大川歯科からの院内情報

大川歯科医院外観

今日も、優しい声が聞こえてくる…
今日も、笑顔で接してくれる…
今日も、明日も、休みの日も…患者様の満足の為に日々勉強している歯医者さん…。


皆様、はじめまして。
神戸市東灘区岡本にあります大川歯科医院です。
私たちは、皆さんが快適で安心できて信頼できる医院づくりを日々考え、実行しています。

1974年に開院し、30年以上の実績と経験のある歯科医院です。
今年、大川歯科医院は外観・内装を改装し、息子の敏生先生が院長になり、
新たなスタートを切りました。

歯周病治療はもちろん、インプラント、審美、メンテナンス…トータルサポートさせて頂きます。

本日は、ブログ公開のお知らせのご挨拶になります。よろしくお願い致します。
当医院のホームページもございます。左のバナーをクリックしてくださいね。



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d皆さんこんにちは。
神戸市東灘区岡本の大川歯科医院です。
今日は「かかりつけ歯科医とは」という内容で
お話させていただきます。

かかりつけ歯科医とは、自分の歯の状況を詳しく把握してくれる歯科医は
心強い味方のことです。

自覚症状のあるときには、何でも相談できる歯科医、また定期的にチェックを受けられる歯科医を
持てば、歯周病や虫歯を未然に防ぐことができます。

歯科治療で注意しなければならないのは、いったん治療を始めたら症状が改善したからといって
途中で中断しないことです。
結果的にもっと悪化させてしまう場合もあります。歯科医を信頼し、指示を守ることが大切です。

是非、当院で治療を受けてみませんか。ご相談は随時受け付けております。


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mik皆さんこんにちは。
神戸市東灘区岡本の大川歯科医院です。
今日は「お子様に味覚とおいしさの学習を」という内容で
お話させていただきます。


味覚は年齢とともに徐々に発達します。
0〜5歳の幼児期に、味覚の基礎形成がされていきます。
「自然の味や本物の味」を体験させることが大切です。
幼児の味覚は発達途中で、「おいしい」と感じるのは甘味・塩味が中心となりますので、
どうしても甘いものを欲しがります。

子どもが欲しがるままに甘味ばかり与えますと、味覚の幅広い発達は望めなくなります。

よく、「味は記憶」といいます。
記憶に残るのは味覚を通した情報だけでなく、その時の食材の色や肌触り、調理の様子や匂い、
食卓で交わした会話であったりします。
このような「味の記憶」を通して子どもたちは五感を磨いていきます。

味覚を通した味だけでなく、五感を通した『 おいしさ 』がとても重要です。
大人になった時、心と体のバランスを保つ基本になっていきます。
是非、本物の味を体験させてあげてください。


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大川歯科医院のHP
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院長プロフィール
大川敏生院長

院長 大川敏生

所属団体
日本顎咬合学会会員・認定医

日本臨床歯周病学会会員・認定医

JIADS STUDY CLUB OSAKA会員

OJインプラント学会会員

TAD(インプラント矯正)臨床研究会会員 
東灘区岡本 大川歯科医院
大川歯科医院


〒658-0072
兵庫県神戸市東灘区岡本4丁目6-1
TEL 078-452-3910
駐車場完備
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