2016年08月24日

漢方薬で顔もハンサム顔になり絶好調 ゲームは一切しない外で遊ぶ

愛知県 17歳 病名:身長を伸ばしたい 

※木室ミヱ子
「彼は顔がどんどん変わっていくのね。」※

「そう。目がね、彼も大きくなった。」

※木室ミヱ子
「なんかね、大人びた顔のしっかりした顔にどんどん変わっていってるね。」※

「そう。そうなんです。」

※木室ミヱ子
「いい顔になってるわね。」※

「ありがとうございます。うふふ❤うれしい❤」

※木室ミヱ子
「ハンサムな顔になってってるね。すごいね。」※

「そう。目がね、すごい変わって、どんどんどんどんキリリって感じに。」

※木室ミヱ子
「そうそうそうそう。なってるなってるね。」※

「そう。本人は全く自覚ないみたいだけど。」

※木室ミヱ子
「ほぉ〜。みんな○○家は息子さん達、自覚がないよね。」※

「なーい。ぜんぜんない!ピンてきてない。」

※木室ミヱ子
「(笑)『ぜんぜん』って言うもんね。」※

「で、今日も言ってて、弟ちゃんの事を『自覚ない』
って弟ちゃんが言うから、お兄ちゃんの方と私で、
『すっごい変ったよ』って言ってるんだけど、
本人は、『ぜんぜん。前から変わらない。』とか言って。」

※木室ミヱ子
「ほぉー。でもこれ、肌とかも随分つるんとしてるわね。」※

「そう。そうです。で日焼けが、今、すごい外の部活なんで
四六時中焼いていたり 海に行ったりで
いつも あの伝説の王妃石鹸で洗顔をして、マカデミア化粧水をつけて。っていう感じで。」

※木室ミヱ子
「太陽に強くなっているでしょ。肌が。」※

「そう。で、前みたいに 熱がこもっちゃって寝れないっていうのがない。
ま、火照って火照り改善の漢方薬をみんな3人で飲んでるんで、そう。」

※木室ミヱ子
「火照り改善で火照りがないよね。
これ飲んでるからね。
口が渇いて、外で運動しても水が止まらないっていうことがないでしょ。」※

「ないです。ま、それなりには水分取ってるみたいですけど
部活中には。だけど、ガンガン、カポカポっていうのはないです。」

※木室ミヱ子
「火照り過ぎて眠れないっていうのがないわね。」※

「ない、ないですね。」

※木室ミヱ子
「あ〜いいですね。
だから 筋が張って凝ってって言うのもないよね。」※

「ないです。頭が痛いっていうのが
副鼻腔炎のせいでたまにあったのも全くないし。」

※木室ミヱ子
「そうでしょ。考慮してますよ。
副鼻腔炎からくる痛みね、
それから締め付けることからくる痛み。体質改善薬に入ってるよ。」※

「はい。もう全くないです。」

※木室ミヱ子
「すごいじゃないですか。」※

「本人、気にしてないんだけど、
いつも 鼻をこすってる癖があったんだけど、
それも 私から見て全く鼻をこすらない。」

※木室ミヱ子
「気がつかないのね。」※

「そう。わかってない。ハハハハハ。」

※木室ミヱ子
「今、ニキビとかもぜんぜんなし?」※

「なし。たまにちょっと不規則な食事しちゃったなっていう時に
ちょっと 出るぐらいで、
そんな もう 酷いとかもう全然ない。
ほんとに プチって出るぐらい。で済んじゃってます。」

※木室ミヱ子
「ニキビひどくないね。」※

「全然 ひどくないです。」


「私、漢方を飲むようになって、
食事が取れるようになってすごく、
肉をすごく食べれるようになったんですよ。
肉食べた方が調子がいい体の。」

「うん、それ、すごい感じて。
若い子なんて、特に若いのにこれからどんどん成長してくのに
『そんな、食べなくちゃ!』って思うんだけど、
今の子は、ぜんぜん食べないらしいですよ。」

※木室ミヱ子
「給食の量を減らしに来る?」※

「そう。一回、授業参観で給食の時間を見に行ったことがあって、
小学生の時で、去年。
その時でも すごい数の女の子が給食を『いただきます』
してから持っていくから『何するんだろう?』
って思ってたら減らしてるの。
お米とかでもなんでも。」

※木室ミヱ子
「よくないわね…」※

「そう。びっくりして
『何あれ?いつも?』
って子どもに聞いたら『そうだよ。
女の子、けっこうみんな残しに行くんだよ』って。」

※木室ミヱ子
「へぇ…(絶句)」※

「男の子としては戻してくれたら自分達がおかわりできるから」

※木室ミヱ子
「はぁ 嬉しいんだ?」※

「そう。嬉しいみたいだけど、
女の子は 今ね、細〜い子がね、
いいみたいで。食べないみたいですよ。」

※木室ミヱ子
「赤ちゃん産めなくなるよ…!」※

「そう。細い子多いからね。今の子。」

※木室ミヱ子
「成長期においてしっかり食べてなかったら臓器がね
強くなれないからね。
腎臓は骨を支配してるしね。
肝臓は筋肉を支配してるしね。
しっかり食べないと。
あとあとが怖いね。」※

「そう。もう小学生のうちからこんなんでって思っちゃって。」

※木室ミヱ子
「え〜びっくりね。
でも長男さんと次男さん しっかり漢方薬を飲んでると
正常な食事の仕方になるもんね。
変な食べ方しないでしょ?」※

「しないですね。余分なものも食べなくなったし。」

※木室ミヱ子
「甘いものばっかり異常に食べれないし。
野菜を食べないとかっていうのもないし。」※

「ないです、ないです。」

※木室ミヱ子
「ガブガブ冷たいものばっかりを飲むってことも
この夏ないし、なんでも適度に食べるでしょ?」※

「食べます。食べます。」

※木室ミヱ子
「そこなんですよ。
だからこういう、
凛々しい顔になっていくんですよね。」※

「以前の方が、ちょっと合間にお菓子の方が
食べたいって言うとこあったんだけど、
今は もうお菓子じゃなくてごはんが欲しい。
みたいな、そんな感じですね。」

※木室ミヱ子
「そうなんですよ。3食がおいしいんですよ。」※

「そう。わかります。私もそうです。」

※木室ミヱ子
「あ〜。間食しちゃうと、3食が入らなくなっちゃうからね。」※

「そうですね。」

※木室ミヱ子
「だから、それがわかるのね。
だからもう、『甘いものとかいらない』って。間食いらないって。」※

「食べても、量がすごく減ったと思います。ちょこっと。」

※木室ミヱ子
「だから、以前 肩こりがきつかった時、
こういった時に異常に甘いものを欲しがるんだけども、
それがいらなってことは、肩こりも随分楽になられた?」※

「本人、ほんとに自覚がなくて、『どう調子は?』
って昨日聞いたら、『絶好調!!』って言葉がもどって♪o(≧∇≦o)♪」

※木室ミヱ子
「『絶好調!』なのね(^^)」※

「『絶好調!!』らしいです(笑)」

※木室ミヱ子
「ああ〜いいわね〜そう。夜もぐっすり眠れてる?」※

「もうすっごい寝ますよ。ほんとによく寝ますよ。」

※木室ミヱ子
「運動に明け暮れるっていうか。」※

「本当にもう 動き回ってますよ。」

「外に出ていくのは お兄ちゃんの方が好きなんで、
よりパワフルになったかなと思って。ハハハハッ」

※木室ミヱ子
「そうなのよ。あのね
ゲームする子って体力がないから、
体力がなくてもできるので、ああいうゲームをするのね。」※

「あ〜そうですね。」

※木室ミヱ子
「体が元気になっちゃうと、
家の中だけでは物足りなくなって、
外に遊びに行くんですよね。体がムズムズして。」※

「わかります。わかります。下の子見てれば分かります。
今も 外にバスケをやりに行っちゃいましたよハハハハッ」

※木室ミヱ子
「なに?」※

「今『外で、バスケしてくる』って言って。」

※木室ミヱ子
「バスケね。こんなに暑いのに。」※

「そう。」

※木室ミヱ子
「おーすごいわね。」※

「うちには本当に、いい『例』の子がいますから。」

※木室ミヱ子
「(下の子は)まったく癇癪なしなのね?」※

「もう 全然 大丈夫です。ほんとに。」

※木室ミヱ子
「いいですね。
それも 本人気が付いてないっていうね。」※

「気が付いてません(笑)
前から自分はこうだと思ってますから。」


【問診時の症状】 

 17歳で身長165cm。(猫背 5-6年で悪化 )
最近 1年で5キロ太った(太った原因;病院で背を伸ばすのにごはんを食べなさいの指導 ) 
11歳の春から花粉症 ヒスタミンを常用してきた 
中2-3が一番悪化 薬も朝と晩服用していた 
中2〜ぱったっと と身長が止まった 
小学5年から副鼻腔炎 
ロキソニン吐くまで頭痛  
乾燥肌です 
ニキビ たまに 今はおでこに少し 新はできない 
 冷えやすい(足が冷たい しびれなし  手はお風呂上りにかゆい ) 
肩こりがきつい(少し) 
11時から11時半 寝る  7時起きる 

【2016年5月20日初診時の舌の表】
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【2016年5月20日初診時の舌の裏】
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【2016年8月18日問診時の舌の表】
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【2016年8月18日問診時の舌の裏】
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【当局での購入履歴】
2016年5月23日
*体質改善  30日 19,440円
*オータニ仙人丸60包 2個セット 1個 24,624円
*風邪ひきはじめ薬 夏用 3日 1,944円
 
2016年6月14日
*体質改善  30日 19,440円
 
2016年7月21日
*体質改善  30日 19,440円
*火照り改善薬 30日 19,440円
*角質とりゴマージュ30g 1個 1,080円
*美顔パック(植物成分入り)30g 1個 1,944円
 
2016年8月19日
*体質改善  30日 19,440円
*火照り改善薬 30日 19,440円
*パーフェクトケアAセット  1セット 8,532円
(石鹸+マカ150+ゴマージュ+美顔パック)


症状別改善レポートもぜひご覧ください。  




2016年08月20日

女装していると言われた男顔が漢方薬で綺麗な女性の顔に変身です

女性 43才 岡山県

「今は男ッぽくないーと聞くんだけど 今はちゃんと大丈夫よ 女に見えるから」「とか言うんですよ 
あれはもうちょっと大笑いしましたけど」
男装
「男の人が女装しているみたい お母さん
背も大きいし 高いし女装している人に見えてたよというんですよ」
「何 それーて言ったんですけど」

「でも お母さん 漢方のお陰よねとか言って 
良く言うんです そういう事を娘が」

「だから 結構 娘観察力が凄いなと思って
 良く見てるですね」
「顔にブツブツがあったのも 凄い覚えてて 
あの時はお母さん言わなかったけど
たぶん 人が振り向く位 すっごい 赤いブツが出て
 唇も凄い汚かったというんですよ」

「でも 漢方薬のお陰で治ったから良かったね」
「その時に 酷い時にどんな? お母さんどんなになってるて聞いたら」
「いやー でも そんなに・・」
「と言ってたんですよ」

