2016年08月13日

乳がん幅7.7僂4僂帽發3僂1儖焚軸訴薬とアガリクスで手術回避です。 


2016年7月1日にご登場頂いたブログです。
「アガリクス菌糸体と漢方薬1ヶ月で乳がんの手術回避です。転移もなし」

2016年7月21日お話し下さいました。
愛知県 52歳 病名:乳癌

※木室ミヱ子
「ブヨブヨね?乳がんのしこりがなくなってきてるのね?」※

「そうですね、まだ たぶん…ん…大きさ的には4cmとか。」

※木室ミヱ子
「あのね、ブヨブヨということはね、
膨らんでるんですよ。
固いしこりの場合は 小さくコンパクトに縮こまちゃってる。
だから、溶かして潰すときには膨らむんですよ。
患者さん達 ブヨブヨになって、
そして 膿をバシャーと出るときは出てくるの。」※

「あ〜 なんか乳自体がぽわんとちょっと大きくなってるのか。
ん…なんか膨らんでるというか、
先生(木室ミヱ子)が 前にちょっと大きくなる様な事をおっしゃってたんで、
あ、いいかなとは思ってるんですけど。」

※木室ミヱ子
「それでも、以前は7.7cmだったのが4cmだから小さくなってるんだな。」※

「そうです。そうです。あの〜高さも、ちょっと薄くなってるし。」
「3僂1儖焚璽撻灰撻魁

※木室ミヱ子
「ほ〜!もっとあれからまた薄くなってきたの?」※


「いや、最後に…最後は3週間前でしたっけかな。」

※木室ミヱ子
「はーはーはー。そのときでしたよね?」※

「そーそー。あれから病院に行ってないので。」

※木室ミヱ子
「あの、痛みとかあります?」※

「ぜんぜん。もう、飲み始め、2か月前?
3か月経つかな?は痛かったんですけど…」

※木室ミヱ子
「ちょっと待ってね、
いつごろかな?5月17日からだよ。
まだ2か月経ってないよ。
1ヶ月でしょ。5月17日ですよ。
ちょっと待ってよ。あ、だって5月17日だよ。」※

「あ!そうか。今日で、今回で2袋を頼もうとしている時なので、」

※木室ミヱ子
「そうそうそう。だから2か月目ぐらいよ。」※

「まるっと2か月。」

※木室ミヱ子
「早いよ。」※

「ひゃ!もう3週間くらい経ってから痛みは、
今だから、ぜんぜんですよ。」

※木室ミヱ子
「へ〜。痛みなしね。今もぜんぜん痛みなしね?」※

「はい。」

※木室ミヱ子
「ん〜。いいじゃないですか。」※

「痛いといったら
乳が、しこりが痛い痛いっていうのはあった、
今 痛いのは、その、右…右にしこりがあるんです。
けど、右の背中の方、なんていうんだろう…肝臓?」

※木室ミヱ子
「背中?痛い?」※

「背中が、内臓が何があるかよく…肝臓?肝臓ですかね?」
「息を吸ってなんか動かそうとすると、打撲みたいな痛さ。ん…


※木室ミヱ子
「好きでしょ?白ごはんが。」※

「好きです。あ〜よかった。」

※木室ミヱ子
「白ごはんの方でいいのよ。」※

「ガンの人は 玄米食べた方がいいいいって書いてあるんで」

※木室ミヱ子
「ん〜そんなことない。玄米で胃腸を壊すのは絶対よくない。」※

「あ〜」

※木室ミヱ子
「貴方は胃腸が丈夫じゃないのにさ。」※

「え〜えぇえぇえぇえぇ」

※木室ミヱ子
「今、この漢方薬を飲んでたら
これだけ ガンを叩く製剤が入ってて、
普通 ガンの無い人だったら こんなの胃が痛くなって、
食欲不振になっちゃうけど、
ガンを 叩くために必要なものだから、
ぜんぜん 逆に かえって食べ物の味が分かって美味しいでしょ?!」※

