March 06, 2007

ドラゴンダンス(もちろんドラゴンシュートもです) 4

kubocrazyface







もう既にご存知の方もいらっしゃると思いますがこの一連のダンス「やられたーーー!」と思いました(もちろんシュートもです)。
が、今後これにまさるダンス(もちろんシュートもです)が開発されるだろうことを期待して星4つとさせて頂きました。皆さんは星何個ですか?続きを読む

February 13, 2007

邦人大暴れ!シカゴのBAR☆で密会!?

Fridayされました・・・先週の文字通り金曜日(フライデー)の夜の話
我がブログのネタ作りのため、大学のイベントとdowntownのギャラリーでの展示会があり写真を撮って楽しんでました。イベントに酒はつきものです。大量のワイン(赤)で酔っ払ってしまい、満身創痍の体で友人Tに誘われ近くのBARに行きました。そこでも酒飲んで調子よくなって帰宅。次の日デジカメをチェックすると・・・・・あーーーーっ!僕の知らない大量の写真が!!!そのBARで撮られたものですが僕は全く記憶にない。誰が撮ったーーーー!??その中の一枚です。
この男性、目がいかつかったのでモザイクかけましたが隣の女の子が異様に綺麗なので載せてみました。(なんか女優みたいですね)彼女物理的にも精神的にも引き気味ですが僕は気にしません(名前も忘れたーっ)

今度は上記イベントの模様を真面目にレポートします

激写

February 07, 2007

Link! Link! Link! 5

今日もさむい・・・
しかし、ブログはホットにパワーアップ中です。
まず、戦友達のブログをリンクに追加しました。
(画面左下のLinksをCheckして御覧下さい)





February 06, 2007

おじさん・金剛力士・Since 1996

ベアーズ敗退!そして今日もやたら寒い!
Don't go out unless you have to. That's the advice from Chicago's top emergency officials, as the city struggled with its coldest Feb. 4 since 1996
(Chicago Sun-Times)

・・・が外出。食料調達のためチャイナタウンに訪れた帰り、駅のベンチに立っているおじさんを見た。
シカゴの駅のプラットホームには4・5人座れるベンチが幾つかある。冬になるとその上に設置されている暖房が利用可能になる(冬季、寒い街にはあるだろう生活のインフラ)。そのおじさんは、ベンチに立つことで、頭を暖房により近づけたいらしい。「Good Idea!」なんて声かけてみても無視・・・。
ダウンタウンを歩いていると、7時くらいなのに多くの店が閉まっていた。
周りを見回すとスキー用のゴーグルまで装着して歩く人、逆にあまりの寒さに顔を金剛力士像にしている人もいた。美人?OLはグレイのロングコートの襟を立て、マフラーを鼻辺りまで巻いて、その中にブロンドのロングヘアーを微妙にIN−OUTという感じで、唯一絵になっていた。
街にはいろんな人がいる。

シカゴは10年ぶりの寒さが続いています。

金剛力士












上述の方はこんな感じ・・・・・かな?

February 03, 2007

泣きの二発目!On the Cold Weather

どうりで顔や腿のあたりがヒリヒリすると思いました。
家に帰って天気予報を見てみた

天気表






well・・・
シカゴ




・・・絶句。まさかの-13°
アルファベット順なのでカイロの下・・・

東京もcheck!
東京



・・・

同士をチェック!
モスクワ



・・・

最低気温のUS weather mapをチェキ!
ローテンパ






・・・やっぱり寒いんだな。見てるだけで寒い

明日をチェケラ!
明日のローテンパ






−22℃。
・・・絶句

ちなみに暖色で描かれている南部の都市マイアミでは2月4日日曜日アメフット覇者決定戦。スーパーボールが行われます。ベアーズ頑張れーーーー


February 01, 2007

一発目

記念すべき一発目は渋い!

「坂の上の雲」司馬遼太郎

明治維新から日露戦争勝利まで、明治時代の日本の青春群像が描かれています。
四国松山出身の正岡子規、秋山好古・真之兄弟がメインになって物語は展開していきます。タイトルの通り、明治日本にとって欧米各国は雲のような存在だったのでしょう。そしてそれに追いつこうと必死に努力していきます。そのような背景の中、司馬遼太郎は当時の生活、緊迫した外交、陸・海軍の戦闘の様子を緻密に、かつドラマチックに描いています。登場人物と余談が多すぎて全部覚え切れませんが、最後は本当に泣けてきます・・・

1904年に始まる日露戦争の終結とともに物語は終わりを迎えます。

100年前の日本に起きていた物語を読むことで、今を考えてみるとおもしろいと思います。現在松山市ではこの小説を軸にまちづくり活動が行われているし、博物館も4月にオープン予定、NHKスペシャル大河に決定、日経ビジネスのタイトルに使われる、など、再び注目されているようです。

冒頭は伝説的な名文から始まります

「まことに小さな国が、開化期をむかえようとしている。」

9860b9d7.jpg






坂の上の雲〈1〉



January 31, 2007

祝!本日開店 1

祝!本日開店のお知らせ

2007年1月31日午前0時。シカゴ在住28歳無職、ついにブログ始める
とりあえず涙あり?笑いありで随時いろんなことを書いていきます。

閲覧者すべての真価を問う

Profile
訪問者数

Recent Comments