岡本法律事務所のブログ

岡山市北区にある岡本法律事務所のブログです。 1965年創立、現在2代めの岡本哲弁護士が所長をしています。 電話086-225-5881 月~金 0930~1700 電話が話中のときには3分くらいしてかけなおしください。

2013年12月

LIBERTY&JUSTICE

自由と正義

第64巻第12号 通巻780号

2013年12月号

発行 2013年12月1日

発行者 日本弁護士連合会

ISSN 0447-7480

 

目次

 

特集 犯罪被害者支援―現状と今後の展望

   国際司法裁判所の実像

 

ひと筆 常識に囚われる私たち―遺体写真の裁判員への負担問題を契機として― 亀井 正照

特集1 犯罪被害者支援―現状と今後の展望

        犯罪被害者へのお誘い 山本 剛

        被害者参加制度・損害賠償命令の現状と課題 武内 大徳/山崎 勇人

        民間支援団体「特定非営利活動法人全国被害者支援ネットワーク」の成り立ちと活動状況

        について 芦塚 増美

        性暴力被害者の支援最前線 長谷川 桂子/望月 晶子 22

        北欧における犯罪被害者庁について―ノルウェーの市民庁・犯罪被害者支援政策を中心と

        して 齋藤 実

特集2 国際司法裁判所の実像

        国際司法裁判所の概要

        国際司法裁判所による裁判手続の規律 酒井 啓亘

        国際司法裁判所の発展と今後の課題―グローバル化した世界における国際法秩序と国内

         法秩序 小和田 恒

連載  法曹人の新しいフィールド(第30回)

        企業の法務部門の戦略的重要性と「ゼネラル・カウンセル」伊藤 ゆみ子

連載  海外レポート(第74回)

        イングランドのいじめ対策 平尾 潔

連載  スタッフ弁護士奮闘記 ~道しるべになりたくて~(第39回)

        法テラス八雲法律事務所 森田 了導

連載  弁護士任官の窓(第72回)

        非常勤裁判官の勧め 平林 拓也

弁護士のための新法令紹介(376)

        いじめ防止対策推進法(平成25年法律第71号)衆議院法制局

連載  日弁連推薦留学生報告(第4回)

        アメリカにおける修復的司法の実践状況―主に少年の処遇にかかる取り組みについて

        中島 千絵美

寄稿  韓国の法曹養成制度 武井 康年

        面会室内における写真撮影及び録音について 山口 健一/安元 隆治

BOOK REVIEW

        金子 勝 著「憲法の論理と安保の論理」澤藤 統一郎

        泉 徳治 著「私の最高裁判所論―憲法の求める司法の役割」市川 正人

        久保利 英明 著「日本改造計画―ガバナンスの視点から」山田 秀雄

        日本弁護士連合会法科大学院センターローヤリング研究会 編「法科大学院におけるロー

         ヤリング教育の理論と実践」宮川 光治

資料  第67回中国地方弁護士会宣言・決議・議題

        中部弁護士会連合会第61回定期弁護士大会宣言・決議

 

        弁護士名簿登録・登録換え・登録取消し・弁護士法人名簿等

        懲戒処分公告

        日弁連研修情報

        研修カレンダー

        倫理研修カレンダー「2013年度弁護士会等倫理研修(日弁連みなし倫理研修)一覧」

        2013年度新規登録弁護士研修実施予定一覧140

        自由と正義 第64巻<2013年1月号~12月号>総目次

        次号案内・編集後記

『がんばったで!40年

ナニワのオッチャン弁護士 評論・コラム集』

発行 2013年12月1日

著者 坂和 章平

発行者 坂和 章平

 

目次

 

まえがき

[巻頭特集 莫言さんノーベル文化賞おめでとう(「事務所だより」から)

 1.乞う、ご期待!7月26日に中国人作家・莫言と坂和弁護士が対談!