「はいはい。食欲が出てお腹は空くし、そういえばそういえば、お腹が空くようになってきた…」

※木室ミヱ子
「お〜いいじゃないですか!」※

「そういえば 先月そんなに食べたい食べたいっていうのはなかったんですけど、」

※木室ミヱ子
「や〜まぁ、肥えたわね〜」※

「あーーーーーーーーーっ あーそうだ!」

※木室ミヱ子
「胃腸が回復したらすべての病気はそこからなくなっていくのよ。
胃腸が丈夫になったら 自分で自給自足ができるカラダになっていく!」※

「はぁ〜」

※木室ミヱ子
「胃腸が動き出すと全ての臓器が働き出すんですよ。」
「胃腸はすべての臓器の総司令張 と東洋医学の世界では言います。」※

「へぇ…」

「え?甘いものを食べたくなるっていうのが異常じゃないんですね?」

※木室ミヱ子
「癌細胞の有る方には異常じゃない。異常じゃない。」※

「へぇ…」

※木室ミヱ子
「そのときガン細胞を叩くときには相当なカロリーが必要みたいで、」※

「ええっ!」

※木室ミヱ子
「うちの父だってそうだったんですよ。
チェーンソーで足を片足切断したんですよ。
細い腓骨の骨だけ残してね。
切断しちゃった。チェーンソーで。」※

「ええっ!」

※木室ミヱ子
「病院の先生が、
『腐ってから切断しよ。』って。
『どうせ腐る足だから、どんな事やってもね。
今 切断しちゃうと ショックが大きいから、
腐ってから切断しましょう』って言って、
ボルト1本繋ぎ止めておいてくれたのよ。
で、私の漢方『打撲の薬』を飲ませたら、
汚い血がものすごく吹き出て・・・」


「へっへっええ!」

※木室ミヱ子
「先生(医師)がナースセンターに
 今 包帯替えてガーゼ替えたのに、
もう ナースセンターの方に帰り着いた頃にはもう真っ赤っ赤になってるんだって。
それが。
血が噴き出ちゃって。
毒素を出してるわけですよ。
で、そうやって2か月半で骨がくっ付いて歩いて退院して出て行った。父はね。」
両足の長さも同じ 」※

「ええっ!!え〜っ!!」

※木室ミヱ子
「父が、もう甘いものを食べるのなんのって、
チョコレート、に飴 ベッドの上はお菓子だらけですよ。」
「当時 訳が分からないから 姉が随分父を怒ってた
こんなに お菓子ばかり買って・・・」※

「え〜っ!?」

※木室ミヱ子
「自分で勝手に売店に行って、
すごい飴玉、飴玉、飴玉、すっごいチョコレートに飴玉に、
もうずっと食べるのよ。
で、父だけじゃなくて、
ある名古屋の
おばあさんが80歳で肺ガンになっちゃてね。
もう80歳だから、もう延命治療、ね。
苦しくないように、ね、苦しまないようにだけ
漢方薬を飲ませてくれって家族の人が言われていたの。
それで、漢方薬を飲んでいるうちに、骨折しちゃったの。」※

「はいはい。」

※木室ミヱ子
「で、病院に入院して検査したら、『ガンなんかありませんよ。』って言われて」※

「えっ!やだ〜!!」

※木室ミヱ子
「『うそでしょ?!うちのおばあちゃんガンですよ!』
『いや、ガン細胞なんかありません。』って言われて、」※

「うわっ!すごい!」

※木室ミヱ子
「その間 おばあちゃんが、
『わしゃなんでこんなに甘いもんばっかり食べたいんじゃろうかのう』
って言ってたっていうのよ。」※

「ええ〜っ!」

※木室ミヱ子
「だから もうそういう風に ガン細胞とか
すごい傷を 治すって時っていうのは
もう 集中的にブドウ糖が必要 戦う闘力?
エネルギー?必要みたいで、
すっごい欲しい時があっのね。」※

「そうなんですか。
ちょうど私、饅頭とかは食べたくない人だったのに、
なんか 饅頭とか 大福もち、
そういうのが『食べたい、食べたい』
って思ってて、でもそういう砂糖類とか甘いものは
ガンの人は 食べちゃダメだと思って、
ここんとこ我慢してるぐらいだったんですよ。」

※木室ミヱ子
「食べていいのよ。」※

「あっ!そうなんですか?!」

※木室ミヱ子
「は〜い。それがガンを潰すためのエネルギーになってると思う。」※

「ええ〜っ!なんかよかった…う〜ん。」

※木室ミヱ子
「食べてあげなきゃいけないのよ。ガンを叩くために。」※

「ほんとですか。あ〜よかった。
うん。ずっとそれを我慢してる。
先生と話してなかったら我慢ガマンしてるとこでしたよ。」

※木室ミヱ子
「あ〜…ガン細胞を叩くためのエネルギー、ガソリンですわ。」※

「へえ〜…う〜ん」

※木室ミヱ子
「すごいね。
だからあなたはアガリクス飲んでるから早いのよ。」※

「そうなんですか?」

※木室ミヱ子
「うちの父より。骨にヒビが入った人の方が入院が長いんですよ。」※

「ええ〜っ!」

※木室ミヱ子
「父が、言うこと。
『思いっきりが悪いもんやけん、そんなヒビぐらいでするもんやけん、
いつまでも治りが悪いんや。』
『わしみたいに バッサリ切らんから治りが悪いんや』って。72歳のときよ。」※

