さてはクソサポだなオメー

このブログでは試合内容を抜きにした浦和の話をしていきます。 最近は雑多な話が多くなっています。

時間が取れたので、連日の更新。本日は北ゴール裏についてです。
といってもあまり後ろ向きな話題ではなく、これからよくできる部分について。
先日の試合後の選手コメントで気になった事がありまして。
それは矢島の「失点した時はスタジアム全体の空気が重くなって」という部分。
確かに一番ヤジや焦った声が多かった時間帯は失点後~同点まででした。
これをやめようというのは簡単です。

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              「ヤジはダメ。絶対。」来ないでJ2君もこう言ってることだし

ただそれはもう正直色んなところでやりつくした感もあります。
なので今回は少し目線を変えて行こうかなと。

〇試合中どんなシーンでヤジや煽り、焦る人が出てくるのか
是か非かを問う前に、どんな時にヤジや焦りの声が飛び出すのか。
まずこれを見ておくだけでも損はないでしょう。
ここ最近、自分から静かな時間帯に声を上げていたものだから、
周りが何か言い出すときも調べていたのですが、中々興味深い物があります。
なお、鉄板である相手の時間稼ぎや誘いに誘ったファール、審判の誤審などは
ここでは割愛しました。

・守備時に5分の状態で次のプレーをさせる、させないの攻防をしている時
意外にも守備失敗より、せめぎあいのプレーの方が何か言いだす人は多いのです。

内容は「喰らいついて止めろ」
   「早くかき出せよ!」
   「はっきりやれよ!」等々…

時には競り合いやボールの奪い合いから相手が少々分が悪くボールを出し、
浦和側の選手がボールを取れる事がはっきりしていても「ついてけよ!なんで…」
(なんで、くらいで他の選手がいてカットできた場面だと悟る)なんてことも。

・悪い形を凌ぎきった直後
これはカウンターや守備の形に失敗して、何とかカットや浦和の選手が凌いだ、
そのあとから繋ぎなおす間に出てくる声。

内容は「何やってんだテメー!」
   「ちゃんとしろ!」
   「前で止めろコラー!」等々。

もうボールが中盤に渡し終わって、次の攻守が始まるときにも、
「ったくよぉ…!」とか憤慨している人も案外います。
たまに相手のボックスにまで味方が到達して攻撃しているのに周りの人に
「裏をとられるのがどうたら」なんて雑談している人が、ゴール裏にもいるんです。

・失点した後攻撃を上手く凌いで、ボールを徐々に繋いでいく場面
失点した直後じゃないの?と思う方もいるかも知れませんが、失点直後は
大多数が「あ~…」といっています。
そこから少しして相手のボールにもう一度なったあと、上手くカットして
さあチャンスの芽を探そうという際に

多いのが「早く!勝負しろ!」
    「後ろで回してんなよ!」
    「タテタテ!」「抜け出せ!」
    「裏ー!狙えよ!何してんだよ!」なんて声

勝負する局面が必要なのは確かですが、きちんと相手がブロックを形成し、
ボールをつっかけたら前線に出してこちらを困らせよう。
こうした意図がはっきり分かるときでも勝負勝負!タテタテ!うらうら!

・後半ボールを失わず、かつチャンスをさぐる局面
これはビハインドや同点のケースでよくあるもの。
カウンターを警戒しつつも得点を狙うために、後ろの選手がクロスか、または
ボールを逸しないために安全圏にボールを返すか、というプレーをすると

言い出すのが「誰が上げるんだよ!」
      「誰が攻撃するんだよ!」
      「時間無いんだぞ!」
      「勝負勝負!」

そう言う割には、デコイと突破目的の選手が走りこんで攻撃するもカットされるや
「大事にやれよ!何してんだよ!」といいだす人もいます。
さっきまで勝負勝負だったのに正反対じゃない?
これは皆さん経験が多いから「ああ」となるのでは。

