2016年06月09日

間質性肺炎 肺線維症 胃癌から肝臓全体癌リンパ腫3月までの余命宣告

癌宣告 命は2016年3月いっぱいまでと宣告された方
木室ミヱ子の漢方薬を服用されて
2016年6月1日 お電話を頂きました
 生きている 

スタッフ一同 余りの驚きと嬉しさで涙が出ています。
生きている 


今年の(2016年) 4月6日 お電話を頂きました

先生(木室ミヱ子) これまで ありがとうございました
医師に癌と宣告され 
もう すべて身の周りは整理しました。
「間質性肺炎も病院に行くたびに検査していました」
「ある日 突然 若い医師に宣告されました。」
 若い医師先生の診断 
「癌のステージ4 肝臓全体に癌 胃から転移 リンパ腫転移 手術できない」 
「抗がん剤で 何か月舒ばす治療法しかない」
「間質性肺炎は 検査ではよかった」
「リンパにも 転移 」
「抗がん剤は 肺線種も悪化する為使用できない」 
「きつい治療しても
命は2016年3月いっぱいまでと宣告されました」


余りに信じられない言葉
お手紙を添えて 
癌と間質肺炎を改善する漢方薬を 
お見舞いとして
1か月分お送りしました。
お手元に届く事を念じながら。

●●様
私の漢方薬は 医師にさじを投げられた
 医師にさじをなげた
そのような 方々が全国から 来局されます。
漢方薬の力に期待を持ちましょう
私にとっても 医師が余計な手を出さない事に
かえって 邪魔されない。
よくなった 体をたたかれない
医師が手を放してくださった患者さんの方が改善が早い
期待が持てます。
漢方薬をしっかり 1日 10包みでも飲んで下さい
普段の 1日量より45.5%増しに増量しました。

間質性肺炎と癌を両方改善する為です。
神様を怒りましょう。
一生懸命生きてきた 自分の命を取り上げるとは承知しないよ
元気な体に戻しなさい。
強気で神様を怒らないと 怒り方が足りない
私は怒っています。
医師の宣告の仕方 治療の仕方に怒っています。
約束よ
死んだら 承知しないから
絶対に生きるという気持ちを持って
貴方に絶対に生きる気持がないと命もらえないですよ
自分で 自分を殺すようなものです。

私は娘が外傷性脳挫傷で死を宣告された時
神様に 本当に怒りをぶつけました。
私は 今まで 沢山の人の命を救ってきた。
そんな 私の娘の命を取り上げるのなら
神様 私は一生 貴方を許さない。
心の中で 叫びました。
そして
娘は元氣に 今 生きて 3人の子供
そして 私の会社を手伝ってくれています。
私に 電話を掛けて下さった
これは 貴方のご先祖様が 私に命をつなげと言って下さっているのです。
諦めたときが すべてを失う時
私は そう 思って辛い時も乗り越えてきました。
そして 諦めなかったから 今があります。
死んだら 承知しませんよ。 

平成 28年4月6日
株式会社 オータニ漢方薬局 
代表取締役社長 木室ミヱ子


 そして 6月1日漢方薬注文のお電話を頂きました
 入院中の状態をお話し下さいました。

「漢方薬飲んでいる間 楽で癌の痛み消えていました」
「漢方薬を 飲んで2週間後に痛み消えました」
「病院の薬は飲むほど 具合が悪くなる」
「退院して 自宅療養しようと思います」
「入院中 貧血だったから 貧血の 治療とか 
痛みの治療だけして、
その途中から 具合が悪くなってきて、
一切 病院薬を飲まなくなってきて 木室先生の漢方薬だけにして、
病院薬は 飲めば飲むほど 具合が悪くなるから。」
「それで 病院薬には 一切手をつけなくて、
木室ミヱ子先生から頂いた漢方薬が
ちょうど 無くなったし
それと、退院してからも 自宅療養しようと思ってるんですよ。
それで 先生に調合してもらおうかと思って。」

「それとですね、先生」
「私、先生にも言ったと思うんですけど 胃がんでステージ4なんですよ」
「それで リンパにも 転移してるし 肝臓にも転移してるんですよ。
で首の下の 所にも大きなコブがどーんと出来ているんですよ。」

「だから 胃ガンだから 鈍痛はあるし 吐き気は あるし、
この病気に かかる前は 血圧は まともだったんですけど、
今は 上が100〜90、下が50〜38とか低いんですよ。」

「それもあると思うんですよ。
それで病院の先生からも 貧血だからと言われて
輸血したんですけど、改善しなくて
フラフラ、フラフラするんですよ。
歩けなくてね」

「火照りと言うよりも 常に胃がんでムカムカするし。」
「夜になると痛むし、痛みどめを飲んでるんですけど、あんまり痛い時はですね。」
「これがどうにかならないかなぁ〜」

