今年も、学校のプールの授業が
近づいてきました。
(※青梅市には年間稼働の市営プールがないので。。。)
息子が言うには
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①学校のプールの授業は今年は4回。
②何の練習&指導もなく、いきなり「泳ぐ授業」
スイミングスクールで練習した子は、普通に泳いでいる一方、そうでない子は全くの放置状態。
「プールの授業がある意味」を見出せない、プールの時間は地獄だと言っております。
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去年も書きましたが
☆考察アイデア
①水泳の授業の有り方、方向性
・現在、青梅市の数校で実施中であるが、水泳の授業は、市内スイミングクラブに委託すべき。
・先生の働き方改革の一つとして、水泳指導の負担を減らす。児童・生徒は専門のインストラクターから学ぶ。
・常に室内プールでの授業になることで、炎天下または極寒での拷問のような授業がなくなる。
※既に茨城県境町は実施中
②そもそも、水泳の授業は必要なのか?
・なぜ水泳の授業が必要なのかを問い直す。
・青梅市では、数年に数回、水難事故が起きているので、川の危険性や川での対応を教えるのならば、「水辺のフォーラム」等が開催する多摩川での講習会に参加した方が良い。

















