下鴨ブログ

この度、名称を変更しまして、下鴨ブログとさせていただきました。 この下鴨ブログでは、京都府は下鴨神社を愛してやまない私が管理人として運営するブログです。下鴨神社近辺のおすすめスポットをご紹介いたします。 また、たまに他のネタも投稿いたします。 よろしくお願いいたします。

下鴨ブログをご覧の皆様

こんにちは。こんばんは。
皆様。年末・年始の過ごし方は決まりましたか?

彼女がいる方であれば、予定が決まっていなくても、
その彼女と家でまったりするのもいいかもしれません。

ただ、彼女がいらっしゃらない方は、そうはいきません。

そこで、今回は、彼女がいない男性方に、意外なお勧めスポット(関東編)

をご紹介いたします。これは、読者の方から報酬を支払って、お答えいただいたものです。

●28歳。接客業。行った場所は、横浜港大さん橋国際客船ターミナルです。行った人数は、2人です。2人とも夜景が好きなので、夜景という共通の趣味を持つ者同士で夜景の素晴らしさを夜景を見ながら語り合うことが出来た点が非常に楽しかったです。

●年齢45、自営業、いった場所、道の駅玉造、行った人数2人、霞ヶ浦のへその部分にあり水郷公園と併設されている。新鮮な野菜などが売っているのはもちろんフードコートの鯉を使ったハンバーガーが珍しく美味。

●都内在住の32歳営業マンです。福岡から友人が来るということで浅草を案内してきました。昼から飲める街なので、飲兵衛の2人には魅力いっぱいの街です。いわゆるホッピー通りの煮込み屋をハシゴし、飲み疲れたらビューホテルに部屋を取りスカイツリーを眺めながら飲み直しです。積もる話も余計に弾みました。

また、これ以外にも私のお勧めは、飲み屋街で飲むのもおすすめです。
会社も休みということもあって、彼氏がいない女性同士で飲みに来ていることも多々あります。
もしかしたら、出会いがあるかもです。


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下鴨ブログの皆様

こんにちは。こんばんは。

皆様。

もうすぐ、年末ですね。予定はもう、決まりましたか。

しかしながら、年末年始となると、宿も取りずらく、旅行費も高いですよね。

そこで、今回は、私のお勧めの年末・年始の過ごし方をお伝えします。

それは、ドラマ鑑賞です。それも、最近のドラマではなく、私がおすすめするのは昔のキムタクのドラマです。

もちろん、キムタクとは、木村拓哉のことです。

立ち振る舞い、ファッション、そして顔。。。。

今も、もちろん格好いいですが、昔のキムタクは本当に格好良かった。。。

今の俳優には、あんなに格好いい人はいません。

また、あんなに古着が似合う人もいません。

また、キムタクが出ているドラマは、今のドラマなんかよりも脚本がとても素晴らしい。

その中でも、私が好きなドラマのベスト3を紹介します。

TUTAYAなどで、まだだまレンタルしております。

第3位 眠れる森(1998年10 月8日から12月24日まで放送)

キャスト:木村拓哉
     :中山美穂
     :ユースケ・サンタマリア


蘭専門の植物園で働く実那子(中山美穂)は、3か月後に恋人・輝一郎との結婚を控えていた。実は、実那子は15年前の市議会議員一家惨殺事件の生き残りの次女であったが、当時の記憶を失っていた。事件直後、警察は実那子の姉・貴美子と恋人関係にあった大学生・国府を逮捕する。

ある日、実那子は事件の直後にもらったラブレターを見つけ、その差出人に会うため、故郷の「眠れる森」に出かける。そこで待っていたのは、実那子の過去から現在までのすべてを知る謎の男性・直季だった。同じころ、模範囚だった国府が仮出所し、「あいつに相応しい地獄を考えている」と告げて行方をくらます。

不審かつ不可解な行動を取る人物が錯綜する中、実那子の葬られた記憶と過去、そして惨殺事件の真実が明らかになっていく。



第2位:若者のすべて
キャスト:木村拓哉
     :萩原聖人
     :深津絵里
     :鈴木杏樹
     :武田真治

22歳の原島哲生(萩原聖人)は亡き両親が残した自動車修理工場を営んでいた。妹の妙子(山口紗弥加)は両親を亡くしたショックで心を閉ざしており、工場の経営は上手く行っていない。圭介(武田真治)は町医者の父を継ぐため、4浪中。亮子(深津絵里)は女優をめざし、薫(鈴木杏樹)は街を出て商社に勤めている。ある事件がもとで植物人間になってしまった守(EBI)、その原因に関与していた事で皆の前から姿を消した武志(木村拓哉)。工場のある薄暗い街で22歳の夢と傷みが交錯する。


第1位:協奏曲
キャスト:木村拓哉
     :田村正和
     :宮沢りえ
     
著名だが絶頂期を過ぎた建築家・海老沢(田村正和)と、建築家を夢見て海老沢の下で働くようになり、頭角を現す若者・翔(木村拓哉)、そしてその二人の間で揺れ動く、美しい女・花(宮沢りえ)の3人の運命が絡みあい、“協奏曲”を奏でていく。

個人的には、この1位の協奏曲が一番面白いです。

私は、特に昔のキムタクを知らない若い世代に見ていただきたいです。

それではまた!





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下鴨ブログをご覧の皆様

こんにちは。こんばんは。

今回は、私は、「SECAND」という考え方についてご説明いたします

英語に詳しくない方でも、それって、「SECOND」の誤記じゃないのって思われ方がいると思います。

いえ、これは、私が考えた造語なのです。

具体的には、「SECAND」=「SECOND」+「CAN」のことなのです。

CANというのは、もちろん、ご存知の通り、「~できる」という意味ですよね。

この、「SECAND」という言葉は、第2の人生を歩めるということをいいたかったのです。

続きはまた今度。



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