荻窪人(おぎくぼじん)

実は荻窪育ちなのです

元イタリア代表DFマルディーニがテニスでプロデビュー…





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名門ACミランのレジェンドが26日にデビュー戦、コーチも「才能」を称賛
 サッカーのイタリア・セリエAの名門ACミランの元イタリア代表DFパオロ・マルディーニが49歳にしてプロテニスデビューを果たすことが明らかになった。ESPNが報じた。自身の公式インスタグラムでも「準備万端だ」と意気込みを示し、テニスウェア姿を公開している。

※ヤフーニュースより抜粋…


なんと、あのマルディーニが…。


しかも。

「パオロの才能は素晴らしいショットに加え、優秀なサービスにある。彼はボレーも向上している」と称賛している。


※ヤフーニュースより抜粋…

コーチもこんなコメントでその才能を絶賛。


さすが元プロサッカー選手だけあって、そもそも運動神経が良いのでしょうね。

しかし、サッカーとテニスって、またとんでもなく遠いスポーツに転向すること(笑)。



そういえば、過去にもっと遠いスポーツに転向した方がいらっしゃいましたね。

なんとサッカーから、フィギュアスケートへ。

イルハン王子、 フィギュア転向…



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元トルコ代表のFWイルハンって、みなさん覚えてましたかね。



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米イージス艦が比貨物船と衝突…





昨日のニュース。


17日午前2時20分頃、静岡県南伊豆町の石廊崎沖合で、フィリピン籍のコンテナ船(2万9060トン)から「米艦船と衝突した」と118番があった。

 下田海上保安部などの発表によると、米艦船は米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)に配備されているイージス駆逐艦「フィッツジェラルド」(8315トン)。米艦船の7人と連絡が取れず、1人がけがをしているという。



※ヤフーニュースより抜粋…

アメリカ海軍が世界に誇る「ステルス駆逐艦」。

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…かと思ったら、よ〜く見てみると「イージス駆逐艦」なんですね。



いわゆる「イージス艦」とは何が違うのでしょうか?

ここは勉強しなくてはならないようです。


(※調べてみました。そもそも「イージス艦」なる艦種は存在せず、巡洋艦、駆逐艦などいわゆるイージスシステムを搭載した艦艇を指す総称だそうです。なのでいわゆるイージス艦で今回も正解のよう。)




さて。


このイージス駆逐艦、フィッツジェラルド級というミサイル駆逐艦のようです。


それにしても軍艦なのに民間のコンテナ船に当たり負けしてしまうんですね。


ハイテク装備を優先するあまり、きっと装甲防御力が後回しになっているのでしょうかね。


そもそも、そういう戦いを想定していないでしょうからね。




…ところで。


「米艦船と衝突したと」118番があった」。


というくだり。


118番とはいったい何?

ちょっと調べてみました。


118番(ひゃくじゅうはちばん)とは、日本における海上での事件・事故の緊急通報用電話番号。船舶電話からは海上保安庁運用司令センター、船舶電話以外の電話(一般加入電話、公衆電話、携帯電話、PHS)からは全国11ヵ所の各管区海上保安本部に接続される

※ウィキペディアより抜粋…

なるほど。

こんな緊急通報番号があるのですね。


今回、どちらかというと110番119番のあいだに118番があったことに衝撃を受けましたね。






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おそらく世界最高齢か。43歳のナマケモノが死ぬ…


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世界最高齢のナマケモノが死んでしまったニュース。


野生環境での寿命の2倍生きたオーストラリア唯一のナマケモノ「ミスC」
 6月2日、知られている限り世界最高齢だったナマケモノ「ミスC」が死んだ。43歳だった。

 フタユビナマケモノ科に属するホフマンナマケモノのミスCは、同種のナマケモノの倍ほど生きていたが、高齢のあまり生活に支障をきたすようになり、人道的見地から安楽死させることになった。


 オーストラリアのアデレード動物園のキュレーターで、環境保全や原生動物相を専門とするフィル・エインスリー氏は、声明の中で園を象徴する動物を失ったことに哀悼の意を表している。



※ヤフーニュースより抜粋…

平均寿命の2倍って、凄いですよね。


人間に例えたら、およそ160歳といったところでしょうか。



 オーストラリアのアデレード動物園のキュレーターで、環境保全や原生動物相を専門とするフィル・エインスリー氏は、声明の中で園を象徴する動物を失ったことに哀悼の意を表している。

「ミスCの治療には、かなり大規模な処置が必要となり、それでも死を先延ばしすることしかできない見込みでした。そのため、苦渋の決断でしたが、人道的見地から安楽死させることになりました」



※ヤフーニュースより抜粋…

これ以上の延命措置はかえって本人を苦しめるとの結論だったのでしょう。


ミスCは1974年生まれ。亡くなったときにはオーストラリアで唯一のナマケモノで、飼育員たちは世界最高齢だと考えていた。野生環境でのフタユビナマケモノの寿命は20年程度。ミスCの寿命がここまで長かったのは、飼育員たちの日常の世話によるところが大きいようだ。


※ヤフーニュースより抜粋…

1974年生まれとは…。



なんと自分と同じ年に誕生したのですね。


そう考えると、このナマケモノが生きた43年という歳月にどこか他人事ではないモノを感じずにはいられません。


なんかこう同級生の訃報を聞いた感じ。



長く生きたということは、きっと飼育員に愛され、ストレスをさほど感じることなく幸せに生きた証し。



遠い国に生きた、「ミスC」なるナマケモノに合掌…。



 


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【託児所完備のカイロプラクティック整体院】の野田カイロプラクティックセンター荻窪院です。 院長が日々の何気ないことをつぶやいたりしています。 質問などがございましたら、お気軽にたずねてみてください。 野球、サッカー/ひと昔まえの洋楽、そこそこくわしい/ 内緒だけどミリタリーも詳しかったりする…
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