「でも 今は治ってるから」
「いや 実はというんですよね・・・」

「あの時は 言えなかったけど 治ったから言えるんだけど・・と言うんですよ」
「笑わかせてくれます。 本当に・・・」

※木室ミヱ子
「本当に顔が別顔です」
「もう 男ッぽく無いです」
「綺麗な華奢な凄い 顎が細い
唇が上品に小さくなっています」
「綺麗なマネキンさんみたい」※

「本当 漢方薬飲んでてよかった
飲んでなかったら女装してるみたいに
見えるのが続いていたかなと」
「先生なんでしょうね ホルモンとかも変わってくるんですかね?」
「何ですかね?」

※木室ミヱ子
「女性ホルモンが旺盛になったという事?」
「女性顔になったという事は」
「男っぽいのが女になる 女になるというのは
もともと女だから可笑しいけど、、、」
「漢方飲む事によって女性ホルモンが旺盛になったんですかね?」※

「だって 科学的な女性ホルモン
 「ピルとか一切服用していないから
 漢方薬だけ」
「だから 漢方しか考えられないじゃないですか」

※木室ミヱ子
「貴方の不足した所を漢方薬で補っていくでしょ
胃腸が弱い  肺臓が弱い 肺臓は腎臓の母だから
肺臓が強化されると 腎臓が強くなるの
腎臓は生殖器を支配すると言われる臓器なのよ」
「だから 女性ホルモンが旺盛になるわよね」
「だから 腎臓を病んだ人は精力が激減するでしょ」
「肺臓が強化されると肺臓は水を作って腎臓に沢山あげられる 
腎臓は元気づくのよ」
「だから 女性ホルモンは旺盛になるとかんがえられるわね」※

「そうか そういう メカニズムなんですね・・・」

※木室ミヱ子
「それと 胃腸が丈夫でなかったから 
胃腸を強化させたの そうすると 
胃腸が元氣になると 
肺臓は益々元気になれるのよ」
「それと 
貴方の肺臓の熱を取り除き肺臓に潤いを与える 
気を与えました。

そうすると 肌と肉は肺臓が支配しますので
益々 肌が潤い キメが整い綺麗になるのよ」
「だから 昔のブツブツ肌がきれいになったのは
気力を作って毒素を排出する 
潤わせて強い肌が出来る
 だから 貴方の肌質が変わりましたね」※

「変わりました 肌色も白くなりました」
「本当に有り難いと言うか 漢方のお陰と言うか・・・」
「だってファンデーションが塗れないぐらいブツブツだったですから」
「本当 大変だったんです。 
だから 此れ 我慢して一生生きて生きて行かなきゃ行けないのかなという
レベルだったので」
「それ プラス 男顔 ? ハッハッハッ笑」

※木室ミヱ子 
「別の人見たいですもんね」※

「だから 娘が お母さん 漢方飲み始めてからの方が
写真も普段の顔も生き生きしてると言うんでですよ」
「だから アー 嬉しいなと思って・・」

「イヤー 娘に女装と言われてちょっとびっくりしましたけど」
「女になったと  イヤ 元から女よ」
「だから もう本当に 先生(木室ミヱ子)のお陰です」
「良かったです。 本当に心の底から・・・」

※木室ミヱ子「成形手術したみたいよ」※

「だってなにも 整形手術していないでしょ?
美容整形もしていないのに こんなに変われるんだと思って 
「娘が そう言うんですよ。どっかいじったん?
整形した? 冗談で言うんですよ」

「お母さんの 生活見てたら そんな所に行く暇ないでしょう」
「娘は 昔の写真とか出してきて 凄い 見せつけるんですよ」

「漢方の予約をいれて 今度 電話するのよと言うと
娘が お母さん 昔の写真とか言って見せるんですよ
こんなに違うよって」
「だいぶ 違うよ」

※木室ミヱ子
「顎から目の間のむくみ 
顔の腫れ見たいのが取れて 
顔が細くなりましたよね
それと色が白くなり 
顎の骨削ったみたいに
顎が細くなってる 
目もキリリと涼しげ目
「唇がだばーと厚く大きかったけど
小さく キリリと締まった感じ」
「男顔はどうして見えてたのかしら?
「顎がごっつい  顎が横に張ってる
唇が厚すぎる 顔の下半分顎が張っていた」※

「なんででしょうね?」

※木室ミヱ子
「漢方薬と健康食品と化粧品で 
みんな 顔がきれいに変わって行くんですよ」
「薬局に初めて 来局された時の顔写真と 
今日の顔写真 比較写真として漢方薬と一緒に
お送りしますね」※

「イヤー 本当に漢方の力って 凄いなあ
と思います」
「本当に有難うございました」


【問診時の症状】 
口唇炎(4年前に発症 1年間エクラー・プロトピック・アズノール使用
ヒリヒリピリピリ→水泡ブツブツ→黄色の汁→
唇全体と両端が腫れあがる →薄皮がむける さくらんぼ 山芋はだめ)

20年前腎盂炎3年おきに腎盂炎になる 
ラトケ膿胞あり(天気で頭痛生理で頭痛)
肩こり酷い
立ちぱなしで足むくむ 
冷え症(冬手足)
口が渇き水を3L程飲むが尿で出る 
風邪ひくとヒュー ーゼー喘息気味あり 
吐き気 
脂肉類は吐き気する 
乾燥肌 
生理中は生理痛がきつい 
両目の後ろに水の袋あり

●2014年2月13ラトケ嚢胞が5个9.6个砲覆辰討い
(乳汁がなし 雨前に頭痛なし)ブヨブヨ消滅の傾向 


【漢方薬服用前2010年8月28日の舌の表】

1
 



















【漢方薬服用前2010年8月28日の舌の表】


2









 







【漢方薬服用中2016年8月10日の舌の表】

1

























【漢方薬服用中2016年8月10日の舌の裏】
2























【漢方薬服用歴】
 2010年8月28日から 2016年8月10日まで毎月欠かさず漢方薬をご購入されています
口唇炎兼ラトケ膿胞兼体質改善薬  30日分 19440円

 石80g3個セット(×1)8,228円
モア(2本セット)\5,760円
マ150(2本セット)6,480円  を定期的のご購入されています。

オータニ仙人癌は飲むと身長が伸びる為
此れ以上 大きくなりたくないとのことで
かたくなに飲もうとされません。 


木室ミヱ子のホームページ症状改善別レポートをご覧ください

 


2016年08月19日

漢方薬の世界では 脾臓胃腸は全ての臓器の総司令長です。


2016年4月13日のブログ
「気は脾臓が製造します。脾臓を摘出しますと急激に体は弱体化します」

にコメント
がありました。

Q 質問
はじめまして 私と似てるかな?と思いましたダグラス窩2

私は胆嚢ポリープ、肝血管腫、ダグラス窩?

※ ダグラス窩とは(子宮と直腸のくぼみ)に
子宮内膜症が出来た物
ダグラス窩が病巣にできると子宮と直腸が癒着しやすくなるため
排便痛や性交痛が起こります

左室収縮?(心臓?)と言われてます。
悪性か良性かはまだなんですが
味覚、嗅覚、涙は泣かないとでない
鼻水も泣かないとでません
匂いの反応は遅い(3分)と言われてます。
唾液は押せば出ると。
半年で9キロ痩せました
消化力?が弱ってるのか 
今は固形物が食べれません

 川島なお美のような体型です
今は お粥、油もの禁止、砂糖、
添加物はあかんと言われてます。
噛み砕いて食べてと。
それでも唾液、鼻水でません。
なので口呼吸してしまう。

こんな私の病気を漢方と食事療法で治してあげたいと思っています。
漢方はバランスが整えば治るそうですね?

早く治してあげたい
デニム履きたい旦那さんの作る焼き飯が食べたい
ランチデートしたい
今の私の夢
夏なのに寒い 筋肉はない掌 足の裏黄色
顔は黒い
こんなになってしまうんですね人間って。
治るもんですか?
素人なので全くわかりません
いきなりこんなコメントを書いてしまいすみません


彼女の質問に 
胸が詰まります。

早く元気になって頂きたい。
元気になれますよ。


A 答え
木室ミヱ子返信ミー先生
人間には治癒能力が有ります。
人間の身体は結構 強いんですよ。
漢方薬は自分で治そうとする力の
手助けをしてあげるのです。
漢方には有ります
胃腸 脾臓 肝臓 腎臓 心臓 肺臓
五臓六腑をすべて強化させる漢方薬がそろっています。
貴方は先ず おいしくなんでも 食べれる様にならなければなりません
そのためには 消化力 消化吸収力を強化する事
漢方薬にはあります。そのような製剤が
諦めない 絶対 治ると信じる心が
自分を治す道に導きます。
無料相談15分がございます。
私の漢方薬は
病院で治らない方ばかりが専門でご来局されます。
難病 原因不明 が専門の薬局です。
病院で治る病気は病院に行かれます・。
その方が皆さん安くつくと思っていますから。


土(脾臓)
●脾臓と表裏の関係のある臓器は 胃腸です

●脾臓 胃腸が悪化し易い季節は→長夏(土用)です。
雨季や夏 湿気の多い季節です

●病んだ時の肌の色は全身→ 黄色となります。

●病んだ時の味の好みは→甘い味を異常に食べたい
甘い味は緊張や痛みをゆるめます。

●脾臓が司る部分は→肌と肉です。 

●脾臓を病み易くする動作→;長時間 坐りつづける事
理由 水がたまる為 
胃腸脾臓は湿が多いと弱体化します。
水は下に落ちる性格があります
座りすぎますと 胃腸や足が一番下となりますので
胃腸がもたれる 足がむくむとなります。
 
●病気となって現れやすい処; 
口(口内炎や口角炎になり易い)口は胃腸・脾臓の出入り口
そのため 
脾臓 胃腸が弱体化しますと
必ず 口周りに症状がでます。

●脾臓 胃腸が病んだ時に現れる分泌物は→ 
「涎(よだれ)」です。
涎(うたたねしている時にダラダラと膵液が出るのは 
脾臓 胃腸の弱体化です。

●脾臓 胃腸が病んだ時支配される感情;→
思い悩む 憂鬱 マイナス思考 人と会いたくない
人と話しをしたくない 一人部屋にこもりたい脾臓を強化する果物 ;棗(なつめ)

●脾臓・胃腸を 強化する野菜は→ ;葵(あおい)おかのり 冬葵

●脾臓・胃腸を 補う穀物は→稷(きび)

●脾臓・胃腸を 補う肉は→ ;牛肉
補うという事は 弱った時に食べたい味であるという事です。
脾臓 胃腸の弱い体質の方は
普段から 上記の食物を食べたい 好きという事です。
 
