プランナーの独り言

ブライダル業界に携わるものとして、結婚や恋愛 結婚生活などにかかわるところから、日々の話題や現在、過去のお世話させていただいた方のエピソード 業界の問題点などなど 人との関わりを踏まえて綴ります。

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リアルゴールド
ただただリアルゴールドなのだが
でかくて入りきらん。 
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大阪はギラギラしていないとあかんそうです。
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御堂筋線のシートは6人座りさせるために車両によっては真ん中にポールで区切っている。
これねーー結構邪魔ですよ 大阪市営地下鉄さん 前のと違って若干アーチしているから混雑時邪魔ですわ。


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最近の結婚の継体を分析した記事であるが、 古き良きが減りつつあるが、結婚式や披露宴を行う行為は昔も今も同じのようです。
人との関わり、繋がりを重んじるのは洋の東西 今昔変わらないようです。
表現が変わっていっているみたいです。


一生の一大イベントである「結婚式」。
意外なことに、景気動向は結婚式にかける費用をあまり左右しない。
「リーマンショックのときにも費用は下がらなかった。日本人は、結婚式は晴れの場だという意識が強いためだ」と、
リクルートブライダル総研の田中巌所長は言う。

 挙式、披露宴などを含む2014年の結婚式費用の全国平均(推計値)は、333.7万円。
前年から6.7万円減少した。(ゼクシィ結婚トレンド調査2014)。

 田中所長は、「2012年までは、1人当たり料理飲食代の増加が結婚式費用総額を押し上げていた。が、2013年以降、挙式、披露宴の招待客数が減少傾向にあることが総額の漸減につながっている」と指摘する。
招待客の内訳では、
恩師・友人、勤務先の上司・同僚の人数はあまり変わらないものの、親族の人数が減っている。

 文化的、地域的要素によってかける費用が大きく変わってくるのも結婚式の特徴だ。
地域別に見ると、茨城・栃木・群馬県が367.9万円、九州が363万円、福島県が360.4万円と高い。

 これらの地域は、披露宴の招待客人数が全国平均の72.2人を上回る。多くの招待客を呼ぶという慣習が、総額を押し上げた。

 一方、北海道は192.3万円と極端に低い。
これは、北海道ではご祝儀制ではなく、会費制が敷かれているためだ。
招待客は披露宴の招待状に明記されている会費(1万5000円程度)を支払う。すべてではないにせよ、会費によって結婚式費用が賄われている。

 結婚式のトレンドは社会的背景に合わせて10年程度の周期で変化している。
1980年代後半のバブル期は、「派手婚」がはやり、バブルが崩壊した1990年代以降は一転、「地味婚」ブームになった。2000年代に入ると、一軒家のようなゲストハウスに招待客を呼ぶ「アットホーム婚」が人気となる。

 そして現在の2010年代は、業界からの仕掛けもあり、
「アットハート婚(つながり婚)」が支持されている。


2011年の東日本大震災でも人々の絆が見直されたが、披露宴の意味合いが、かつての新郎新婦お披露目の場から、家族や招待客に感謝を伝える場に変化している。招待客へのおもてなしの気持ちの表れから、料理にもこだわる傾向が強くなっている。

 特に2012年以降は「アットハート婚」の流れをくんだ「シェアド婚(共有婚)」が最新のトレンドとなっている
招待客も主役の二人と一体になって披露宴を楽しみ、幸せを皆で共有していくというものだ。新郎新婦と招待客という構図ではなく、「皆が放射線状につながる」(田中所長)イメージだという。

 シェアド婚では、披露宴を準備する段階から友人が手伝う。サプライズ映像や全員参加型ゲームで、両親や友人との絆を深め、感動を共有する。友人が参加するのは余興のみ、という結婚式のスタイルが浸透しつつある。

 

 

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昨日また Hな夫婦が話題になった。

支えあってお互い生活をする
のはやはり古いらしい

自立したお互いが共通の横棒で繋がっている
これが いいそうです。

この仕事をしていると、そんな話に出くわすのは
結婚式のスピーチ(以前 始めて会場で聞いた時の事を書きました。)であったり
業界の話をしているときのみですが

日常でこんな話を聞くと
そーなんやー
と改めて思う。 

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以前登場した Hな夫婦が またまた 登場しました。  平日というのにもかかわらず 月曜日に結婚式でした。

まーー美容業界の方たちの集まりだったのですが、 なんとなんと そのスピーチで あの

H がいい夫婦の関係を保つ
という話がまた出たのです。 Hな夫婦の形は確かにいいですよね。 お互いが真ん中で繋がっていて夫婦を形成するということですから。

しかし 忘れたころにやってきました。
今回の方は前もって説明していたので誤解はされませんでしたが、まさか と思いましたよ。

次回はどこでこの話に会えるかも楽しみになってきました。 
密かにマイブームになりそうです。

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結婚して名前が変わり  いや苗字がかわりますよね
珍名さんシリーズの 答えあわせです
1、 饗庭    アイバ
2、 阿比留   アビル 
3、 九      イチク
4、 九十九   ツクモ
5、 三度     ミド ,サンド
6、 東雲     シノノメ
7、 南蛇井   ナンジャイ
8、源五郎丸  ケンゴロウマル
9 忽那    コツナ、クツナ
10、浮気   ウキ,ウキギ
11、三日月  ミカヅキ
12、幸福   コウフク
13、五百蔵  イオロイ
14、何     カ
15、八月一日 ホヅミ     
16、楊慮木  ヨロキ
17、鎮     チン

