こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


ちょっとガッツリ食いたいと小綺麗で静かなラーメン店で昼食。


寒いので無性に味噌ラーメンが喰いたく、合わせて半チャーハンもチョイス!


食い過ぎです(笑)

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すると・・・ビリビリビリとガラケーの鳴り響きました。

そして、ハイもしもし!!!

大きなお声で作業員らしき方が自分の午後からの段取りを説明中。


まあ賑やかなこと。味噌が喉に詰まるかと・・・

誰も君の午後から行動には関心が無いのに。

不特定多数の人が居る場所では気を遣って頂きたいモノです。マナーとして。




さて、音といえばオガサも工事の際、音の出る工具をたくさん使いますます。


ビスを止めるインパクドライバー、そして釘打ち機やエアダスターのエア工具。


どれも音が鳴ります。


インパクトドライバーを使うとバリバリバリバリバリと言う打撃音がが響き渡りますし、

釘打ち機はパンパンパシュパシュと釘を打つ音とエアーの排気音が豪快です。


現在では防音型ドライバーやエアー工具にはサイレンサーが着いていますが、
だからと
いって無音ではありません。

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早朝や夕方、そして住宅地などでは時間帯によってメチャ響きます。


仕事ですので仕方は無いとしても、開き直って作業するのは絶対ダメです



時間帯によって使う工具を考え作業工程を考える。もちろん工期もありますので一概には言えませんが。


しかし、近所の方への気使いはとても大事です。



そのまず始めとして近隣挨拶を行います。

どうしても作業上音が鳴り不愉快な思いをさせてしまいますが、
ご理解ご協力お願いしますとお伝えすれば、

ほとんどの方が「お互い様ですから・・・」と理解ある気持ちいい対応をして頂けます。



やはりコミニュケーションは互いの不快を緩和してくれます。

挨拶はマナーの第一歩ですね。


では、また明日!


金属屋根と遮熱で高知の屋根を快適にする、
雨漏り修理も専門の【株式会社オガサ製工】の小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。