2014年10月18日

漢方薬で急激な若返りと体が締まり 職場の人が振り返ります

女性 佐賀県 44歳 極端・急激な若返り

「なんか鏡 見ていても、ほっぺたに、いっこも
良くならん吹出物があったとに、あー!なかっ!ていう。」
「お腹周りも、体重は落ちとらんけど、スッキリして。」
「履けなかったジーパンが入りました。」

※木室ミヱ子
「締まったのよ。体が締まって。」
「水膨れをしてたのね。」※

「はい。そうですね。」
「あれ?っていう感じで。」
「前ほど、水分がそこまでいらないって言うか。」
「前はとにかく飲みたいって言う感じだったけど。」
「今は別に、そこまで…。」

※木室ミヱ子
「水を飲み過ぎて、膨らんでいたのよ。」
「悪循環をしてたのね。」※

「そうですね。」
「飲み過ぎるけど、水を出しきらんって感じやったです。」
「彼が、ほとんど水を摂らない人なので。」
「そのペースが不思議やったとですよ。」
「出かけても、私は3本飲む。向こうは1本で十分って言うような感じやったとが。」
「同じペースでも、全然良いようになってきたので。」

※木室ミヱ子
「あなた、キレイになって、別人みたい  娘さんみたいになっちゃって。」
「知り合いの人に声掛けした時に、どなたさんですか?と言われることない?」※

「アハハハハ。」
「今度、久々の人に会ってみんといかんかなって。」
「何か、振り返って見られる時もあるとですよ(笑)。」
「え?なんか私おかしか?って言って(笑)。」
「なんか、雰囲気が よどんどったのが、変わったのかなって。」
「気持ち的にも。」

※木室ミヱ子
「あなた、以前の9月1日の時の写真は、田舎のおばさんって感じよね(笑)。」※

「アハハハ。」
「そうそう。目元なんか、お母さんソックリ〜って言って。」
「自分のお母さんに似てきたな〜って言ってたんですよ。」

※木室ミヱ子
「えらい老けてたわよね。」
「でも、今回の顔写真は、20代の顔みたいに別顔になってるじゃない。」※

「アハハハ。」
「そうなんです。」
「鏡見よっても、私こんなに黒目見えよったけ〜?って思いながら。」

※木室ミヱ子
「黒目が潰れてなかったわね。」※

「そうそう。」
「カラーコンタクトをはめたのかって位に 黒目の感じも変わってきたけん。」

※木室ミヱ子
「黒目が黒々なってきたの?」

「そうです。そうです。」

※木室ミヱ子
「じゃあ、目も良くなってきたの?」※

「そうですね。」
「目も、ミシンとかかけるけん、どうしても。」
「普段は見えよっても、いざ手元になるとって ことがあったとです。」
「ミシンかけの仕事です」

※木室ミヱ子
「ミシンの針の手元が見えにくかったの?」※

「そうです。」
「だから老眼が出だしたかな〜って思って、気になってたんですけど。」
「それも、そんなになくて。」
「良い感じです。」
「今 目が見えるようになってきて、かすみ目がなくなってきました」
「目の奥が痛むってことも ないです。」

※木室ミヱ子
「あなたこれ、比較写真を送ってあげましょうか?」※

「アハハハハ。」

※木室ミヱ子
「9月1日の店頭に来られた時と、今日の写真と。凄いわよ!」
「友達に見せてごらんなさい。」
「娘さんですか?って言われるわよ。」
「凄いわよ〜!」※

「はい。」
「今耳鳴りは なくなりました」
「ちょっと少し眩暈が。」
「丁度 今 生理なので、そのせいもあるかな。」
「でも 痛みの来る直前が、生理やったとですね。」
「いつも 生理が来るときはだるかったとですよ。重くて。」
「それが全然。」
「あ、来たのねって感じで。」
「生理中もちょっときつかったのが、今回は全く生理痛がなかったです。」
「ただ出てるって感じで。」
「本当に凄い楽でした。」
「普通だったら、ちょっと腰が痛いなとかあるんですけど。」
「イライラ カリカリしなくなりました」
「油物、お肉類を食べたくないって言うのは消えました」
「何でも食べています」
「この前もトンカツ屋さん行って。」
「ご飯もおかわりって言って。」
「そこは、キャベツもご飯も、お味噌汁もおかわり自由ってお店なんですよね。」
「もう本当に 家に帰るとだるいって言うのもなくて。」
「横になりたいって言うのも全然。」
「今は身軽に。本当軽くなってきましたね。」
「だけん体重が減ってると思ったら、減っとらんかったけん。」
「体が温まるし、軽いしって感じ。」

「今は 21時位からウトウトしてきて。」
「昨日は、20時位からウトウトって。」
「そこで寝たり〜とか。」
「最近は、眠気も強く感じますね。」
「朝はスッキリ 目覚めは良くて。」
「仕事の都合で、5:30に起きます。」
「お陰様で。」
「良かったです。」
「『頑張って飲めよ』って、横からもプレッシャーをかけられ。」
「『お前、とりあえず頑張れよ』って。」
「『ちゃんと飲みよっとか?』って。」

