オガサ製工のポジ☆ブロ高知

雨漏り修理から快適屋根工事まで行う、屋根ドクターのポジティブな毎日!

働き方改革

チェックチェック、ダブルチェック!

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。

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パラパラと雨がよく降りますね。

毎日毎日、、、


もうそんな話題も飽きてきた

この週末な月末。


もう、、、8月も終わりですね。


なんか夏らしく無い

夏だったこの夏、この8月ですが、

来週からは、早くも9月です。


そんな月末は

オガサの恒例「改善ミーティング」


今日も全社員と朝1番から

会議室でのミーティングです。


この1ヵ月間に毎日毎日コツコツ書き出している

気付きと提案を今日一気に全部出して

その改善策をみんなで話し合いながら

業務プロセスの見直しを行っていました。


その中で1つあったのが

工程通りに現場が進んでいない&

遅れているのに連絡が来ない。


そして、工程通りに現場に行ったら

全く施工ができない(汗)

って言う現場が、いくつかあったんですね。


工程の変更がある場合は

事前に取引先から必ず連絡をもらうと

結論付いたのですが・・・チョイ待て!と。


今までもそのように取り組んだじゃんか!



でね、

「暗いと不平を言うよりも

 進んで明かりを付けましょう!」


じゃないですが、

相手に結果を求めるより

先ずは自分から確認しよう!と。


人が集まれば

必ず意識違いのトラブルは起きます。

大なり小なり。


だから、確認なんです。


報・連・相なんです。



行動前に連絡で確認を取る。


少し手間でしょうが

確認不具合で起こった

トラブルのリカバーから比べると・・・


その場での確認ってのは

チョロいもんですよ。


30秒の確認を面倒くさがり

その後、丸1日近く掛かってリカバリーを行う。



働き方改革をドンドン進めなきゃいけないこの時代に

工程トラブルで文句を言ってちゃ・・・


話しにナラン!ですからね。


では、また明日!


ガルバリウム鋼板屋根への葺き替えで
地震に強く、遮熱工法で暑さ対策も行う
屋根リフォームと雨漏り修理専門の
【株式会社オガサ製工】小笠原孝彦
(おがさわらたかひこ)でした。


働き方改革~筋力から脳力の時代へ

こんにちは!


オガサ製工の小笠原孝彦です。

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働き方改革って最近よく聞きますよね。


右を向いても左を向いても

何かのセミナーや会合に行くとすぐに

働き方改革の言葉が飛び交います。


実際、どうなんでしょうかね?

働き方改革って何なんでしょうかね?


その言葉自体の意味を調べると

まぁ当たり前ですが

働く方法や労働方法の制度などを見直すことです。


その働き方改革には3つの柱があり

1つは長時間労働の是正、そして正規・非正規の不合理な属さの解消。

そして、多様な働き方の実現、この3つが柱となっています。


ですので、働き方改革ってのは

休日の増加や残業削減、労働時間の短縮ってことばかりに

目が向いているような気がします。


でも、、、そこじゃないんですよね。


単に今の業務のままで労働時間を短縮してしまうと

当然ですが、

売上げも下がりますし、利益も減ります。


会社の業績はどんどんと下がっていくでしょう。



そして残念なことに

社員さん達の給料も下がる一方でしょう。


これじゃ何のための働き方改革か

よく分からなくなっています。


やはり働き方改革というのは

業務の省力化、もしくは効率化をすることによって

イチ業務に費やす時間を

現状より短縮して行うコトですよね。


その結果として、休日が増えたり

残業が削減するということじゃないでしょうか?


労働時間を減らすコトで売上が減るから

給料も減らす、みたいな考えを持ってる企業さんも

まだたくさんあると聞きますが、、、違いますよね。



例えば機械化により省力化し

その分、労働時間を短縮にする。

まぁ設備投資が少々必要かもしれませんが

長い目で見ると完全に機械化は有効でしょう。


そして色んな業務を

「それってほんとにやらないかんの?

「そもそも、それってやら無くていいんじゃね?」

いろいろな業務を「そもそも見直し」することで

随分と改善はデキるんじゃないでしょうか?



リアル筋肉を駆使した業務って昭和のマンパワーです。


令和の時代はまず脳力を使って工夫を凝らし

いかに省力効率的に働くかですよ。


手抜きして楽って訳じゃなく、工夫ですよ!