【脾臓 胃腸を守る生活】

∞B,砲茲たべ物:→黄色い食べものが胃腸に行く色です。
かぼちゃ さつまいも 柿 みかん とうもろこし 
大豆 バナナ
 
胃腸が弱いですと甘い物を好みます

甘い物を異常に欲しい時は、
胃炎の前兆で有る事があります。
胃腸に効くのは適度な甘みがあって黄色い食べ物です。

食べ方;→噛むことは胃腸の薬です。
胃腸を丈夫にして消化吸収をよくするには、
良く噛んで食べる事が大切
一口30回以上 咀嚼する事です。

い爐笋澆某看曚鬚靴覆ぁ
とりこし苦労や怒りは胃腸に悪影響を与えます。
思い悩むことは 胃液や胃の活動を止めてしまいます。
胃はとりこし苦労をしたり
クヨクヨと思い悩んだり、
怒ったりする感情の変化に敏感に反応して→食欲不振となります。

デ澑期は要注意
湿度の高い梅雨期は
水分の取り過ぎと食品の衛生管理に注意しましょう。
体が弱体化している時期はバリア機能が低下しています

結果
大気中の水分を皮膚から吸収 胃腸にその湿が行きますと
食欲不振 吐き気 もたれ 下痢 等の症状が引き起こされます。 
そのため梅雨時は胃腸が弱り易いのです。
梅雨時には水分の取り過ぎに注意し、
食品の衛生に気を付けましょう。

日射予防の為 水を取りましょう
テレビやラジオで推奨しています。

結果
水分を取りすぎて
動悸 目眩 鼻水 水太り 関節痛 湿疹 
胃腸虚弱を訴えて 去年は夏の終わりに
 随分と患者さんがご来局されました。

水毒という言葉は
西洋医学にはない
水と火のバランスが崩れると病気になるのです。


木室ミヱ子のホームページ症状改善別レポートをご覧ください 



2016年08月18日

漢方薬の甘い味を苦く感じるのは身体に火が有るからです。

2016年8月9日
12:00に問診のお客様が、
当局を知ったきっかけについて話して下さった内容です。

此処を知ったきっかけを話しても良いですか?
聞いて下さい

お薬をもらいに薬局に行ったんですね。
そこの薬局から、「うちは漢方も取り扱ってるんですよ。」
みたいなことを言われて、

せっかくだから相談してみようと思って、
しもやけのような感じの症状について相談したら、
『しき?四逆散?』みたいな名前の薬を処方されて、

飲んでみたら 
「すごく苦かった」んです。
もう飲むのが辛いくらい。

それで、「この薬苦いんですけど」って伝えたら、
薬局の人から動揺した感じで、
「とりあえず信じて服用を続けて下さい。」
みたいなことを言われて。

その時の 対応の仕方みたいなのが、
明らかに
おかしかったので、動揺してるみたいな感じで、
それで 自宅に帰ってから調べてみたら、

漢方というのは合っていないと
苦く感じるとかいうのがでてきて、
私はしもやけじゃなかったのかなとか、
薬が合ってなかったのかなとか疑問に思って。

そこで、『漢方 苦い』というワードを入れて検索してみたら、
オータニ漢方薬局がすぐ出てきたんで、
予約しました。


※木室ミヱ子
四逆散の成分は 加工附子 乾姜 甘草です。
甘草が甘い為 薬局の方は甘いのに
何故 苦いという? 
と思ったのだと 思います


この方は身体が火照る 
火が有るタイプですから
加工附子や 乾姜で暖めると 
身体が火照り過ぎて熱で身体が悪化します。

熱のある時 リポビタンDのむと苦いでしょ

肺臓に火や熱のある方です。
だから 苦く感じたのです。

自分の感じた味に自信をもっていいですよ。
飲みづらいと思う漢方薬は決して無理をして飲まない事です。 

薬局の人に合わせる必要は有りません


当局で苦い漢方薬 火照り改善薬を飲まれますと
苦みが  きな粉 シナモン チョコレートと言われる方います。
もしくは 味を何も感じない 

冷え性というと直ぐに暖めましょうと
市民講座や テレビで言われる

陰体質は本当に冷える体質の方ですから暖めるのが好きです。
だから 暖めて宜しいのです。


しかし 陽体質の方は普段から暑がり 
暑くて水を沢山飲む

体幹部が熱い為 

その熱が
上の鼻を攻撃しますと鼻が渇く
喉を攻撃しますと 喉が痛む
それぞれの症状が発生します。

飲んだ水を尿や汗や大便からしっかり 出せないと
水は重い為 低い所に集まる
手や足は低い所に有ります。
だから 手と足に水がたまり 冷えるのです。
でも 体幹部は熱い 


だから 冷たい水を沢山飲む
飲み過ぎて 水が身体にたまり過ぎて
手足が冷たい 
胃腸障害発生 食欲不振 もたれ 吐き気 
胃痛等々が発生するのです。



症状別改善レポートもぜひご覧ください。 

漢方薬副作用についてはこちらにもございます。

 


2016年08月17日

間質性膀胱炎の漢方改善薬で寝つきが良くなり朝まで起きてる事が無い。

女性 68歳 福岡県  間質性膀胱炎

2016年7月29日にお話しくださいました
※木室ミヱ子「ちょっとでも調子が良なるとするじゃないですか?」※

「はい はい」

※木室ミヱ子「それで、良くなったと思って、やり過ぎちゃうと、ドーンときますよ。
例えばね、良くなったと思って、旅行に行かれる方おられるんですよ。」※

「あー 旅行とか行かないです。」

※木室ミヱ子「ガーンと寝込むくらい痛みが、おきる事が多いんですよね、
だから、例えとして、ちょっと良くなったと思って。
これだけ痛みが楽になったでしょ?」※

「はい はい」

※木室ミヱ子「ちょっとお買い物でも、なんか破目をはずしちゃうとガーン戻ってきちゃうのよ。
で、これだけ暑いと暑さが傷みを助長させるの。」※

「はい そうですね。」

※木室ミヱ子「だから、よくよく気を付けてくださいね、いいですね!
今、気にかかる事はどういったところですか?」※

「なかなか、寝つきが悪い、床についても自然と寝ようとするけど2〜3時間掛って、
夕べは11時〜12時頃、夢みたから寝てたんでしょうね? ちょっと今日は気分がいいですね。」

※木室ミヱ子
「だから今まで、それ考えてみたら、睡眠がとれなかった事が
この間質性膀胱炎の原因になってたってことでしょ?」※

「そうです そうですね。」

※木室ミヱ子「それが今、2〜3時間んですよね? 寝付くまでにね?」※

「はい はい。」
「以前は もう朝まで起きてた事もあります。」

※木室ミヱ子
「眠れない原因ね、
体が火照り過ぎたりとか、
筋が張り過ぎたりとか、
膀胱の痛みとか、
神経が張り過ぎたりとか
お腹が一杯とか
色々原因があるんですよね、
一番考えられることは
今迄 睡眠導入剤を飲んでいる薬からくる副作用もあるんだけども、
体は 凝ったりとか張ったりとかそう言う症状はあります?」※

「あのー 氷まくら、アイスノンって言うのを使ってるんですよね、
いつもは マイ枕を使ってるんですが、それが首が暑いからアイスノンで寝てるんですよ。」

※木室ミヱ子「いいじゃないですか。」※

「はい そしたら少し楽になっていく。」

※木室ミヱ子
「あーやっぱり、じゃー眠れない原因はね、
体が火照り過ぎて眠れないって事考えられますよね?」※

「はい そうですね。」

※木室ミヱ子「だから今、今年の暑さは凄い猛暑なんですよ。
で、体の火照りを取る火照り改善薬、これを購入して下さい。」※

「はい。」

※木室ミヱ子
「これ火照りを取らないとね、
人間って体は熱が気を食べると言ってね、
体は寝てるんだけど脱力感がでちゃうのよね、
それと 消化する力が 落ちちゃうから食欲がなくなっちゃうのと
水を 飲んでも飲んでも水が止まらなくなっちゃうんですよね、
これがホント怖いの!」※

「この間、頂いたお薬ですよね?」

※木室ミヱ子「まだありますか?」※

「まだ ありますね。」

※木室ミヱ子「これを飲まないでアイスノンを使ってるんでか?」※

「いやいや 火照らない時もあるんですよ。」

※木室ミヱ子「そうでしょ?」※

「はい 体が冷っとする時もあるんですよ。」

※木室ミヱ子「それも火照り改善薬を飲むと火照り取れるでしょ?」※

「最初、取れますね。」

※木室ミヱ子「最初、取れるけどあと取れないって事?」※

「いや 完璧ではない。」

※木室ミヱ子
「火照りが1時間で起きる様でしたら 
すぐに 再び1包火照り改善薬をお飲みください」※

「あっ 飲んでいいんですかね?」

※木室ミヱ子「飲まないとその火照りが取れないでしょ?」※

「どれ位ぐらい?」

※木室ミヱ子
「火照るを感じたらただちに1包を飲むを繰り返してください。
1週間分 お送りしたんだけど、
これを とにかくどんどん飲まないと
今年の猛暑はね、この暑さが
間質せ膀胱炎のある方は痛みを助長させるんですよ。
だから飲んで!」※

「先生に頂いた漢方薬にも入ってると仰ってましたからね?」

※木室ミヱ子
「入ってるんだけれども、それでも貴方の身体は火照る
体質改善薬の中にはね、
筋が伸びるように、胃腸を丈夫にするように、
肺の熱を取り肺に潤いを与える 気を与える
そうい言ったものを体質改善薬薬に入れています。
だから 五臓六腑の熱を取る薬ばかりを
そんなに入れられないんですよ、
足りないものをあの火照り改善薬で補ってるんです」
それを 取らないと今年の猛暑は、
冗談じゃない、こう言う症状を持っている人はね、持病が悪化するんですよ。
だからアイスノンまで使ってるようだったらね、
とにかく 火照り改善薬をどんどん量を増やす
アイスノン使わなくていい状態まで飲み続けて下さい。」※


「あーじゃー火照った時は2袋でも飲んでいいんですね?」

※木室ミヱ子
「苦味感じないはずだから飲んで下さい!」※

「はい、そうですね。ちょっとは苦いですけど
あんまり飲めないことはないですからね。」

※木室ミヱ子「体が涼しくなって楽になるでしょ?」※

「はい はい はい」

※木室ミヱ子「そう言うことなの、
そうしないと 体がね 全身痛くなるんですよ。」※

「 あ〜 」

※木室ミヱ子
「膀胱だけじゃなくて、
自分の熱で水分を発散させちゃうから、
あらゆる関節、筋肉、痛くなってキシキシして、動けなくなっちゃうんですよ。
膀胱だけじゃなくて」※

「そうですね。」

※木室ミヱ子「此れまでの夏と違う、今年の夏はね。」※

「暑いですもんね。」

※木室ミヱ子
「暑いの、特に冷え性タイプと火照りタイプとあって
貴方は火照りタイプなの。
今年の夏は そうならないように 
この火照り改善薬が体を守ってくれるから、
どんどん飲まれて、で今、何日分位残ってますか?」※

「まだ、1週間分位ありますね。」

※木室ミヱ子
「あのーじゃーこれね、とにかく切らさないように、
絶対に切らさないでくださいよ。
切らしちゃったら膀胱に痛みがきますよ。」※

 「足の火照りは以前より減ったんですよ、
最初の頃は酷かったから、
でも どうしても 体が火照るときは飲んでます。
今は、そんな状況です。」


※木室ミヱ子
「火照りはね、アイスノンを使わないといけないところまで行かな様に!
氷を 使わなくてもい様になる迄
この火照り改善の漢方薬を飲んでもらいたいの。」※

