2018年11月15日

がちょーん。

ようやくOHHOのホームページを更新したのだけど、そこで初めてわかった。

OHHOはヤフーさんの検索に引っかかってなーい。

いやいや、カフェOHHOさんや、コーラスグループのOHHOさんはでてきます。

けど、歌謡曲の雑誌「OHHO」ってのは何ページめくってもでてこない。
いつの間にこんなことに。

こんなことじゃ話にならないので、1カ月後くらいを目処に、1ページ目の3番目くらいに出てくるようにしてみたいと思う。

そんなに簡単じゃないと思うけど、「OHHO」と検索して3番目。

YouTubeで宣伝をする前に、それを目標にしたいと思う。

もちろん検索して出すページはこちら。

「ポン!歌謡曲の雑誌 OHHO」



(01:10)

2018年11月14日

あまりにも、あまりにも。
疲れました。

スマホ版も作ろうと思いましたが、もう今日は無理。

なので、とりあえず、パソコン版のトップページだけ大更新です。

「ポン!歌謡曲の雑誌 OHHOホーム」
http://ohho.main.jp/

(21:09)
思う。
思いたい。
思わねば。

ようやく気づいたのだけど、ヒットカウンターはそのままでいいとして、OHHOのホームページって、ない。

扉の表紙みたいなところはあるのだけれど、そこからまともにつながってるリンクがない。

こんなことじゃ、バックナンバーを復刻しだしてるのなんて誰にも気づかれない。
ミヤさんにも見つけてもらえてないだろう。

ちょっとだけでもスマホでまともに見えて、今何を買うことができるのか、どこで見つけることができるのか。
そんなことだけでも載せているページを作らないと。


(08:20)

2018年11月13日

今日のお昼休みにアップした「OHHO編集部 オッホ」のYouTube動画。

48秒ほどの短いものなのだけど、OHHO史上、初のバックナンバーの復刻版が販売されてるって動画でした。

「「OHHO」創刊号、ついに復刻。」
https://youtu.be/yhaMToC90Ag

きちんと言えば、紙の質も、刷り方も、サイズも、製本の仕方も、あの当時のものとは全く違うので、「復刻」とは言えないと思う。

だけれど、動画の中にもちょっとだけ映したあの版下は、創刊号と第2号をカメラ屋さんのコピー機でコピーしたものでした。

まさに現物。

数十年、というか、30年以上前のものが、よくぞきちんと残っていたと、見つけた自分でさえ不思議でした。

コピーしてホッチキス止めしたものを探していたのに、そっちの方は見つけられず、あの版下が見つかるなんて、という感じです。

   ●

よく考えれば、池ヤンが亡くなって、今年、2018年は13回忌の年だったみたい。

Amazonさんに電子書籍発行の許可をもらうために、池ヤンとやりとりしていたメールを探していた時に(つい昨日の話)、友達みんなに連絡しているメールを見つけた。

確かお昼くらいに、池ヤンの妹さんから会社に電話をもらって、集まれそうな何人かに連絡を取っていたのが、2006年2月13日だったかな。

まだ7回忌くらいだろうと思っていたのに、その倍近く過ぎていたとは。

   ●

「OHHO 創刊号・第2号」の紙の本はAmazonさんでもう販売されているのだけれど、電子書籍は無理だと思っていた。

紙の本の方は、Amazonさんとの間にやりとりしてくれる代理店さんがあって、そこにはマイナンバーや住民票を送ったり、きちんと契約書を交わしたりしていた。

でも、電子書籍の場合、Amazonさんと直接のやりとりになる。

だから、本当に発行できる人が電子書籍の発行を申し込んでいるのかを証明する必要があった。

でも、もう数十年前のこと。

契約書なんて交わしてない。

池ヤンと二人で作っていたと言っても、信じてもらえるものって、何も残ってない。

当時ってメールなんてないし、インターネットも、パソコンさえなかった。

   ●

でも、いろいろかき集めて、Amazonさんに送ったら、「レビュー中」だった「OHHO 創刊号・第2号」の電子書籍の管理画面が「出版準備中」に変わっていた。

   ●

これもまぁ、池ヤンのおかげかな。

   ●


「OHHO 創刊号・第2号」の紙の本は、Amazonさんだけでの限定発売です。
(ぼくのところにも在庫はありません)