「すご〜い!」

※木室ミヱ子
「お医者様が言われたの 、神的な、動物的な改善、20才代の回復力 だった。
速さだったって。」※

「ああ〜!」

※木室ミヱ子
「父はね、1か月分の漢方薬を1週間分ぐらいで飲んだのよ。
私の漢方薬を。」
姉がどんどん 口に押し込んだんですって※

「ああ、ああ〜!」
「へええ〜っう〜ん。漢方薬と出会わなかったら…」

※木室ミヱ子
「古い血を取り除いて、於血、そういったものを取り除くって形で入っています。」※

「そうなんですね。」

※木室ミヱ子
「だから 痛みも取ってくれるという 役割もしてくれるの。」※

「うんうん。よかった。」
「手術する前、抗ガン剤打たなくて、
う〜んもう…まわりもドンドン元気になる私が見えるので、
今迄『手術、手術』って言ってたのに
全然 言わなくなりましたよ。
逆に応援してくれるぐらいの。」

※木室ミヱ子
「私が言った通りになったね。」※

「う〜ん!そうなんですよ。もうありがたい!ありがたい!」

※木室ミヱ子
「あ〜うれしいわねぇ!!」※

「うん。」

※木室ミヱ子
「チョコレートでもなんでも、あなたが食べたいもの、いっぱい食べて。」※

※木室ミヱ子
「そう、私はそんなの知らないもんだから、
姉が、父を怒って怒って。
『なんで こんな甘いお菓子ばっかり買って
こんなに ベッドをお菓子だらけにして!』っていつも怒ってたのよ。」※

「へぇ…」

※木室ミヱ子
「ピタッと止まったもんね。足が治った途端ピタッと止まったもんね。
なんなの?って思わない?」※

「へぇ〜え!」

※木室ミヱ子
「私の 父は逆に山師だったからね、
お茶の葉っぱをかんでた人なのよね。
あの人はね。お茶の葉っぱをいつも口でかんで働いてた人なのよ。
甘いお菓子よりも。その人が、お菓子だらけ」※

「(笑)もう周りもビックリ、ほんと。」

※木室ミヱ子
「病院の先生がね、父がメチャクチャなことやってんだけど、
治りが早いもんだから、
他の人が治せないような治りの速さなもんだから、
そうすると 病院の先生が給料上り 栄転するんですって。
看護婦さんが教えて下さった。
だからどんなわがまましても 許してたんですって。」※

「え〜えっ!」

※木室ミヱ子
「隣のベッドの人が、ベッドから落ちて、
骨にヒビ入れたらしいんですよ。
ほんとに怒られてるんだってさ 
猛烈な勢いで父と同じ主治医に怒られているんですって。
メッチャクチャ品行方正な人が。」※

「え〜っ」

※木室ミヱ子
「父が 看護師さんに
『わしは 病院内で我儘 
メチャクチャ悪い事やって
デタラメな事やって、自由にやって、
あの人は 相当 品行方正なのに
なんで 先生はあんなに怒ってるんですか?』
って聞いたんですって。
そしたら、
『病院でケガしたら、
全部 病院の先生のせいになって、
病院が 治療費も全部払わなくちゃいけない』んだって。
谷川さん、私旧姓が谷川だからね。
『谷川さんみたいに
こんなに治りが早い、
他の先生が治療できないようなものを
治療してやったら、
給料は上がるし、先生はニコニコ顔』なんだって。」※
「(笑)」

