2015年08月31日

漢方薬で尋常性白斑の改善と共に食欲不振 癇癪 口ごもりが改善です


男児 京都府  4歳   尋常性白斑

「白斑(尋常性白斑)がどんどん広がっていって。」
「何やっても全然ダメでした」
「手はもう、全くだったんですよ。」
「親指はどんどん広がるし。」
「前、東京の方でもらっていた漢方薬を飲んでいても、ここは何もなかったんですね。」
「それが、こちら(オータニ漢方薬局)でもらって、親指に色が付き出したから。」
「レーザーでも何にもなかったのに。」
「え〜!と思って。」
「点から始まって、一生懸命こすっても取れへんな〜思ってたら、あ!これ皮膚の色だ!って思って。」
「そしたら、だんだんそこが丸く大きくなってきて。」
「もともと皮膚の色が付いていた所と合体して。」
「ひゃ〜!!すご〜い!!って言って。」
「3つ位大きな島みたいなのが出来て。」
「爪側の方から、どんどん色が付いてきている感じなので。」
「人差し指の所も真四角だったのが、だんだん丸くなっているんですね。」
「外側から色が付いてきてるんだな〜と思って。」
「前と比べると、真四角だったのが、だんだん角が取れてきたな〜みたいな。」
「人差し指の関節の所も、もっと太かったのが、
それが今は線みたいになって、もうすぐ消えるみたいな。」
「凄い嬉しくて〜。」
「体重もなんですけど。」
「去年は全く体重が増えなかったんですけど。」
「13.5圓如1年間ずっと13.5圓世辰燭鵑任垢諭」
「身長は伸びてた方なんですけど。」
「それがお薬(漢方薬)をもらって2ヶ月後に、1.1堊えてるんですよ。」
「今15.1圓砲覆辰董」
「ずっと13.5圓覗えなかったのが、
2ヶ月で1.1圓眩えて、え〜!!ってビックリしてるんです。」
「あと食欲も、やっぱり出てきてます。」

※木室ミヱ子
「食欲が出てきたから、体重が増えてきたのよね。」※

「そうです。そうです。」

※木室ミヱ子
「食欲が出てきたから、皮膚に与える栄養が出てきて、
白斑が潤って消えていってるんですよ〜。」※

「そうですか。」
「本当に食欲が出て、食べれるようになったな〜って感心してて。」
「『お腹すいた〜』とかも言うし。」
「甘いものもそこまで入らなくなってきてるし。」
「偏食みたいなのが、無くなってきてる気がして。」

※木室ミヱ子
「そういう事なんです。」※

「本当に先生の言ってた通りだと思って。」
「いや〜、すご〜い!と思って。」

※木室ミヱ子
「歯ぎしりは、まだしていますか?」

「でも前に比べたら、前は夜中にガリガリ ガリガリやってたんですけど。」
「今は時々してて、まだあるねんな〜位になって。」
「水分もガブガブは飲んでないです。」
「あ、飲まなくても良いんだって感じで。」
「こっちが飲め飲めって促した時があったので。」
「でも この前 先生に言われて、あ、言ったらいかんのやなって思って。」
「まだ膀胱の機能が発達してないのかもしれないんですけど、
夜中はまだおむつなんですね。」
「まだ、おむつでオシッコが出てるって感じで。」

※木室ミヱ子
「まぁ、そのうちに取れますよ。」
「こういう胃腸が丈夫でないと筋肉が弱いから、締めが効かないんですよ。」
「やっぱり筋肉が萎縮して縮むってところもあると、膀胱の蓄尿量が多くならなかったりとか。」
「だけどそれが、どんどんなくなっていくから。」
「安心しててよろしいですよ。」※

「良かった〜。」

※木室ミヱ子
「良かったすね〜。」※

「本当に。」
「ちょっと大きくなったって言うのもあるんでしょうけど、
癇癪が前より出てなくて。」
「聞き分けが良いって言うか。」
「ちゃんとこっちのいう事を理解して、
我慢するって言うのが出てきたな〜って言うのはあるんですよね。」
「前だったら、ギャンギャンうるさいな〜みたいな時があったのが、
言ったら『そうやんな〜』みたいに納得するような事を言ったりして。」
「え〜!?ってそれも感動!!」

