人間の脳は、異質な差を認識します。

お勉強でも、なんでも、慣れると、頭に入りません。

いわゆるお受験エリートは、差を作り出し、脳が慣れないようにするスキルに長けているのでしょう。

いまでも、持続的能力開発に必要な、大事なスキルです。

名古屋に地下鉄の車両数が、5555両もあると知ると、一体名古屋にいくつ地下鉄の車両があるのか、しりたくなります。


782両らしいです。

昭和32年の地下鉄開業以来の累計なのか。

これは、どうでもいいことですが、かように異質な差があると、脳が動き出します。

脳の制御体験を認知していく過程に、人間の幸福感得能力の向上の鍵があるような気がします。

さて、今朝、カリフラワーのスープを飲んでいるときに、これは脳に似てるなと。マクロビとかの世界では弱っている器官に似たものを食べたくなるといいます。

キャベツやブロッコリー、カリフラワーなどアブラナ科のお野菜は、認知機能を上げるとはハーバード大学医学部の研究成果。

脳に栄養与えましょう。

プロとして。

クライアントのために。