「はぁ…おもしろい。」

※木室ミヱ子
「でたらめするのよ。」
「私達 家族 見舞いに行くのに
先生に顔向けできない程」
「病院を抜け出してお寿司を食べに行ったりとかね、」※

「いやだ…(笑)」

※木室ミヱ子
「(笑)聞かないんだから。病院の先生方の指示を。」※

「そんなまで元気になってきちゃったんで。ふ〜ん…良かったですよね。」

※木室ミヱ子
「あなたの薬の中にはそれが入ってるのよ。」※

「うふふふふ。わあ、うれしい❤」

※木室ミヱ子
「今、食欲が旺盛になってきたでしょ?で、体重増えた?」※

「もう 体重も ちょこちょこちょこちょこ
40kg代以下には落ちてない。41とか、40.5圓箸。」

※木室ミヱ子
「この前41kgっと言ってたわね。」※

「そう。」

※木室ミヱ子
「質のいいお菓子を食べなさい。
ほら。なんていうかな。黍糖でできたお菓子とか。」※

「黍糖で?」

※木室ミヱ子
「ほら、日本産のへんなもの使ってないお菓子
いっぱいあるじゃないですか。
そういったものを ドンドン食べなさいよ。
舌が 分かるよ舌が。
『これお菓子、なんか添加物がいっぱい入ってるなとか。
入ってないとか。
体が元気になっちゃうと
これなんか色素が沢山入ってるとか、
防腐剤が入ってるとか おならが出たり張ったりとかでわかるのよ。』」※

「はいはいはい。」

※木室ミヱ子
「元気のないときとか病んでる時にはね、
それがわからないのよ。※

「は〜いはい。」

※木室ミヱ子
「わかる?いつごろから甘いものが欲しくなってきた?」※

「ん….」

「10日間…10日前ぐらい…」

※木室ミヱ子
「そうでしょ。異常に欲しくなってきたでしょ?」※

「うん、ドンドン食べたい。
食欲が出てきた上になんか甘いもの食べたいなぁと思って…うん…」

※木室ミヱ子
「すごいじゃない。」※

「じゃあ、自然食品のお菓子とかそういうの?」

※木室ミヱ子
「高い物は買わなくていいよ。
自分が食べてみて『これおいしい』と思ったらそれでいいわ。」※

「おーおーおーおー。」

※木室ミヱ子
「今の日本のお菓子ってドライとかなんとかで
製法がすごく高級化してるから、
おいしいもの多いもんね。※


※木室ミヱ子
「今、咳はどうなの?」※

「あ!ぜんぜんない!」

※木室ミヱ子
「あ〜あ。咳、全然ないね。」※

「はい。」

※木室ミヱ子
「たばこは?」※

「相変わらず吸ってるけど、吸いたくなくなってる…ような。」

※木室ミヱ子
「ほお…」※

「もう、外に行ったら、
いつもは『あ、吸いたい』と思うんですけど、
それもない。それがなくなってる。」

※木室ミヱ子
「息苦しいとかそういったのもないし、
その後も 出てないし。
今年の猛暑は暑くなってね、
この 日射病みたいな火照りでね、
息苦しくなってきてる人、健康な人でもけっこう多いのよ。
頭がボーっとして集中力も考える力も失う。」※

「いや〜外、買い物 行っても別にない…ない。」

※木室ミヱ子
「すごいね。へぇ…肩こり首こりとかっていうのも全然気にならないでしょ?」※

「ないですね。」

※木室ミヱ子
「今 気になる症状って何があるの?」※

「だからその、ひとつだけ
、脇腹なのか背中の中なのか、ん…それ…大した痛みじゃないけど」

※木室ミヱ子
「今、夜は眠れてるの?」※

「アッ!もう眠れてます。」

※木室ミヱ子
「わぁいいね!
眠れるって事が 
またこれすごいのよ。
あ〜いいね!快眠だし。快眠!快食!快便!
これが 3つ揃ったらもう人間健康 、お通じはどんな具合?」※

「お通じはぜんぜんもう、あの毎日毎日いい感じ。」

※木室ミヱ子
「快便だね。いいじゃないですか。」※

「そう。そう。それとね、
この前 先生のとこから気功をやってますって書いてあるなんだったかな、を見て」

※木室ミヱ子
「吉宮気功体操ね。」※

「へぇ 私も気功をやろうと思って
先月からカンタンな気功をやりだしてるとこ。」

※木室ミヱ子
「気功はね、ビリビリビリビリって手がビリビリビリビリってところまで、
足もビリビリビリビリってところまで伸ばすことなのよ。
で、うんと 体幹部を伸ばす伸ばす、
上をバーッてガーッと上げて伸ばすと、空気が入ってくるでしょ。」※

「はいはい。」

※木室ミヱ子
「空気が入ってきて、
身体を 横にねじったり縦にねじったり
下に曲げたりと 気がずっと回るんですよ。
手がずっとビリビリビリビリって暖かくなるでしょ。」※