「う~ん わかりました。」

※木室ミヱ子「分かりましたね!」※

「クーラーは余りかけてはいかんですね。」

※木室ミヱ子「かけていいですよ。」※

「昨日、ずーとかけてたら、
足か 怠くなってきたので、途中で切って、
扇風機を遠いとこからかけたら眠れたんです。」

※木室ミヱ子「自分にいいように調整しないと、人それぞれだから」※

「そうですね。 うん。」

※木室ミヱ子
「人それぞれだから、
決まりはないの、ただ扇風機もいいですよね
自分に直接 風がかからないように。」※

「遠いところから、はい。」

※木室ミヱ子「あとねニガウリを食べて下さい。
薄くスライスして鰹節をかけて。」※
   
「昨日、食べました。炒めて酢漬けにして。」

※木室ミヱ子「あー酢漬けもいいですよね、とにかくニガウリが
体の火照りを取ってくれるんですよ。」※

「あーそうですか、知りませんでした。」

※木室ミヱ子「火照り改善薬は、体質改善を1ヶ月分取ると8月は足りないですよ?」※


「でね、先生、体は怠さがあるんです。やっぱり暑いからですかね?」

※木室ミヱ子「熱は気を食べる、アイスノンを使わなければいけない程
火照ると、その熱が気を食べるから
朝 起きた時に倦怠感、怠さになるんですよ、
だから この火照り改善薬を飲んで下さい。大事なんですよ。」※


「あーそうですか。私が一番欲しいのは睡眠なんですよ。」 
                   
※木室三ヱ子「だからその睡眠がね、
あなたが火照りすぎて眠れなくなってるのが異常に高いからよ。
だから このほてり改善薬を飲みなさい。」※

「そしたら一日に自分が暑い時に、何包でも飲んでいいってことですよね。」

※木室三ヱ子
「飲まないとあなたが眠れなくなるんですよ火照りで。 
体が熱すぎて夜中に目が覚めるんですよ。」※

「夜中に覚めますね」
                          
※木室三ヱ子「だから絶対に飲んで。※

「はい、分りました。後なんかあったかな
あと、トイレもうんちも 腸みたいな大きなうんちが出るようになりました。」
「、前はぴりぴり出したり出なかったり
だったんですけど 腸の大きさくらい出るようになりました。」

※木室三ヱ子「気力が出てきたんですよ。
太い大便が出て来るということは
気力が付かないと太いのが出てこないんですよ」※ 

「うん、見たら大きいのが出たから、あー いいかなと思ったんですね。」

※木室三ヱ子「あー いいじゃないですか。
太いのが出るね。だからずいぶん楽になってきてるんですよ。」※ 

「そうですね。」


※木室三ヱ子「肩こり首こりは楽になりました?」※ 

「うん大分 良くなった見たいですね。
そして先生、たまに整骨医院で揉んでもらってもいいですか?」

※木室三ヱ子
「いいですよ。 整骨医院で気持ち良いんだったらね。
でも、凝ってるのはね、あなたが火照りすぎて
自分で水分を発散しすぎて
干し肉状態だから凝ってるんですよ。
だから揉みすぎたら痛いですよ。」※ 

「そうですね。あんまり揉んだら痛いから。」

※木室三ヱ子「自分で感じてるじゃないですか。聞くまでもないじゃないですか。
分ってるのに なんで 私に聞くんですか。」※ 

「いや、心配で とにかく眠りたいばかりで 眠ったら何にもないんですよ。」

「はい。コントロールします。」


※木室三ヱ子「真夏を超えないと大変な目に会いますよ。」※ 

「そうですね。」

「あー はい。」

※木室三ヱ子
「痛みが取れるようにしときますからね、
いいですか、
歩きすぎない、
暑い所に行かない、
体を涼しめる、それが一番大事!」※ 

「涼しい所に行かないとですね。」

※木室三ヱ子
「これね、火照り改善薬、切れましたらね、
いつでも予約なしで購入出来ますら」※


【問診時の症状】
【既往歴・手術歴・ケガ】●小学生の頃に盲腸
【副作用歴】●有 ピロリ菌を除去する薬で胃が荒れる)  
●精神的なものからくる不眠症⇒1〜2ヶ月前から 
●不安症 
●膀胱痛を含む頻尿 
● 咳をしやすい
●風邪引くと咳が続く(期間 1週間 )
● 痰なし 
●気管支が詰まる感じ 
●身長 2兔未鵑澄10年間で)
●食べても太らない  
●油ものを食べたくない
●油物で下痢する
●油物でもたれる
●油もので張る
●おならが多い
●イライラ異常に怒る
●首から上がのぼせる
●ホットフラッシュ
●不眠  
●動悸(不安感 )
●息苦しい
●咽喉元辺りから胸に痛みが走る
●脈拍が速い(P 80 回以上 )
●汗を異常に掻く
●汗が出た後がきつい
●ちょっとした事で全身に汗をかきやすい  
●食欲不振(気味 )
●食欲にむらがある
●味がわからない
●空腹感がない
●甘い味を異常に好む
●胃痛 
●吐き気  
●下痢しやすい
●鬱症になりやすい
●人と話したくない
●憂鬱
●マイナス思考
●残尿感
●頻尿
  ●排尿痛あり( ジンジン痛 )
●息苦しい
●呼吸が浅い
●咽喉が痛む  
●鼻が乾燥する  
●声がかすれて声が出なくなる
●鼻水や鼻づまり(たまに)  
●いびきあるすごい 
● 白目が赤く充血  
●目が乾く:ドライアイ 目がかすむ  
 ●中耳炎が起きる(頻繁 )  
 ●乾燥なし  
●火照りで頭がボーする 
 ●肩こりがきつい 
●首こりがきつい
 ●手の指の関節痛 
●ばね指 
●すこし関節が腫れている 
 ●体がだるい
●すぐ横になりたい
●疲れやすい
●回復しにくい  
●排便力弱い  
●不眠
●寝付くまで時間がかかる(2時間 )
●夜中に起きる( 何回 2時 3時 4-5回起きる )
●不眠の原因(火照り 凝り 頻尿 ) 


薬の服用歴(【現在の薬】●ツムラ⇒清心蓮子飲 1日3回食前 

【健康食品・サプリ】●びならくとS→ラクトフェリン ●プラセンタ●グリシン3000

【漢方薬服用前 2016年7月7日 舌の表と裏】

1
2

































【2016年7月29日】

漢方薬服用後の舌
1


















舌裏


 















【漢方薬ご購入歴】
2016年7月7日
間質性膀胱炎兼体質改善薬 30日分  19440円
火照り改善薬        3日分  1944円 
 
以上の服用結果です。


木室ミヱ子のホームページ症状改善別レポートをご覧ください


 

2016年08月16日

お客様から嬉しいお便りを頂きました。


間質性肺炎の患者さんが
大変 美味しい 桃を お送りくださいました。
スタッフ一同 有難うございます。
のお便りを差し上げました。

感激のお便りを頂きました。
ありがとうございます。

木室ミヱ子先生   スタッフ 御一同様  8/8(月)

封筒を開けた途端に つい ワッと声を
出してしましました。

虹色の ありがとう  に感激しました。
ひまわりのメッセージもお一人 お一人、 ありがとう
ございました。

木室ミヱ子先生の お心の有り様や、生き方などが
スタッフの方々の中に感じました。

この虹色の ありがとう の中に 色々な事柄を
たくさん たくさん 学ばせて頂きました。

ありがとうございます。

この ありがとうを 壁に貼って 心の糧にします。
木室ミヱ子先生  みなさま 有難うございました。
今後とも よろしくお願い致します。





もも















 




 








大変 大変 おいしい 桃でした。
 一同 感謝です。
ありがとうございます。
木室ミヱ子 スタッフ一同

ももお礼のお礼
 


























 












 木室ミヱ子のホームページ症状改善別レポートをご覧ください




2016年08月15日

大腸ガンからの肝臓転移漢方薬で酷い息切れがしなくなりました


熊本県 67歳 男性 

「食欲はあります。」

「漢方薬を飲む前と比較したら、いや、今は食欲はありますね。ただ、ちょっとあの。」

※木室ミヱ子
「漢方薬飲む前体重が増えてたのが、太ってたのが、痩せたってこと?」※

「そうです。」
「病院に行く前は67kgくらいあったんですけど、今60kgちょっとです。」


※木室ミヱ子
「今は60kgちょっとね。これ漢方薬のみ初めて?」※

「そうです。」

※木室ミヱ子
「わあ〜。凄いじゃないですか。
身体がしまって浮腫みが取れたんですよ。身体が軽くなったでしょ?」※

「身体は軽くなってますね。」

※木室ミヱ子
「舌の写真がね、全く違うんですよ。
5月19日、6月13日だんだん舌がね、浮腫みが取れて小さくなってきてるの。
だから浮腫み太りして身体が重たい、
身体が冷える、
胃腸がもたれる、そういう症状が取れてきてるってことですよ。」※

「うん。取れてます。」

※木室ミヱ子
「食欲が出てきたでしょ?」※

「食欲はあります。」

※木室ミヱ子「旺盛になりましたね?」※

「はい。」

※木室ミヱ子
「良かったですね。病院に行った時に、体重が増えたんですか?」※

「え〜っと。あの点滴をしてから、少し体重が落ちるんですけど、
その後は また60kgまでは戻るんですよ。
それからは減らないです。」

※木室ミヱ子
「点滴をしてから体重が落ちるのが何キロくらい落ちるんですか?」※

「2kg。」

※木室ミヱ子
「2kgね。これ体重が落ちていいってことですか?
落ちて良くなるってこと?」※

「う〜ん。分からないです。」

※木室ミヱ子「体重が落ちると全体的に悪くなるということ?」※

「それはないと思います。」

※木室ミヱ子「感覚として点滴をして体重が落ちる事は
良かったってことです?
悪かったことなんですか?」※

「いや、私としては悪いんじゃないかなと。」

※木室ミヱ子「それは悪化する感じ?」※

「はい。」

※木室ミヱ子「2kg増えて悪化する感じね。」※

「それで10日とか、1週間したら元に帰るんですよ。」
「え〜。1週間から10日くらいすると。」※
「また60kgの体重に 元に戻るんです。」

※木室ミヱ子「戻るね。体力を取り戻すね。」※

「はい。そうです。」
「今は だから体調いいです。」

※木室ミヱ子
「体調いいですね。もうこの顔が物語ってますよ。」※

「あ〜そうですか。」

※木室ミヱ子
「うん。いろんなことができるようになりました?」※

「あの。うん。少し歩いても息切れしませんし、
うん、で、あの、この頃は行ってないんですけど、
一番下の孫と一緒に散歩に行きよったんですけど、
その頃から もう息切れはしなくなってたんです。」

