
雪が夜中しんしんと降っていて
そして止んだ後に朝の光が白い世界を照らすのが好き。
白い光がいろんなものを包み込んで
まっさらに戻してくれるのが好き。
なにもかもがそんな風にうまくいくわけではないけれど
でも何もかもがうまくいかないわけではない。
朝が来て陽の光が
白い雪の下のほうで息をひそめている汚れも一緒に
溶かしてくれるのかも知れない。
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ただし路面凍結ばかりは勘弁だけどね。笑
相当数の人に(主に家族)
気をつけろ、大丈夫だったか、といろいろ心配されました。
よっぽど転びそうなんだろうねぇ、あたし。






