青梅市議会議員 大勢待としあき

青梅市議会議員 大勢待利明(おおせまち としあき)の公式ブログです。

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今年の今年の青梅マラソンは、
去年とほぼ同じくらいのタイムで完走!! 3時間2分でした。

今回で6回目の青梅マラソン。

「調整の仕方」と「走り方」が何となくつかめてきました。
(といっても3時間で走る方法です)

振り返ると…

初出場…おそらく一番練習しました。
人生初のマラソンです。
その興奮状態によって、前半、超オーバーペースに。
25キロ地点で体が動かなくなり、
残り5キロを歩いてゴール。
3時間3分だったような。。。

2回目…前年の完走で、気を良くしていました。
大会前日に飲み会に参加(あきる野で飲んでました)。
そして当然のごとく、モロに影響が出てしまいました。
20キロを過ぎたあたりで足がつりました。
足をかばいながら走ったり歩いたり。
ついには全身が痙攣して3時間25分のゴール。
タイムリミットすれすれでした。

という経験があったからこそ、
それ以降の大会は

・前日は「うなぎ」を食べて10時間眠る。

・足に負荷を掛ける練習をする。
(1週間前に20キロ、4日前に15キロ走って後は休む。)
→小出監督の書を参照
※「マラソンは毎日走っても完走できない」(角川SSC新書)

・前半は絶対にオーバーペースにしない。

ということを徹底!?
しています。

あとは、もうちょっと練習日数とスピード練習をすれば、 タイムが上がるかな~。

まずは楽しんで走るのが第一なので 来年も3時間を目標にします。

じわりじわりと周りの友人が、
青梅マラソンに挑戦し始めているので
イイ感じの輪が広がっていますね!

みなさん走りましょう!

久々に、ある友人と連絡をとりまして 「なるほどな~」という話を聞いたのでご紹介します。 その友人は、営業成績は抜群。 証券系の部門では おそらく日本でも5本指には入るでしょう。 そのコツを聞いてみたところ、 「音楽を勉強していたことが役に立っている」 とのことでした。 英語の曲を聴いて、歌詞の意味も分からないのに感動するのと同様に 証券の説明を聞いて、内容を理解していないのに、儲かりそうな気になる人が多い。 すべては、話し方のイントネーション。 ボーカル力がモノを言う。 とのことでした。 あとは、気に入られるかどうかのフィーリングが大事だそうです。 (↑これが一番重要でしょうね)

9/3(金)。新市庁舎になってから 初の定例議会がありました。 記念すべき傍聴に行ってきました。 10:00~17:00の長丁場でした。 各議員の一般質問に関して 思うところはいろいろありますが それは、追々書くことにしまして、 一つ気になったこと。 先日、行財政改革委員会に交じって 新市庁舎の各会議室を見学したところ、 すべての会議室に、LANケーブルが引かれており、 部屋によっては、ノートパソコンが完備、 プロジェクタも用意され、 市役所もやっとここまで来たかと思いました。 民間に勤めている方ならば普通のことだと思いますが パワーポイント(プレゼン用ソフト)を使って、 分かりやすい資料を提示し、会議を進めていきますよね。 もしくは、クライアントから仕事を得るためならば、 徹底したわかりやすさが求められます。 (現に、僕はそういう場面に常にいました。) そうであるならば、一般質問の舞台でも IT機器を使えばもっとわかりやすくなるでしょう。 各議員の一般質問と市長の回答は 「口頭で」繰り返されるだけで 旧市庁舎でのやり取りと全く変わりがなかったような。。。 せっかく新しくなったのだから、 一般質問のやり方も進化させて スクリーンを用意して、パソコンの画面を写し 「パワーポイントで、言いたいことを要領よくまとめて質問する」 とか、 口頭でデータを述べるのではなく、 「グラフなどを表示して一目でわかるようにする」とか 工夫を凝らしてほしいと思いました。 そうじゃないと質問を聞いている方は、 何を議題としているのかが分からなくなってしまい、 ただ座って時間が過ぎるのを待っているだけになってしまいます。 (サラリーマンNEOの会議最前線のネタになりそう) IT時代ですから IT機器を使って一般質問をしてみてはどうでしょう。

アダムとイブは、 Mr.チルドレンの「シーソーゲーム」の歌詞にでてきますし アダムとイブの息子のカインとアベルは ジェフリー・アーチャーにつながります。 ノアの箱舟といったら 機動戦士ガンダムのブライト・ノアにつながり (ホワイト・ベースという船の艦長) アブラハムとその息子イサクといったら、 イタリアの画家カラバッジョにつながり アブラハムの甥っ子であるロトといったら ドラゴンクエストの勇者につながり ロトと言ったらそのルーツは、 ソドムの町を逃れた人物でして そのソドムの町を一瞬で滅ぼしたというのが 「天空の城ラピュタ」です。 ムスカがシータに説明していましたよね。 そして有名な、ダヴィデ王とソロモン王。 デヴィット(=ダヴィデ)・ロックフェラーとか ソロモン・ブラザースとか ユダヤ系の大資本の名前には、 必ずといっていいほどに 「ダヴィデ」や「ソロモン」が付いています。 と、旧約聖書は巷に溢れる物語の根幹にあるストーリーなので、 自分の頭を整理するということで、読んでみました。 本物の聖書だと、その分量に圧倒されて ちょいと手に取りづらいという方に、おすすめ!!! 内容に関する僕の感想は どこかの飲み屋で語ることにします(笑)

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