※木室ミヱ子
「夜になると 体が火照って熱くならない?」
「その時に体の筋肉が痛まない?」
「身体が火照ってないですか?」
「暑いなぁとか?」※

そんな感じはします。

※木室ミヱ子
「そこですよそこよ、それ調整しましょう。
 多分ね、体が火照ってくると筋肉が締め付けられて痛くなるから。
 ガンからの痛みなのか、筋肉が締めつけられての痛みなのか?
 どっちと思う?」※

胃ガンに なる前はムカムカも無かったし
吐き気とかも無かったし
何もなかったんですけど、食事をとらなかったので
以前からして 10何キロ痩せてるから、
多分、胃に大きなものが出来てるから通らないと思うんですよ食事が中々、
胃カメラ飲んだ時は あったんですけどかなり大きくてですね。
首の腫れがもの凄く。

※、4月6日に30日分漢方薬をお渡しして
5月中は漢方薬を服用していません
1か月間 空白状態

今日(6月1日)まで その間 漢方薬を飲んでない期間があるじゃない
だから、大きくなっているのよ、


はい

※木室ミヱ子
胃腸が弱体してるから、癌とかできものが出来やすいんですよ。
気が足りないから、自分で毒素を出す力が弱いんですよ。
この漢方薬は 気力を与えて自分で毒素を出す力を与えながら、
同時に出来ているできものを潰して外に、
大便や尿から毒素として追い出す。
そう言ったものをダブルでしてるんですよ。」※

あーそうなんですか〜

※木室ミヱ子 
だから痛みが取れていくのよ。
 しっかり飲んで!

はい、分かりました。

※木室ミヱ子
お見舞いでお送りしたした漢方薬は量を通常量より45%増
しの量で処方しているんですよ※ 

「飲み初めて凄く調子が良かったです。」

※木室ミヱ子
良かったじゃないですかー 嬉しいなその言葉。※

「あのー 最初に入院しても立てる状態じゃなくて、
寝たきりだったから
どうしても 漢方飲めないでしょう?」
「で途中から 医者の薬が合わないから
漢方薬飲み初めて、だいぶ楽になったから」

※木室ミヱ子 「何日くらいで?」※

いや、ずーと飲み初めて2〜3週間経ってから

※楽になったわね

「あのー医者から出る、薬は飲めば飲むほど具合が悪くなって、
立ち上がれない状態だったんで、
それが 幾分 頭もスッキリして良かったから、
今は 退院してから漢方薬だけでいこうと思って。」


※木室ミヱ子
「嬉しいなぁー、お電話頂いて、待ってましたよお電話を!」※

半ば諦めていたのですが。


※木室ミヱ子
抗がん剤・放射線療法、色んなお薬で
体を 余計なことで邪魔されることがなくなったから、返って良かったですよ。」※

はい、わかりました。

※木室ミヱ子
病院のお薬を 飲むと副作用がきつくてたまらないと
言うことだから、漢方薬飲んで
しっかり体を立て直して行きましょう。
では30日分送りますよ。」※

はい、よろしくお願い致します。

※木室ミヱ子 
体が朝起きた時とか、夜熱くて火照ってるとか、口が渇くでしょう?※

はい、咽喉が渇きます。

※木室ミヱ子
そう言うことなのよ、その火照りがきついのよ。
その火照りが 体を痛くするのよ
だから もの凄く体の熱を取る薬を増やし
てあげる めちゃくちゃ。
この処方は凄いわよ 通常量の45%増しよ。

はい、ありがとうございます。

※木室ミヱ子
今迄、飲んでたのより多いのわかるでしょう?※

はい、多いです。

※木室ミヱ子
元気になって嬉しいですよ、お声が元気!※

「ありがとうございました。」



この方は以前 間質性肺炎で2015年10月26日ブログに登場して頂いた方です
タイトル
「間質性肺炎と肺線維症寿命1年宣告漢方薬で復活仕事探ししています


 2015年10月24日
【漢方薬服用後の改善症状】
「駅の階段が急いで上がれる」 
「以前は出来ませんでした。」
「漢方薬服用前に 比較して肺臓に負荷をかけてもいいみたいKL-6: が1350に落ち着きました」
「漢方薬服用前KL−6は2700ぐらいでした」