        (事務所だより第17号 11年盛夏号)

 2.莫言文学のご紹介~『蛙鳴(あめい)』(11年5月、吉田富夫訳、

   中央公論新社)(事務所だより第17号 11年盛夏号)

 3.中国人作家・莫言との対談は?有馬温泉で温泉談義は?

   (11年7月26日~27日)(事務所だより第18号 12年新年号)

 4.毛丹青老師と坂和共同作業あれこれ!

   ノーベル賞作家・莫言との対談までの毛丹青老師と坂和の協働作業を

   振り返って!(事務所だより第20号 13年新年号)

 5.莫言さん、ノーベル文化省受賞おめでとう!

   (事務所だより第20号 13年新年号)

 

<<第1編 新聞・雑誌の掲載記事>>

第1章 新聞掲載記事にみる坂和弁護士の素顔

 1.朝日新聞 ひと(87.9.27)「坂和 章平さん」                        (38歳)

 2.朝日新聞 論壇(95.2.10)「被災地復興は多様なメニューで」                   (46歳)

 3.朝日新聞 論壇(98.5.12)「都市法体系を国民のものに」                      (49歳)

 4.日刊ゲンダイ『小泉さんも負けそう!!ナニワの変人たち』(01.10.5)

   「阿倍野再開発や西淀川公害訴訟に携わった異端弁護士」                       (52歳)

 5.朝日新聞(01.10.12)朝日21関西スクエアリレーエッセー「17歳のころ」    (52歳)

 6.朝日新聞 文化(04.2.13)「評決獲得ゲーム」のあやうさ               (55歳)

 7.朝日新聞「私の視点」関西スクエア(04.9.22)

   「景観法 住民・自治体で使いこなそう」                                            (55歳)

 8.朝日新聞 ポートレート(04.10.28)「青年の夢 育つまちを」         (55歳)

 9.産経新聞(05.6.3)「法廷で弁護より銀幕の批評」                               (56歳)

10.夕刊フジ 浪速IMAJIN(05.7.28)「映画鑑賞で学んだ人情を本業で生かす」(56歳)

11.朝日新聞 私の1本(05.11.22)「サウンド・オブ・ミュージック」             (56歳)

12.日本経済新聞 夕悠関西 インタビュー(06.11.20)「法曹の目で映画評論」  (57歳)

13.朝日新聞 ホンネdeシネマ(09.1.23)「誰も守ってくれない」         (60歳)

14.愛媛新聞(09.9.11)「中国映画評論 交流の橋渡し」                           (60歳)

15.愛媛新聞 文化(10.4.4)「裁判員制度 映画で解説」                           (61歳)

16.大阪日日新聞 気になるこの本(10.4.10)「名作映画から学ぶ裁判員制度」       (61歳)

17.朝日新聞 見聞考(10.4.30)映画で学ぶ裁判員制度

   「人間ドラマ 司法身近に」                                                        (61歳)

18.大阪日日新聞 気になるこの本(10.12.20)

   「名作映画には『生きるヒント』がいっぱい!」                                      (61歳)

19.大阪日日新聞 文化(12.9.3)「中国語版を刊行」

   「名作映画には『生きるヒント』がいっぱい!」                                      (63歳)

 

第2章 雑誌掲載コラムあれこれ

第1節 『法苑』掲載の映画コラム

 1.2006年も中国映画に注目中国映画あれこれⅡ―

        『法苑』145号(06年10月)

 2.『シネマから学ぶ生きた法律』出版構成ノート「その1」

        『法苑』149号(07年10月)

 3.「坂和的中国電影論」特別講義IN北京電影学院(07年10月10日)

        『法苑』151号(08年4月)

 4.サユリスト「代表」として、スカパー!出演を体験して

        『法苑』154号(09年1月)

 5.坂和的独断と偏見による第81回アカデミー賞の考察と総括

        『法苑』156号(09年7月)

 6.シネマから学ぶ生きた法律「その2」

        『法苑』168号(13年1月)