その結果、時短で浮いた時間や休日をしっかりと休み

次の業務でパフォーマンスを上げれば

働き方改革・労働時間の削減になりますからね。



今週末から今期最後の1ヵ月が始まります。

翌月には新しい期も始まります。


オガサでは休日の日数を5%増やし、

有給取得やノー残業デーと

積極的に働き方改革の副産物をまず設定し

その上で業務をどう改善していくか?を考えています。


絶対無理!ってい社員さんは言いますが

過去から比べると随分と

働き方改革を進めてきたオガサです。



その1つの取り組みが、

明朝行う全社員改善ミーティングなのです。


月に一度、

1ヵ月間集めた不適合や改善点を洗い出し

一つ一つをしっかりと潰しながらムダを減らし

業務改善を行っています。


直ぐに効果が現れるモンではありませんが

振り返ると随分と業務効率の改善がデキました。


明日もみんなでやりまっせ~


では、また明日!


ガルバリウム鋼板屋根への葺き替えで
地震に強く、遮熱工法で暑さ対策も行う
屋根リフォームと雨漏り修理専門の
【株式会社オガサ製工】小笠原孝彦
(おがさわらたかひこ)でした。


自立したスタッフを育てる為に。

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。

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昨日は来週からオガサの仲間に新しくなる

Kクンの2度目の面談でした。


どういうコトかと言いますとね

お互いが求めるモノのズレを

小さくしておこうってコトでして。



入社される方は面接時に想像を膨らまして

会社の雰囲気と業務内容を考えます。


また会社側は

こういった業務からこういうペースで

こいったスタイルで・・・との考えがあります。


間違いなくズレてます(笑)


これは、、、

大きい会社なら未だしも

中小零細企業はお互いの精神面的に

よろしくないですからね。



ですからここ最近のオガサでは面接後、

採用となり初出社までの内定の時期に

再度来社してもらってから

コチラ側からもっと踏み込んだ

詳しい業務内容を説明します。


コレで100%ズレが無いわけじゃありませんが

何事も最初の意思確認って大事じゃないですか。



またオガサでは

新人に対して先輩がべったり張り付き

1から10までの指導はしません。


いわば優しい、放置プレイです(笑)


簡単な業務説明の後、ゴールと主旨を説明し

後は自分で業務を組み立て行く

スタイルをとっています。


コレも採用前の2次面談で説明します。


ちなみに、

先月からオガサの仲間に加わった

Tさんもそれは同じです。



何故かと言いますとデスね。。。


オガサには自主性を尊重し

新しいコトにドンドン挑戦しよう!

という社風だからです。


では、また明日!


金属屋根への葺き替えで地震に強く
遮熱工法で暑さ対策も行う
屋根リフォームと雨漏り修理専門の
【株式会社オガサ製工】小笠原孝彦
(おがさわらたかひこ)でした。 


若手職人、スキルアップを目指す。

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。

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先日から我が社の期待の星

20代の若手職人Boy

自動車教習所に通い始めましてね。


運転免許は取得してますが、

なにせ数年前に取得した普通免許です。



今ときの法律で

総重量5t未満の車両しか運転できません。


なので、高所作業車は操作はできても

現場まで走行させることができないのです。


一人で現場に行けないの。。。(泣)



加えてリース会社へ借りに行く事も

返却することさえもできません。


仕事にならん・・・


どころかお守りが要る(笑)



まぁ法律ですから

文句を言っても仕方が無いので

男は黙って教習所へGo!です。


でも、この教習金額には度胆を抜きましたね

なんと・・・約16万!


平成初期に取得した自分は思わず

「嘘つけ!!!」って言葉が溢れましたよ。




さて、元号も変わるこのタイミングで

なぜ彼は免許をステップアップしてるか?


実は、、、


建築板金1級技能士の取得を目指していましたが

経験年数が足りないので受験資格が無い。。。


そこで彼は、1級のさらに上にある

基幹技能士の資格をロックオン。


その資格取得するには

高所作業車(10m以上)の技能免許が要るんです。

(他にもいろいろ必要です)


そのための中型免許です。

(言葉悪いですが、踏み台です。)


スキルアップを目指すも受験資格がないなら

できる事からやろう!とする

この意気込みにグッときましたね。


こちら側がスキルアップを焚き付けるも

なかなかスイッチが入らないヤングマンが多い今、

「今の若者はハングリー精神が無い」なんても

良く言われますが、そうでもありませんよ!



彼はこれからまず家庭を築き、

その先には目指す自分像がしっかりあるとのコト。


ガンガンにスキルアップを目指して行くと

鼻息荒いです!!!



その思いを汲み取り、気持ちを絶やさぬ様に

ステージを構えるのが経営者の仕事ですからね。



まぁこんなガッツあるスタッフが居れば

こちらもフンドシが締まるっちゅうもんですよ。



若者が持つ夢への伴走者としての役目・・・


これがオガサ製工です!