※木室ミヱ子「その頃って、いつ頃?」※

「一月くらいなりますかね。」

※木室ミヱ子「じゃあこの漢方薬を飲んだ頃から?」※

「飲み始めてからですね。」

※木室ミヱ子「アガリクスもね、飲み始めてから。息切れがしなくなった。」※

「はい。息切れはしなくなりました。
前はほんと その20〜30m歩いたら息切れしよったんですけどね。」
「もう、今はほとんど息切れはありません。」
「息切れひどかったんですよ。」


※木室ミヱ子
「あの大腸と肺臓はあのくっついて、表裏の関係なんですよ。
だから息切れしなくなってきたってことは大腸の具合も良くなったってことですよ。
ですから、お通じもどんな具合ですか?」※

「お通じは、あの便秘がちなものですから、
病院から 通じ薬をもらってるんですよ。
それ もう ずーっと3年7ヶ月前に手術をした時から
ずーっとドクターから、もう大腸にはつきものだから、
もう 無理して出さないようにして、
この薬を飲んで出して下さい。っていう風で、
ずーっともらってるんですよ。
だから、その薬を飲んで出てます。
薬の名前がマグミットって言うんですけどね。」

※木室ミヱ子「良かったですね。」※

「ありがとうございます。」

※木室ミヱ子「今アガリクスは1日どのくらい飲まれてます?」※

「1日10ccを3回飲んでます。」

「今3本目ですかね。」
「まあ食欲はあるんですけど、あえて食べないようにはしてるんですよ。」

※木室ミヱ子
「食べないようにしてる。普段は食べ過ぎるんですか?」※

「そうなんです。」

※木室ミヱ子「過食になりやすい?」※

「うん。そうなんです。そうなんです。」

※木室ミヱ子
「でもね、この漢方薬飲んで、過食の方も正常になれています。
食べたいままに 食べてください。
身体が 栄養不足状態になってるんですよ。
そういう状態の時っていうのは、
身体がどんどん栄養を取り入れようとして、
食欲旺盛にしちゃうんですよ。
でも 決して食べ過ぎて太ることはないです。

※木室ミヱ子
「此れまでの患者さんたちね 
癌細胞が消える時とか、大きな傷ね、
足を切断した傷が 治る時っていうのは
異常に 甘いものを欲しがるんですよ。
それはエネルギーは糖分だから、
それだけ 急激に細胞を修復する時は、
甘い糖分が必要みたい、ブドウ糖が。」※

「あ〜じゃあ少しは食べていいってことですね。」

※木室ミヱ子「好きなだけ食べていいです。」※

「分かりました。」

※木室ミヱ子「以前 肺癌のね、80歳のおばあちゃんがね、
もう80代だから、もう癌の治療するよりも
苦しまないで死ぬ方法を選ぶからということで
漢方薬飲み始めたんですよ。
で、そのおばあちゃんが、漢方薬飲んで、
甘いもの異常に欲しがったんですよね。
わしは なんでこんなに欲しがるんじゃろうかって。
で、ある時 骨折して入院したんですよ。
で 病院で 検査したら癌細胞がありませんって。
でおばあちゃんは癌です。って。
でも いやいや癌細胞がありませんって。
入院した 病院で検査したら。凄いでしょ?」※

「今度ですね。12日の日にCTの検査があるんですよ。
で、その時どういう結果がでるかな〜って少しは楽しみなんですけど。」

※木室ミヱ子
「決してね、検査結果こちらに報告してください。」※

「はい。分かりました。」

「今度は12日の日には、結果を聞かないかんから、
誰か一緒に行こうかなと思ってるんですよ。」

※木室ミヱ子
「娘さんご夫婦と行って下さいよ。」※

「分かりました。」


※木室ミヱ子
「今ね 貴方の お顔がね 強い顔になってる
迫力ある顔になってるんですよ。
分かります?」※

「うん。分かります。」

※木室ミヱ子
「で、これで食欲でてきて、漢方薬苦味あります?」※

「ありません。」

※木室ミヱ子
「身体が火照るとかある?朝起きた時に脱力感とかある?」※

「ないです。ないです。」

※木室ミヱ子
「あ〜いいですね。分かりました。ほんとに良かったですね。」※

【問診時の症状 2016年5月20日】
●大腸癌からの肝臓転移。
●5月10日から抗がん剤服用 本日で10日目 副作用なし
●黄色の痰(1日1回 )  
●脇腹がたまにチクチク 1週間0-1回 
●甘い物を好む傾向  
●多くは食べれない 
●昔過食 
●大腸切ったころから1日1回便秘薬服用 軟便気味 
●息苦しい(少し )
●息切れする(50mを平地で) 
●声が小さい(今は大きくなりました)  
●目がかすむ(最近 )  
●耳がつまる  
●乾燥肌 
●冷えやすい(足が冷たい むくんでいない 色は白い )  
● 関節が痛む:膝左(膝下が痛い 我慢できる  )
●2〜3日前首筋が痛んだ今なし


【既往歴・手術歴・ケガ】
2013年大腸癌の手術

【2016年5月19日初診時の舌の表】
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【2016年5月19日初診時の舌の裏】
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【2016年7月7日問診時の舌の表】
1 - コピー












【2016年7月7日問診時の舌の裏】
2 - コピー












【当局での購入履歴】

2016年5月20日
*体質改善 30日 19,440円
 
2016年6月13日
*体質改善 30日 19,440円
 
2016年7月7日
*体質改善 30日 19,440円
*アガリクス500ml 1本 27000円

2016年7月14日
*アガリクス500ml 1本 27000円 

2016年7月28日
*アガリクス500ml 1本 27000円 
 

症状別改善レポートもぜひご覧ください。


2016年08月14日

四逆散が苦い?薬局の方が動揺しています。でも信じて服用して下さい。

2016年8月9 日 12:00に問診のお客様が、

当局を知ったきっかけについて話して下さった内容です。

「此処を知ったきっかけを話しても良いですか?聞いて下さい」

以前  お薬をもらいに薬局に行ったんですね。
そこの薬局から、「うちは漢方も取り扱ってるんですよ。」
みたいなことを言われて、せっかくだから相談してみようと思って、
しもやけのような感じの症状について相談したら、
『しき?四逆散?』みたいな名前の薬を処方されて、
飲んでみたら 
「すごく苦かった」んです。
もう飲むのが 辛いくらい。

それで、「この薬 苦いんですけど」って伝えたら、
薬局の人から動揺した感じで、
「とりあえず信じて服用を続けて下さい。」
みたいなことを言われて。

その時の対応の仕方みたいなのが、
明らかに おかしかったので、
動揺してるみたいな感じで、

それで 自宅に 帰ってから調べてみたら、
漢方というのは合っていないと苦く感じるとかいうのがでてきて、
私は しもやけじゃなかったのかなとか、
薬が合ってなかったのかなとか
疑問に思って。
そこで、
『漢方 苦い』というワードを入れて検索してみたら、
オータニ漢方薬局がすぐ出てきたんで、
予約しました。

この方はホテル火が有るタイプだから 暖めると 
身体が火照り過ぎて熱で壊れる
熱のある時 リポビタンDのむと苦いでしょ
自分の感じた味に自信をもっていい 薬局の人に合わせる必要はない
四逆散 附子 乾姜 甘草
苦みが  きな粉 シナモン チョコレートと言われる方います

※木室ミヱ子
服用してはいけません 身体に会っていないために苦いのです。
四逆散の成分は 附子 乾姜 甘草 です。

薬局の方は思ったんでしょうね。 
甘草が甘いのに何故 苦いというの?
冷えているのだから 暖めてあげたらいい 附子と乾姜は最高に暖める。
味が合わない筈がないと・・・・・


問診して わかりますよ。
この方は手足は冷えているのですが
体幹部は熱 熱い だから 水を沢山飲む
気が不足しているため 
水の道が停滞気味 うまく還流しない

身体に水がたまりやすい状態
水を充分に尿や便が汗からも 排出 出来ない
そのため 水が手足にたまる。

水は重く 下に落ちる性格あり
手 足は 身体の付き方としては下に向いている。
ために水は一番低い所 手足にたまります。

だから 水が手足にたまるため 手足が冷たい
水が身体に多いと寒い 
熱が身体に多いと暑い となります。

結果 冬にしもやけとなりやすい。
または 手足が冷えてむくむ しびれるとなります。

体幹部は火照り 熱ですと 甘い味は苦く感じます。

例えば 風邪で発熱している時に
甘いリポビタンDを飲んでみて下さい 苦く感じます。
彼女の体験はそれと同じ

身体が火照り 熱の為 
苦い熱を取り除く製剤を
身体が求めているのに 

身体を最高に暖める
附子や 乾姜を飲まされたのでは
とんでもない 
逆に
 身体が火照り 
水を沢山取り過ぎて
水毒状態
益々 水が身体にたまり
手足が冷えてくるのです。

 漢方薬は100%の知識で処方しますと
ぴったり 副作用なく 
身体に会う漢方薬を 処方できるのです。


処が 10%の知識
もしくは 50% 60% の知識 でしかない方が
100%あると思い込んでいますと
副作用をすべて 漢方薬のせいにしたり
患者さんを死亡させたりと言う事になります。

漢方薬は味が合わないと思いましたら
即 飲まない事が 副作用を予防する手立てです。


症状別改善レポートもぜひご覧ください。 

漢方薬副作用についてはこちらにもございます。




ohtani_kanpou at 07:00|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2016年08月13日

乳がん幅7.7僂4僂帽發3僂1儖焚軸訴薬とアガリクスで手術回避です。 


2016年7月21日お話し下さいました。

愛知県 52歳 病名:乳癌

※木室ミヱ子
「ブヨブヨね?乳がんのしこりがなくなってきてるのね?」※

「そうですね、まだ たぶん…ん…大きさ的には4cmとか。」

※木室ミヱ子
「あのね、ブヨブヨということはね、
膨らんでるんですよ。
固いしこりの場合は 小さくコンパクトに縮こまちゃってる。
だから、溶かして潰すときには膨らむんですよ。
患者さん達 ブヨブヨになって、
そして 膿をバシャーと出るときは出てくるの。」※

「あ〜 なんか乳自体がぽわんとちょっと大きくなってるのか。
ん…なんか膨らんでるというか、
先生(木室ミヱ子)が 前にちょっと大きくなる様な事をおっしゃってたんで、
あ、いいかなとは思ってるんですけど。」

※木室ミヱ子
「それでも、以前は7.7cmだったのが4cmだから小さくなってるんだな。」※

「そうです。そうです。あの〜高さも、ちょっと薄くなってるし。」
「3僂1儖焚璽撻灰撻魁

※木室ミヱ子
「ほ〜!もっとあれからまた薄くなってきたの?」※

「いや、最後に…最後は3週間前でしたっけかな。」

※木室ミヱ子
「はーはーはー。そのときでしたよね?」※

「そーそー。あれから病院に行ってないので。」

※木室ミヱ子
「あの、痛みとかあります?」※

「ぜんぜん。もう、飲み始め、2か月前?
3か月経つかな?は痛かったんですけど…」

※木室ミヱ子
「ちょっと待ってね、
いつごろかな?5月17日からだよ。
まだ2か月経ってないよ。
1ヶ月でしょ。5月17日ですよ。
ちょっと待ってよ。あ、だって5月17日だよ。」※