・相手に囲まれながらタッチを割ったが、もう一度浦和側ボールだった。
 その際時間をかけてスローインを試みているとき
相手はその際2~3人でいる事が多いので、味方を囮役、ボールを受け取る役、
その後ボールを受ける役など含め呼び寄せ、本命に如何にフリーで渡すか、
これを重視していくのに対し

声は「早く入れろー!」
  「迷うな!」
  「時間経っちまうだろー」

うまくフェイクの動きがハマってボールが渡っても「まぐれだ」と頑なこと多し。
たまに浦和のサポーターがフェイクのスローに引っかかって「うぉ、早くしろー!」
なんて光景にも出くわします。浦和サポは罠にかかりやすいですから…。

〇局面と局面の間に、何か口に出したい時間がある?
ざっと見てきましたが、上記の内容に共通しているのが(共通させたのだけど)
間(あいだ)の状況に声が出ているということです。
チャンスとピンチの間っこ。ピンチを凌いで五分に戻すまでの間。
プレーとプレーの間、局面が動くまでの間のプレーなどなど…。
どう転ぶか分からない状況に、焦り、不安になりつい声が出るのでしょうか
中々この状況で使えるチャントやコールもないのも関係していそうです。
但し、サッカーというのはこうした凪の状態みたいな時間は少なく、
絶えず状況が変化する競技である事は言うまでもありません。

〇上手く次のチャンスへと移行できるように声を出せば
こうした状況を自分は今「非常に勿体無いのでは」と考えています。
選手を「ったく〇〇はよぉ!」と愚痴る状況。
正反対に「早く攻めろ何やってる!」と急がせる状況。
この悪癖を取り除く事に腐心するのも一つの手ではありますが、
ここにもっと、選手のプレーだけでなく、更に一つ手を加え、
中央のチャントやコールを呼び込む声を周囲が出して行けば、
自然とヤジや周囲をそわそわさせてしまう声が減るのではないか

そう考えています。
幸いな事にチャントやコールは徐々に場面ごとに使えるようになってきて、
周囲が意識して声出ししてしまえば意図せずともこれが再現でき、
今までの例なら
(ピンチ→なにやってだ!→回しだす→チャンス→チャント)だったのが、

可能性の例として
(ピンチ→〇〇がカット→サンキュー〇〇!下へ)
(上から→さあ声出していこう!→チャント→チャンス)にできるかもしれない。

前述のように、サッカーという競技は攻守が激しく入れ替わるものです
近年は更にこれが素早く、既にポゼッション・カウンターの区割りさえ消えつつある。
こうした時代にとって観客も素早く状況に対応し選手を上手くリズムに乗せる
これが大切になってくるのではないかと考えます。
色々言ってきましたが、なによりその方が格好良いという単純な理由です。
ぶつ切りに応援するのではなく、イントロのように声が入ってきてから、
徐々にチャントに切り替わっていく様子、格好いいと思いませんか。


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        ※ここまでイントロを口で再現する必要はない

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ACL川崎戦2nd legは4-1で浦和の勝ち上がり。
いや、こんな経験久し振りです。現地で1点入るごとにあがるボルテージ。
4点目が入ったときの「まさか」という感覚。
今日まで位なら余韻に浸っても罰は当たるまい…。

ということで前回の更新から諸事情重なりましてえらく放置していましたが、
今回ばかりは是が非でも更新しなければと。
とかいいつつ、試合内容に関してはいつもの丸投げ。
blog.livedoor.jp/mub4614/
↑川崎の采配ミス、そして退場、失点が重なっていく様がどうして起こったのか。
また、日曜に行われる(台風くるけど)Jの試合に向けて気持ちを新たにするためにも、
シロさんのブログ読んで、どうぞ。
堀監督の布陣4-1-4-1でもう全て任せてしまっていいのか、選手起用は矢島>長澤?
なども考えていくうえで必ず今回の文章も役立つと思います。

