オガサ製工のポジ☆ブロ高知

雨漏り修理から快適屋根工事まで行う、屋根ドクターのポジティブな毎日!

バックオーライ!ではない💢

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


で、、、


昨日の続き、吾北からの帰り道。

またまた車走行中の携帯使用で、伊野と春野で2台が捕まってました。

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2台とも真後ろに白バイがいることに全く気がつかずの赤色回転灯停止命令!


自分も良く遭遇したモンっす。2回も。。。 




この背後警戒認識力不足。




なぜ?



皆さん不覚にも背後をとられるのでしょうか?


電話の内容に集中して、背後へは全く神経いっていなかった模様です。

(そこ問題ではなく、道路交通法で決まっていますが)




例えば屋根施工の際のビス留め作業。
 

前進作業では全く問題がありませんが、
後退しながらのビス留め作業は厳禁です!


見ての通りです!

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作業に集中すると背後の感覚が無くやなり、

やがて・・・軒先端部からの墜落落下事故となります。


これがの軒先の低い方から、高い棟の方向へバックで進むと・・・

墜落事故はほぼ起きません。なぜか・・・


逆に高いところから低いところへと、
棟方向から軒先へと進むと(集中している場合)
距離の2/3までは気を付けて慎重ですが、

軒先寸前で施工に集中力倍増で・・・おっとっと!状態です。



ですから、、、
 

屋根上でのバックオーライ作業なんかとんでもない! 

危険箇所へ背中を向けて作業することは
まるで飢えたライオンに背を向けるようなモノ。

危ないアブナイ。



武士たる者、敵に背を向けるな!

「屋根人たる者、軒先に背を向けるな!」


作業前KY活動で再確認の必須項目です。


では、また明日!


金属屋根と遮熱で高知の屋根を快適にする、
雨漏り修理も専門の【株式会社オガサ製工】の小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。

白馬に乗った王子さま

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


長浜の事務所から春野を通り、土佐市を抜けて目指すは吾北で打ち合わせ。。


ここ最近、全国的にチョー晴天でございます。


気持ちよく6MT営業車のSwiftSportで走るも、

「春眠暁を覚えず」のこの季節。

昼間でも眠気が出ないはずはありません。

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そこにトドメの攻撃! 

2台前の車が超ノロノロ運転。


仁淀ブルー、快走国道の194号。

40km/hは催眠攻撃です。

オマケに車の大名行列です。




どうやら電話をしながらのご走行。


あちゃ~!



そこへ


正義の味方「白バイ」が2台後ろから登場!


ハイ!

違反者路肩にストップです。。。

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携帯で話しながら車を運転しているヒトは未だに多いんですね。

そんなに命に関わるような緊急性の用事かいな?



電話の会話に集中するとヒトは全く周りが見えなくなります。

ある意味、人間の集中力はホント素晴らしいと思います。


あのドライバーも数台後ろに白バイが居ることはモチロン、

自分が法定速度以下の超ノロノロ運転で大名行列の原因でさえも

見えていなかったのでしょう。



とはいえ、普段は少し敬遠する「白バイさま」

今日は白馬に乗った王子さまに見えました。




さて、バイク乗りにとって白バイは一種の敵感が少しだけあります。



でも実は案外気さくでいい人が多いんですよ、隊員さん。

自分、ライダー人生30年ですが、

四国3県でそれぞれ白バイ隊員に切符を切って頂いたことがございます。



それが、どの隊員も気さくに世間話しをしたり、

バイクの話をしたりして会話を弾ませてきました。


自分、話しやすいのかな?


時には隊員のスマホ待ち受け画面の「愛娘」の写真で盛り上がったコトもありました。



挙げ句の果てに分帰路まで先導してくれたり、抜け道情報を提供して先導してくれたり。。。


頼んでも無いのに、押し売り的。え〜ちゅうねん(笑1



護送されているみたいで恥ずかしいんですよね。

(ホントは楽しんですが)白バイとのランデブー走行。
 

ついでに、信号待ちでもガンガン話しかけてくるし(笑2


別れ際にはライダー名物の「ピースサイン」くれるし。。。(笑3



一人だから割と「素」でもOKなんだ!と自分は勝手に思っていますが、

同じバイク乗りだからかな?



とても気さくでいい人達です。白バイさん。


あ〜
温泉ツーリング行きて〜♪ 
onsen

そんな事を思い出しながらの帰路でした。


では、また明日!


金属屋根と遮熱で高知の屋根を快適にする、
雨漏り修理も専門の【株式会社オガサ製工】の小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。 




強烈過ぎる反射性能

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


快晴の高知。

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朝の気温は10℃と少し肌寒かったんですが、昼間の気温は20℃オーバー。

汗ばみます(汗)



そんなオシゴト日和でツツジも満開な日。

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さて、先日からスタートしている高知市東部の機械鉄工団地の企業さま


建設機械のメンテ会社の工場です。

30年、2000㎡弱の大波スレート屋根を雨漏り&暑さ対策リフレッシュ!