「あ!そうか。今日で、今回で2袋を頼もうとしている時なので、」

※木室ミヱ子
「そうそうそう。だから2か月目ぐらいよ。」※

「まるっと2か月。」

※木室ミヱ子
「早いよ。」※

「ひゃ!もう3週間くらい経ってから痛みは、
今だから、ぜんぜんですよ。」

※木室ミヱ子
「へ〜。痛みなしね。今もぜんぜん痛みなしね?」※

「はい。」

※木室ミヱ子
「ん〜。いいじゃないですか。」※

「痛いといったら
乳が、しこりが痛い痛いっていうのはあった、
今 痛いのは、その、右…右にしこりがあるんです。
けど、右の背中の方、なんていうんだろう…肝臓?」

※木室ミヱ子
「背中?痛い?」※

「背中が、内臓が何があるかよく…肝臓?肝臓ですかね?」
「息を吸ってなんか動かそうとすると、打撲みたいな痛さ。ん…


※木室ミヱ子
「好きでしょ?白ごはんが。」※

「好きです。あ〜よかった。」

※木室ミヱ子
「白ごはんの方でいいのよ。」※

「ガンの人は 玄米食べた方がいいいいって書いてあるんで」

※木室ミヱ子
「ん〜そんなことない。玄米で胃腸を壊すのは絶対よくない。」※

「あ〜」

※木室ミヱ子
「貴方は胃腸が丈夫じゃないのにさ。」※

「え〜えぇえぇえぇえぇ」

※木室ミヱ子
「今、この漢方薬を飲んでたら
これだけ ガンを叩く製剤が入ってて、
普通 ガンの無い人だったら こんなの胃が痛くなって、
食欲不振になっちゃうけど、
ガンを 叩くために必要なものだから、
ぜんぜん 逆に かえって食べ物の味が分かって美味しいでしょ?!」※

「はいはい。食欲が出てお腹は空くし、そういえばそういえば、お腹が空くようになってきた…」

※木室ミヱ子
「お〜いいじゃないですか!」※

「そういえば 先月そんなに食べたい食べたいっていうのはなかったんですけど、」

※木室ミヱ子
「や〜まぁ、肥えたわね〜」※

「あーーーーーーーーーっ あーそうだ!」

※木室ミヱ子
「胃腸が回復したらすべての病気はそこからなくなっていくのよ。
胃腸が丈夫になったら 自分で自給自足ができるカラダになっていく!」※

「はぁ〜」

※木室ミヱ子
「胃腸が動き出すと全ての臓器が働き出すんですよ。」
「胃腸はすべての臓器の総司令張 と東洋医学の世界では言います。」※

「へぇ…」

「え?甘いものを食べたくなるっていうのが異常じゃないんですね?」

※木室ミヱ子
「癌細胞の有る方には異常じゃない。異常じゃない。」※

「へぇ…」

※木室ミヱ子
「そのときガン細胞を叩くときには相当なカロリーが必要みたいで、」※

「ええっ!」

※木室ミヱ子
「うちの父だってそうだったんですよ。
チェーンソーで足を片足切断したんですよ。
細い腓骨の骨だけ残してね。
切断しちゃった。チェーンソーで。」※

「ええっ!」

※木室ミヱ子
「病院の先生が、
『腐ってから切断しよ。』って。
『どうせ腐る足だから、どんな事やってもね。
今 切断しちゃうと ショックが大きいから、
腐ってから切断しましょう』って言って、
ボルト1本繋ぎ止めておいてくれたのよ。
で、私の漢方『打撲の薬』を飲ませたら、
汚い血がものすごく吹き出て・・・」


「へっへっええ!」

※木室ミヱ子
「先生(医師)がナースセンターに
 今 包帯替えてガーゼ替えたのに、
もう ナースセンターの方に帰り着いた頃にはもう真っ赤っ赤になってるんだって。
それが。
血が噴き出ちゃって。
毒素を出してるわけですよ。
で、そうやって2か月半で骨がくっ付いて歩いて退院して出て行った。父はね。」
両足の長さも同じ 」※

「ええっ!!え〜っ!!」

※木室ミヱ子
「父が、もう甘いものを食べるのなんのって、
チョコレート、に飴 ベッドの上はお菓子だらけですよ。」
「当時 訳が分からないから 姉が随分父を怒ってた
こんなに お菓子ばかり買って・・・」※

「え〜っ!?」

※木室ミヱ子
「自分で勝手に売店に行って、
すごい飴玉、飴玉、飴玉、すっごいチョコレートに飴玉に、
もうずっと食べるのよ。
で、父だけじゃなくて、
ある名古屋の
おばあさんが80歳で肺ガンになっちゃてね。
もう80歳だから、もう延命治療、ね。
苦しくないように、ね、苦しまないようにだけ
漢方薬を飲ませてくれって家族の人が言われていたの。
それで、漢方薬を飲んでいるうちに、骨折しちゃったの。」※

「はいはい。」

※木室ミヱ子
「で、病院に入院して検査したら、『ガンなんかありませんよ。』って言われて」※

「えっ!やだ〜!!」

※木室ミヱ子
「『うそでしょ?!うちのおばあちゃんガンですよ!』
『いや、ガン細胞なんかありません。』って言われて、」※

「うわっ!すごい!」

※木室ミヱ子
「その間 おばあちゃんが、
『わしゃなんでこんなに甘いもんばっかり食べたいんじゃろうかのう』
って言ってたっていうのよ。」※

「ええ〜っ!」

※木室ミヱ子
「だから もうそういう風に ガン細胞とか
すごい傷を 治すって時っていうのは
もう 集中的にブドウ糖が必要 戦う闘力?
エネルギー?必要みたいで、
すっごい欲しい時があっのね。」※

「そうなんですか。
ちょうど私、饅頭とかは食べたくない人だったのに、
なんか 饅頭とか 大福もち、
そういうのが『食べたい、食べたい』
って思ってて、でもそういう砂糖類とか甘いものは
ガンの人は 食べちゃダメだと思って、
ここんとこ我慢してるぐらいだったんですよ。」

※木室ミヱ子
「食べていいのよ。」※

「あっ!そうなんですか?!」

※木室ミヱ子
「は〜い。それがガンを潰すためのエネルギーになってると思う。」※

「ええ〜っ!なんかよかった…う〜ん。」

※木室ミヱ子
「食べてあげなきゃいけないのよ。ガンを叩くために。」※

「ほんとですか。あ〜よかった。
うん。ずっとそれを我慢してる。
先生と話してなかったら我慢ガマンしてるとこでしたよ。」

※木室ミヱ子
「あ〜…ガン細胞を叩くためのエネルギー、ガソリンですわ。」※

「へえ〜…う〜ん」

※木室ミヱ子
「すごいね。
だからあなたはアガリクス飲んでるから早いのよ。」※

「そうなんですか?」

※木室ミヱ子
「うちの父より。骨にヒビが入った人の方が入院が長いんですよ。」※

「ええ〜っ!」

※木室ミヱ子
「父が、言うこと。
『思いっきりが悪いもんやけん、そんなヒビぐらいでするもんやけん、
いつまでも治りが悪いんや。』
『わしみたいに バッサリ切らんから治りが悪いんや』って。72歳のときよ。」※

「すご〜い!」

※木室ミヱ子
「お医者様が言われたの 、神的な、動物的な改善、20才代の回復力 だった。
速さだったって。」※

「ああ〜!」

※木室ミヱ子
「父はね、1か月分の漢方薬を1週間分ぐらいで飲んだのよ。
私の漢方薬を。」
姉がどんどん 口に押し込んだんですって※

「ああ、ああ〜!」
「へええ〜っう〜ん。漢方薬と出会わなかったら…」

※木室ミヱ子
「古い血を取り除いて、於血、そういったものを取り除くって形で入っています。」※

「そうなんですね。」

※木室ミヱ子
「だから 痛みも取ってくれるという 役割もしてくれるの。」※

「うんうん。よかった。」
「手術する前、抗ガン剤打たなくて、
う〜んもう…まわりもドンドン元気になる私が見えるので、
今迄『手術、手術』って言ってたのに
全然 言わなくなりましたよ。
逆に応援してくれるぐらいの。」

※木室ミヱ子
「私が言った通りになったね。」※

「う〜ん!そうなんですよ。もうありがたい!ありがたい!」

※木室ミヱ子
「あ〜うれしいわねぇ!!」※

「うん。」

※木室ミヱ子
「チョコレートでもなんでも、あなたが食べたいもの、いっぱい食べて。」※

※木室ミヱ子
「そう、私はそんなの知らないもんだから、
姉が、父を怒って怒って。
『なんで こんな甘いお菓子ばっかり買って
こんなに ベッドをお菓子だらけにして!』っていつも怒ってたのよ。」※

「へぇ…」

※木室ミヱ子
「ピタッと止まったもんね。足が治った途端ピタッと止まったもんね。
なんなの?って思わない?」※

「へぇ〜え!」

※木室ミヱ子
「私の 父は逆に山師だったからね、
お茶の葉っぱをかんでた人なのよね。
あの人はね。お茶の葉っぱをいつも口でかんで働いてた人なのよ。
甘いお菓子よりも。その人が、お菓子だらけ」※

「(笑)もう周りもビックリ、ほんと。」

※木室ミヱ子
「病院の先生がね、父がメチャクチャなことやってんだけど、
治りが早いもんだから、
他の人が治せないような治りの速さなもんだから、
そうすると 病院の先生が給料上り 栄転するんですって。
看護婦さんが教えて下さった。
だからどんなわがまましても 許してたんですって。」※

「え〜えっ!」

※木室ミヱ子
「隣のベッドの人が、ベッドから落ちて、
骨にヒビ入れたらしいんですよ。
ほんとに怒られてるんだってさ 
猛烈な勢いで父と同じ主治医に怒られているんですって。
メッチャクチャ品行方正な人が。」※

「え〜っ」

※木室ミヱ子
「父が 看護師さんに
『わしは 病院内で我儘 
メチャクチャ悪い事やって
デタラメな事やって、自由にやって、
あの人は 相当 品行方正なのに
なんで 先生はあんなに怒ってるんですか?』
って聞いたんですって。
そしたら、
『病院でケガしたら、
全部 病院の先生のせいになって、
病院が 治療費も全部払わなくちゃいけない』んだって。
谷川さん、私旧姓が谷川だからね。
『谷川さんみたいに
こんなに治りが早い、
他の先生が治療できないようなものを
治療してやったら、
給料は上がるし、先生はニコニコ顔』なんだって。」※
「(笑)」