※木室ミヱ子
「胃腸が弱い子って、みんな癇癪持ちよ。」
「みんな胃弱が引き金になって起きるのよ。」
「なんか学習障害とか、チックだ 何とかって、言うのよね。」
「違うわよ!」
「だから、賢い事を言い出してきたでしょう?」※

「そうなんです!そうなんです!」
「一丁前なこと言ってるわって(笑)。」
「いや〜、すっご〜い!って思って」
「何かお兄ちゃんになったのかなって。」
「でも前は、そんなんじゃなかったな〜って。」
「結構 泣いたり、ワーワー言うたり、叩いてきたりしてたのが。」
「こうこうこうやろって言ったら、『あ〜、そうやんな〜。』とか、 
『分かってますよ〜』みたいなことを言うから。」

※木室ミヱ子
「アハハハ。え〜、良いですね〜。」
「本当にこの数か月で。飲み始めてから。」
「飲み始めの最初の頃は、あったんですよ。」
「でも今は、だいぶお兄ちゃんになったな〜みたいな。」

※木室ミヱ子
「だから 逆に白斑に感謝でしょう。」
「そうですね。」
「これ知らんままに来てたら、えらいことになってたな〜って思います。」
「こうやって 肌に現れたから、中で異常が起こってるんやって言うのに気付いて。」
「本当に 先生の言ってる通りやなって思って。」
「本当にありがとうございます。」
「本当に先生に出会えて良かった〜!」

※木室ミヱ子
「良かったね〜。」
「もうこれで、どんどん成長しますよ」
「頭も 働いていきます。」※

「暗記力、記憶力が物凄く落ちちゃって。」

※木室ミヱ子 
「だから自分の言いたいことを整理して言いきれないから、癇癪を起こすんですよ。」
「自分のことを表現できないから。」※

「あ〜、そうそう!そんな感じです。」
「気持ちはあるんだろうけど、まだ言葉にして言えへんから、暴力的になったりとかするんやな〜って。」
「だから、こう言ったら良いんだよって言ってはしてたんですけど。」
「どうにかならんかな〜って思ってたんです。」

※木室ミヱ子
「暗記力、記憶力がないから、それを整理して言えなかったんですよ。」
「それが暗記力が出来て、物事をしっかり理解できるようになったし、
整理できるようになったんですよ。」※

「そうですね〜。」
「そう言えば前、先生に(木室ミヱ子)体が傾いてるって言って。」
「前は服着てたんで分からなかったんですけど、脱がして撮ったら、やっぱり傾いていますね。」
「一生懸命整えようとするけど、無理があって。」
「あら?おかしいってなって。」
「どうも左に胴体が傾いて、首を右側にやると均衡が保てるみたいな感じになってるから。」
「これって整体とかで治してもらった方が良いんですかね?」


※木室ミヱ子
「整体では治りません」
「気と血の不足具合によって、傾いて来ちゃうんですよ。」
「だから今、息子さんは胃腸が丈夫でなかったから。」
「血と気を充分につくれなかったの。」
「息子さんもだんだん、顔が締まってきましたよね。」※

「締まったんです〜!」
「なんか浮腫んでるって言うか、おかしかったな〜って思って。」
「それが見慣れてたから、普通やったけど。」
「何でこっちだけ二重になってんねん。」
「両方二重やったらええのにとか(笑)。」

※木室ミヱ子「鼻も小さくなってきてない?」※

「そうですか?」

※木室ミヱ子「以前、鼻づまりがあったんじゃないかな?」※

「あ〜、そうです、そうです!」

※木室ミヱ子
「鼻水、鼻づまり、結構なくなってるでしょう?」※

「ないです、ないです。」

※木室ミヱ子
「だから鼻も小さくなってるよ。」
「鼻に水がなくなったんです。」
「これは凄いね〜。」
「この短期間の間にね。」
「最初の4月の時の写真と比べると、顔がどんどん変わってきてるね。」※