もちろん工場内部に工事の影響が無い、無塵カバー工法。

工事中も工場内部は通常稼働です!


「エコ遮熱ルーフ」も順調に進んでいまして、

メイン作業のアルミ製遮熱シート「リフレクティックス」の敷き込み工程です。


赤外線の反射はモチロン優れていますが、可視光線の反射もバツグン!


スタッフは不審者状態で施工しています(笑)

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それだけ反射性能が強烈な高性能遮熱シートだとお分かり頂けるかと思います。


ですから・・・もう少しすれば「安全の証」が立証されます

 そう!スタッフの「ヘルメットアゴ紐・日焼け跡」も顔にくっきりと刻まれます。

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この、高性能過ぎるこのアルミ製遮熱シート「リフレクティックス」

夏場はとてもじゃないけど反射が強烈過ぎて作業ができません。


この仕事的ハイシーズンな今、

梅雨明けまでの3ヶ月間、ゴンゴンと「エコ遮熱ルーフ」を施工していきますわよ!

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では、また明日!


金属屋根と遮熱で高知の屋根を快適にする、
雨漏り修理も専門の【株式会社オガサ製工】の小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。 


どうせ無理をなくすぜ!

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


青森県の小学4年生が考案した、

簡単に円が描けるコンパスの補助具が、

特許庁の実用新案に登録されました。

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少年が算数の授業でコンパスをうまく扱えなかったことをきっかけに

アイデアを練り始め、

デザインを試行錯誤しながら、コンパスを使う際の動作を分析。


持ち手にペットボトルのふた、ハンドルには鉛筆削りのハンドルを使うなど

独自の発想を生かして完成させたそうです。



恐るべき小学生!

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では、無いと思うんですよ。


不便を放置しない、こうしたらもっと使いやすい。



不満じゃなく、改善提案。


「?」と、


思うことに着眼して深掘りしているんですね。



しいて言えば、

小学生ならではの柔軟な発想力か!

「不便さに気付き、

 改善するアイデアを形にすることは

 誰にでもできることではない」と校長先生も称賛。



これは、どうせこんなもんだろう・・・と

決して放置しないそのココロが素晴らしいと思う。




毎日の生活で使っているモノから

仕事で使う道具まで、、、

使い勝手が悪い

モノは幾らでもあります。



それを使い勝手良くする。


困っていることの改善。



これが新しい技術や工法、そしてサービスの向上に繋がるんですよね~



大人になれば世の中の仕組みや「裏」が見えてしまい、

どうしても想像力が落ちたり、改善力やアイデア力が落ちてしましがち。



「こんなもんか。。。」


いつの間にかこの一言で片付ける



その昔、モノや道具がまだそんなに無かった頃、

自分たちの仕事の効率を上げるのは世にある道具ではなく、

場面場面で治具を作って対応していました。


まず、道具を作ることから仕事が始まるんですよ。(笑)



ですが・・・今はスマホで「ググル」と簡単に情報が手に入る時代。


モノやサービスもAmazonで即、手に届きます。

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そんな便利な今だからこそ、良い意味での


「諦めの悪さ」


無を有にする「悪あがき」

大事だと思いません?



では、また明日!


金属屋根と遮熱で高知の屋根を快適にする、
雨漏り修理も専門の【株式会社オガサ製工】の小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。





地震倒壊死から命を守る。

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


熊本地震から丸2年。

震度7の地震が48時間以内に2度も発生した大地震。

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一時、最大で20万弱の人々が避難をされた大規模地震ですが、

建物倒壊による死者は37人と阪神淡路大震災の時と比べると圧倒的に少なかった。

(人の命だから多い、少ないで勘定してはダメですが、あくまでも比較数値として)


阪神淡路大震災はピーク時の避難者数が30万強で死者が6400人強ですから、

地震規模と被害の割にはいかに少ないかが分かります。

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なぜ?圧倒的に被害が少なかったかというと、
最初の揺れで皆さん家に入れなくなったんです。
 

建物はダメージを受け、家の中は家具や家財が散乱し、
生活できる状態では無い。


また窓やドアも壊れて開かないのです。
 

そんな自分の家に怖くて入ることができなく、そこへ
強烈な本震が襲ったのです。

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全半倒壊が4万棟を超えたこの地震。

避難所に居たからこそ自分の家に押し潰されること無く、

一命を取り留めた人々が多数いらしたのです。


そうなんです。

地震が起きると我が家が、
自分の家が私たちの命を狙っているのです!