         [付録]『リンカーン弁護士』DVD法律解説書

第2節 『法苑』掲載の旅行記コラム

 1.坂和的台湾旅行と日台・台中・日中問題を考える

        『法苑』140号(05年7月)

 2.山東省クルーズ(青島・済南・泰山・曲阜)雑感

        『法苑』143号(06年4月)

第3節 『朝日21関西スクエア 会報』「会員消息伝言板」の掲載記事

 1.『実務 不動産法講義』第76号(05年7月)

 2.『シネマルーム7』『がんばったで!31年』第78号(05年10月)

 3.『いまさら人に聞けない「交通事故示談」かしこいやり方』

         第79号(05年11月)

 4.『シネマルーム8』第81号(06年2月)

 5.歌手 う~みの最新アルバム『なとわ』第82号(06年3月)

 6.『シネマルーム9』第86号(06年12月)

 7.『実況中継 まちづくりの法と政策 PART4』第87号(06年9月)

 8.『シネマルーム10』第90号(06年12月)

 9.『シネマルーム11』と「SHOW-HEY シネサークル」の案内

         第92号(07年3月)

10.「SHOW-HEY シネサークル」活動開始/会報「わらじ通信」を創刊

         第94号(07年5月)

11.『シネマルーム12』第95号(07年6月)

12.『建築基準法の読み解き方』『シネマルーム13』『シネマルーム14』

         第98号(07年10月)

13.北京電影学院で講義をしました! 第100号(08年1月)

         第102号(08年3月)

14.タイムリーな情報発信を!二足のわらじをはく映画評論家として

15.『坂和的 中国電影大観2』第105号(08年6月)

16.カラダスキャンで健康第一! 第107号(08年9月)

17.『シネマルーム18』『シネマルーム19』第108号(08年10月)

18.シネマルーム寄贈希望校募集 第110号(08年12月)

19.祝!還暦&『シネマルーム21』出版!第114号(09年5月)

20.中国語会話に奮闘中! 第117号(09年9月)

21.ついに中国デビュー!『取景中国 跟着電影去旅行(Shots of China)』が

   中国で出版!上海ブックフェア出展報告記 第118号(09年10月)

22.上海の華東理工大学外国語学院で毛丹青氏と対談&サイン会

         第119号(09年11月)

23.厦門(アモイ)城市職業学院の法学部で景観法を講義

         第121号(10年2月)

24.「裁判員制度」施行1年後の今、是非こんな本を!

   ~『名作映画から学ぶ裁判員制度』出版のご案内~ 第125号(10年6月)

25.『名作映画には「生きるヒント」がいっぱい!』を出版

         第131号(11年2月)

第4節 『上方芸能』掲載コラム

 1.「完済芸能文化圏 この人の日々」(『上方芸能』183号 12年3月)

 2.「美学な幕切れ」(『上方芸能』189号 13年9月)

 

第3章 新聞掲載の映画評論その1

産経新聞『Thats なにわのエンタメ』

(03年10月18日~07年6月15日、月1回、全34回)

        ・・・・・・・・ 詳細目次(映画のタイトル)は扉に・・・・・・・・

 

第4章 新聞掲載の映画評論その2

大阪日日新聞『弁護士 坂和正平のLAW DE SHOW』

(07年11月9日~09年12月26日、週1回、全111回)

        ・・・・・・・・ 詳細目次(映画のタイトル)は扉に・・・・・・・・

 

                        <<第2編 弁護士としての本業編>>

第1章 都市問題での講演と論文

 1.大阪弁護士会 弁護士研修『行政専門弁護士養成講座』第9シリーズ 講師

        『景観法意義と到達点』(10年11月15日)(レジメ)

 2.愛知県弁護士会 研修センター運営委員会・実務研修部会 講師

        『都市計画法と建築基準法の読み解き方』(弁護士の立場から)

        (13年8月28日)(講演要旨)