ご購入はAmazonさんの次のところまで。
(OHHOのアフェリエイトのリンクになります)

「OHHO 創刊号・第2号 (OHHO PB BOOK) 」
https://amzn.to/2Qzq3NK

(OHHOがいつかビルを建てるくらいになれば、
 書いてくださった人全員に献本させていただくのですが、
 そんなようすはあの頃から今まで、一度もなく。
 申し訳ないのですが、掲載させていただいた人にも、
 無料でお送りすることはできません。すみません)
 
この「OHHO 創刊号・第2号 (OHHO PB BOOK) 」についてや、
OHHOへのメッセージや投稿は次のブログの投稿欄から受け付けています。

(ただし、すべての投稿はOHHOが作るものの何かに掲載するかもしれません。
それは今までと同じく、事前に許可は取りませんので、ご了承ください)

「OHHOへメッセージ」
http://message.ohho.main.jp/

   ●

以上です。

2018年11月9日のOHHO記念日は、
「OHHO 創刊号・第2号 (OHHO PB BOOK) 」が
Amazonさんで発売が開始された日でした。

   ●

わわわ。

今、その本の電子書籍版が発売になりましたー。

「OHHO 創刊号・第2号 (OHHO PB BOOK) [プリント・レプリカ] Kindle版」
https://amzn.to/2RSa5hF
(こちらもOHHOのアフェリエイトをつけてます)




(20:50)
こちらです。

「「OHHO」創刊号、ついに復刻。」
https://youtu.be/yhaMToC90Ag

みじか!

(13:01)
と言っても、そこにあるものをタラタラ撮った1分もないものになったと思うけど。

あとはリンクをつなげて、借りてるBGMさんの紹介も書けたら、今日中にでも公開する予定。


(08:35)

2018年11月12日

「ヒットカウンターから花束を」の時もそうだったが、それ以上に難しい。

何が難しいかって、梶本学さんが『よい子の歌謡曲』のバックナンバーをAmazonさんの電子書籍として発行するよりは簡単だと思うのだけれど。

権利の制度が今とあの頃では違い過ぎる。

契約書なんて、どこにもないもの。

(残ってないというより、元から「ない」ものね)

   ●

仕方がないので、長編の日記のような文章をAmazonさんに返信した。

読んでくださるだろうか?
あんな言い訳ばかりのような、長い文章を。

   ●

あ、ちなみに、今日届いてので、もしかしたら、電子書籍は置いといて、あっちの方をYouTubeでお知らせするかもです。

(21:43)

2018年11月10日

まだ何も言えないのですが、
昨日のOHHO記念日の後、1つ作ってアップしました(結果はこちらもまだ)。

後は、お知らせ用に、YouTubeを使わせていただこうと思っているのですが、
動画のうまい作り方なんて全くわからーん。

今までアップしている何百本の動画はすべて時間順につなげたもの。
なので、さて、どうしたものか。

ま、でも、OHHOもあんな創刊号を出して始めてたんだから、
最初はなんでもいいか「レッツ・ビギン!」と、
「飛び出せ!青春」の村野武範さんには背中を押してもらいたいものだな。

(まぁ、しかし、何をしているのか感づいている人は、もうあそこのことは知っていると思うのですが)

(15:16)

2018年11月09日

あと数日したら、その理由をこの日記に書こう。

OHHOの記念日はいろいろあるかもしれないけれど、その「いろいろ」ってのは全く記憶にない。
いつだったかわからない。

なので、この日もすぐに忘れる記念日なんだろうけれど。

(18:31)

2018年11月02日

「OHHO」のバックナンバー号はまだ出せるかわからないけど、その準備をするために、Twitterのプロフィール欄を変更した。
なんの効果もないだろうけど。


(08:44)