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地震発生時、耐震性の弱い古い住宅がことごとく倒壊しています。

この建物倒壊から命を守るコトが、

必ず発生する南海地震対策として先ずは大事なのです。


水と食料があれば助かると思っているのは幻想でしかありません。


一番対策をしなければならないことから目を背け、

簡単にできる水と乾パンを準備して満足しているのは大間違いです。



今、オガサでは地震発生時、
建物倒壊による悲惨な被害者を少しでも減らすために、
県へ耐震対策事業者として登録しました。
 

古い建物の耐震補強と
軽量屋根への葺き替えによる
耐震性向上促進事業を行っていくのです。
 


地震発生時、大切な方が倒壊により逃げ出せなくなり、

自分だけが泣く泣く避難をせざるを得ない。



そんな悲し過ぎる被害を少しでも減らすために。。。
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では、また明日!


金属屋根と遮熱で高知の屋根を快適にする、
雨漏り修理も専門の【株式会社オガサ製工】の小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。 


「見る」と「やる」とじゃ違うから。

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


異業種交流会のイベントで(なぜか)たらい船へ乗船。(笑)

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乗客モードとしては僅か2分。

直ぐに航海士として船を操縦したくなる性分。



簡単そうに見えた、たらい船のスクリュー&舵の役を担う「櫓」操作。


見よう見まねでチャレンジするも

櫓で海水をかき回すだけ(大爆)



全くコントロール不能で風に流され、もう少しで座礁状態。


ふぅぅ~



プロの船頭さんに教えてもらったものの、

そもそもの我流と思い込みがダメ!


櫓をたらいの縁にあてて操縦するモノと思いきや、

ここへは櫓を当てるのではなく、

漕ぐときは櫓を押さえているロープ(輪っか)を張った状態で左右に動かせと!


Ohh~!



これが難しい。。。

一般知識にある「支点 力点 作用点」を考えながらも、

チョイと違う。


できない・・・



再度プロの船頭さんにお願いして、無事に帰還。


漂流を免れ、たらい船体験は人生の貴重な体験の一部になりました。

(たぶん・・・)

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さて、若手に技能を教える時


説明・解説を平行してするものの、

受け手側はほとんど理解していないのが現実です。
 

当然です、やる気はありますが、ほぼ素人状態。




たとえば、、、

板金ハサミは0.1㍉から1.0㍉の金属板を切ることができます。

機械なら厚さに合わせた刃のクリアランスが必要ですが、
ヒトが使うハサミの場合、
その握り方の微妙なテクで板厚用のセッティングがカバーできちゃいます。 


ですから、重厚なゴッツいハサミですが、新聞紙でもサクサク切れちゃいます。

(コツを掴めば)



このハサミをはじめ、板金工具には様々な種類と用途があります。


金属板の手加工には今でも

「切る、曲げる、掴む、折りたたむ、巻き込む・・・etc」様々な

工具を使った「手加工」があります。


新入に工具を使った板金手加工の技術を教えるとき、

見て覚えろ!だけでは技術の取得には時間が掛かり過ぎる。



まずは、軽くやらせみて、失敗させてみる。


だが、何が悪いのか分からない。。。



ここで先輩の出番。


完成のイメージを再度確認し、

急所とポイントを共に探る。


要はこんな感じ~っていう雰囲気でなく、

理屈で教えてあげないと技能の取得と成長は時間が掛かりすぎる!

と、自分は思うんですね~


闇雲に我流で0から立ち上げるより、

チョイとやらせてみて、できないところを先輩が垂直立ち上げ。


そして基本動作ができるようになれば

我流で更に伸ばさす。


これが技術技能工としての最初の「技」の付け方かな?

 

と、たらい船に揺られ思った次第でした。

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では、また明日!


金属屋根と遮熱で高知の屋根を快適にする、
雨漏り修理も専門の【株式会社オガサ製工】の小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。



「アリ」「キリ」

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


ケチケチするのは高知らしくない? 

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ソニー生命保険がまとめたお金に関する都道府県別の意識調査によると、

「自分は倹約家だと思う」と答えた割合が高知は46位だったそうです。


「気前が良い県民性」とポジティブな捉え方ができる一方、

 後先を考えていないというか、

裏表の指標とも言える「現在の貯蓄額」は44位。。。


トホホ・・・

まるでアリとキリギリス(ちと違うが)

みたい。

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「アリ」「キリ」といえば・・・

オガサでもアリとキリギリス的な施工方法を行う場合があります。


それは、外壁。


基礎部分から屋根までジョイントレスで外壁施工が可能な

ガルバリウム鋼板の外壁。

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通常、外壁を施工する場合は作業用足場の「階」ごとに

スタッフを配置しないといけません。


地面から屋根まで繋がっていますので・・・


壁の下地材へビスや釘で外壁材を留めるのに

その留め付けピッチが45センチ程度なので、

各階にスタッフを配置しないと、手が届かなくなり

作業が進みません。

人員不足で施工すると、

上がったり下がったりになるんですよ。


それは効率が非常に悪いし、不安全です。

危険です。


そして・・・疲れます。

DSCF2264


壁の片方から順にガルバリウム鋼板は割り付けに沿って貼っていくのですが、

途中、ベタ壁(何も壁に無い壁)の時は一気にバタバタと貼れますが

窓や障害物に到達すると、


ハイ!ストップ!