 〜ドローン屋根調査始めました〜

金属屋根への葺き替えで地震に強く
遮熱工法で暑さ対策も行う
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働き方改革とは何ぞや?

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


先日のニュースで

セブンイレブンの加盟店が

人手不足を理由に

24時間営業から19時間営業へと

短縮営業を行ったところ、、、


本社から契約解除と

1700万円の違約金支払いを

言い渡されている事が取り上げられていました。


人手不足による労働問題は

どの業界でも深刻で

すそ野はとても大きいですね。



 

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さて、最近のオガサでは
瓦から軽量ガルバルーフへの葺き替え工事や

暑さ対策なエコ遮熱ルーフの工事を
たくさん発注頂いておりまして

人手不足は他人事ではありません。


増しては天候に左右される屋根仕事です。


なので、オガサでも働き方改革(労働時間の短縮)は

できることから取り組んでいますよ!


しかし、単に

休日休暇を増やせばいいっちゅう問題ではありません。


そうすると生産性(施工量)は確実に減ります。


それってお客さんも会社もそして、

最終的には社員もHappyじゃありませんからね。


ですからまず、日頃発生するムダを徹底的に

拾い出し手順を変えていきます。


そして・・・

昔から何となく

社内で常識的に行っている作業手順や

業界では当たり前の手順を


まずは疑って、ブッ壊す!


そこへメスを入れて見直す方法が

「働き方改革」であって、

単なる労働時間の短縮じゃ

何の解決にもならないでしょう。


少ない労力で最大限の結果を出す!

それには「改善:カイゼン」なんですもね。



額に汗をかくのも大事ですが

脳ミソに汗をかいて「働き方改革」を進めています。


まぁ 一足飛びには参りませんが

1年先を変えたけりゃ・・・


まずは目の前の小さなコトからですね。


では、また明日!


金属屋根への葺き替えで地震に強く
遮熱工法で暑さ対策も行う
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(おがさわらたかひこ)でした。


屋根で暑さから守る!

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


昨年秋に開催された

7回ものづくり総合技術展2018

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「建物を暑さから屋根で守る!」をテーマとして

エコ遮熱ルーフの体験ブースを展示し

出展させて頂きました。

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エコ遮熱ルーフとは?


断熱材や塗料ではカットできなかった

日射からの輻射熱を屋根で99%カットして

工場倉庫内への熱の侵入はシャットアウトします。


ですから、内部作業環境の改善・空調費の削減ができるんです。


しかも、無塵カバーリング工法で

工場倉庫は稼動したまま短期間で工事が可能です。


さらに、高耐候素材のガルバリウム鋼板製なので

長期ノーメンテナンスで

エコな遮熱ルーフなんですね。。。





さて、、、その展示会にて

オガサの展示ブースに来展して頂いた製造業さまから

先日エコ遮熱ルーフのご発注を頂きました。

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この工場さん。


夏場工場がとにかく暑い!!!

なんとかせんと社員がくたばる。


昨年の真夏は

工場内の温度計が35℃になる日も多くて

社員さんの疲労度も大きく

体調を悪くする前になんとか手を打ちたい。


そんな状況を変えようと、

社員さんのために働き方改革のひとつとして

熱中症対策の取り組みとして

工場内の作業環境を改善したいとのコトでした。


しっかりと仕組み、実績、効果をご説明させて頂き

オガサのエコ遮熱ルーフを採用して頂きました。


ありがとうございます。



既存の屋根へそのまま遮熱シートを敷き詰め

カバー工法で新たにガルバリウム鋼板製の

ルーフデッキを葺きます。


オリジナルの無塵カバー工法なので

既存の屋根にビス穴を開けないので

内部に一切影響がありません。


シートなどの養生も要りませんし

機械の稼働や生産もいつも通りOKです。



エコ遮熱ルーフは工場稼働を止めずに

外部側のみで遮熱を施し、

新しい屋根をカバー工法にて設置するんです。
 
 


「2019も猛暑から工場と社員さんを守る!」

これをテーマに 

エコ遮熱ルーフでガッチリ暑さ対策を行い

労働環境改善のお手伝いをさせて頂きます!


では、また明日!


金属屋根への葺き替えで地震に強く
遮熱工法で暑さ対策も行う
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(おがさわらたかひこ)でした。


伝統文化をブッ壊せ!

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


先日、「日本人は働き過ぎ」との新聞記事に

目が止まりましてね。

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欧米諸国と異なり

終身雇用、年功序列が前提の日本企業では

成果主義よりも長時間労働が

評価される風潮が現実だそうで、、、


その結果、労働生産性は

経済国の中で比べても後ろの方ですし、

先進7カ国ではナント、最下位。


その背景には少子高齢化や

人員削減などの労働力不足が問題との記事でした。



さて、日本も今年から

有給休暇の一定取得が企業で義務化されます。


タダでさえ人手不足なのに

休みを増やせだの、残業を削減せよって

これ以上どうすりゃいいの?


