2009年12月03日
もうそろそろいいかな?
ここから急カーブを描いて、右肩上がりで注目を集めていくと思う。
「今、タダで読める日本一面白いブログ」。
そういう言い方されてきているみたい。
「*灰谷幸* なにわ雑記 『おしてるや〜ん♪』」さん
http://ameblo.jp/happy-hai/
新聞か雑誌で、またコラムを始めないかな。
ここから急カーブを描いて、右肩上がりで注目を集めていくと思う。
「今、タダで読める日本一面白いブログ」。
そういう言い方されてきているみたい。
「*灰谷幸* なにわ雑記 『おしてるや〜ん♪』」さん
http://ameblo.jp/happy-hai/
新聞か雑誌で、またコラムを始めないかな。
(01:12)
うーん。
やっぱり、ちょっと違う。
「カタクリコ」なんて、ぼくの家で呼んでいた覚えがない。
じゃ、カタクリコ(片栗粉)じゃなく、なんて呼んでいたんだろう?
そんなことを思ってたら、思い出した。
あの「くず湯」や「あめ湯」のことじゃないかもしれないけど、よくこの名前は言っていた記憶がある。
その名前は、「はったいこ」。
●
Wikipediaさんで調べると、
<砂糖を混ぜて粉のまま食べても良いが、喉につまりやすいので、多くは湯で粘土状に練って、練り菓子として食べる。茶で練って食べることもある。>
「はったい粉 - Wikipedia」さん
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%84%E7%B2%89
茶で練って食べたことはない。
けれど、確かに、湯で粘土状に練って、練り菓子と言われれば、練り菓子として食べてた。
と、思っていたら、がーん。
「はったい粉」さん
http://www.ermjp.com/dandan/boku/boku01.htm
全然、色違うやん。
やっぱり、「カタクリコ、作ってぇや」って言ってたのかな?
Wikipediaさんの下の方に、
<徳川家康も好物であったとされる。>
と書いてあったから、おー、と思ったのになあ。
やっぱり、ちょっと違う。
「カタクリコ」なんて、ぼくの家で呼んでいた覚えがない。
じゃ、カタクリコ(片栗粉)じゃなく、なんて呼んでいたんだろう?
そんなことを思ってたら、思い出した。
あの「くず湯」や「あめ湯」のことじゃないかもしれないけど、よくこの名前は言っていた記憶がある。
その名前は、「はったいこ」。
●
Wikipediaさんで調べると、
<砂糖を混ぜて粉のまま食べても良いが、喉につまりやすいので、多くは湯で粘土状に練って、練り菓子として食べる。茶で練って食べることもある。>
「はったい粉 - Wikipedia」さん
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%84%E7%B2%89
茶で練って食べたことはない。
けれど、確かに、湯で粘土状に練って、練り菓子と言われれば、練り菓子として食べてた。
と、思っていたら、がーん。
「はったい粉」さん
http://www.ermjp.com/dandan/boku/boku01.htm
全然、色違うやん。
やっぱり、「カタクリコ、作ってぇや」って言ってたのかな?
Wikipediaさんの下の方に、
<徳川家康も好物であったとされる。>
と書いてあったから、おー、と思ったのになあ。
(01:04)
2009年12月02日
この前の祝日だったか。
車で大阪から奈良へ帰る時に、月亭八光(つきてい・はちみつ)さんがラジオでこんな話をしていた。
「子供の頃、親が作ってくれた料理で一番好きだったのは」
月亭八光さんと言えば、お父さんは月亭八方さん。
だからして、子供の頃からお金に苦労したことはないと思う。
なのに、月亭八光さんはこんな料理のことを口にした。
「よー作ってくれたんですよ。片栗粉を溶かして砂糖を混ぜたやつ」
●
そうそう、ぼくの家でもよく食べた記憶があります。
透明で、トロトロの食べ物。
そこには何の具も入ってないのだけれど、砂糖が入っているからほんのり甘い。
皿についてたのも、ペロペロ最後までなめたよな。
●
で、そのお菓子はなんて名前なのだろうと、ヤフーさんで検索してみると、他にもその名前を調べている人がいるのね。
答えは、「くず湯」とか「あめ湯」みたい。
だけれど、そんな呼び方してなかったなあ。
なんて呼んで、食べてたんだろ?
ストレートに「片栗粉食べたい」だったかな?
