5月に公表された経産省次官・若手PT

日本を変えるには、

①少子化を止めるよりもむしろ「高齢化を止める」。

②教育投資を最優先にする。

③「個人」が近時獲得している強大な力を「公」に活かす。

大胆な論点・ポジションが評判です。

周りに張り巡らされた明治~平成システムを疑う。

もしかして、今こそが、後年「○○維新」と呼ばれる時代になるかもしれません。

社会システムを抜本的に変えるには、戦争か革命が必要という人もいます。

両方ともご免被りたいですね。

今の時代は、私たち士業や企業も知恵を出して社会の改革に貢献していくべきだと思います。