 3.「震災復興担当大臣を国民投票で!」

        (朝日新聞「ニッポン前へ委員会」11年5月10日提出論文)

 

第2章 各種出版物の「はしがき」にみる問題意識

第1節 都市問題、都市法関係出版

 1.『実況中継 まちづくりの法と政策 PART4「戦後60年」の視点から

        (文芸社・06年)「はしがき」

 2.『建築紛争に強くなる!建築基準法の読み解き方実践する弁護士の視点から

        (民事法研究会・07年)「はしがき」255

 3.『津山再開発奮闘記 実践する弁護士の視点から』(文芸社・08年)「はしがき」

 4.『眺望・景観をめぐる法と政策』(民事法研究会・12年)「はしがき」

第2節 映画関係出版

 1.『名作映画から学ぶ裁判員制度』(河出書房新社、10年3月)「はしがき」

 2.『名作映画には「生きるヒント」がいっぱい!』

        (河出書房新社、10年12月)「はじめに」

 

第3章 『自由と正義』『弁護士ドットコム』掲載記事

 1.名作映画から学ぶ裁判員制度

   『自由と正義』第62巻第2号(日本弁護士連合会・11年2月号)

 2.弁護士ドットコム特別企画『弁護士列伝』(11年10月)

 3.弁護士ドットコム・トピックス「宮崎駿監督のラスト映画『風立ちぬ』は、

   『未成年者喫煙禁止法』に違反するか?」(13年9月)

 

第4章 事務所だより「巻頭ごあいさつ」にみる問題意識

 事務所だより第1号03年盛夏号

  ~事務所だより第21号13年盛夏号

 

                        <<第3編 「事務所だより」から抜粋編>>

第1章 坂和流コラムあれこれ(事務所だより「章平コラム」から)

 1.第1号 03年盛夏号

  (1)映画のこと

  (2)フィットネスのこと

 2.第2号 04年新年号

  (1)映画評論家『SHOW-HEY』の部屋

  (2)坂和章平のカラオケの部屋

 3.第3号 04盛夏号

  (1)映画評論家『SHOW-HEY』の部屋

  (2)フィットネスだより

 4.第4号 05年新年号

  (1)坂和章平のカラオケの部屋

  (2)新春講座「景観法」

 5.第5号 05年盛夏号

  (1)映画評論家『SHOW-HEY』の部屋

  (2)坂和章平のカラオケ部屋ひょっとして・・・?

 6.第6号 06年新年号 坂和章平のカラオケ部屋

 7.第7号 06年盛夏号 う~み・嶋津・坂和によるメッセージソング()第2弾!

 8.第8号 07年新年号

  (1)ゴルフツアー2題

  (2)坂和章平の ザイメチェン!~チョイ悪オヤジへの道

  (3)坂和章平のカラオケ部屋

 9.第9号 07年盛夏号 う~み・嶋津・坂和によるメッセージソング()第3弾!

10.第10号 08年新年号 坂和章平のカラオケ部屋 

11.第11号 08年盛夏号

  (1)「ふるさと納税」の活用を!

  (2)カラダスキャンでメタボに克つ!

  (3)坂和章平のカラオケ部屋

12.第12号 09年新年号

   「スカパー!」「e2 by スカパー!」の番組『祭りTV!吉永小百合祭り』に

   ゲスト出演(放映期間10月31日~11月27日)(08年10月16日)

  (1)『祭りTV!吉永小百合祭り』にゲスト出演

  (2)坂和章平のカラオケ部屋

13.第13号 09年盛夏号 TOPICS ~中国語会話に挑戦!その到達点は?

14.第14号 10年新年号

   坂和章平のカラオケ部屋~『人生の扉』の熱唱は絶好調!~

15.第15号 10年盛夏号

  (1)中国語の勉強は?その到達点は?

  (2)カラダスキャンとフィットネス、それに毎日サウナ生活も!

     都心居住に感謝!

16.第16号 11年新年号 「太陽の塔」に思う

17.第17号 11年盛夏号

  (1)中国語検定3級へ挑戦を決意!

