こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


昨夜は丸亀市でチョイとプロジェクトの打ち合わせ。


せっかくだからとお泊まりの準備もして頂きまして。。。

骨付鳥(親)で懇を親していました。

ダウンロード

この暑い時期ですからね、

え~加減でビールがすすむクン状態です。(笑)

それに親鳥を咬ますと最強ですね!


バンザイ!うどん県
最高!!!骨付鳥市


昨夜は丸亀の街にも少し貢献できたようです♪



さて、そんな丸亀への移動手段はモチロン高速道路。


高知自動車道の立川トンネル南、

橋の崩落はやはりゴツいですね~!


山肌がガッツリと滑り落ち、

その勢いとパワーがあの橋をぶっ飛ばした。


自然の力はやはり絶大です。

橋桁の落下先は高速から当然見えませんが、

復旧までには相当時間が掛かるでしょうね~


でも、早急に片側通行を可能にして頂いた

NEXCO西日本さんには大感謝です。



んで、そんな高速道路でいつもコワいのが・・・


トンネル内の車の「無灯火」


昼間ですからトンネル内は

ライトを付けなくても皆さん十分見えるし

走行できるでしょう。


しかしですね、黒い車が無灯火で走っていると

後ろからすんごく、分かり辛いんですよ。


しかも逆光なんかでトンネルに進入すると

目の瞳孔(絞り)調整にタイムラグが出ますよね。


これが前を走る黒い車の認識を一瞬遅らせます。


ホント「おかま」掘りそうになるんですよ。


僕がドンくさいってのもあるのでしょうが

よく高速を走られる方もこのヒヤッとは

「あるある」だそうで。


ですから、車や自転車のライトは

そのドライバーの為の明かりだけじゃ無いってコトです。


自分も学生時代はチャリの無灯火も正直あったと思います。

だってあの頃はダイナモ式ライトでしたから

ジャージャー音立てて発電。

これが無性に重かったじないですか。


しかし、自分が車を運転するようになって

無灯火のチャリや人にどれだけビビったか。


昔から無灯火がダメなのは全国的共通ですから

今更それがどうした?!ネタですがね・・・


ライトの点灯は周囲からアナタの存在を気づいて貰う為なんです。

命の明かりなんです。

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そんな交通ルールや安全運転が柄にもないと言われそうですが、

ちなみにゴールドカード保持者ですから!エッヘン!


では、また明日!


金属屋根と遮熱で高知の屋根を快適にする、
雨漏り修理も専門の【株式会社オガサ製工】の
小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。