2016年04月

≪里山再生よりみち大学≫
人生の「よりみち」、「みちくさ」してみませんか
いつもと違う道を通って、いつもと違う人に出会う。
新しい人との出会いが人生をおもしろくする。
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庭の苔や、柔らかい緑がいい空気を運んでくれます。
木漏れ日も、あたたかいです。
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足元に咲いているたんぽぽさん。
雑草って親近感を覚えてしまいます。
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田んぼは、これからです。
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昔の街道跡(善光寺街道かも・・・)
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絵本のような可愛いチューリップ
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5月14日(日曜日)は第10回魚沼こども元気フェスティバル開催します。
今日はお世話になっている企業さんにチラシをおとどけ(*^▽^*)みなさまありがとうございます!
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新潟県小千谷市の国道17号沿い道の駅ちぢみの里おぢや
道路情報ターミナルのお花を植えて、交流スペースオープン準備しています。
オープンは5月
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道の駅ちぢみの里おぢや道路情報ターミナル 
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≪今が見ごろの菜の花畑≫
2016.4.25(月)
新潟県小千谷市にある県立自然公園「山本山高原」へお越しください。
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あ~!小千谷っていいところ~!
住んでて、しあわせ~!
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眼下に見えるのは、よりみち大学の上片貝キャンパス(信濃川が大きく曲がり囲むように流れています)
「おーい!」って叫んでいました。
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小千谷の街も一望できます
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山を下る途中に水車を見つけました。
立派な錦鯉が悠々と泳いでいます。
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気持ちよさそうに泳いでいますね(*^▽^*)
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小千谷市時水にある、名水 馬場清水(ばばしみず) 地元の人に聞くと、別名医者いらずの水ともいわれ親しまれているそうです。隣接した ところてん屋さんのところてんもおすすめです。
冷たくておいしかった~!
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手も痛くなるくらいキンキンに冷たくておいしいお水です(*^▽^*)
キラキラ輝いてまるで宝石みたいです☆彡
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「第10回 魚沼こども元気フェスティバル]
の開催準備が進んでいます。
5月14日(土曜日)午前9:30~午後3:00
会場は魚沼北部ふれあい公園 雨天時は北部公民館です。
今年も長岡技術科学大学のボランティアサークル「ボルトオブナッツ」のみなさんが来てくださいます。
よい子のみなさん、是非来てくださいね。
地元の企業やお店の方々地域の方々のご協力で開催させていただいております。
中越地震から、地域の元気は子供の元気からとはじまってお陰様で10年目です。
ご協力いただきましたすべてのみなさまに、心より感謝申し上げます。
参加費は全て無料です。
おいしいカレーライスもあります。
お弁当なしで、一日中遊べるとっても楽しいイベントです。
お皿とコップを持ってきてください。(忘れても大丈夫です。)
みんな~! 待ってるよ~!
※7月30日(土曜日)は「第12回小千谷こども元気フェスティバル」開催予定です。
小千谷市学習センター「楽集館」外広場とピロティ―が会場です。
よろしくお願いいたします。

詳しくはHPをご覧ください。
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≪中越地震・中越沖地震・東日本大震災の経験から≫

【避難所の方にお伝えください!!】

お茶を飲もう!(水でもなんでも、水分補給)

声を出して話そう!

身体を動かそう!

避難所で、じっとしていると血栓ができやすくなってしまうそうです。
車中にじっとしている方々にもお伝えください。

中越地震の時にもエコノミークラス症候群で亡くなった方がおられ、心を痛めました。

これ以上悲しいことが起きないように、みんなで力を合わせて伝えてください。

東日本大震災の被災地でも、お茶のみ場は有効に機能しました。

心のケアも自然にできていきます。

声を出して話すことで、呼吸も代謝を高めてくれ血液の循環も良くなります。

温かい飲み物や、水分補給で血液の流れも良くなります。

お茶を飲んで話すことで、少しでも元気になっていただければと願っております。

お茶のみ場が役に立ちます!

