2007年08月24日

2時間前に『遠くの空に消えた』を鑑賞

ceae033b.jpg

レイトショーにて鑑賞。

結論、
神木隆之介くんがカッコかわいかった。以上。

そんだけです。ほんとそんだけ。・・・充分満足ですが。(笑)

正直、この前見た「夕凪の街桜の国」の感動とは比べ物になりまへん。
ウルっともきませんでした。ズキンもドキッもほんわかもありませんでした。

しいて言えば、
かわいさとオトコマエを両立している神木くんに惚れ惚れしたくらいでsh(この辺にしておきま…す…orz)

公式予告によると「日本映画初の児童なんちゃら作品長編映画」みたいに紹介されてました。だから突拍子もない展開だったり、逆に展開読めてしまったり、な部分があるんでしょーかね。メルヘェ〜ンな描写もいくつかあります。ハシゴで雲の上まで登ったり・・・

「行定監督」って、私みたいな素人でも知っている名前だったので、少しは期待して行ったけど、冒頭の通り、
神木くんがイイ!!!!!だけの映画でした。

神木くんありがとう。

 



ojaruhime at 02:55│Comments(0)TrackBack(0)clip!●映画・舞台 

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