こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。

先週の建築板金業界四国ブロック協議会の理事会


四国4県から業界のお偉さん方々が一同に集まり29年度の総括と、

30年度に向けての打ち合わせ会。


その中でも特に重要な議題が、平成315月に高知県で開催される

全国板金業者高知大会への決起を含めた打ち合わせです。

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(非公式仮イメージ)
 

全国から3000人を超える業界人が某会場に結集する高知大会。
 

細かな運営マニュアルはありますが、

当然マニュアル通りに行かない事態が起きて、

大なり小なり想定外が絶対に発生します。


ですから、、、
その運営方法体制の「生(ナマ)」情報収集が非常に大事なトコロです。



また、計画とシュミレーションは非常に大事で、

よく「想定外のこと・・・」なんて聞きますが、

ビジネスにおいて「想定外を想定する」のも大事なコトではないんでしょうか?


個人的レベルでの凝り固まったアタマでは大した想定はできないモノ。

想定外を想定する(できる)コトがプロだと思います。


そんなことを考えながらの四国ブロック協議会。

 

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懇親会ではしっかりガブガブと頂きましたが、

もちろん想定内の二日酔いです!(笑)


では、また明日!


金属屋根と遮熱で高知の屋根を快適にする、
雨漏り修理も専門の【株式会社オガサ製工】の小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。