男性の皆様
「あ!カワイイ子だな」、「あの子とお喋りしたいけど、話す勇気がないな」
このようなことを思われた男性も多いと思います。
そういう子と知り合うには、やはりナンパしかありません。

そこで、ここでは、一般女性から有料アンケートで募集したナンパ経験談を載せます。
このナンパ経験談は、女性が良かったなと思った経験談です。

私が思うに、ナンパは引き出しの数で決まると思います。引き出しというのは、このようなシチュエーションであれば、このような声のかけ方、あんなシチュエーションであれば、あのような声のかけ方という意味です。
ここで、スムーズなナンパの仕方、やり方、ナンパの方法、また、中年、一人でナンパする方も習って、引き出しを増やし、素敵な女性をGETしてください。


場所は、多くの人が行き交う新宿駅の改札。友人とのご飯の帰りで22時を過ぎており、家路へと急いでまさに改札に入る直前、ふいに横から「すみません。都庁前に行きたいのですが、この路線から行けますか?」と声をかけられました。声のした方を向くと、スーツを着て、白シャツにお洒落なネクタイを締めた爽やかなサラリーマン風の男性が立っていました。私も初めて新宿に来たときは迷路のようで分からなかったなぁと思い返しながら、少し戻って一緒に路線図を見上げながら説明してあげました。 彼は「お礼に一杯だけご馳走させてください」と言い、新宿駅すぐ傍にある地下のバーに慣れた様子で入っていきました。名刺を渡され、その場で電話をかけさせられて、その後も半年間程付き合いは続きました。 後から知ったのですが、彼は生まれも育ちも新宿で、新宿から出たことのない生粋の新宿区民でした。都庁までの行き方なんて、最初から分かっていたでしょ!


■吉祥寺駅のベンチに座って友達を待っている時、特にタイプでも無かったですがずっとチラチラこちらを見て様子を伺っている男性3人組がいました。風貌は派手でもないしどちらかというと多分モテないタイプの人達だと思います。特別お洒落でも無かったです。ようやく声をかけてきてあ、やっぱりナンパしたかったんだ…と思いましたが私たちもこれから何処で飲むかも決めておらずたまにはいいか…というノリで一緒に飲む事にしました。よ
 くあるチェーン店の居酒屋で6人で飲みましたが、見た目とは違ってトーク力はなかなかあったので楽しかったです。お会計も男性陣が払ってくれたので結果ラッキーでした。ただ、私たちの中で誰1人としてタイプな人がいなかったので連絡先払って交換したくなかったのですが、お支払いをしていただいた手前代表で友達が1人と交換をしましたが、居酒屋を出て別れた直後に削除をしていました。

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