車で大阪から奈良へ帰る時に、月亭八光(つきてい・はちみつ)さんがラジオでこんな話をしていた。
「子供の頃、親が作ってくれた料理で一番好きだったのは」
月亭八光さんと言えば、お父さんは月亭八方さん。
だからして、子供の頃からお金に苦労したことはないと思う。
なのに、月亭八光さんはこんな料理のことを口にした。
「よー作ってくれたんですよ。片栗粉を溶かして砂糖を混ぜたやつ」
●
そうそう、ぼくの家でもよく食べた記憶があります。
透明で、トロトロの食べ物。
そこには何の具も入ってないのだけれど、砂糖が入っているからほんのり甘い。
皿についてたのも、ペロペロ最後までなめたよな。
●
で、そのお菓子はなんて名前なのだろうと、ヤフーさんで検索してみると、他にもその名前を調べている人がいるのね。
答えは、「くず湯」とか「あめ湯」みたい。
だけれど、そんな呼び方してなかったなあ。
なんて呼んで、食べてたんだろ?
ストレートに「片栗粉食べたい」だったかな?
(00:56)
2009年12月01日
今までいろんな敵がいた。
けれど、2009年12月1日現在、最強の敵といえばこいつだろう。
そいつは、大相撲の横綱・白鳳関くらいに強い。
年間でぼくが勝てるのは5、6回あるかないか。
今日もあやうく、うっちゃられるところだった。
その敵の名前は二度寝。
今日は家から会社まで1キロ以上は走らされた。
奴め。
今度の日曜からシーズンインってことをわからせようって腹だな。
そう。
ぼくのお腹は妊婦体形。
うるさいっちゅうねん。
わかってるっちゅうねん。
そう。
ぼくはもう中年と呼ばれてもおかしくない。
大阪・御堂筋のイチョウの黄色もきれいらしいけれど、桜ノ宮の桜も赤っぽくて、外国にいるよう。
奈良・東大寺周辺は日曜日、どんな色を見せてくれるかな。
けれど、2009年12月1日現在、最強の敵といえばこいつだろう。
そいつは、大相撲の横綱・白鳳関くらいに強い。
年間でぼくが勝てるのは5、6回あるかないか。
今日もあやうく、うっちゃられるところだった。
その敵の名前は二度寝。
今日は家から会社まで1キロ以上は走らされた。
奴め。
今度の日曜からシーズンインってことをわからせようって腹だな。
そう。
ぼくのお腹は妊婦体形。
うるさいっちゅうねん。
わかってるっちゅうねん。
そう。
ぼくはもう中年と呼ばれてもおかしくない。
大阪・御堂筋のイチョウの黄色もきれいらしいけれど、桜ノ宮の桜も赤っぽくて、外国にいるよう。
奈良・東大寺周辺は日曜日、どんな色を見せてくれるかな。
(22:59)
2009年11月30日
びっくり。
今まで難点だったユニクロさんの服の色。
新作が今朝ホームページで発表されたけれど、どの色も落ち着いていて、すっごく良くなった。
「ユニクロ MEN新作ラインナップ」さん
http://store.uniqlo.com/jp/store/men/new/
やばい。
まずい。
ちょっと手にとってみたい。
一度実物を見てみたい。
ああ、また週末、行ってしまうやないの。
●
昨日今日あたりから、ブログの設定をちょこちょこいじってます。
今までは「倉木麻衣」さんで検索してくれていた人が多かった。
ここ数日は、圧倒的に「ユニクロ」さん関係の人が多いみたい。
今まで難点だったユニクロさんの服の色。
新作が今朝ホームページで発表されたけれど、どの色も落ち着いていて、すっごく良くなった。
「ユニクロ MEN新作ラインナップ」さん
http://store.uniqlo.com/jp/store/men/new/
やばい。
まずい。
ちょっと手にとってみたい。
一度実物を見てみたい。
ああ、また週末、行ってしまうやないの。
●
昨日今日あたりから、ブログの設定をちょこちょこいじってます。
今までは「倉木麻衣」さんで検索してくれていた人が多かった。
ここ数日は、圧倒的に「ユニクロ」さん関係の人が多いみたい。
(22:32)
2009年11月29日
奈良から大阪まで。
近鉄京都線→近鉄奈良線→JR大阪環状線と電車を乗り継いで、奈良から大阪まで出かけた。
もちろん、ユニバレされたいので、ユニクロさんの「プレミアムダウンキルトハーフジャケット」を着て。
どこかで同じ色で同じ服の人を見かけるだろうと思ったけれど、誰一人遭遇せず。
なんで?
歩いた近くにユニクロさんのお店がなかったからかな?
