予備機のメンテナンス

各種アップデートなどを定期的に実施
ソフトウェアも揃えておく、
さもなくば、いざという時に使えない。

データは外付けのHDD、SSDに保存しているので、USBを差し替えればサクッと予備機に切り替えられるようにしている。

P1010344


メイン(2009年1月:10万円)の方がCPUパワーは高いけど、
予備機(2015年5月:3万円)の方が6年も新しい。
 
6年間で一番改善されたと思うのは、オーディオ部分だ。
予備機の方が音質がはるかに良い。分解能力が高い
何か別の作業をしているときに、メイン機は再生音が乱れるときがけど、CPUパワーが低い予備機は乱れない。
 
どうも総合的には、遊びで買った予備機の方が優れているのかもしれない。

じゃあ、メインと予備の地位を逆転させたら?
そうなんです、、、CPUパワーだけで、メインと予備をランク付けしちゃダメかもね

facebookコメントヘ