ではこのクソブログが試合以外で何を話すのかといいますと。

〇試合当日ツイッターで飛び交った「赤いレプユニデーにしよう」という話
昨日の昼間、幸運にもスタジアムへ余裕を持って行けるため用意していた頃。
ツイッターで突然こんな知らせがタイムラインに現れました。
「今日は赤いレプユニデーにしましょうとのことです」
「だからみんな赤いレプユニを着てきてください」
「他のユニは着てこないでください」

文面は大体こんなもので、複数アカウントからの連絡。
中央グループが知り合いや周りにいる人達にこう伝えて、と話したのかな?
という風にもとれる内容でした。

当然、突然の内容に徐々にざわつき始めるTLの面々。
そりゃそうです。既に出社していたり、学校にいる人が大半の時間帯
一旦帰宅してからスタジアムに向かえる人ならまだしも、これでは時間がなさ過ぎ。
「赤いレプリカだけってこんな時間に言うなよ」という意見が続出。
自分は赤いのしか持ってないので別に不自由しないし、
過去に幾度も赤いユニフォームで集まろうという日はあったので、
その事自体には抵抗感はまるでありません。
ただ、当日午後になって言い出すのはあまりに遅すぎないかなと感じました。

現地につくまでに「今はそんなことを気にしてないでとりあえず現地へ行こう」
という至極当たり前の話が出て一旦収束したこの話題。
現地について見れば、赤いユニで来ようというのは嘘だったのかと言うほど

中央も…周辺も…色とりどり。

周知不徹底で結局なしになったのかな?と勘ぐってしまう程拍子抜けの結果でした。

〇怪情報だったのか、周知できずに終わったのか
みな試合前から興奮していた部分もあって話が一人歩きしたのかな?という
この「レプユニ騒ぎ」ですが、幸い大きな混乱には至らず。
ただし、ちょっと気になるところがあります。

それは何かといいますと、
〇中央グループからの要望だとしたら、問題が多い事。
最初に断っておきますが、赤いレプリカで集まりましょうという話には
私自身は何ら抵抗はないですし、フラッグデー同様昔からやっているので
これからも皆でやりたいという立場です。


ただし、昨日の件に限っては中央からの指示なら大変問題があります。
1「話が出るのが遅すぎる」
話が伝わりだしたのが当日の昼間。昨日は平日であることから、
多くの人は前述のとおり出勤・通学後となり、私服で来場やするつもりの人、
違う色のユニを持ってきた人にはもうどうする事もできません。
くればプレコンやレプリカを置いてあるんだから買えというのは横暴。
最悪でも話をあげるのは前日の昼間まででしょう。
余裕を持って浸透させるためには月曜日に伝えださなければならなかった。
平日であること、勤め人や学生の行動を考慮する事、時間的余裕、
これら三つの点を見落としていたことは大変大きなミスでしょう。

2「話の伝え方が悪すぎて、反発が多い」
「GKユニやアウェイユニは着てくるな」という文面になっていたことから、
当然ながらその情報はかなり反発を生みました
それなら赤持ってるけど白着ていく、という行動に出る人も。
慌てて「強制ではないですけど」という付け足しを行いましたが、後の祭り。
かえって印象を悪くしてしまった。
これは話を伝えて欲しいと頼んだ人の伝え方が大変悪かった。
普段はGKやアウェイユニの人も今日は赤いユニで一緒に応援しませんか?
という文面に変えるだけで大きく印象は変わったでしょう。
伝達力がない人に情報伝達を任せてしまったのが運のつき。
言い回しに気をつけられる人は大事だと思います。
これを軽視して「付いて来る人もついてこなくなってしまった」のは
大失敗だったといわざるをえません。