「え、え、えぇ。」

※木室ミヱ子
「それで気を作るってことなのよ。
気功体操は筋肉が これ以上伸びないってところ迄
ギューって伸ばすの。
そしたらビリビリビリビリって痛くなるでしょ。」※

「あ、腕をずっと伸びきれるまで伸ばしたりすればいいんですか?」

※木室ミヱ子
「それが気功体操ですよ。
“気を作る”ってことがビリビリビリビリ流れるのが“気”なのよ。
だからねザーッと手をガーッと伸ばす、横にバーッと手を伸ばす、
体をギューッとねじって伸ばす。」※

「はぁ。はぁ。」
「えーっ!明日の朝からやってみよう!」

※木室ミヱ子
「やってごらんなさい。私はもう気功体操何年ぐらいやってるかな。
10年以上してるわよ。毎朝30分。」※

「ん〜!」

※木室ミヱ子
「お顔 これすごいね。よくなったね。」※

「もうほんと。」
「ほんともう 顔色もよくなってきて。うんうんうんうん。」

※木室ミヱ子
「顔色もよくなったし、あの最初のおばあちゃん顔が消えたわね。」※

「そうそうそうそう。」

※木室ミヱ子
「おばあちゃん顔になっちゃってたじゃない。52歳なのに。」※

「そうそうそうそう。」

※木室ミヱ子
「シワが消えてほんとに若い顔になったわね。」※

「戻ってきてます。」

※木室ミヱ子
「いいでしょう!」※

「うんうん。」

※木室ミヱ子
「これ、体質改善薬は苦味は感じない?」※

「うん…別に。最近まずいなとは、
前よりなんかまずいなとは思うぐらいで」

※木室ミヱ子
「苦みを感じる?」※

「苦みはない。」

「はい。」

「あと1か月ぐらい、私も半分、普通でいいかと思ったんですけど、
あと1か月は2倍量量飲もうかなぁと。」

※木室ミヱ子
「そうね。ダーッと膿が吹き出るまで、
乳ガンの膿が口が開いて吹き出るぐらいまでは
これ、やっちゃいましょう。」※

「うん…うん。」
※木室ミヱ子
「えーっとじゃぁ、体質改善薬が60日分を30日分で飲むということと
アガリクスが1本と石鹸が3個セットですね。」※

「はいはい。」
※木室ミヱ子
「38,880円が漢方薬ね。27,000円がアガリクスと石鹸が8,228円で、
合計、ちょっと金額が大変だよ。」※

「ええ、そうですよねぇ…」

※木室ミヱ子
「74,108円だけど、
でも結果が早いから結構安上がりだよね。」※

「うんうんうん。」

※木室ミヱ子
「短期間で勝負してるから。」※

「そうそう。もうこんな健康で、うんうん。」

※木室ミヱ子
「早いわよね。あなた以前、60万かけてたって言ってたじゃない。」※

「そうなんですよ。」

※木室ミヱ子
「それで 全然効果がなくって。よかったね。」※

「そう。よかったですぅ〜」
「よかったですぅ❤ありがとうございますぅ❤」
「失礼します。」
 

木室ミヱ子の父のブログです 
2006年7月21日
「左足切断 大量出血 骨、肉グシャグシャ 大型チェンソーによる大事故 命救ったタイミングリレー」

典型的な血液型Bの父です。
木室ミヱ子は 典型的な血液型 O型と信じて疑いませんでしたが
結婚して木室正明が言います。
貴方はO型ではない。
信じられない。

分かった あなたのお父さんの血液型で
貴方は O型の中にB型が入っている。



【問診時の症状】
現在の病名と症状
(2016年7月に手術予定
リンパにも転移 乳がん 7僉 5
抗がん剤で 5僉5僂砲覆蠅泙靴拭
高濃度ビタミンC点滴で入れる(月 水 金で500ML  
針 灸で乳がんを温める 
痛み取れているのかどれで痛み取れているのかわからない  

【(主訴)】乳癌。今年2月始めステージ3でリンパに転移。
抗がん剤は3月11日に1回のみ。
副作用がきつくて抗がん剤や手術をしないと医者に言ったらじゃも来なくてもよいと断られた。
手術をします。
 