※木室ミヱ子
「彼も、こんなに若返ったら、嬉しいんじゃないの〜!」
「アハハハ。そうですよね〜!」
「今は、食物アレルギーも関係なく、食べれています」
「エビとか食べたら出よったけど、今はそんなになかったですね。」
「前はちょっと食べたら痒くなってて。」
「エビ、カニ あと、ピーナッツと。」
「ピーナッツも、昨日食べたけど、別にどうもなかったです。」
「乾燥肌も潤いました」
「息苦しいもないし
髪が抜けるのも止まりました」
「排水溝に毛が溜まるって程では 無くなりました。」
「以前はシャンプーの度に10本以上は抜けるって感じです。」
「皮膚は痒いとか、蕁麻疹とかもないですね。」
「粘膜が弱いと言うのも、なくなりましたね。」
「鼻血が「あ、出てない!」
「最近、出てないですね。」
「ちょっと強く鼻の入口を触っても、出ないですね。」
「前はちょっと、トイレとかで鼻をしたら、すぐにたら〜っと。」
「なんで 最近元気なん?』って言われてですね。」
「この間も、しみじみ言われよったけんが。」
「やっぱり、気持ち的にも全然違いますね。」
「本当 凄いよね。」
「本当にあの時、福岡に行って良かったと思います。」
「インターネットで探して?」
「“白斑”で調べて、すぐにオータニさんが出てきて。」
「他の方の体験談とかを読んで。」
「それで7月とかに予約をしたら、9月って言われて。」
「え〜!!って思って。」
「自分はその時、そぎゃんなら行かんって言ったんですけど。」
「彼が『行け』って言った一言で、じゃあ行きますって。」

【漢方薬服用前の症状】
●白なまず
(顔、おでこ、目頭、指先、脇、足の指、頭皮、白髪になっているところがところどころある)
中学2年に発症 
襟足→両脇→沖縄に2014年6月に行一挙に広がる 手 顔
●身長(167 cm) 体重(71 Kg) 
●急激に太った( 5~6 年に 10Kg太った)
●過食あり(たまに 月に2回)
● 油ものを食べたくない
●肉類を食べたくない
●下腹が張る
 ●不整脈  
●甘い物を好む傾向
●げっぷしやすい
●人と話したくない  
●髪が抜ける 
●白髪あり
●皮膚が弱い
●粘膜が弱い
●鼻血が出やすい
●腰痛:筋が堅い伸びない(ヘルニアなし)  
 ●耳鳴りする(  キーン  )  
 ●温まると痒い(風呂上がり  暖房)
●太陽アレルギー または 日光アレルギー(肌が赤くなる)
●肌が 乾燥している 
●卵巣膿腫 10僉 複横娃隠看7月28日エコー検査で発見)
●足がつる(7月頃つっていた)
●肩こりがきつい
●首こりがきつい
●筋が硬くて伸びにくい  
● 食物アレルギー
●動物アレルギー
●ダニアレルギー  
 ●血圧が低い(上 100以下  下60)  
 ●体が重い すぐ横になりたい 疲れやすく回復しにくい  
● 多夢(恐い夢)
●眠りが浅い  
● 昼間眠い時あり
上記のすべての症状を改善する処方でなければ行けません。 
一部の症状のみとらえて処方しますと 副作用が出ます。

【薬の服用歴】
(桃核承気湯 便が出ない時だけ
越脾加朮附湯服用)  

人間の顔は浮腫みが有りますと
非常に老けたお顔になります
30代の方が50代のお顔に見えるのです。


【2014年9月1日漢方薬服用前の舌の表】
舌が浮腫んで膨らんでいる割には 薄い舌
消化吸収力が弱いという事です。
ひび割れ状態の舌は体に潤いが不足
乾燥しています。ぱさぱさ
肺臓と 肝臓を示す部分に黄色と黄色の苔
火と冷えが同居しています。
20140901舌の表

【2014年9月22日漢方薬服用22日後の舌の表】
黄色と白の苔がとれました。
膨らんでいた舌も水分代謝機能復活で
未だ未だむくみはは有る舌ですが
浮腫みが取れて漢方薬服用前より
小さな舌に成りました。

20140922舌の表

【2014年9月1日漢方薬服用前の舌の裏】
舌が浮腫んでいるために静脈血管が盛り上がっています

20140901舌の裏

【2014年9月22日漢方薬服用22日後の舌の裏】
漢方薬服用後 除うみゃ血管のふくらみ盛り上がりがが小さくなりました
浮腫みが取れてきている事をあらわしています。
20140922舌の裏

【サプリ・健康食品】
・ビタミンC錠(オール薬品工業株式会社 ビタミンC錠カルシウム)

【当局でのご購入履歴】
2014年9月1日
*漢方薬 30日分 ¥19,440
お客様の声(はがき)
以上、漢方薬を22日服用結果です。




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