「はぁ…おもしろい。」

※木室ミヱ子
「でたらめするのよ。」
「私達 家族 見舞いに行くのに
先生に顔向けできない程」
「病院を抜け出してお寿司を食べに行ったりとかね、」※

「いやだ…(笑)」

※木室ミヱ子
「(笑)聞かないんだから。病院の先生方の指示を。」※

「そんなまで元気になってきちゃったんで。ふ〜ん…良かったですよね。」

※木室ミヱ子
「あなたの薬の中にはそれが入ってるのよ。」※

「うふふふふ。わあ、うれしい❤」

※木室ミヱ子
「今、食欲が旺盛になってきたでしょ?で、体重増えた?」※

「もう 体重も ちょこちょこちょこちょこ
40kg代以下には落ちてない。41とか、40.5圓箸。」

※木室ミヱ子
「この前41kgっと言ってたわね。」※

「そう。」

※木室ミヱ子
「質のいいお菓子を食べなさい。
ほら。なんていうかな。黍糖でできたお菓子とか。」※

「黍糖で?」

※木室ミヱ子
「ほら、日本産のへんなもの使ってないお菓子
いっぱいあるじゃないですか。
そういったものを ドンドン食べなさいよ。
舌が 分かるよ舌が。
『これお菓子、なんか添加物がいっぱい入ってるなとか。
入ってないとか。
体が元気になっちゃうと
これなんか色素が沢山入ってるとか、
防腐剤が入ってるとか おならが出たり張ったりとかでわかるのよ。』」※

「はいはいはい。」

※木室ミヱ子
「元気のないときとか病んでる時にはね、
それがわからないのよ。※

「は〜いはい。」

※木室ミヱ子
「わかる?いつごろから甘いものが欲しくなってきた?」※

「ん….」

「10日間…10日前ぐらい…」

※木室ミヱ子
「そうでしょ。異常に欲しくなってきたでしょ?」※

「うん、ドンドン食べたい。
食欲が出てきた上になんか甘いもの食べたいなぁと思って…うん…」

※木室ミヱ子
「すごいじゃない。」※

「じゃあ、自然食品のお菓子とかそういうの?」

※木室ミヱ子
「高い物は買わなくていいよ。
自分が食べてみて『これおいしい』と思ったらそれでいいわ。」※

「おーおーおーおー。」

※木室ミヱ子
「今の日本のお菓子ってドライとかなんとかで
製法がすごく高級化してるから、
おいしいもの多いもんね。※


※木室ミヱ子
「今、咳はどうなの?」※

「あ!ぜんぜんない!」

※木室ミヱ子
「あ〜あ。咳、全然ないね。」※

「はい。」

※木室ミヱ子
「たばこは?」※

「相変わらず吸ってるけど、吸いたくなくなってる…ような。」

※木室ミヱ子
「ほお…」※

「もう、外に行ったら、
いつもは『あ、吸いたい』と思うんですけど、
それもない。それがなくなってる。」

※木室ミヱ子
「息苦しいとかそういったのもないし、
その後も 出てないし。
今年の猛暑は暑くなってね、
この 日射病みたいな火照りでね、
息苦しくなってきてる人、健康な人でもけっこう多いのよ。
頭がボーっとして集中力も考える力も失う。」※

「いや〜外、買い物 行っても別にない…ない。」

※木室ミヱ子
「すごいね。へぇ…肩こり首こりとかっていうのも全然気にならないでしょ?」※

「ないですね。」

※木室ミヱ子
「今 気になる症状って何があるの?」※

「だからその、ひとつだけ
、脇腹なのか背中の中なのか、ん…それ…大した痛みじゃないけど」

※木室ミヱ子
「今、夜は眠れてるの?」※

「アッ!もう眠れてます。」

※木室ミヱ子
「わぁいいね!
眠れるって事が 
またこれすごいのよ。
あ〜いいね!快眠だし。快眠!快食!快便!
これが 3つ揃ったらもう人間健康 、お通じはどんな具合?」※

「お通じはぜんぜんもう、あの毎日毎日いい感じ。」

※木室ミヱ子
「快便だね。いいじゃないですか。」※

「そう。そう。それとね、
この前 先生のとこから気功をやってますって書いてあるなんだったかな、を見て」

※木室ミヱ子
「吉宮気功体操ね。」※

「へぇ 私も気功をやろうと思って
先月からカンタンな気功をやりだしてるとこ。」

※木室ミヱ子
「気功はね、ビリビリビリビリって手がビリビリビリビリってところまで、
足もビリビリビリビリってところまで伸ばすことなのよ。
で、うんと 体幹部を伸ばす伸ばす、
上をバーッてガーッと上げて伸ばすと、空気が入ってくるでしょ。」※

「はいはい。」

※木室ミヱ子
「空気が入ってきて、
身体を 横にねじったり縦にねじったり
下に曲げたりと 気がずっと回るんですよ。
手がずっとビリビリビリビリって暖かくなるでしょ。」※

「え、え、えぇ。」

※木室ミヱ子
「それで気を作るってことなのよ。
気功体操は筋肉が これ以上伸びないってところ迄
ギューって伸ばすの。
そしたらビリビリビリビリって痛くなるでしょ。」※

「あ、腕をずっと伸びきれるまで伸ばしたりすればいいんですか?」

※木室ミヱ子
「それが気功体操ですよ。
“気を作る”ってことがビリビリビリビリ流れるのが“気”なのよ。
だからねザーッと手をガーッと伸ばす、横にバーッと手を伸ばす、
体をギューッとねじって伸ばす。」※

「はぁ。はぁ。」
「えーっ!明日の朝からやってみよう!」

※木室ミヱ子
「やってごらんなさい。私はもう気功体操何年ぐらいやってるかな。
10年以上してるわよ。毎朝30分。」※

「ん〜!」

※木室ミヱ子
「お顔 これすごいね。よくなったね。」※

「もうほんと。」
「ほんともう 顔色もよくなってきて。うんうんうんうん。」

※木室ミヱ子
「顔色もよくなったし、あの最初のおばあちゃん顔が消えたわね。」※

「そうそうそうそう。」

※木室ミヱ子
「おばあちゃん顔になっちゃってたじゃない。52歳なのに。」※

「そうそうそうそう。」

※木室ミヱ子
「シワが消えてほんとに若い顔になったわね。」※

「戻ってきてます。」

※木室ミヱ子
「いいでしょう!」※

「うんうん。」

※木室ミヱ子
「これ、体質改善薬は苦味は感じない?」※

「うん…別に。最近まずいなとは、
前よりなんかまずいなとは思うぐらいで」

※木室ミヱ子
「苦みを感じる?」※

「苦みはない。」

「はい。」

「あと1か月ぐらい、私も半分、普通でいいかと思ったんですけど、
あと1か月は2倍量量飲もうかなぁと。」

※木室ミヱ子
「そうね。ダーッと膿が吹き出るまで、
乳ガンの膿が口が開いて吹き出るぐらいまでは
これ、やっちゃいましょう。」※

「うん…うん。」
※木室ミヱ子
「えーっとじゃぁ、体質改善薬が60日分を30日分で飲むということと
アガリクスが1本と石鹸が3個セットですね。」※

「はいはい。」
※木室ミヱ子
「38,880円が漢方薬ね。27,000円がアガリクスと石鹸が8,228円で、
合計、ちょっと金額が大変だよ。」※

「ええ、そうですよねぇ…」

※木室ミヱ子
「74,108円だけど、
でも結果が早いから結構安上がりだよね。」※

「うんうんうん。」

※木室ミヱ子
「短期間で勝負してるから。」※

「そうそう。もうこんな健康で、うんうん。」

※木室ミヱ子
「早いわよね。あなた以前、60万かけてたって言ってたじゃない。」※

「そうなんですよ。」

※木室ミヱ子
「それで 全然効果がなくって。よかったね。」※

「そう。よかったですぅ〜」
「よかったですぅ❤ありがとうございますぅ❤」
「失礼します。」
 

木室ミヱ子の父のブログです 
2006年7月21日
「左足切断 大量出血 骨、肉グシャグシャ 大型チェンソーによる大事故 命救ったタイミングリレー」

典型的な血液型Bの父です。
木室ミヱ子は 典型的な血液型 O型と信じて疑いませんでしたが
結婚して木室正明が言います。
貴方はO型ではない。
信じられない。

分かった あなたのお父さんの血液型で
貴方は O型の中にB型が入っている。



【問診時の症状】
現在の病名と症状
(2016年7月に手術予定
リンパにも転移 乳がん 7僉 5
抗がん剤で 5僉5僂砲覆蠅泙靴拭
高濃度ビタミンC点滴で入れる(月 水 金で500ML  
針 灸で乳がんを温める 
痛み取れているのかどれで痛み取れているのかわからない  

【(主訴)】乳癌。今年2月始めステージ3でリンパに転移。
抗がん剤は3月11日に1回のみ。
副作用がきつくて抗がん剤や手術をしないと医者に言ったらじゃも来なくてもよいと断られた。
手術をします。
 
●風邪引くと咳が続く(期間 3カ月) 
● 痰あり 
●タバコ吸って10〜15分後に痰がでる
(今 タバコ1日5本 18才から喫煙  癌になる2カ月前20本
●癌でわかってから 44キロから38キロまで落ちた  2か月間で)  
●イライラ異常に怒る
●(寝れないから) お酒を飲んで寝る
(ビール 350ML× 2本  ワイン 1本 焼酎(水割り2〜3杯 30%が焼酎) 
●アルコール依存症(休肝日なしが続いた  癌ができてから お酒を飲めなくなりました)  
●不眠   
●咽喉元辺りから胸に痛みが走る   
● 心臓がつかまれる痛みが以前ありました 
●ここ半年はないが6年間前から 食欲不振 食欲にむらがある 空腹感がない 
●甘い物を好む傾向 甘い味を異常に好む 胃痛(ギュー チクチクなし)
● 歯槽膿漏 歯周病
●もたれ 
●沢山たべても太れない
●マイナス思考 
●頻尿  
●何が食べたいかがわからない
●息苦しい(階段上がらない 2階がきつい) 
●呼吸が浅い 
●息切れする 
●髪が抜ける 
●皮膚が弱い
●粘膜が弱い 
●耳鳴りする(時々  キーン  1週間に1回)  
●乾燥肌 
●抗がん剤でカラカラ 
●コラーゲン毎月 1万円ほど使ったが肌が潤わない 
●五十肩(上に上がらない  痛む) 
●冷えやすい(小学生から冷たい手足)  
●肩こりがきつい(自覚なしわからない) 
●首こりがきつい(自覚なしわからない) 
●右肩が1年まえから上がるようになりましたが痛む
●腕が上がらないところで乳にしこりがある
●1回抗がん剤で小さくなりましたが(とんでもなく死ぬほどの経験) 
●起床時に関節が硬くて痛い (ズキンズキンする)
●足の関節が痛む 
● 血圧が低い(上 102  下90)  
●体がだるい 重い 疲れやすい 回復しにくい  
● 寝付くまで時間がかかる(3時間)
●切れ痔(再発を繰り返す 初めて 硬い便が出ると切れる)  


 【健康食品・サプリ】
●たひぼ(アマゾンでとれるお茶)
●瑞芝(ずいし)椎茸の菌糸体。 30本 毎日 1本1日で飲む 100弌。緩椶韮泳円
 5週間で痛みがない 針やお灸でどれが効いているのかわからない

【2016年5月14日 初問診時の舌の表】
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【2016年5月14日 初問診時の舌の裏】