そのままやんてつっこみ入れたくなる物や 意味がわかると そうなんやーになるものがあります
例えば
新妻 これはそのままニイヅマ
披露宴のときホンマニおやじギャグか?って思うほど司会者が  新婦さんさんが 嫁にいっても暫くは新妻ですねーーーーーー 。。。と言っていたのを思い出しました。

九 このイチクというのは -文字でクと発音するから イチク!!!なるほどー そうなんやーと思う反面しゃれかっ!!と思います。
八月一日これは 意味を知ればなるほどです。旧暦でいくとその時期ちょうど稲の収穫のころで、それにちなんでいるんですね。 同じ読みで穂積というのもありますが こちらは読めますよね。
 また先延ばしシリーズになるかも知れませんが、苗字変わったおかげで、良くなった人や 逆に結婚して苗字かわるの嫌でなかなか結婚に結びつかなっかた人の例もあります。それはまた次回

長らくお待たせしました。 尺八?? いえいえ フルート フルート  
忘れていたわけでは有りません。
他に多かったのです 乗せるネタが、  
まず 叔父様のフルート演奏の前のスピーチ 気がきいてました。
『フルートの音というのは1つしかありません。 しかし、このトーンホールの開閉によってさまざまの音色に変ります。その音は1つではなく2つの音が重なり合って違う音色に変るのです。  夫婦生活というのはこの音色のように新郎新婦が協力して2人で1つの音にしていくようなものです。…………』

いいーーすねーー  こんな気の利いたスピーチは ホンマに

演奏もすばらしく やんやの拍手でした。
こういうきの利いたスピーチや出し物するのも招待された人のマナーでしょう
そして惜しみない拍手、これも叔父様の演奏や感動スピーチに対するマナーでしょうね。
そしてもうひとつの答え合わせ
酔った新郎が 乗ってきた自転車をどうしたか?
ここでお浚い

理科系のまじめなまじめな新郎の びっくりエピソードとして大学時代の友達がしたスピーチ

簡単にストーリーバック

新郎 理科系 めっちゃまじめ
普段から硬い
冗談なんか言わんタイプ
大学の友人と飲み会
新郎自転車で来る
飲み会大盛り上がり
新郎も結構盛り上がる
でも比較的おとなしめ
次に行こう
店出る
友達気づく
新郎自転車押してきていない
新郎気づいていない様子
友達聞く
自転車は?
新郎答える
その答えにみんな びっくり
そんな答えかえってくると誰も思わなかった
会場の両親や縁者からも驚きの声
新郎の意外な一面がわかる
新郎の答え
『あれ? 乗ってきた自転車 どないしたん? 放置?』
『乗って帰られへんから ポストに入れて家に送った。』
吉本新喜劇かぁーーーーーーーーーーと思うくらい皆さん大爆笑
新郎さんの雰囲気はそんな事言う人ではないのです。
このスピーチは最後まで引きづられ、最後の両家代表謝辞で新郎のお父様
『息子がこんなやつだったとは親の私も 母親もしりませんでした。』
こんな終わり方だったので、笑いの有る、和やかな楽しい結婚披露宴でした。

今日の新郎新婦さんは、大阪と四国の遠距離恋愛でした。

大学生からのお付き合いからそのままゴールと言うパターンでした。

途中のDVD は二人の思い出の山登りの物でしたが、きれいな出来上がりで、きれいな風景と、楽しそうな二人の写真が写し出されていました。
新婦のおじさんがフルート演奏して頂いたのですが、これが、なかなかのもんで皆さまの喝采を受けていました。
またスピーチの時に、フルートの音色の説明をするのですが、これがまた皆さまを感心させる内容でした。
やはりこういった余興は場を締めてくれますね。
新郎さんの酔っぱらった時のエピソードを披露して親御さんまで驚かした友人もなかなかでした。

飲み会の後
かなり遅くまで飲んだ新郎が、店を出た後乗ってきたはずのチャリンコを押して無いのに気がつき、
アレッ?自転車は?
と聞いた時の答えがとてつもない答だったので、皆さん大笑いでした。

そんなお友だちなので、やはり飲む量が半端なく、鏡開きの樽の周りを囲んで宴会モードだったのですが、新婦の叔父様のフルートの音色の説明になると騒ぐのをやめました。

ビックリした新郎の答えと
叔父様のフルート演奏前の説明は次回に………………………



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今日は帰りに久しぶりに京阪特急の二階
建てデッカー車に乗りました。

今日の京都はあったかかったです。
でも昨日も寒かったので、体が反応大変みたいで喉を痛めました。

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