  (2)健康づくりは万全のライフサイクルで!

18.第19号 12年盛夏号

  (1)忠僕語検定の4級と3級に見事合格!

  (2)坂和流iPad活用術

  (3)9年ぶりに「カラオケ」ページを更新!

  (4)杉野希妃が新人女優賞を受賞!

19.第20号 13年新年号 中国の指導者交代をどう読み解く?

20.第21号 13年盛夏号

  (1)訃報四題

  (2)坂和流iPad活用術(2)

 

第2章 旅行記その1 海外旅行(「事務所だより」から)

 1.北京旅行記(第2号 04年新年号)

 2.杭州旅行記(第3号 04年盛夏号)

 3.桂林旅行記(第3号 04年盛夏号)

 4.雲南省 昆明・麗江・代理旅行記(第4号 05年新年号)

 5.台湾(台北・高雄・台南・日月潭)(第5号 05年盛夏号)

 6.中国山東省クルーズ 旅行記(第6号 06年新年号)

 7.上海・杭州・烏鎮・無錫・鎮江・揚州・蘇州・周庄の旅(第7号 06年盛夏号)

 8.北京電影学院 特別講義 報告(第10号 08年新年号)

 9.北京旅行記(第10号 08年新年号)

10.上海旅行記(第12号 09年新年号)

11.北京(撮影)・上海(出版打合せ)旅行記(第13号 09年盛夏号)

12.上海旅行記 その1(09.8.17~8.20)

   ~華東理工大学外国語学院での対談~(第14号 10年新年号)

14.厦門(アモイ)旅行と厦門城市職業学院での景観法の講義

   (第14号 10年新年号)

15.北京・大連・青島旅行記(第15号 10年盛夏号)

   [付録]『シネマルーム25』の表紙撮影の舞台裏(第16号 11年新年号)

16.上海旅行記(第18号 12年新年号)

17.上海・合肥・南京・上海旅行記(第20号 13年新年号)

 

第3章 旅行記その2 国内旅行(「事務所だより」から)

 1.「戦艦大和」見聞記(第6号 06年新年号)

 2.坂和弁護士、日本をゆく!~第1回(第7号 06盛夏号)

  (1)北陸 金沢の旅

  (2)東京 靖國神社参拝

  (3)岡山県津山市 津山さくらまつり

 3.坂和弁護士、日本をゆく!~第2回(第8号 07年新年号)

        広島の旅

 4.坂和弁護士、日本をゆく!~第3回(第9号 07年盛夏号)

  (1)広島・津和野・萩・湯田温泉・秋吉台の旅

  (2)東京ディズニーシーの旅

 5.松江旅行記(第16号 11年新年号)

 6.筑波山の両山頂を制覇!(第17号 11年盛夏号)

 7.源蔵町振興町会の総会・懇親会で有馬温泉へ!(第19号 12年盛夏号)

 8.天神祭(鉾流神事、陸渡御、船渡御)に西天満連合神鉾講の一員として初参加!

  (12年7月24日、25日)(第20号 13年新年号)

 9.西天満町連合町会 鳥取梨狩りバスツアーに参加(第20号 13年新年号)

10.北海道出張 札幌時計台見学(第21号 13年盛夏号)

 

第4章 坂和流交遊録(「事務所だより」から)

 1.映画監督 梁英姫(ヤン・ヨンヒ)さん(第8号 07年新年号)

 2.北京電影学院客員教授 古澤敏文氏(第9欧 07年盛夏号)

 3.浜村淳氏(第10号 08年新年号)

 4.在日中国人作家 毛丹青(マオ・タンチン)氏(第11号 08年盛夏号)

 5.映画監督・俳優 塩屋俊氏(第12号 09年新年号)

 6.作家 高嶋哲夫氏(第13号 09年盛夏号)

 7.羽佐間正雄氏(第14号 10年新年号)