≪中越地震・中越沖地震・東日本大震災の経験から≫

避難所にいらっしゃる方で動ける方に随時飲料が飲める環境を作ることをお勧めしたい。
中越地震の時、私が避難していた避難所で地元のJCを核として、周辺地域のJCさんが随時
練炭で大きなヤカンにお湯を沸かして、いつでも温かい飲み物を飲めるようなテントを用意してくれていました。
カップメンのお湯にも便利でした。
その他、大きな寸胴でおかゆをたっぷり作ってくれました。
梅干しや、刻んだ漬物など・・・。
体調を崩しやすい避難所生活を支えてくれました。
おかゆは、離乳食の小さな子供さんから、お年寄りそして健康な大人にも喜ばれました。

何か目的をもって少しでも動くことをお勧めします。

被災地のみなさま、まだまだ大変ですが応援しています。



≪熊本地震の支援活動をバックアップします≫

被災地への支援物資のおくり方
箱を開けずに、仕分けできるような、送り方をお願いします!
※細かい物の詰め合わせはしない(作業が大変です)

段ボールにはしっかり中身が分かる表示をする。
できるだけ大きく分かりやすい表示をお願いします。

同じものを1箱に入れることで、仕分け作業が軽減されます。
「例」
・新生児用ミルク  (箱の中身はずべて同じ物)
・大人紙おむつ(女性用) パンツ型LLサイズ  (箱の中はすべて同じ物)
・大人おむつ寝たきり用(男性用) Mサイズ (箱の中はサイズ等すべて同じ物)

よろしくお願いします。


◎救助活動の妨げにならないように心掛ける
      ・車の渋滞がすくえる命を脅かす事態になってしまうかもしれません。
      ・災害の内容や規模を確認、動くべきか判断する。
◎情報をつなぐことも大きな支援になる     
      ・時間の経過に沿った被災者対応にひつようなこと等
      ・現地からの情報に耳を傾け、現地が必要としていることに対応する。

◎安心して避難生活できる環境づくり
    避難所のトイレについて
      ・トイレの確保(最優先)
      ・仮設トイレの便座は洋式型の必要性も大きい
      (高齢者や体調を崩している人は和式トイレだと負担になる為)
             ・トイレットぺーパーやウェットティッシュ(アルコール無)赤ちゃんや、おしりふきにも使えます。
    おむつ
      ・大人用(種類も寝たきり用・パンツ型など)
      ・赤ちゃん用
※中越地震の時、高齢者がトイレを我慢して、水を飲むことを控えたりして体調を崩した事例があります。   
      ・避難所でのプライバシー
      ・授乳・着替えなど
      ・子供の声などが気になってトラブルになるケースがある
      ・精神的なショックがあるので、傾聴などによる心のケア
      ・余震の恐怖で、建築物の窓ガラス等きしむ音に敏感になっています。
      ・集団生活になれない人もいます。
      ・在宅避難を選択せざるを得ない環境の住民にも対応策を急ぐ必要があります。
       寝たきり、要介護度の高い人で在宅介護世帯
      ・電気・ガス・水道などライフラインが普及するまでの供給
      ・SNS、スマホや通信機器の電源確保、充電ができるような環境(数への対応)

◎食事について
      ・食のアレルギーに対応したものを確保する
      ・健常者でも体力が落ちていることもありますので、おかゆ等、消化の良いものを
      ・赤ちゃんのミルク・離乳食など

避難者への対応
      ・車中泊などの人にエコノミークラス症候群対応の情報提供を早期に!

避難所にあると助かったもの     ・
      ・自転車(貸出)
      ・車椅子(貸出)
      ・原付バイク(貸出)

まだまだ、大変ですが熊本のみなさん、応援しています。


全国の道の駅に「より道ナビ」があると旅行で、道の駅に立ち寄る楽しみが増すこと間違いなしです!
道の駅関係者のみなさん、是非一度見に来てください。
ご連絡、お待ちしております。
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今日の昼食は何食べようかな?
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気兼ねなく、検索。
この地域ってどんなところかな?
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近くでお土産帰るとこあるかな?
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熊本地震の被災地域のみなさん、応援しています。
今朝の新潟日報(2016.4.18)新潟からできる支援
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