下鴨ブログの皆様

こんにちは。こんばんは。

皆様。

もうすぐ、年末ですね。予定はもう、決まりましたか。

しかしながら、年末年始となると、宿も取りずらく、旅行費も高いですよね。

そこで、今回は、私のお勧めの年末・年始の過ごし方をお伝えします。

それは、ドラマ鑑賞です。それも、最近のドラマではなく、私がおすすめするのは昔のキムタクのドラマです。

もちろん、キムタクとは、木村拓哉のことです。

立ち振る舞い、ファッション、そして顔。。。。

今も、もちろん格好いいですが、昔のキムタクは本当に格好良かった。。。

今の俳優には、あんなに格好いい人はいません。

また、あんなに古着が似合う人もいません。

また、キムタクが出ているドラマは、今のドラマなんかよりも脚本がとても素晴らしい。

その中でも、私が好きなドラマのベスト3を紹介します。

TUTAYAなどで、まだだまレンタルしております。

第3位 眠れる森(1998年10 月8日から12月24日まで放送)

キャスト:木村拓哉
     :中山美穂
     :ユースケ・サンタマリア


蘭専門の植物園で働く実那子(中山美穂)は、3か月後に恋人・輝一郎との結婚を控えていた。実は、実那子は15年前の市議会議員一家惨殺事件の生き残りの次女であったが、当時の記憶を失っていた。事件直後、警察は実那子の姉・貴美子と恋人関係にあった大学生・国府を逮捕する。

ある日、実那子は事件の直後にもらったラブレターを見つけ、その差出人に会うため、故郷の「眠れる森」に出かける。そこで待っていたのは、実那子の過去から現在までのすべてを知る謎の男性・直季だった。同じころ、模範囚だった国府が仮出所し、「あいつに相応しい地獄を考えている」と告げて行方をくらます。

不審かつ不可解な行動を取る人物が錯綜する中、実那子の葬られた記憶と過去、そして惨殺事件の真実が明らかになっていく。



第2位:若者のすべて
キャスト:木村拓哉
     :萩原聖人
     :深津絵里
     :鈴木杏樹
     :武田真治

22歳の原島哲生(萩原聖人)は亡き両親が残した自動車修理工場を営んでいた。妹の妙子(山口紗弥加)は両親を亡くしたショックで心を閉ざしており、工場の経営は上手く行っていない。圭介(武田真治)は町医者の父を継ぐため、4浪中。亮子(深津絵里)は女優をめざし、薫(鈴木杏樹)は街を出て商社に勤めている。ある事件がもとで植物人間になってしまった守(EBI)、その原因に関与していた事で皆の前から姿を消した武志(木村拓哉)。工場のある薄暗い街で22歳の夢と傷みが交錯する。


第1位:協奏曲
キャスト:木村拓哉
     :田村正和
     :宮沢りえ
     
著名だが絶頂期を過ぎた建築家・海老沢(田村正和)と、建築家を夢見て海老沢の下で働くようになり、頭角を現す若者・翔(木村拓哉)、そしてその二人の間で揺れ動く、美しい女・花(宮沢りえ)の3人の運命が絡みあい、“協奏曲”を奏でていく。

個人的には、この1位の協奏曲が一番面白いです。

私は、特に昔のキムタクを知らない若い世代に見ていただきたいです。

それではまた!





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