こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


次男の高校バスケ夏季選手権大会(新人戦)が

先週ありましてね。

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実は本人、昨年末に靭帯損傷で戦線離脱。

焦りから、完治させずに無理に練習へ参加して

さらに悪化、そして長期養生&リハビリの部活動。

(自業自得ですが・・・)


夏になり、やっと体調も整ってきた今回の公式戦


でしたが・・・

またもや、1週間前に同じ足を捻挫


トホホ・・・


事前の練習もあまりできずに公式戦へ


そして試合も終盤、

途中出場するものの、

久しぶりの公式戦出場で動きがカタイ!


見ていても、もどかしい。。。


そして降板


期待して登板させたコーチも激怒!


そりゃそうだ。

あの動きではチームに貢献どころか、

足を引っ張っとる。


ケガで戦線から長期間離脱していれば

体は完治していても気持ちというか感覚が中々戻らないものです。


ましてチームのメンバーはどんどんスキルアップしていますしね。


ケガや体調不良は身体への直接なダメージもありますが

その気持ちや感覚へのダメージもデカイですね。


健康で元気が一番!

ホント・・・そうだと思います。



さて、健康・元気といいますが、

言わずと知れて

健康は「身体そのものの体調が良い」こと

元気とは「健康の上に気力が満ち溢れている」ことですね。


やはり元気の源は「健康」です。

ダウンロード (1)

年配の方がケガにより

外出する機会が極端に減り元気がなくなった。

なんてのもよく聞きますし、


疲労がなかなか抜けず、休みの日は家でゴロゴロ

出不精になり、単なるオッサンのいっちょ出来上がり。


これもよくある話です。


健康で身体(ハード)が調子良いと

気力(ソフト)もアップしますもね!


結果、フットワークも軽い♪


どこへでもジャンジャンで出かけて出会いも多い

正のスパイラルが循環します。


そんなアグレッシブなオッサンになるためには

やはり習慣的な体力つくりのトレーニングが必要です。

体力が(筋力が)落ちるとケガも起こしやすくなりますからね。


ですから、、、

ケガの防止のためにも筋力アップをして、

足らないところはアイテムにでも頼って

事故やケガの防止をしなくちゃです。


ケガで行動が制限されると

気力まで落ちちゃいますも。


現実的に体力の衰えが感じられる

今日この頃ですが、

趣味の山登りやスキーを生かした体力つくりで

仕事も人生もガッツいれていきますよ!


次男のプレーを見て他山の石とした次第。


さてと・・・

まずは、痛風改善からですな。。。


では、また明日!


金属屋根と遮熱で高知の屋根を快適にする、
雨漏り修理も専門の【株式会社オガサ製工】の
小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。