ニュー・パラダイム
相場見通しを支えるファンダメンタルの変化は、ゆっくりと着実に進む。全体の三分の一の変化量が起こるのに、全体の三分の二の時間を要する。三分の一の変化が起きたとき、パラダイムシフトが叫ばれ始める。
過去に書いた記事の索引です。ここは経済全般、業界のファンダメンタルなどの変化に関する記事をまとめてみました。
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インターネット・インフラの縁の下の力持ち達
3.Dark Fiberが消える日 (4) この5人が立ち上がる
2.シトリックス
1.ブッシュのブロード・バンド戦略(BB戦略)


通信業界
(テレコム・リベンジ(3))一気に加速しそうな、世界的なFMCの流れ
(テレコム・リベンジ(2))KDDIの"FMC"が、ビジョンの最先端だと思う
(テレコム・リベンジ(1))三年寝太郎のお目覚めか、ソフトバンクはテレコムの"目覚まし"だ!

マクロ経済
8.資源価格の高騰でスーパーパワーを失うアメリカの苦悩
7.(New Paradigm):何故、お金が余ってしまったのか?
6.(New Paradigm):現在のパラダイムの理解の仕方
5.(New Paradigm):Things to Come(3)何を予期しておくべきか
4.(New Paradigm):Things to Come(2) 何を予期しておくべきか
3.(New Paradigm):Things to Come(1) まず歴史的な背景を理解しておこう
2.(New Paradigm):冷静さを欠くFedの金利引き上げ理由
1.(New Paradigm):短期間で終わったのか? アメリカの逆イールド

『赤字が悪い』から、『黒字が犯人』へと攻守ところを変える経済論議
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