「本当に締まったとは思ってたんですけど。」
「シュッとしたな〜と思って。」

木室ミヱ子
「余分な湿が取れて、顔が締まっていくの。」
「大人もみんなそうよ。」
「体も軽くなって、動きが活発になるのよ。」
「だから手足の冷たいのは取れたでしょう。」※


「そうですね。」
「手足は冷たいって、今感じませんね。」
※木室ミヱ子
「それと、瞼が朝になると浮腫んでるって言うのは取れたでしょう。」※

「ないです、ないです!」
※木室ミヱ子
「鼻血が朝方に出るのは、なくなった?」※

「出てないです!」
「鼻の粘膜を傷つけて出るって言うのはあっても、朝になってドボドボ出るって言うのはないです。」

※木室ミヱ子
「怒りっぽいのがなくなったよね。」※

「はい。」
※木室ミヱ子「風邪ひきやすいのは?」

「先月も風邪はひいてたんですよ。」
「免疫力がないのかな〜って思って、テレビでお茶を飲むといいって言ってたので、
お茶(オータニ島源茶)を飲んでからはだいぶ良いです。」

※木室ミヱ子
「胃腸が丈夫でないと喋らないんですけど、喋るようになったでしょう。」※

「そうですね。よく喋ってます。」

※木室ミヱ子
「食べれるようにもなったでしょう。」※

「そうです。」

※木室ミヱ子
「ムッツリ憂鬱みないな、不機嫌な感じはなくなったでしょう。」
「怒られたらムス〜みたいなのは、まだあるんですよ。」
「性格だとは思うんですけど。」

※木室ミヱ子
「違う違う。臓器から来てるの。」※

「性格じゃないの。」
「え〜!?」

※木室ミヱ子
「臓器が立て直ってきたらね、良くなるの。」※

「え〜!?そうなんですか!」
「なんか父親に怒られたりすると、ムス〜っとして。」
「部屋にこもったりとかして(笑)。」
「それで、こっちがおだてたりとかすると、機嫌を取り戻して、元に戻るみたいな。」
「いっつもそのパターンなんです。」
「これ性格なんやな〜って思って。」

※木室ミヱ子
「どんどん良くなってきますよ。」
「かわいいじゃないですか〜。」
「あのね、子どもは22時〜2時の間は絶対に寝せてください。」


「最近は、自分で21時位になったら『眠た〜い』って言い出して。」
「寝る準備とかも自分でし出して。」
「『寝るわ〜』って言って、布団に入っていくんですけど。」
「それも凄いなって思って。」
「お兄ちゃんになったなって思って。」
「『歯磨いてへんから、歯磨いて』って言うたり。」
「今までは『歯磨きなんて』って言ってたのが、
私にも『お母ちゃんも、歯磨かな虫歯になるで』とか言って(笑)。」

※木室ミヱ子
「あ〜、凄いね〜!」
「歯が磨かないと気持ち悪いんですよ。」
「でも、体が悪い時は、その気持ちが悪いのが掴めないですから。」
「どんどん良い生活になっていくんですよ。」
「白斑がどんどん良くなっただけじゃなくて、
今まで気になっていたことが、全部取れていってるじゃないですか。」※

「嬉しいです。本当に。」
「こんなに変わるものかって。」
「レーザーで良くなると言われ、やってみても外側ばっかり、
薬ばっかりで、全然改善しないのが。」
「漢方の力って、本当に凄いなって。」
「私 病院で働いていたんですけど、医者が漢方が凄いって言って、
漢方外来を開いたんですよ。」
「どちらかと言うと、漢方ってマイナーなイメージがあって。」
「でも、どんな市販の薬を飲んでも治らなかった花粉症の方が、
先生に漢方薬出してくれって言われて出したら、
『今まで寝れへんかったのが寝れた』って言う人がいて。」
「そこで私は、漢方って凄いんだって思ったんですよね。」
「それで“漢方薬 白斑”で検索して、東京の漢方屋さんにかかったのが始まりやったから。」
「でも最終的に先生に出会えたから。」