3「怪情報だったのか、周知不徹底だったのか知る手段がない」
これが最も大きな部分です。何より昨日中央は普通にいつもの黒シャツ。
あまり気には留めませんでしたがなんだったんだ?という疑問点は残りました。
怪情報の類にしては赤いユニで来てと呟く人が何人もいたし、
正規の要望となるとあまりに用意がずさんすぎる。
しかし、こうした疑問に答えるものは一切ありません。
他のクラブですとグループのアカウント等作成しているところも見られます。
ですが浦和のグループにはこうした物がどうやらなさそう。

この高度情報化時代といわれて久しい時代に、まさかの人づて情報。
人づての情報伝達では限界があるのでは。そう考えるのも無理はないでしょう。
多くを発信する必要はないですが、準備情報くらい専門に扱うアカウントが
必要になっているのではないでしょうか。

〇必要な事は適切に伝えないとならないのでは
新潟戦後の騒動も思えば話の伝達や考えの伝達が十二分に行えないばかりに
かなり大きな混乱を呼んだともとれます。
また、記念ソングの話題も広がりを欠きました。
正直に言ってしまえば、私がゴール裏中央で応援していたときよりも、
はるかに情報伝達能力や発信力は衰えている印象を受けます。
回顧主義は危険かと思いますが、以前のCLとその周辺に関しては、
何をするかということとやることのセンスには長けていた。
確かに私も若い時分にいた辺りから今はだいぶ離れての観戦をしていますが、
何を今日するのかなどの話が殆ど伝わってきません。
時代が移り変わってきた事で若い世代のサポーターにも
「グループは格好良い、無条件で信服する」という人は減りつつあります。
こうした変化に対応できなければ、いずれグループは必要とされなくなる。
そのためにも「この試合はこうしたいので、是非協力してください」
「今度はこういうことを考えたのだけど、どうですか?」
という姿勢を持つ事も大切なのではないでしょうか。

ルヴァンカップ1stlegは引き分け。
マウリシオ負傷交代と聞いて青ざめましたが交代後はベンチにいたとかで、
すぐさま医務室に行ったりドクターの処置が必要ではなかった模様。
ただ柏戦が控えていますのでここは慎重に対応して欲しいですね。

田村、伊藤も中々だったと聞きますが、何よりマウリシオの後を受けた
橋岡大樹のプレー。高1のユース杯から始まりチーバス杯遠征、プリンスリーグ、
ユースプレミアリーグ、先日のU代表の中継、大原の練習試合…などなど
色々彼の出場した試合を見てきたためやってくれるとは思っていましたが、
反面いきなりミスして失点に絡んだら…とはらはらしたのも事実。
実際はソウザと競って負けていなかったり、パスの繋ぎがそつなくこなせたなど、
今のところ災い転じて福となした格好となりました。
とはいえ、まだまだ経験やプレーの引き出し、ポジションどり、プレーの質、
森脇はおろか遠藤の足元にも遠く及びません。
ユースから輩出された期待の新人とはいえ、まずはスタメン争いの最後尾に加われたか、
加われていないか位の気持ちでいるのが丁度良い判断でしょう。


2nd legは伊藤か橋岡か、誰が出るのかはまだ分かりませんが、
10代の選手がプレーしやすいように良いサポートをしましょう。
期待をかけすぎず、されど声を出して彼らを乗せる応援を。

ちなみに明治大学の柴戸海はユニバーシアード代表で優勝しましたね。
決勝はインスタグラムで中継されましたが、準々決勝、準決勝とスタメンだった
柴戸は後半70分台から出場、リードの展開に気がはやるイレブンを落ち着かせながら、
ボランチとして守備を固め優勝に貢献しました。
橋岡、そして柴戸。何回も言いますが、今季から注目しておくべき二人です。
そしてしつこいようですが、彼らはまず森脇や槙野、遠藤、阿部、那須、
マウリシオをはじめとした浦和の選手に「イロハ」を学ぶ所からプロ生活が始まる、
このことを忘れないでおきましょう。