●
今日で、プレミアムダウンキルトハーフジャケットの土日特価の4990円(定価7990円)は終わる。
けど、大阪のなんばCITY店やその周辺の大阪市内の店や、東伏見あたりでは、4990円じゃなく3990円で販売されていたとか。
やす〜。
ええん、ええん。
定価の7990円から2000円下がった5990円で、「やす〜」と思って買ったのに。
そこからさらに2000円も下がるかぁ〜。
まだ1カ月も経ってないのに。
●
その上、土日特価に続いて、12月3日(木)には再び4990円の60周年記念日替わり特価になるとか。
今年は暖冬という長期予報が発表された。
その後から、プレミアムダウンキルトハーフジャケットは毎週土日特価4990円になった。
ユニクロさんは寒さのピークが来る前、「寒くなるだろうから、安くなっているのなら買っておこう」という人に買ってもらおうとしているのだろうな。
でないと、暖冬ってのがはっきりわかると、プレミアムダウンキルトハーフジャケットのようなあったかそうな衣料は売れなくなりそうだもんな。
●
で、今日は会社へ出社。
会社へついた時は感じなかったのだけれど、作業をしているとだんだん寒くなってきた。
でも、暖房をつける前に、プレミアムダウンキルトハーフジャケットを羽織りなおしたら、夜になっても暖房いらず。
まだダウンの羽が飛び出すこともなし。
プレミアムダウンウルトラライトジャケットのように、ファスナーが生地を噛んでしまうこともなし。
やっぱ、買ってよかった〜。
●
って、今日もまた宣伝を繰り返すのは、いまだに「プレミアムダウンキルトハーフジャケット」で検索して、この日記に飛んできてくれる人が多いから〜。
近鉄京都線→近鉄奈良線→JR大阪環状線と電車を乗り継いで、奈良から大阪まで出かけた。
もちろん、ユニバレされたいので、ユニクロさんの「プレミアムダウンキルトハーフジャケット」を着て。
どこかで同じ色で同じ服の人を見かけるだろうと思ったけれど、誰一人遭遇せず。
なんで?
歩いた近くにユニクロさんのお店がなかったからかな?
●
今日で、プレミアムダウンキルトハーフジャケットの土日特価の4990円(定価7990円)は終わる。
けど、大阪のなんばCITY店やその周辺の大阪市内の店や、東伏見あたりでは、4990円じゃなく3990円で販売されていたとか。
やす〜。
ええん、ええん。
定価の7990円から2000円下がった5990円で、「やす〜」と思って買ったのに。
そこからさらに2000円も下がるかぁ〜。
まだ1カ月も経ってないのに。
●
その上、土日特価に続いて、12月3日(木)には再び4990円の60周年記念日替わり特価になるとか。
今年は暖冬という長期予報が発表された。
その後から、プレミアムダウンキルトハーフジャケットは毎週土日特価4990円になった。
ユニクロさんは寒さのピークが来る前、「寒くなるだろうから、安くなっているのなら買っておこう」という人に買ってもらおうとしているのだろうな。
でないと、暖冬ってのがはっきりわかると、プレミアムダウンキルトハーフジャケットのようなあったかそうな衣料は売れなくなりそうだもんな。
●
で、今日は会社へ出社。
会社へついた時は感じなかったのだけれど、作業をしているとだんだん寒くなってきた。
でも、暖房をつける前に、プレミアムダウンキルトハーフジャケットを羽織りなおしたら、夜になっても暖房いらず。
まだダウンの羽が飛び出すこともなし。
プレミアムダウンウルトラライトジャケットのように、ファスナーが生地を噛んでしまうこともなし。
やっぱ、買ってよかった〜。
●
って、今日もまた宣伝を繰り返すのは、いまだに「プレミアムダウンキルトハーフジャケット」で検索して、この日記に飛んできてくれる人が多いから〜。
(22:28)
『奇跡のリンゴ』を読み終わる前に、伊坂幸太郎さんのこの本も読んでいた。
『オーデュボンの祈り』
(伊坂幸太郎さん著、新潮文庫)
伊坂さんの本でも、こんな本があるんだなと思った。
全然、心に入ってこない。
心を揺らすものも、ひっぱるものもない。
なぜそうなのだろう?と思いながら最後まで読んだ。
そして解説を読んでその理由らしきものがわかった。
『オーデュボンの祈り』って、伊坂さんのデビュー作だったんだ。
●
デビュー作で、ぼくの心をキャッチするものもあったりするが、
●
あ、びっくり。
ここまで書いて、アマゾンさんのこの本の感想のところを読むと、こんなことが書かれていた。
<伊坂幸太郎自身が、「このミステリがすごい! 2004年版」
のインタビュー記事で、「実際、今までの短編と長編はすべて
つながっているんですよ」と語っている。>
「Amazon.co.jp: キリエさんのプロフィール:レビュー」さん
http://www.amazon.co.jp/gp/cdp/member-reviews/AZRKXKVF9BZYJ/ref=cm_pdp_rev_more?ie=UTF8&sort_by=MostRecentReview#RJJDYXKRGPD50