「東京の方で漢方 高かったです。月 35,000円位かかってました。」

※木室ミヱ子
「どれ位の期間飲んだんですか?」※

「どれくらいかな?6ヶ月か…。」
「でも風邪ばっかり引いてたから。」
「えっとね、5ヶ月分で止めてますわ。」
「高いし続かへんし。」
「レーザーとかも当ててたから、別にお金もかかるし。」
「去年の4月から9月で終わってます。」
「インターネットで調べました」
「いろんな所を探して。」
「最終的に出会ったのが先生(木室ミヱ子 )」
「ここまで詳しく話を聞いてもらったりとかしたことがないんです。」
「先生の問診の時にああだ、こうだって言われて、え〜!?みたいな。」
「うっそ〜!?そんな所〜!?」
「そうなんや〜、やっぱ中なんや〜って。」
「本当に感謝してます。先生。」

※木室ミヱ子
「そういう言葉を聞くのが、私は嬉しいんですよ。」

「初めて先生に会った時に、先生 信頼できる〜って思ったんですね。」
「先生も大丈夫よ〜って言ってくれるから、支えられてるなぁって思って。」
「今まで、何でこんな体に産んでしまったんやろうとか、いろいろ悩んだりして。」
「最終的に移植とかもあるって思って。」
「でも、外側からやったって、また再発するって言うのも見てるから、
やっぱり中なんやろうな〜って思って。」
「辿り着いて本当良かったです。」

※木室ミヱ子
「本当によかったわね。」
「白斑の子どもさんを持ったお母さん方、みんな泣いてますもんね。」※

「そうです。そうです。」
「本当に私もそうでした。」
「本当にありがとうございました。」

写真掲載 ブログ 困った方達の為に是非 お役立てくださいと
掲載する事に ご協力して下さいました
大変 感謝です
有難うございます。 

舌の表
【2015年4月9日漢方薬服用前の舌の表】
20150409舌の表
 
【2015年8月24日漢方薬服用135日後の舌の表】 
20150824舌表


舌の裏
【2015年4月9日漢方薬服用前の舌の裏】
20150409舌の裏

 【2015年8月24日漢方薬服用135日後の舌の裏】
20150824舌裏


白斑(左手)
 【2015年4月9日漢方薬服用前の白斑(左手)】
20150409左手

 

夏の為 外で遊び 日焼け
紫外線は肌を乾燥状態にし 尋常性白斑を悪化させたり
発生させたり 悪化し易い季節です
しかし 
逆に尋常性白斑の面積が小さくなっています。
【2015年5月17日漢方薬服用38日後の白斑(左手)】
20150517左手

白斑(右手)
 【2015年4月9日漢方薬服用前の白斑(右手)】
20150409右手横

  【2015年5月17日漢方薬服用38日後の白斑(左手)】
20150517右手横

白斑(胸)
 【2015年5月17日漢方薬服用38日後の白斑(胸)】
20150517胸・脇

 【2015年8月24日漢方薬服用135日後の白斑(胸)】
20150824胸

白斑(肩)
 【2015年4月9日漢方薬服用前の白斑(肩)】
20150409肩

 【2015年5月17日漢方薬服用38日後の白斑(肩)】
20150517肩

 【2015年8月24日漢方薬服用135日後の白斑(肩)】
20150824肩


【当局でのご購入履歴】
2015年4月9日  
*漢方薬 30日分 12,960円

2015年5月19日  
*漢方薬 30日分 12,960円

2015年7月1日  
*漢方薬 30日分 12,960円
*潤い化粧水Aモア(マカデミアナッツオイル)100ml 2本 5,760円
お客様の声(はがき)  

以上、漢方薬90日分※服用結果です。

新たに2015年8月25日
*漢方薬 30日分 12,960円をご注文されました。 


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