青梅市議会議員 大勢待としあき

青梅市議会議員 大勢待利明(おおせまち としあき)の公式ブログです。

カテゴリ: 経済

「あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない (秩父が舞台)」

「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか? (高山商店・推薦)」

を借りてきました。

これから見てみます。

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今、秩父が全体的に盛り上がっています。

昨年の2018年8月。
青梅市商店街連合会に
便乗させていただきまして
秩父に視察に行きました。

「ナイトバザール」

の視察が目的でしたが

当日は、ドシャ降り。。。

そんな中、
秩父を舞台としたアニメが
人気あるようで、

かつ、バスの中では、
高山商店さんと
アニメの話で盛り上がり

おススメをメモっておき
気になっていながら
早くも1年経過・・・。

先日の「境町花火」で
「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」
をフト思い出し

またGEOの棚を見たら

「あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない」

もあったので2本借りてきました。

p.s.
「あの日見た花・・・」は
ウィキペディアによると
秩父市と西武鉄道が作品作りに
非常に協力的だったようで

青梅市でも、青梅を舞台としたアニメ
創れませんかねぇ。

青梅市とJRでスポンサーします。
だれか脚本をお願いっ!

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「2017中央大学経済研究所・都市経営シンポジウム」

―東京西多摩圏の地方創生~その新たな展開―
首都圏の魅力的な”観光立圏“をめざす選択こそ!

1.日時:2017年11月17日(金曜日)
午後18:00~20:45(開場17:30)
募集人員200名(先着順、無料)

2.会場:羽村市生涯学習センターゆとろぎ小ホール
TEL : 042-570-0707
交通案内:JR青梅線羽村駅東口下車:徒歩8分

3.テーマ:「東京西多摩圏の地方創生―その新たな展開」

4.プログラム
〇開会の挨拶
三船毅(中央大学教授、都市経営研究会幹事)
 
〇来賓の挨拶
馳平耕三(羽村市議会議長)「私の地方創生論」

⦿基調講演(30分)
山﨑朗(中央大学教授、経済学博士)
「人口減少と地域間競争―地方創生の決め手は」

⦿実践講演(30分)
橋本正裕(茨城県境町長)
「わが町の創生、私の実践論―ここがツボだ」

●パネルディスカッション(80分) 
「西多摩圏の地方創生を考える―新たな飛躍の道」

・コーディネーター
佐々木信夫(中央大学教授、法学博士)

・パネリスト
青山彰久(読売新聞企画委員、中央大学客員研究員)
―ミニ講演(10分)「自治体の人材育成からみる」

大勢待利明(青梅市議会議員、中央大学客員研究員)
―ミニ講演(10分)「地域圏経済分析からみる」

橋本正裕(前掲)

山﨑 朗(前掲)

●地方創生宣言(10分)
宣言「西多摩圏の地方創生はこうあるべきだ!」
研究会の提言(清水洋邦、増田俊一、松尾紀子)
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□総合司会
川井綾子(フリーキャスター、中央大学客員講師)

〇ホームページ
http://www.chuo-u.ac.jp/research/institutes/economic/event/2017/10/61261/

主催:中央大学経済研究所・都市経営研究会

本日の朝は、自治会の資源回収。

集まった空き缶を
アルミとスチールに
毎回、分別しているのですが

ここの数年の傾向として
「発泡酒」
の割合が増えたように感じます。

・アサヒ・スーパードライ
とか
・キリン・ラガー
・プレミア・モルツ
などの

高めなビールの缶が
なかなか見当たりません。

この現象は
・アベノミクスの効果が表れていないのか
または
・日本人の味覚が変わり、発泡酒の趣向が高まったのか

日本経済論や日本文化論で
話が盛り上がりました。
資源回収01
資源回収02

中央大学経済研究所のシンポジウム。
私も出ることになりました。
シンポジウム

プログラムは以下の通り
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2015年度中央大学経済研究所・一般公開研究会...

1.テーマ
「西多摩地域の地方創生を考える―人口減少時代を迎え撃つ」

2.日時2016年1月23日(土)13:30~16:30
(開場13:00、閉場17:00、一般市民向け公開、無料)

3.場所 青梅市民会館ホール(先着申し込み500名)
当日の申し込みも可、青梅市上町374(電話0428-22-1131)

4.プログラム
司会:清水洋邦(中央大学客員研究員)

開会挨拶:佐々木信夫(中央大学教授、研究会総括)

挨拶・ミニ講演:
浜中啓一(東京都青梅市長)「青梅市の課題と今後の展望」

*以下の講師による30分ずつのリレー講演方式
講演1:
山﨑朗(中央大学教授、経済学博士)「地方創生のデザイン」

講演2:
佐々木信夫(中央大学教授、法学博士)「西多摩の広域連携の選択」

講演3:
坂本義次(東京都桧原村長)「次世代が活かせる村を」

講演4:
大勢待利明(青梅市議会議員、客員研究員)「青梅市の経済のゆくえ」

講演5:
青山 彰久(読売新聞編集委員)「自然との共生を生かす道」

質疑応答

閉会挨拶:三船 毅(中央大学教授、研究会幹事)

先日、川場村へ。

関東でナンバー1と言われている
道の駅「川場田園プラザ」へ。

※NHK番組『サキどり』でも取り上げられています。
...
道の駅というと、
駐車場があって、地元の野菜が売られていて
人がパラパラと・・・。

というイメージがありましたが

この道の駅は、半端なかったです。

とにかく人が多い!!!

水戸黄門的な(ワンパターン)な作りではなく
特色ある建物・配置。

観光協会、地域の物産、
地元野菜、地元の食材、地ビール

子どもの遊び場、

アートの展示

などなど

川場村あげての道の駅ですね。

ここで働く従業員は全員、地元の川場村の方たち。

野菜の納品者の方も
「いつもこんなに多くのお客さんに来ていただきありがたい」
と話されていました。

ただ単に、道の駅を作れば良いというわけではなく

その場にいるだけで、心地良くなる空間を演出しています。
そして、人が集まってくる。

さて、青梅市の今井インター地域では、
物流センターという話がでていますが

「道の駅」という選択肢も考えてみるべきですね。

圏央道、交通量が増えてます!
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