 8.河合晃男税理士(第15号 10年新年号)

 9.余静さん(第16号 11年新年号)

10.小林研一郎さん(第17号 11年盛夏号)

11.映画監督・俳優 塩屋俊氏(再登場)(第18号 12年新年号)

12.歌手 う~み(第19号 12年盛夏号)

13.松尾翼(たすく)弁護士(第20号 13年新年号)

14.浜村淳氏(再登場)(第21号 13年盛夏号)

 

評論・コラム・出版からみる坂和弁護士40年の軌跡(年表)

著書・出版物の紹介

あとがき

著者プロフィール

全日本郵趣

発行 2013年12月15日 復刊3号(通巻第600号)

発行人 正田幸弘

編集人 山﨑文雄

発行所 日本郵趣連合設立準備会

 

目次

特集・澤まもる先生を偲ぶ

 澤まもる郵趣活動略歴(正田幸弘)

 故・澤まもるさん(1937.11.15~2012.12.25)の一周忌に贈るメッセージ

   (国際郵趣連盟(FIP)会長 テイ・ペン・ヒアン、山﨑 文雄 訳)

 澤まもる先生を偲んで(大韓民国郵趣連合 康 允弘)

 澤さんの思い出(原田 盛義)

 澤さんとの想い出(谷 喬)

 澤まもるさんを悼む(松本 純一)

 横浜居留地85番の日本切手代理店(小林 彰)

 澤氏好みのアイテム?官白事始め

        小判はがき・東京丸一印付き(贈呈用)(長野行洋)

 澤先生を偲んで(山﨑 文雄)14

 「女性の赤腰と手彫小型葉書」(岩城 九州男)

 上野国の郵便史 上野国の函場印(設楽 光弘)

全日本切手展2013金賞+公益財団法人通信文化協会受賞作品

日本1913-1925(田沢型切手・高額切手)(長竹一彦)

ブラジル世界切手展受賞者報告

全国切手展<JAPEX2013>上位入賞結果の記録

鑑定申込書フォームができました(日本郵趣連合鑑定委員会)

世界切手展THAILAND 2013参観記(伊藤 文久)

「英領インド北西辺境地域軍事郵便」

全日本切手展2012作品解説(その3)(小岩 明彦)

新着郵趣情報Philatelic News

日本郵趣連合からのお知らせ

http://www.honzuki.jp/book/212838/review/113528/

ブログネタ
2013年を振り返って一番印象に残った出来事は何ですか? に参加中!

郵趣研究

第115号 2013-6

発行2013年12月15日

発行所 公益財団法人 日本郵趣協会


もくじ

明治初期に中国から日本へ~フォワーディング・エージェントを経由した手彫切手貼りカバー~  … 飯塚 博正

皇太子(裕仁)帰朝記念切手(3)……………………………………………………………………………… 魚木 五夫

大正白紙2銭の実用版の定常変種と旧大正毛紙1銭5厘の第二次原版の定常変種………………………… 山口  充

戦後欧文櫛形印分類の試行(1)………………………………………………………………………………… 石川 勝己

連続棚型目打切手の収集(前)…………………………………………………………………………………… 桑野  博

ゴム製の和文櫛型日付印(補運)………………………………………………………………………………… 横山 裕三

ヒンデンブルク号の航空郵便……………………………………………………………………………………… 立川 賢一

戦後外信カバー収集・プラス1〔第5回〕 国内と同一料金が適用された外信便………………………… 岩崎 朋之

<日本国際切手展2011>以降開催の国際切手展(FP展・PAP展日本人出品者受賞記録…郵趣研究編集ワーキンググループ

        軍事郵便NOTE 召集令状転送郵便 ……………………………………………………………… 玉木 淳一

        収集・研究60年(42) 「菊切手の色調(下)」……………………………………………… 天野 安治

        JPSオークション・プレビュー(27)2014年1月18日(土)開催 第490より… 山口  充

 

↑このページのトップヘ