あ、そうなんだ、話はつながっていたのか。
●
だったら、そうかも。
伊坂さんの本をこれから読み始めるなら、この本から読むほうがいいかも。
でも、この本だけ読んで、何も心を動かされなかったとしたら、それはぼくと同じ。
伊坂さんが書かれた順番には読んでいないけれど、ぼくは次に『チルドレン』を読みます。
(任天堂DSの『ドラゴンクエスト』は、熱中しすぎてしまうので、今は休眠中)
『オーデュボンの祈り』
(伊坂幸太郎さん著、新潮文庫)
伊坂さんの本でも、こんな本があるんだなと思った。
全然、心に入ってこない。
心を揺らすものも、ひっぱるものもない。
なぜそうなのだろう?と思いながら最後まで読んだ。
そして解説を読んでその理由らしきものがわかった。
『オーデュボンの祈り』って、伊坂さんのデビュー作だったんだ。
●
デビュー作で、ぼくの心をキャッチするものもあったりするが、
●
あ、びっくり。
ここまで書いて、アマゾンさんのこの本の感想のところを読むと、こんなことが書かれていた。
<伊坂幸太郎自身が、「このミステリがすごい! 2004年版」
のインタビュー記事で、「実際、今までの短編と長編はすべて
つながっているんですよ」と語っている。>
「Amazon.co.jp: キリエさんのプロフィール:レビュー」さん
http://www.amazon.co.jp/gp/cdp/member-reviews/AZRKXKVF9BZYJ/ref=cm_pdp_rev_more?ie=UTF8&sort_by=MostRecentReview#RJJDYXKRGPD50
あ、そうなんだ、話はつながっていたのか。
●
だったら、そうかも。
伊坂さんの本をこれから読み始めるなら、この本から読むほうがいいかも。
でも、この本だけ読んで、何も心を動かされなかったとしたら、それはぼくと同じ。
伊坂さんが書かれた順番には読んでいないけれど、ぼくは次に『チルドレン』を読みます。
(任天堂DSの『ドラゴンクエスト』は、熱中しすぎてしまうので、今は休眠中)
(01:32)
さっき知った「ねんドル」の岡田ひとみさんのサイトを見ていた。
その中で、今まで取り上げられた新聞記事のリンクがあった。
そこからリンクされていた産経新聞に載った記事を読んだ。
そこに、次の本のことが書いてあった。
『ぴよちゃんと ひまわり』
(いりやま さとしさん著、学習研究社発行)
岡田ひとみさんは、<これまでに出合った本で一番感銘を受けたのは>という質問に答えた中で、この本のことを言っていた。
<「いりやまさとしさんの絵本『ぴよちゃんとひまわり』。立ち読みで号泣しました。読んで、ほどなくして、主人公のヒヨコに似たハムスターを飼いました」>
「【一芸アイドル最前線】ねんドル・岡田ひとみ
「粘土は親子のコミュニケーションツール」 (4/5ページ)
- MSN産経ニュース」さん
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/091114/tnr0911140702001-n4.htm
まあ、その岡田さんのインタビュー記事の中では、その次のページに出ている、
<Q29 流れ星にお願い事をするとすれば
「ゆっくり流れてくださいね!!」>
の答えの方が、ぼくには秀逸だったりするのだけれど、このいりやまさとしさんが書かれた『ぴよちゃんと ひまわり』。
アマゾンさんに載っている感想は、どれも感動した系。
ほんとにそこまでなの?
岡田さんも、<立ち読みで号泣>とまで言うし。
ぼくはまだ、立ち読みで号泣した本はないからなあ。
その中で、今まで取り上げられた新聞記事のリンクがあった。
そこからリンクされていた産経新聞に載った記事を読んだ。
そこに、次の本のことが書いてあった。
『ぴよちゃんと ひまわり』
(いりやま さとしさん著、学習研究社発行)
岡田ひとみさんは、<これまでに出合った本で一番感銘を受けたのは>という質問に答えた中で、この本のことを言っていた。
<「いりやまさとしさんの絵本『ぴよちゃんとひまわり』。立ち読みで号泣しました。読んで、ほどなくして、主人公のヒヨコに似たハムスターを飼いました」>
「【一芸アイドル最前線】ねんドル・岡田ひとみ
「粘土は親子のコミュニケーションツール」 (4/5ページ)
- MSN産経ニュース」さん
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/091114/tnr0911140702001-n4.htm
まあ、その岡田さんのインタビュー記事の中では、その次のページに出ている、
<Q29 流れ星にお願い事をするとすれば
「ゆっくり流れてくださいね!!」>
の答えの方が、ぼくには秀逸だったりするのだけれど、このいりやまさとしさんが書かれた『ぴよちゃんと ひまわり』。
アマゾンさんに載っている感想は、どれも感動した系。
ほんとにそこまでなの?
岡田さんも、<立ち読みで号泣>とまで言うし。
ぼくはまだ、立ち読みで号泣した本はないからなあ。
(00:30)