外壁の一部を窓などの寸法に合わせて切断加工になりますので、

採寸、加工と一部の人員以外はストップ状態。


遊んでるワケにゃいきまへんので、510分違う作業を行います。


けど、これがロスなのよね~

スイッチを切り替えるように人間別の場所で別の作業なんて到底無理ですから!



ですから、、、

位置出しををしておいて、窓などの障害物の加工を予め最低限の少人数で行います。

運搬や仮押さえがチョイと大変でございますが、

これ・・・ロスは最小限。

(他の現場も進んでますし。。。)


全面にわたって準備をしておき完了後、

ハイ!全員集合。

一気に全面貼っちゃいます。



アリとキリギリスのコラボのような施工方法。


初めは施工が全く進んでいないような現場ですが、

下ごしらえ完了後の全員集合施工はまるで

オセロの「どんでん返し」(技名は?)のようで、

スカッとします。

(やった感ハンパないです!)


効率的ですし、なにせ安全性もGood


では、また明日!


金属屋根と遮熱で高知の屋根を快適にする、
雨漏り修理も専門の【株式会社オガサ製工】の小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。 



3Sは教えてくれる。。。

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


朝礼時のラジオ体操の前やスタッフが現場へ出る前、

さらり~(ガン見!)とトラックや営業車を覗きます。

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運転席や荷台、資材や材料などの積載方法まで。。。


混載積みにしてる、ヤング

使用する順を考えて積んでる、ベテラン

IMG_2045

あー!

人前に出れないレベルでは無いですよ、決して。。。

キチンとできていると思います。 

あくまでも社長として、メチャいやらしい目線レベルでの話しです。(笑)

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さて、
道具箱や工具ケースなど

ゴチャゴチャと色んなモノを常に持っているスタッフもいます。(汗)
 

そりゃあれば便利でしょうけど・・・で、前回はいつ使ったの?



と、いうよりも、、、


そもそも・・・ですけれど、


それを使わなければいけない様なシチュエーション、



ダメじゃね~?



23年に一度使うか使わない道具や副資材も

もしも!のために道具箱へ。



ピー!!!

そんなことやってたら、ゆくゆくは

トラックに工場を積まなくちゃいけなくなります。。。



分かりますよ、気持ちは分かります。

いや~「○○○」持ってて良かった~♪


現場職人、あるあるです!

特に増築工事やリフォーム工事。






ですがね、

油断しているとあれもこれもとなり、

必要時に道具を「探す」ことからスタートになる

悲しい状態になります。


まるでその人のアタマん中状態。

優先順位が明確にできなくなるんですよね~



ですから・・・いつも忙しい。


朝早くから夜遅くまでバタバタしています。



さらに、仕事の遅延や抜かりがポツポツあり、

残念ながら周りから指摘されちゃったりしちゃいます。




自分がまだ20代半ばの若い頃、

職人としてトラックで初めての現場へ工事に行ったとき、


「君は若いけど安心して仕事を任せられるよ!

 トラックの運転席や荷台、

 そして道具箱が整頓されている。


 むしろ、仕事はできると見た!」



なんて、ドラマさながらの様なことをベテランの現場監督に言われた記憶があります。

それから、単純なB型自分は「豚もおだてりゃ~」的に

ガンガン仕事をこなしました。

(昔杵柄的な少々の自慢です(ドヤ顔))


単におだてられたのかな~?



聞くところによると、

実は、、、ウチの若手スタッフも全く同じ事を経験した者がいて、

受注に至ったケースもあったりとか。

(時代も場面も全く別モン)


身の回りが片付いているヒトは頭ん中も整理されています。


忙しいときこそ、あえて時間をつくり

整理・整頓・清掃の3Sを行い直す。


車や机や引き出しがチョッピリごちゃのアナタ

優先順位が明確なスケジュール管理できちょります?

(自戒の念をこめて)

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毎日の3Sがキチンとできている方々には

ちゃんちゃらおかしいコトですが。

 

では、また明日!


金属屋根と遮熱で高知の屋根を快適にする、
雨漏り修理も専門の【株式会社オガサ製工】の小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。

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