人生のテーマに関わる役割ですが、きっと一人ひとりがずっと大切にしたいものが、必ずある!この気持ちがより強くなっていく毎日です。

⇒松平大和守の転居:姫路城&村上城&山形城&白河城&川越城(山形「もみじ公園」と川越「松平大和守家廟所」の関係)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52153182.html

【再掲載】山形城(霞城):2016.5.3・・・父(満90歳)と:2015.9.19
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52163025.html

山形城、温泉人(おふろうど)はこのお堀端で生まれ育ちました。最上義光公が城主となり、徳川家康の時代には、家康側に参戦勝利し、五十七万石の東北地方で最大規模の大名となるのです。以降、川越藩主・松平大和守が山形城主となり、白河城(小峰城)、姫路城の城主となったことを知りました。父と歩んできた故郷・山形市、城下町なのです。

⇒飯田橋駅の朝・昼・晩♪(東京都千代田区)
http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/52187236.html

不思議なご縁で、飯田橋に10年以上に渡って、朝・昼・晩と過ごすことが出来るようになったこと、とても嬉しく思っています。生まれ育った城下町山形市の山形城と想いが重なるのです。濠と石垣のある江戸城の外濠に飯田橋駅が位置しています。神楽坂に隣接し、温泉人(おふろうど)に幼少期に育った最中の種やでの暮らし、その人懐っこさがこの街にはあるんです♪  温泉人(おふろうど)




空から見た富士見市
難波田城資料館での展示写真(昭和48年撮影)より引用





埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
画像をクリックすると、HPにリンクします♪





埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)
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空から見た富士見市
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空から見た富士見市(難波田城資料館) & 埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)




空から見た水子貝塚
画像をクリックすると、HPにリンクします♪
“心の風景”人と自然に遊ぶ魅力!〜自然とともに自然体で〜




富士見市に海のあったころ





海のあったころの足跡





水子貝塚公園(埼玉県富士見市)
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水子貝塚での出逢い



貝塚を上空から
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富士見市・川越の史跡巡り




富士見市での海岸砂浜の斜面





富士見市での海岸砂浜の斜面
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富士見市での海岸砂浜の斜面




おすすめコースマップ(水子貝塚公園、難波田城公園)


★おすすめコース(水子貝塚公園、難波田城公園)







難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
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難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
温泉人(おふろうど)が、自主的にまとめたコーナーです♪





難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い
画像をクリックすると、HPにリンクします

難波田城公園(埼玉富士見市南畑)での出逢い




四季が巡ることを大切に生きるこの国の人々の暮らし、もっと季節を細かに感じる「24節気」、自然 と共に暮らしてきた知恵が、この言葉にありました。

温泉人(おふろうど)の暮らす富士見市、その難波田城公園での出逢いを重ねてみて、これからも季節を感 じる暮らしを大切にして生きて行きたいと決めたんです。

山形市で生まれ、こうして富士見市が地元になりました。<(_ _)> 






積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)




地元富士見市に足を下ろし、温泉人(おふろうど)としての視点を、実に的確に・しなやかに記事にまとめて下さいました。感謝!恩返しは、日々実践在るのみと思っているんです。(^^♪




積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)





積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)





積極的に自然に関わる生き方(ニュータイムス掲載)


 


 

 

 

 

「ニュータイムス」ホームページ掲載(2008 34号)





 





温泉人(おふろうど)インタビュー





温泉人(おふろうど)インタビュー





温泉人(おふろうど)インタビュー



 

 

温泉人インタビュー(「ニュータイムス」ホームページ掲載)



 画像をクリックすると、HPにリンクします♪

温泉人インタビュー


 
ニュータイムス掲載
画像をクリックすると、HPにリンクします♪

 

 

志木・朝霞・新座・和光・富士見の郷土を愛する情報誌『ニュータイムス』に、特集:温泉人インタビューとして取材、掲載されました。

積極的に自然に関わる人生を歩む」を表題に、“湯煙の向こうに自分が見える”、“昔、富士見市には海があった”、“あるがままに、自分らしく生きる”など、しっかり掲載いただきました。

取材から記事編集・掲載まで、こんなにも心を込めて表現いただいたことに感謝します。

 

http://homepage2.nifty.com/newtimes/ 「ニュータイムス」オフィシャルホームページ

http://homepage2.nifty.com/newtimes/saishin.html 「ニュータイムス」(最新号)

http://homepage2.nifty.com/newtimes/netnews/0807/nt_01.html 温泉人インタビュー



(以下、お礼としてお送りしたメールより)

ニュータイムス(最新号)をお届けいただきまして、有り難うございました。

とても嬉しく、記事を拝見させていただきました。
温泉人(おふろうど)の文字が、こんなに大きく取り上げられていて、思いがけないことでしたので、さらに驚き、また大変嬉しく思いました♪

経済人や経済記事より前に、温泉人が表紙に表れたこと、このたびの記事の取り上げ方で、並々ならぬ地域情報誌としての心意気が、十二分に伝わって来ると同時に、これからのニュータイムスの存在価値が、はっきりと見えてきたように感じました。