さて。

〇何故、25周年記念歌は振るわない企画となってしまったか
いつの間にやら締め切られていた25周年記念歌のフレーズ募集。
え?そんなのやってたの?なんて今知った方もいらっしゃるのでは。
きちんとクラブからリリースもされた企画ではあるのです。
でも、クラブが主催したわけではない。
そもそもどんな企画かといいますと、まあ記念の歌を作るというやつです。
経緯としてはこんな感じ。

〇現在のゴール裏中心でやっているグループから
「記念ソングを作ってクラブにプレゼントしたい」という旨を発信

〇意見を募った所「グループに言いにくるには大変勇気がいる」
「何処かに代理して集める方法をとったほうがよい」という意見が出る

〇結局、クラブに協力してもらうことでフレーズ集めをすることになった
というものだそうです。

しかしながら、このことを知っていた人がそもそも大変少なかったため、
クラブから記念フレーズ募集のお知らせが出た際、
「クラブが自分とこの状況を分からず何やってんだ!」
という脊髄反応を起こすサポーターも出てしまいました。
サポーターから出た企画でありながら、
クラブが主導した企画だと勘違いしてしまう人が続出したわけです

〇そもそも提案時期と企画趣旨は適切だったのか
さて、これです。
記念にサポーターからクラブへ何か贈ろう、という趣旨はまず理解できます。
旗や横断幕が出しづらい(自分達が招いた結果なのですが)今では、
形として残る物としては映像か歌などになるのもまた、むべなるかな。
とはいえ。
「歌詞にまとめる作業はすぐに出来るわけではない」という点を見落としている。
シーズン途中に作り始めたのでは、完成する頃には今年が終わってしまうでしょう。
やるのならシーズン開始より前に広めて、クラブに事前に協力を仰ぐべきでした。

〇披露する場を事前に想定したのか
これに関しては甘いとしかいえないでしょう。
何かしらの試合後となるでしょうが、普通の試合だとどこかしら「理由」に欠ける。
今年は引退試合などもあったので、そこに焦点を定めるべきでした。
後半になればなるほど、最終節などしか披露の場が狭まっていく。
ただ真剣勝負の場でのほほんと記念ソングなんて歌う余裕があるのだろうか?
そう考えると場にそぐわないお披露目になってしまう可能性もあります。
披露の場は相当熟慮しないと「お蔵入りソング」になってしまいかねません。

〇広める方法は適切であったか
今回最大の足かせとなってしまったのは、この広報の仕方でしょう。
意見がある人は北自由席のコンコースに集まってくださいといわれても、
「普通の人は大変ハードルが高い」のです。
集まっている場に行きましたが殆どがゴール裏のグループ系の面々でしたね。
今回は数を集めなければならない(作曲はどうするつもりだったのか)のに、
ほんの一握りの人にしか話が回らなかった。当然進行は滞ってしまったと。
また、コンコースに来てくださいとトラメガで言っても当然、
指定席には全く聴こえないのです。
何かしらネットで周知する必要があったかと思われます。

〇その他の問題
クラブに恩返しを、という考えについては、諸手を挙げて賛同したいと思います。
しかし一方でサポーター同士での意見の乖離が起こっていました。
新潟戦の出来事はその象徴として、これからも色々な局面で顔を出すでしょう。
また、度重なる試合後の問題や、レプリカの色でこの席に座ってはいけない、
といった話題のほうが広く周りに伝わったことで、
一般のサポーターにはその趣旨を聞いても白々しいという考えもあったのかも。

〇結局
チームだけでなくサポーター側にも様々な変化が起こっている2017年。
この歌の企画は様々な要因が重なったとはいえ、
「今までのやり方では盛り上がらなかった」のは確かです。
応援の中心になってきた人達も、それ以外の人達も、
「これからも今までと同じでやっていけるのだろうか?」という
漠然とした問いかけが必要になってきているのではないでしょうか。

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