名南経営の荻野です。

眼が良くないのに、この駅の片隅のナチュラルなカレー屋さんに惹きつけられました。

名古屋にもあるのですが、今回、初見です。

なぜ、惹きつけられたか。



赤い水筒です。

これは気になる。

外からは、みんなが山小屋的な店内で、赤いマイ水筒持って食べてる錯覚に陥りました。

どれだけ山が好きな客なんだと。

広告の見本のような体験でした。

限られた狭小空間、超悪立地を活かす視認性について勉強になりました。

また野菜の量がすごい。

同行した女子社員も大満足のようです。