地域コミュニティー放送としての『すまいるエフエム』も、サイマルラジオとしてインターネットで快適に広範囲で聴くことができるようになったこと、副都心腺が開通したことなど、ネットワーク基盤は着実に進展してきています。
そうなればなるほど、“この指止まれ”式に、存在価値を強めて引きつけることが重要となることは明白です。
着々と、地域の、個人の求心力を高めることこそ、後々の活性化に繋がると確信するのです。

微力ではありますが、これを機会に地域の宝物、他に誇れる存在価値をより具体的に見つめ、継続して表現して暮らして行けたらと思っています。
どうぞ、これからの幅広く、末永いお付き合いをいただけることを、強く希望いたします。

地域情報発信の第一人者として、益々の活躍と発展をお祈り申し上げ。このたびの記事掲載のお礼とさせていただきます。
心より、感謝申し上げます! 有り難うございました。

                 温泉人(おふろうど) 鈴木 和夫

 

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51366658.html 街の表現者:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51363966.html 自然体で:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/50846969.html “センス・オブ・ワンダー”への想い:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51349910.html 大切にしたい言葉:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://blog.livedoor.jp/ofuroudo/archives/51351067.html 小さい灯りが・・・:Blog「温泉人(おふろうど)ライフ」より

http://www2c.biglobe.ne.jp/~ofuroudo/huzimisi_tyoukan_syasin_natu.html 埼玉・富士見市近郊で出逢えた自然(じねん)夏:温泉人(おふろうど)




連載『自然体の人間学』(第10回):ニュータイムス最新号(タブロイド判)

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画像をクリックすると、HPにリンクします♪


ニュータイムス誌で、現在も「自然体の人間学」として連載中です。(^^♪


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s-ニュータイムス44号自然体の人間学10回(紙面全体)1




限られた人生、頭では分かっていても身近に実感できることが無ければ、いつまでも今の健康な暮らしが続くと疑うことがありません。

小さいころから暮らしてきて、社会人になり組織の中で生きていくにつれて、いつの間にか自らの生きるテーマを考え実行することから遠ざかってしまうことが多くなるように思います。

しかし、転職せざるをえない状況や、自ら健康を損ねたり、また身近な人の介護や死に向き合う中で、生きることの有限さを感じることになります。

いままでは、組織の継続のために仕事の中で向かい合い解決してきたものを、有限ないのちに向き合う問題解決に向き合いたいのです。

きっと、ここに生きる意味が、生きるテーマが在るように思えてなりません。『自然体の人間学』、このテーマに一つの解があるように思えるのです。

貴重な連載の機会を与えていただいた志木のニュータイムス社代表の岩下さんに、感謝いたします!




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世界の富士山に真っ直ぐにつづく足跡、地元・富士見市の田んぼに、これからの温泉人(おふろうど)の歩みと信じて暮らして行こうと決めました。(^^♪




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レンゲ畑(富士見市)



レンゲ畑での幼少の家内(真ん中の子)が、富士見市南畑での記念写真です。豊かな自然と人に囲まれて育ったんですね。<(_ _)>

ここが家内の育った富士見市です。良いところでしょ。(^^♪

いま縁あって家内と暮らす富士見市ですが、こうした田畑が広がり、自然と共に暮らしてきた人柄に出逢えることが、とても嬉しいんです。





どこまでも温泉人(おふろうど)
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市民・地球市民として




市民人材バンク:温泉人(おふろうど)





市民人材バンク:温泉人(おふろうど)






市民人材バンク:温泉人(おふろうど)





市民人材バンク:温泉人(おふろうど)






市民人材バンク:温泉人(おふろうど)






積極的に自然に親しむ人生を歩む
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一本の鉛筆・・・& 温泉人(おふろうど)ライフへようこそ!




★城下町やまがた探索地図(「心の風景のデッサン」ポイント)
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「城下町やまがた探検地図」上の★心の風景ポイント





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心の風景のデッサン
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「心の風景のデッサン」:温泉人(おふろうど)
・・・故郷、それは心の中にある「心の風景」に違いありません。決して消えることのない・・・

まえがき

 誰にでも、生涯の中で忘れ難い自然や季節との思い出があります。でも、これは思い出といったものだけでは語れない「その人が大切にしてきたもの、これからも大切にしていきたい宝物」なのではないでしょうか。

  昔のことを、そして自分の生まれ育った故郷を単に懐かしんでいるということではないのです。きっと大切にしたい何かがそこにあるからと感じるからなので す。自分の心の目で心地よいと感じ、大切にしたいと思っている価値観がそこにあるのかもしれません。きっかけは、小さいころに出合った光景だったかもしれ ません。でも、その時代、その場所に戻ることはできないし、その意味も違うのかもしれません。




“センス・オブ・ワンダー”への想い
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“センス・オブ・ワンダー”への想い





★年賀状(2013年年賀)
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★笑顔♪



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トロイメライ



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新どこへでも温泉人(おふろうど)号 での、どこまでも、温泉人(おふろうど)!




振れ幅
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振れ幅



温泉人(おふろうど)
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略 歴(写真活動):温泉人(おふろうど)




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日立市田尻での講演にて
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(哲学堂公園のネコ)・クリックしてみてください。話の様子が聞こえますから。




ofuroudo at 20:06│Comments(0)

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