あいかわらず・・・おっつきさまが好きです

  月・・・・・・でしゃばらず・・・・他人様のヒカリで、いつも・・・ひっそり光ってますよね。  でも、この地球に・・・月の姿がなかったら・・・・“風情” も・・・“やさしさ”・・も、生まれなかったんじゃないでしょうか・・・・

そんな・・・・月を・・・・描いてます。 a-6

 

 

 

 

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うえのふたつは、4Fというサイズで、すこし大きく・・・・下のふたつは、サムホールサイズ・・・・ハガキくらいです。

「写真より・・・実物のほうが・・・いいね」  ・・・・・それを目指してますが・・・なかなか、たどりつきません。

 



okaiwaonosekaiokaiwaonosekai  at 07:29  | コメント(2)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 

なかなか光らない・・月・・・描いています。

 

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緑の空のなかの・・・月です。

 

 

 

 

 

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青・・・ですね。

 

 

 

 

 

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おだやかな・・・春の宵の色を出したかったのですが・・・

 

 

 

 

  

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これも、水で洗い落として・・・描きました。  月を描かず・・・月を描きたかったですね。

でも・・・やはり・・・・ヒカリませんね。

 



okaiwaonosekaiokaiwaonosekai  at 07:41  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 

京都法然院

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真ん中の“おとうふ”みたいなのは、白砂檀(びゃくさだん)と言って、“水”を表すそうです。

けっして、立派な観光寺じゃないのですが、そのぶん・・・しっとり落ち着いています。

 

毎週、日曜日は、和尚さんの講話もあるようです。

忙しい・・・それこそココロを亡くすような時間から離れて・・・聞いてみてください。

平成23年3月に描きました。



okaiwaonosekaiokaiwaonosekai  at 06:34  | コメント(2)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 

法然院の春

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ちょっと、写真が・・・ゆがんでます、すいません。

ボクの好きな、京都法然院の坂道です。

春、この道は椿の道となります。

ツバキ・・・・まだ盛りなのに、ポトリとおちる、あのいさぎよさ。

どこか、日本の精神文化につながりませんか。

 

ま、ボクの絵は、これが椿だといわないと・・・椿に見えない・・・情けないもんです。

法然院の和尚さん・・・いい方ですので、訪ねてみてはどうですか。 これも、23年の3月に描きました。

 



okaiwaonosekaiokaiwaonosekai  at 06:27  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ! 

月  光  

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月光が、基本的にボクは好きなのです。

そのヒカリは、青く・・・その下に身を置くと、それこそ・・“浴びている” っていう感覚につつまれます。

 

 

いろんな、月のヒカリのカタチを描きたいと想っています。

 



okaiwaonosekaiokaiwaonosekai  at 07:20  | コメント(0)  | トラックバック(0) |  この記事をクリップ!