黒々しい静脈血管 
その周囲にある 小さな血管の赤く盛り上がり
癌や 腫瘍 子宮筋腫や 粉瘤腫等々
できもの毒素が黒々しい色として現れます
舌を見れば 癌の状態が見えるのです。
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【2016年6月1日 問診時の舌の表】  
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【2016年6月1日 問診時の舌の裏】

静脈血管が盛り上がりが少なく
黒々しさが小さくなりました
癌が小さくなっている証明です
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【2016年6月6日 問診時の舌の表】
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【2016年6月6日 問診時の舌の裏】
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【2016年6月20日 問診時の舌の表】
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【2016年6月20日 問診時の舌の裏】
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 【2016年6月30日 問診時の舌の表】
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【2016年6月20日 問診時の舌の裏】
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※6/30ご本人談
 以前は舌を上にあげた瞬間から真黒な静脈が
 浮き出ていたのが、最近では10秒ほど経たないと
 浮き上がってこなくなりました。



【当局での購入履歴】
2016年5月17日
*体質改善 60日 38,880円
*aiデンタルペースト 100g 1本 1,944円
*風邪ひきはじめ薬 初夏用 7日 4,536円
 
2016年5月20日
*伝説の王妃石鹸(植物成分入り)80g 1個 2,880円
*潤い化粧水Aモア(マカデミアナッツオイル)100ml 1本 2,880円
*アガリクス500ml 1本 27,000円
 
2016年6月1日
*アガリクス500ml 1本 27,000円
 
2016年6月6日
*風邪しめくくり 5日 3,510円
*風邪ひきはじめ薬 夏用 7日 4,536
*伝説の王妃石鹸(植物成分入り)80g 1個 2,880円
 
2016年6月13日
*アガリクス500ml 1本 27,000円
 
2016年6月20日
*体質改善 60日 38,880円
*アガリクス500ml 1本 27,000円
 
2016年6月30日
*アガリクス500ml 1本 27,000円  以上です。



症状別改善レポートをご覧ください。 





2016年08月12日

視力D(0.2以下)が漢方薬と仙人丸でA(1.0以上)癲癇も回復が早い

埼玉県 18歳 男性 病名:発達障害・自閉症気味

「え〜だからもう、
絶対って言われたんですよ。
絶対に、絶対に視力は上がらないって。
6歳か7歳くらいかな?
もっと早くに 病院に連れて来ていれば治ったのに、
私が放置したから、
この子は視力が 一生眼鏡でも上がらないです。って言われて、
凄い、怒られたんですけど、その眼医者さんに。」


「なんかこう、特別な片目隠すみたいなことをやれば、
3つ位迄なら治ったんだけど、
連れてこなかったから
手遅れになっちゃって。
この子は もう一生斜視のままで、
視力も眼鏡掛けても
D以上はでないです。
って言われて可哀想なことしたなって思ってたんですけど、

A
になったから。」

Dっていうのは、0.2以下なんですよ。」

Aっていうのは1.0以上。」

B0.7から0.9。」

C0.3から0.6です。」


※木室ミヱ子「凄いじゃない。」※


「そうなんですよ
!

「視力が1.0以上っていうのは、もうかなり見えますよね。」

Bでも多分不自由しない。
多分 免許取れますよね。
0.8とかだと。Aだと。」



※木室ミヱ子

「私もパソコンを夜10時 11時迄残業続けていたら
視力が落ちて酷い時にはテレビの字幕が見えなかったのよ。
仙人丸を飲むようになってから、
テレビの字幕も見れるようになって。」※


「あ〜、だから、仙人丸を飲んでるからですかね?」


※木室ミヱ子「大きいね。」※


「はい。朝晩飲んでるんで。は〜い。だからもうすごい嬉しかったです。」


※木室ミヱ子

「漢方薬で筋肉の萎縮をとってる。
で目は血を得て見ることが出来る、
で仙人丸は血を作るナンバー
1 !
だからダブルで、
斜視を漢方薬で、筋肉が伸びるように
、委縮しないように伸ばしながら、
仙人丸で 血や気を 与えて目を視る力を
与えたんのね。凄いね。」※


「凄いですね。」


※木室ミヱ子

右の眼が、眼鏡をかけてDだったのが、Aになったのよね。
で、左の眼が眼鏡をかけて
Dだったのが、Cになったのよね。」※



「はい。凄いです。コンマ
1あがるだけでも凄いと思うんですけど、
ABCDなんで、
これで
1つ上がるっていうのは、
なかなかの事ですよね。
悪くなるのは簡単だけど、
良くなるって言うのはよっぽどだなって思って。」


※木室ミヱ子

「だから、彼が成績上がって、
脳に栄養がいきわたって、
暗記力ができて、成績上がって。
精神も落ち着いてるの?」※


「落ち着いてますね。
今は カッとなったりもしないですね。
こないだから、今日までの間に
1回だけ
癲癇で倒れたんですけど、
凄い短かったです。」

5分くらいだったと思います。
私が犬の散歩に行って帰ってくる間に起き上がってたんで、
凄い短かった。」


※木室ミヱ子「随分短い犬の散歩ですね。」※


「犬の散歩は 
30分くらい行ってるんですよ。
なんかもう元気になってたんで。」


※木室ミヱ子

「癲癇起こしても 直ぐに元気になるのね。」※


「そうですね。
前はなんか昏睡状態みたいに。
しばらく寝て意識は戻らなかったんですけど。
すぐ意識が戻って。」


※木室ミヱ子

「すぐ戻るのね。凄いじゃないですか。
ほら学習障害とか、
自閉症気味とか、
自閉症とか言われてきた子だけれど
全然違うよねって。
身体が元気になってきたら、
そういうの良くなってるじゃないですか。
で、抗うつ薬とか、睡眠薬とか飲ませなかったから、
こうやってちゃんと良くなって、
物もはっきり言うし、
成績も上がってきてるし。
勉強もできるし。凄いね。」※


「そうですね。」


※木室ミヱ子

「で、学校の先生も大学行かせましょうと
言われている」※


「はい。大学行きたいって言ってます。」


※木室ミヱ子

「彼は 発達障害とか自閉症気味って言われた人達の、
希望の星ね。」※


「そうですね。」


※木室ミヱ子

「嬉しいじゃない。わーお。頑張って大学目指して。」※


「本当ですね。」

 
【問診時の症状;2015年1月30日】

★発達障害 ★自閉症気味 
●小さいころから体は健康だったので普通学級にも通っていたが、
●小学校5年生で 初めて てんかん発作が3回程起きた。
その後はしばらく落ち着いていたが、
2014年12月29日に再びてんかん発作が起きた・
お腹を壊しやすい・
足とかに水虫が出来たり 
ひょう疽(爪の脇の所に膿)がたまにある・
赤ちゃんの時から左目が斜視・
左目が充血していたのが、一部分、中で血管がきれたように赤くなった
出産後夜泣きが酷く なかなか話しはじめない後追いなし  

食べても太らなかったが  小学校の中頃から太りやすい 
そのあたりからてんかん発作 
向精神薬は飲んでいない 
病院薬は飲んでいない 

油物で下痢する 油物でもたれる
肉類で下痢する 肉類でもたれる
イライラ異常に怒る
泣くなど感情が高ぶり易い
(小さい時有りました 今は我慢している)
物忘れしやすい(物覚えも悪い 授業中寝ている )
むくみやすい 

怒るとカッと成る 普段は穏やか 

不整脈(2013/4に診断 
母からして心臓は弱くは見えない ドキドキする) 

手足がむくむ
顔がむくむ
異常に笑う(歯ぎしりする)
異常に喜ぶ(時々)   
甘い味を異常に好む
下痢しやすい(1日 毎晩の時あり 痛むみたいでトイレでうなっている)
人と話したくない(部屋にこもる)
憂鬱
マイナス思考
頻尿(夜や朝方年齢のワリに多い )
過食 食べるけど下痢する 
皮膚が弱い
鼻水や鼻づまり(時々)  
指先に水虫ができやすい 
食事中に噛まずに飲み込む 
ペチャペチャの食べ方兄弟が嫌がる  
口渇1回でコップで2杯 200ML 
冷たい水を平気でごくごく飲む 
薄着 
白目が赤く充血:
目ヤニが出やすい 
目ヤニが多いと結膜炎になり易い(少し 結膜炎無)
斜視 

殆ど視力無 
左目が見えない 
異常に目を近づけて新聞を見る 
見たくない番組は耳を塞ぐ 聞きたくない音も 
小さい頃は電車に急に乗らないという時が有りました 

 筋が硬くて伸びにくい
(動きがぎこちないロボット 常に自転車でも傾く )  

軟便体質  
眠りが浅い
夜中に起きる  
10時までにはお布団 5時半起きる 
昼間眠い(眠りが浅い為 昼間眠い)


【2015年1月29日漢方薬服用前舌の表】
2015年1月29日舌の表

【2015年1月29日漢方薬服用前舌の裏】
2015年1月29日舌の裏

【2016年7月11日漢方薬服用中の舌の表】
20160711舌の表

【2016年7月11日漢方薬服用中の舌の裏】
20160711舌の裏


【当局でのご購入歴】

2015年1月29日

*体質改善 30日 19,440円

*歯ぎしり薬 7日 4,536円

*風邪ひきはじめ薬 冬用 3日 1,944円

*イオウ軟膏20g 1個 1,728円

2015年2月13日

*風邪しめくくり薬 5日 3,510

2015年3月6日

*体質改善 30日 19,440円

2015年4月9日

*体質改善 30日 19,440円

2015年5月8日

*体質改善 30日 19,440円

2015年6月3日

*体質改善 30日 19,440円

2015年7月8日

*体質改善 30日 19,440円

2015年8月7日

*体質改善 30日 19,440円

2015年9月8日

*体質改善 30日 19,440円

2015年9月28日

*癲癇改善薬 5日 3,240円

*風邪ひきはじめ薬 秋用 5日 3,240円

2015年10月9日

*体質改善 30日 19,440円

2015年11月9日

*体質改善 30日 19,440円

*癇改善薬 7日 4,536円

2015年12月7日

*体質改善 30日 19,440円

*癲癇改善薬 7日 4,536円

2015年12月16日

*癲癇改善薬 21日 13,608円

2016年1月8日

*体質改善 30日 19,440円

*癲癇改善薬 21日 13,608円

2016年2月12日

*体質改善 30日 19,440円

2016年3月11日

*体質改善 30日 19,440円

2016年4月14日

*体質改善 30日 19,440円

2016年5月13日

*体質改善 30日 19,440円

2016年6月10日

*体質改善 30日 19,440円

2016年7月12日

*体質改善 30日 19,440円


下記のブログにも度々書かせて頂いております。

2015年3月1日

生物のテスト3点漢方薬服用後92点です。
学習障害の児です。


2015年3月29日
学習障害と癲癇 
漢方薬で3点の再テストが3日目92点です。



2015年4月11日
発達障害のお子さんが驚きの改善
4年生大学に進学を勧められました。



2015年9月10日
発達障害 自閉症気味漢方薬でLLサイズの服が
Lサイズ身長も伸びた



2015年10月1日
発達障害・自閉症16歳 
学年500人中 英語・漢字テスト11番内です

木室ミヱ子のホームページ症状改善別レポートをご覧ください