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靭公園はサクラサクラ4分咲きぐらいでしたが、まぁー、人がしたで御飯食べたり、読書したりと華やかでした。

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でも桜にまつわる悲しい二人の愛の物語の歌もありました。

サクラは花はもう六分咲き、見上げる事なく貴方は急ぐ。
ごめんなさいね、貴方の気持ち泣きたいほどに解るのよ。
居ずまい正して私をくださいと、貴方の言葉に父は冷たく

まだ早い、若すぎる。
たったそれだけ、
怒っているでしょう許してください。
駅の日が潤んでいる
春おぼろ。

本当は泣きたい
貴方に抱かれて

人は皆、楽しいそう
春おぼろ。



この逆のパターンの歌も有りました。
また次回に