2017年04月25日

カオナシ貯金箱


小林です


面白いモノを見つけました


カオナシ貯金箱















みなさん見覚えありますか?

宮崎駿監督のジブリ作品「千と千尋の神隠し」
に出てくるキャラクターの「カオナシ」です

これが何かと言うと貯金箱になります


カオナシ貯金箱 2








一定の重さまでお金を杯に置くと
自動的にカオナシがお金を飲み込みます

食べ終わるとご丁寧に「ゲフっ」とゲップもするそうです

来月中旬頃にジブリショップの「どんぐり共和国」や
オンラインでも販売されるそうです

好きな作品のキャラクターなので欲しいですね♪
これでお金も地道に貯まりそう★




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2017年04月24日

キリンキャンペーン

気温が高くなるにつれビールの量が増える井関です

ちょくちょくブログに書いているキリンキャンペーン
ここ半年は応募しようというキャンペーンがなく、気が付けば応募シールがたまりにたまってきました

なので普段なら、何名限定のキャンペーンは応募しないのですが、今回は特別に応募することにしました


yjimage-4







応募シールも沢山あるので、合計5000名の商品にします

DSC_0388











あたれば50本なので、これが当たったら嬉しいですよね

今回は過去のキャンペーンと違い、応募者全員プレゼントではないので、当たればブログで報告しますね


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2017年04月21日

ほめる子育て


小林です

育児をしていると子供の成長と共に
できることが増え、ほめる機会も
多くなっていくと思います

しかし、ただほめるだけはあまり良くないみたいです

ほめるということは、

プロの保育士でも難しいそうです

それは、 「すごい」「えらい」「うまい」

などで済んでしまうから


大好きなママやパパにそう言われると

子どもはとても喜びますが

その顔が見たくて褒めすぎてしまう

という方も多いと思います


けれども「すごい」「えらい」「うまい」の裏を返せば、

「すごくない」「えらくない」「うまくない」

という事になってしまいます


ほめるよりも、認めてあげる

そこに自分の評価を挟まないで「目の前の事実」を

言葉にするだけでいいとのこと


子どもが、

「◯◯ができる僕はえらい、それができない子はダメ」

と考えてしまうかもしれません


知らないうちに大人の基準を与えてしまっている

ということになってしまいます


なのでほめ方のポイントは

「ほめるよりも認めてあげること」


子どもの言動や喜怒哀楽を

「そっくりそのまま認めてあげること」


例えば子どもがとても真剣に描いた絵があったとします

「ほめたい!」と感じたらなんと声をかけますか?


思わず、「すごい!」「うまい!」

と言いたくなると思いますが、焦らず言葉を選んでください


先ほど伝えた通り、ぜひ「目の前の事実」を

言葉にしてあげてほしいのです

「雲を大きく描いたね〜!」

「ずいぶん細かく描いてるね!」

「このお花の色、ママ大好き!」と伝えてみる


子どもは「そうでしょ?」と言わんばかりに

笑顔になると思います


それだけで、もう十分彼らは満足するのです

子どもは、大雑把に「すごい!」とだけ言われるよりも

「あなたの太陽は、緑色なのね!」などと

具体的に見てくれたことのほうが嬉しいようです


お話ができる年齢なら、太陽を緑色にした理由を聞けば

きっと答えてくれるでしょう



事実をそのまま認めるようなほめ方を続けていくと

自分なりの表現を楽しみ、

自分らしさを大事にする子になるようです







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