林 俊作  


13歳で衝撃デビューを果たし、


2006 「Tafel Anatomie」 (Tokyo/Tokyo Wonder Site)
     「Gabaku TERRO」 (Osaka/HEP HALL)

2007 「Going on Neil」 (Osaka/HEP HALL)

2009 「IN THE HEAD」 (Osaka/HEP HALL)

と個展を開催し、





2009年、 『モード学園』 のCMに登場し、

2011年、京都でライブペイント。






 そして今日27日(土)と明日28日(土)、 『林 俊作 線画展 Shunsaku Hayashi Drawing Exhinbition in Osaka 2011』 <9/1(木)まで、10:00ー20:00、無料> 京阪シティモール2F 大川橋レストスペース (天満橋駅) での展覧会内で、ライブペイントを決行!














 今年、ダミアン・ハースト氏の母校、ゴールドスミスに進学。

震災後にボランティアに行って感じたこと、岡山のハンセン病療養所「長島愛生園」で感じたこと、絵について、自分について、約3ヶ月で描いた線画100枚を展示 。



林 俊作 18歳の今



を、是非会場で感じてみて下さい。


 【林 俊作ウェブサイト】
http://shunsakuweb.com/art/index.html