「病院の先生が言われた」
「薬でよくはなりません」
「ただ急激に悪くなるのを序々にすることのみ」
「それでいて ピレスパ1錠が700円 1日9錠 服用」
「今 病院薬は一切服用していない」 
「処方箋はいただくが薬を買わない」
「ピレスパ錠200mg(肺線維症)は1日9錠飲んでいた 1T 700円 1日6300円 
飲んでいた」 
「肺線維症は2段階で薬代金の免除なかった」
「酸素を常につかわないと 認定されない」
「ピレスパを飲むと血圧が上昇し結果便秘になり便秘薬を飲む」
「副作用ある割によくならない」
「逆に悪化 改善されない」
「漢方薬だけで十分効果があるため 1月から漢方薬飲み服用している」
「最初 両方併用したが 値も変化なく 病院薬の服用をやめた」
「咳は普段なし 一度出始めると続く 1分ぐらい 1回で止まる」
「草刈はしているが 体を慣らしている」
「仕事にはついていない 近々しようかなとおもっている」
「駅の階段が急いで上がれる 以前は出来ませんでした」
「以前に比較して肺臓に負荷をかけてもいいみたいKL-6: 1350に落ち着いた時あり」 
「以前は2700ぐらい」 
「病院の先生 薬でよくはなりません」 
「ただ急激に悪くなるのを序々にすることのみと宣告されていた」
「食事が美味しい 大便快便 快眠 肩こり首こりが酷かったが随分軽い」


男性59才 福岡県 
【ご来局時の症状:】
・間質性肺炎、
肺線維症 息切れと息苦しい 早歩きはダメ ゆっくり歩きはできる 
7月2日に受診 九州病院で治療受けた入退院5回 
2014年11月までは
ピレステ で治療   KL-6;3000でステロイドで治療 
血圧が高くなり 血圧降下剤服用
治療 ステロイド薬
このまま何もしなければ1年命は持たないと言われた医師に
入院してから 肺活量が2000に落ちた

・2014/8/28〜ピレスパ錠200mg×9錠
・2014/12/4〜プレドニゾロン5mg(×6) 
ステロイドの副作用で血圧の薬も飲んでいる

・酸素使用はなし

手術歴:
・小1 腎臓がわるくて入院していた
・10年ほど前 B型肝炎 今は落ち着いている
・10年〜15年前 鼠径ヘルニアの手術
・12-13年前 けが 左足太もも 鉄筋が刺さって1週間抗生物質で治療
・10年〜15年前 体に菌(泌尿器系・病名忘れた)が回っていて2週間抗生物質で治療
・3-4年前まで 高脂血症で薬を飲んでいた。今は落ち着いている


副作用歴:ステロイドで血圧が上がったくらい

【医療機関の受診】有 内科

漢方薬服用前
【病院薬】
ラベプラゾールNa錠20mg(胃潰瘍)漢方薬服用
バルサルタンOD錠40mg(高血圧)漢方薬服用
ニフェジピンCR錠20mg(高血圧)漢方薬服用
バクタ配合錠(抗菌材)漢方薬服用
ボナロン錠35mg(骨粗鬆症)漢方薬服用

ピレスパ錠200mg(肺線維症)漢方薬服用
プレドニゾロン5mg(ステロイド)漢方薬服用

【漢方薬服用経過】
●2015年1月7日 
風邪ひきやすい 
12月3日から22日迄入院 痰と咳   
風邪を引くと咳が続く 期間 11月から3月に 黄色の柔らかい痰がある
胃痛 ;鈍痛 病院薬 朝ステロイドとピレスパ 昼と夜はピレスパのみ 
間質性肺炎、肺線維症 息切れと息苦しい 早歩きはダメ ゆっくり歩きはできる 
7月2日に病院受診
 九州病院で治療受けた入退院5回 11月までは ピレステで治療 KL-6;3000でステロイドで治療 
血圧が高くなり 血圧降下剤服用
治療 ステロイド薬

2015/2/5 体調が1かげつまえよりかなりよくなりました 鈍痛がかなりよくなりました
息苦しい;階段1階分 13〜15段 早歩きが苦手 不可がかかると息が上がる 幾分よくなり 
息切れする;10〜15分で早歩きである 動作体に負担の時に息がある むりしないかぎりなし


●2015年3月5日 
体調が非常に良い 
医師に薬 減らしましょうと言われた 
病院薬はもらっていない
 漢方薬服用してから病院薬は服用していない 
ピレスバとステロイドが副作用がきつかった 
悪くなる一方 
薬増える 増える一方 1〜10種類以上
 だんだんきつく寝たきりになる
血液検査良好 赤血球 白血球 ふえた

呼吸が浅い: 以前より肺活量が増えました  2100〜→2800に増えました すごくいいです
息苦しい:階段が1〜2階では苦しくない 
博多駅からオータニ漢方まで歩いて息苦しくなる
KI-6 ;3050が→2974に低下

●2015年4月5日  KL−6 2743に落ちた( 2015年3月27日検査)
●2015年4月6日 家の手伝いもできる 庭木の剪定も全部できた
息苦しい:早歩きしない限り大丈夫 階段もゆっくり上がれば大丈夫以前はゆっくりゆっくり

症状改善別レポートをご覧ください

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