早稲田大学人間科学学術院社会医学研究室

WHO-Lab.WHO:(W)aseda (H)uman (O)gihara Lab. 研究室の活動やメンバーのその時々の心境を綴っています。 ゼミのモットー:自ら汗を流し輝く未来を創る,笑顔で世界を変える! 1) Do, or do not.There is no try. 2) Try not to become a man of success but rather to become a man of value. 3) A good hearty laugh would help more than ten Valerian pills.

早稲田大学人間科学学術院社会医学研究室 イメージ画像

更新情報

助手の齋藤です. 年末年始休暇もまもなく終わりますが,皆様いかがお過ごしでしょうか. 私は論文投稿や助成金申請を行う傍ら家族が倒れ(もう退院しましたが), 病院にPCを持ち込んで諸々の書類を仕上げるという珍しい経験をしました. そのように諸々立て込んでいました

明けましておめでとうございます。 今年は戌年。 研究室メンバー全員、常に鼻を効かせて、「チャンス」をものにできるように心がけたいと思います。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

「学生のための乳の研究活動支援事業」平成29年度研究活動成果報告会 開催日:2017年12月26日(火) 時 間:10時30分〜16時40分 会 場:TKPガーデンシティPREMIUM京橋 主 催:一般社団法人Jミルク 上田菜央, 扇原 淳. 地域伝統食材と乳製品を統合した新メニューによる地

学部4年の横山です! 本日,上田さんと同期の志水さんとで大根(おでん大根)を収穫し,所沢キャンパス100号館のデイリーヤマザキさんと,近くのケアハウス所沢けやきさんにお届けにあがりました! また,先日植えたにんにく(植え付けの様子)も芽がでてきているのが
『Waseda Maroon Farm by TAO Tokorozawa Project Vol.89:大根をお裾分け』の画像

これを食べずに年は越せません. ということで,いただきましたカツカレー. この日もお腹いっぱいの向こう側を体験しました. 2017年,悔いなく終われそうです. ごちそうさまでした!
『カツカレー食べ納め』の画像

山ドクター/山アスリート/山プロフェッサー,数々の山がらみの異名をもつ久栄さんのご厚意で,今回も囲炉裏を囲んでの懇親会を開催いただきました. この日は,山里を荒らす,イノシシ,鹿をおいしくいただき,鹿は「刺身」でおいしくいただきました.
『WAMIPOP Report vol.206:囲炉裏を囲んで』の画像

今年度のカザフスタディツアーは2月に実施予定ですが,現在までの事前学習の状況を記載します. 12月4日 ・ツアー日程,注意事項,指定文献の確認 ・カザフスタンの文化と歴史:講師 齋藤助手 12月11日 ・スタディツアーでの経験:講師 鈴木大介 ・カザフ語講座:講師 

開催日時:2017年12月18日(月) 16:30〜17:40 開催場所:101-204教室 司会:扇原 淳,早稲田大学人間科学学術院教授 演題・発表者  カザフスタン共和国の文化と魅力〜日本語教師としての経験から〜  齋藤 篤,早稲田大学人間科学学術院助手/前アルファラビカザフ
『早稲田大学中央アジア研究会シンポジウム終了』の画像

本日,卒業生の大塚玄二郎さんから大分みかんをいただきました! 大ぶりのみかんで,食べごたえのある,とってもおいしいみかんでした! 夏にはスイカをいただきましたが,いつもいつもありがとうございます!
『またまた「みかん」ありがとうございました!』の画像

本日,シイタケ用の原木伐採作業を行いました. 2年前にも参加して,現在は在カザフスタン日本大使館にご勤務されているダナ・イェルメノバさんが参加してくださいました!
『WAMIPOP Report vol.205:伐採作業』の画像

↑このページのトップヘ