●風邪引くと咳が続く(期間 3カ月) 
● 痰あり 
●タバコ吸って10〜15分後に痰がでる
(今 タバコ1日5本 18才から喫煙  癌になる2カ月前20本
●癌でわかってから 44キロから38キロまで落ちた  2か月間で)  
●イライラ異常に怒る
●(寝れないから) お酒を飲んで寝る
(ビール 350ML× 2本  ワイン 1本 焼酎(水割り2〜3杯 30%が焼酎) 
●アルコール依存症(休肝日なしが続いた  癌ができてから お酒を飲めなくなりました)  
●不眠   
●咽喉元辺りから胸に痛みが走る   
● 心臓がつかまれる痛みが以前ありました 
●ここ半年はないが6年間前から 食欲不振 食欲にむらがある 空腹感がない 
●甘い物を好む傾向 甘い味を異常に好む 胃痛(ギュー チクチクなし)
● 歯槽膿漏 歯周病
●もたれ 
●沢山たべても太れない
●マイナス思考 
●頻尿  
●何が食べたいかがわからない
●息苦しい(階段上がらない 2階がきつい) 
●呼吸が浅い 
●息切れする 
●髪が抜ける 
●皮膚が弱い
●粘膜が弱い 
●耳鳴りする(時々  キーン  1週間に1回)  
●乾燥肌 
●抗がん剤でカラカラ 
●コラーゲン毎月 1万円ほど使ったが肌が潤わない 
●五十肩(上に上がらない  痛む) 
●冷えやすい(小学生から冷たい手足)  
●肩こりがきつい(自覚なしわからない) 
●首こりがきつい(自覚なしわからない) 
●右肩が1年まえから上がるようになりましたが痛む
●腕が上がらないところで乳にしこりがある
●1回抗がん剤で小さくなりましたが(とんでもなく死ぬほどの経験) 
●起床時に関節が硬くて痛い (ズキンズキンする)
●足の関節が痛む 
● 血圧が低い(上 102  下90)  
●体がだるい 重い 疲れやすい 回復しにくい  
● 寝付くまで時間がかかる(3時間)
●切れ痔(再発を繰り返す 初めて 硬い便が出ると切れる)  


 【健康食品・サプリ】
●たひぼ(アマゾンでとれるお茶)
●瑞芝(ずいし)椎茸の菌糸体。 30本 毎日 1本1日で飲む 100弌。緩椶韮泳円
 5週間で痛みがない 針やお灸でどれが効いているのかわからない

【2016年5月14日 初問診時の舌の表】
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【2016年5月14日 初問診時の舌の裏】

黒々しい静脈血管 
その周囲にある 小さな血管の赤く盛り上がり
癌や 腫瘍 子宮筋腫や 粉瘤腫等々
できもの毒素が黒々しい色として現れます
舌を見れば 癌の状態が見えるのです。
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【2016年6月1日 問診時の舌の表】  
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【2016年6月1日 問診時の舌の裏】

静脈血管が盛り上がりが少なく
黒々しさが小さくなりました
癌が小さくなっている証明です
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【2016年6月6日 問診時の舌の表】
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【2016年6月6日 問診時の舌の裏】
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【2016年6月20日 問診時の舌の表】
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【2016年6月20日 問診時の舌の裏】
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 【2016年6月30日 問診時の舌の表】
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【2016年6月20日 問診時の舌の裏】
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※6/30ご本人談
 以前は舌を上にあげた瞬間から真黒な静脈が
 浮き出ていたのが、最近では10秒ほど経たないと
 浮き上がってこなくなりました。



【当局での購入履歴】
2016年5月17日
*体質改善 60日 38,880円
*aiデンタルペースト 100g 1本 1,944円
*風邪ひきはじめ薬 初夏用 7日 4,536円
 
2016年5月20日
*伝説の王妃石鹸(植物成分入り)80g 1個 2,880円
*潤い化粧水Aモア(マカデミアナッツオイル)100ml 1本 2,880円
*アガリクス500ml 1本 27,000円
 
2016年6月1日
*アガリクス500ml 1本 27,000円
 
2016年6月6日
*風邪しめくくり 5日 3,510円
*風邪ひきはじめ薬 夏用 7日 4,536
*伝説の王妃石鹸(植物成分入り)80g 1個 2,880円
 
2016年6月13日
*アガリクス500ml 1本 27,000円
 
2016年6月20日
*体質改善 60日 38,880円
*アガリクス500ml 1本 27,000円
 
2016年6月30日
*アガリクス500ml 1本 27,000円  以上です。

2016nen 

症状別改善レポートをご覧ください。 





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