って声があがってきそうです。


実際にオガサでも部門長からは

そんな声が出ていますからね。


休みを増やすと労働時間が減り

ますます人手が足りない。。。

その結果、売り上げがダウン。


休みは増えるが、減収減益。

負のスパイラルです。



これは・・・なんとも悲しい。


政府なんとかしろ!!!





って考えは少し違うのでは?


それって全く進歩がないというか

成長がないというか・・・


ついでに最近の日本を外国から見てみると

どうも・・・過剰サービスと

業界特有の変な文化が目立つワタクシです。


(あ!世間のコトじゃなくて、

 あくまでも自分トコ関連の話しですよ)



でね、思うのが

効率を上げることに5%のパワーを使い

ムダと非効率の改善に95%のパワーを使えば

時短を含む働き方改革は必ずできると思うんですね。

(体力ではなく、いかに頭を使うかで)


社内の「ムリ、ムダ、ムラ」これにメスを入れれば

まだまだ改善の余地はあるのでは。。。


そして、イチバンは

もう一度ゼロから考える。


今のやり方になんの疑問も持たず

変な伝統文化にしばられて

成長も進歩もない仕事のヤリカタ&考え方を

ブッ壊さなきゃ。

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体にかく汗は今をつくり、

脳にかく汗は未来をつくる。


世間論ではなく、あくまでも自戒です。


では、また明日!


金属屋根への葺き替えで地震に強く
遮熱工法で暑さ対策も行う
屋根リフォームと雨漏り修理専門の
【株式会社オガサ製工】小笠原孝彦
(おがさわらたかひこ)でした。 


天気には勝てませんから・・・

こんにちは!

オガサ製工の小笠原孝彦です。


今日は2つの台風進路を気にしながら

来期の休日カレンダーを作成してました。

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どの企業さんにもある、あれ。

1年間の出勤休日カレンダー


いわゆる「会社カレンダー」ですね。


て、いっても今期のカレンダーを振り返りながら

連休の微調整程度ですが。


梅雨時期の天気が悪いときには

現場の施工は出来ないので休みを多くする?


いや・・・貴重な晴れ間に現場施工を進める為に
休みは減らす?(少しですよ)


なんて・・・今期のカレンダーと

今期の現場進捗とを照らし合わせて

微調整します。


まあ毎年そんなことを考えながら調整してますが、

天気はそんなに都合良くこちらの工程には

合わせてくれませんけどね。(笑)



さて、天気の影響を大きく受けるオガサのお仕事。


よくあるのが・・・木曜金曜が雨で土日が晴れ(笑)

こういった時は工程に余裕がある場合は延期しますが、

後工程がビッシと組まれている場合は

工程を狂わす訳にはまいりませんので、

休日出勤で工事を進めます。


その場合は手前に休日を取得するか、

その翌週に休みを取らせます。


変形労働時間制の導入ですね。


この時、現場担当の職長が号令をかけて

部門内でシフトを再調整します。


ですが、小さい子供さんがいるスタッフの場合は

土日イベントもありますし、

週末はプライベート事とか何かとあるもの。

ですから休日出勤が出来ないスタッフもいますし、

体調的に無理なスタッフもいます。


その際、皆が自己都合を優先するのではなく

ローテーションをベースに話し合いです。


幸いオガサでは

皆がスマートで美しい譲り合いの精神?がありますので

もめ事は未だ起きてませんね。

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この週末は台風20号が直撃予報です。

大した被害がなければいいのですが、、、


もしも時は休日でもスタッフは応急処置に出動です。

そんなときこそ自分達の仕事力が人の役に立つ出番ですからね。


使命感あるスタッフに改めて感謝です!(ホント・・・)


では、また明日!


金属屋根と遮熱で高知の屋根を快適にする、
雨漏り修理も専門の【株式会社オガサ製工】の
小笠原孝彦(おがさわらたかひこ)でした。 


プロフィール

小笠原孝彦

株式会社オガサ製工 代表取締役
1970年 高知市生まれ

金属屋根の製作施工と遮熱技術で高知の屋根を快適にしています。南海地震対策として金属軽量屋根を推進しています。(雨漏り修理も専門分野)


一般社団法人 地震倒壊死から命をまもる建築専門家協会(地命協) 代表理事

近年必ず起こる「南海トラフ地震」発生時に、建物倒壊による悲惨な圧死・窒息死を少しでも減らし、また速やかに避難することで津波や火災から命を守れる情報を建築専門家が発信しています。

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